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中途採用
インサイドセールス
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on 2019/08/30 1,226 views

フィールドセールスとマーケの間を担うセールスの要、インサイドセールス募集!

株式会社Hacobu

株式会社Hacobuのメンバー もっと見る

  • ベンチャー企業でwebマーケ&広報、専門商社で法人営業、海運会社で法人営業。現在は株式会社Hacobuにてインサイドセールス。

  • 2014年4月、企業向けIT業務システムの構想検討から、構築、運用保守サービスを提供するシステムインテグレーターへ営業職とし て入社。
    大手製造企業様向けに、販売物流領域システムの提案活動に従事。
    顧客担当営業として、引き合いフェーズのヒアリングからご提案、受注/契約、納品/請求/入金、本稼働後のフォローアップまで 営業における全工程を経験。

    2019年2月からHacobuへ入社し、
    物流業界向けクラウドサービスを提供

  • 株式会社Hacobuにてセールスとして働いています。

    大学卒業後、日本通運株式会社に入社。
    成田空港の航空輸入の現場を経験後、国際物流の営業として従事。

    その後、株式会社Hacobuに入社。
    営業として物流業界向けにクラウドサービスを提供しています。

  • 2019年4月より、株式会社Hacobuでフィールドセールスとして働いています

    大学卒業後、新卒でワークスアプリケーションズに入社
    入社から丸6年間、法人営業として大手企業向けに人事や会計など業務系パッケージの提案を行ってきました。

なにをやっているのか

  • トラック予約受付システム シェアNo1のムーボ・バース(ミック経済研究所2020年8月調べ)
  • 運行管理IoTデバイス「ムーボ・スティック」

【日本の物流業界をITで変革するサービスを自社開発】
Hacobuは、「運ぶを最適化する」をミッションとして掲げ、物流情報がデジタルにやり取りされるスマート・ロジスティクスの実現を目指し、Logistics Cloud「MOVO(ムーボ)」を展開しています。