Wantedlyは、月間200万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.
中途採用
インサイドセールス
on 2019/08/15 481 views

マーケティング部門所属/インサイドセールスの立ち上げメンバーをwanted

株式会社スタディスト

株式会社スタディストのメンバー もっと見る

  • 2006年新卒で某大手印刷会社に入社。
    公式サイト運営、経営企画などを経て2012年2月に現パーソルキャリア(旧インテリジェンス)に入社。
    商品企画部門などを経て
    2014年4月にマーケティングGマネージャーに着任。
    メディア戦略、Webマーケティング、データアナリティクス領域を担当。
    2018年4月にマーケティング企画兼戦略部のゼネラルマネージャーに着任
    ブランディングから獲得、CRM、データ全般、戦略をカバー
    2019年4月より株式会社スタディストのマーケティング部長に着任
    BtoBマーケ領域全般を掌握

  • 株式会社スタディスト代表取締役。前職は製造業向けの業務効率改善コンサルティングをしていましたが、前職での経験をもとに「Teachme」を開発。
    企業は「人」で動いています。しかし「人」は時間とともに入れ替わり、企業が提供するサービス、仕事の内容もどんどん変わっていきます。企業が生き残って行くためには必然です。
    そして、そのときスタッフ育成、顧客説明のための「マニュアル」というものが必要になります。そして、それは永遠に続きます。
    「Teachme」は、マニュアルを楽に作成、運用できるプラットフォームです。企業の事業成長のインフラとなる「Teahcme」を共に広げる野武士を募集します。

  • 株式会社スタディストで人事をしています。新卒で株式会社インクス(現 ソライズ株式会社)に入社し、主に製造業向けの業務改善コンサルタントとして従事。2011年にスタディストに参画。「Teachme Biz」の企画段階からエンジニアとして関わり、iOSアプリ、Windowsストアアプリを担当。開発部部長を約1年半勤めた後、2018年3月より人事部長をやっています。

  • 株式会社スタディスト人事グループ
    中途採用ビジネスサイド担当
    エージェント対応、ダイレクトリクルーティング、リファラル活性のための施策諸々やって参りました。
    年間30名超の採用を行いつつ、入社受け入れおよび新入社員のオンボーディングも行ってます。

    人材メガベンチャー、食農、ITベンチャー経験。
    採用や教育に携わる業務を行ってきました。

なにをやっているのか

  • サービス開始から5年で2,500社に導入されました。

当社は「伝えることを、もっと簡単に。」をコンセプトに、B to B向けの手順書作成・共有プラットフォーム「Teachme Biz(ティーチミー・ビズ)」を開発・提供しています。
https://biz.teachme.jp/

スマートフォンやタブレット、パソコンで、画像・動画ベースのマニュアルを従来比 1/5 の短い時間で作成、瞬時に配信まで行える、新しいスタイルのクラウドサービスです。

企業内で日々発生している「手順や方法の伝達ロス」を減らし、業務の生産性向上に貢献しており、国内外問わず2,500社以上の企業で導入されています。

◆日本にとどまらない、グローバルベンチャーへ
全国のトップ銀行(2019年3月現在、未発表含め26の地銀)と業務提携し、各地の企業様に「Teachme Biz」を届けるべく各行と連携、人材不足の解消、地方創生に貢献中です。
この提携は昨年8月から開始しましたが、すでに約2,500社近く(2019年3月現在)の商談に繋がるなど、大きな成果につながっています。
さらには、2018年1月にタイを皮切りに、ASEANにも本格進出。グローバルベンチャーとしての一歩を踏み出しています。

◆大規模資金調達にも成功
当社は累計13億7,093万円の資金調達を行っており、日本ベンチャーキャピタルをはじめ、三菱UFJキャピタル、セールスフォース、リクルート、三井住友海上キャピタル、横浜キャピタル、ちばぎんキャピタルなど、有力投資家からの支援を受けています。

◆今後の事業展開構想
現在のコア事業である「Teachme Biz」に関しては、機能拡張や他サービスとの機能連携など引き続き進化させながら国内・海外への更なる展開を推進していきます。
また、業務マニュアルの作成運用以外のシーンにおいても企業の業務生産性向上の課題を解決するための新しいプロダクトを企画中。2019年4月に 業界最大手のCRMベンダーであるSalesforceとの連携アプリをリリースし、本格的なアライアンスが稼働しました。その他新規事業としての立ち上げも計画しております。

なぜやるのか

◆会社のビジョン

「伝えること」のロスをなくし、生産的でクリエイティブな仕事に集中できるようにするため、「伝えることを、もっと簡単に。」していくことが当社のミッションです。
そうやって、知る、考える、作り出す喜びを感じられる場面を増やし、「知的活力みなぎる社会」を実現することが当社のビジョンです。

◆読むマニュアルから、見るマニュアルへ

手順や方法は正しく伝わらなければ、手順間違えやロスを生み、業務の生産性を大きく引き下げる結果になります。

世界中にはびこったマニュアルや手順書の多くは、紙ベースで文字で記述されたものが大半です。
文字は、理解のブレ、認識の間違いを生みやすく、ファイルで綴じられ大量の文字で記述されたものは読まれないというリスクもはらんでいます。

我々は、この課題を解決するために、マニュアルを「文字だらけ」から「画像、動画だらけ」にして、クラウドベースで早く、正しく届けるられるように「Teachme Biz」を開発しました。

これを日本にとどまらず、世界に広げ、企業の業務生産性向上に貢献するべく事業を展開しています。

◆日本の生産性向上への貢献

労働力が減少していく日本では、人材育成を効率化し、即戦力化すること、そして貴重な労働力として外国人をいかに活用していくかは、国策といってもよい重要なテーマです。

業種、業界、企業規模を問わず求められるこのテーマに、当社は「Teachme Biz」という事業を通して応えていきます。

どうやっているのか

  • 各部にミッションがあります。

◆徹底したミッションへのこだわりと実践
当社には約90名のメンバーが集っています。
みな、スタディストが掲げる
「伝えることを、もっと簡単に。」というミッションに共感し、
集結したチームです。

全社ミッションは、部門ミッションにブレイクダウンされ、全社一丸となった取り組みを重視しています。
新たに改定されたValueとともにスタディストは次のフェーズへと進んでいきたいと思います。
____________________
〈Value〉
◇Deep Work
仕事とは、長く時間をかければ良い結果になるというものではない。
策を立て、密度高く、集中して取り組むことを心がけよう。 仕事において、時間やリソースが潤沢になることなどあり得ない。 不足があるからこそ、回避策の工夫、ひらめきやアイデアが出る。
「どうしたら、できたと言えるか?」
「どうしたら、時間やリソースの不足、浪費を回避できるか?」
この「どうしたら?」が「策」である。 策は、想定もできなかったような成果を、早く引き寄せてくれる。
人生は短い。 「策を練らず、時間をかけて仕事をする」ことに慣れてしまったら、 知的活力が漲ることもなく、膨大な時間が浪費されるだけだろう。 ディープワークは、「study - st」としての基本姿勢。

◇Fair Play
道のド真ん中を、両手を振って、 太陽の下を堂々と歩くかのようにいこう。
真摯な態度と謙虚な姿勢で、サービスを提供することにこだわろう。
企業とは、社会に役立つ事業を行うために存在するチームである。
正しい行いすら実践できないチームは、 社会に役立つことなどできない。
正しい行いを貫く姿勢は、チームの最大の強みである。
どんなことであれ、フェアプレイをしよう。

◇Full Ownership
他人事、自分の仕事だけ終われば良い、クオリティも適当で良い、 そう思って取り組む仕事ほど結果が出ないものはない。 成長もしない。
どんな仕事であっても、取り組むからには 自分の価値を何か付加できないかを意識しよう。
そうすれば、全体最適の視点になり、知恵も出る。 結果として、大きな成果に結びつく可能性も飛躍的に高くなる。
他人事になり、逃げの姿勢が出た瞬間に、 成長のチャンスは逃げていく。
オーナーシップを持って取り組み続ければ、次のチャンスを獲得し、更に成長する。
これぞまさに「study - st」のあるべき姿。
何事も、フルオーナーシップでいこう。

◎Value改定の記事はこちら~
https://www.wantedly.com/companies/studist/post_articles/160987
____________________

◆大胆な戦略と戦術
小さなベンチャー企業である当社が、
使命を果たすために重視しているのは、
大胆な戦略と戦術です。

ムダな動きは極力しない。それが我々の基本スタンスです。

・スタディストがなぜ8ヶ月という短期間に、26行もの地方銀行との業務提携を結ぶことができたのか?
・地方銀行との連携を一気に軌道にのせて、全国にサービスを展開できるチャネルを立ち上げることができたのはなぜか?
・海外進出において、なぜよくあるシンガポールではなく、タイに進出したのか? 
・なぜ2ヶ月という短期で海外事業を軌道に乗せるきっかけを掴むことができたのか?

そこには綿密に練られた「戦略」とそれを支える「戦術」、
そして戦術を「実行する力」があります。

スタディストというチームに加わり、今後も次々と立案される戦略と戦術にふれ、実践を通じてあなたのビジネスセンスと能力を磨いてみませんか?あなたの参加をお待ちしています。

こんなことやります

▽募集背景
今回スタディストでは自社経路の販売強化すべく、2019年4月からCMOのジョインもあり、マーケティング部にインサイドセールスの部門を立ち上げ、ポジションの強化をすることになりました。

▽業務内容
・架電 (反響型営業です)
・メール
・コールリストの発掘
・チームビルディング

▽所属部門、人数
マーケティング部 ISグループに配属になります。
マネージャー1名
メンバー4名
(マネージャーは男性です。 
メンバーは女性3名の、男性1名で、20代後半~30代半ばのメンバー構成です。)

▽魅力ややりがいについて
当社サービスは、外資系、銀行系ベンチャーキャピタルから認められ、出資を受けているSaaS(サブスクリプションモデル)型のサービスです。

①提案難易度は高いが、ポテンシャルが高い。
市場のパイの大きさが他のサービスとは比べ物にならないほど大きいです。
一部署だけのペルソナではなく、あらゆる人が検討・利用する可能性がある。その分難しさは上がりますが、海外市場も見据えて動き始めている今のタイミングでインサイドセールスという情報が最も多く集まる部署での経験値は大きいと思います

②圧倒的スピードで0→10 10→100 ベースの立ち上げに携われる可能性があります。
会社全体で、仕組みで戦っていこうという流れが起きている。その先陣を切る経験ができる。ベンチャーで50~100人の壁を迎える中でMKTーISーFSを一本軸で仕組みで戦う組織にするプロジェクトが動いています。マネージャーと一緒にそのプロジェクトに参加して、営業組織全体の最適化をめざす経験ができると思います。

<インサイドセールスという仕事について>
インサイドセールスは、現場感覚の持ちづらいマーケティングという職種と、俯瞰視点を持ちづらいフィールドセールスという職種の間に立ちながらマーケよりミクロなマーケしながら営業よりマクロに営業することができる仕事です。

インサイドセールスは、業務時間あたりで最も多くの見込み客と接する立場です。そのため見込み客の動向・志向が多く貯まる場所であることから、顧客インサイト消費インサイトを社内に適切にフィードバック出来るポジションです。
そのためあえて中継ぎとは思わず、ビジネスプロセスを引っ張るポジションだと思っていただきたいです。

▽スキル要件
【必須(MUST)】
・法人営業の経験
インサイドセールスとしての経験
もしくはフィールドセールスとしての提案経験

・以下ツールどちらか使用経験の方にお越しいただければと思います。
SFAの使用経験
MAの使用経験

【歓迎(WANT)】
SFAの管理者としての経験
MAの管理者としての経験
メンバーマネジメントの経験
プロジェクトマネジメントの経験

【求める人物像】
・「知的活力みなぎる社会をつくる」というビジョンと、「伝えることを、もっと簡単に。」というミッションに深く共感いただける方
・対外的な折衝に加えて、チーム内、関連部署との円滑なコミュニケーションができ、戦略的な思考のできる方

新しい営業のあり方や仕組みを作っていきたい人はぜひ、
まずはカジュアル面談からお会いできればと思います。

会社の注目の投稿

これが「らしさ!」、スタディストの“攻めてないバリュー”が出来るまで
さらなる進化へ!新しいオフィス、ちょっとだけ見せちゃいます
大公開!導入2,000社を実現した営業部の「業務プロセス」ってどうなってるの?
エントリー状況は公開されません
4人が応援しています
会社情報
株式会社スタディスト
  • 2010/03 に設立
  • 93人のメンバー
  • 3000万円以上の資金を調達済み /
    海外進出している /
    社長がプログラミングできる /
    TechCrunchに掲載実績あり /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都千代田区神田錦町1-6 住友商事錦町ビル9F
  • マーケティング部門所属/インサイドセールスの立ち上げメンバーをwanted
    株式会社スタディスト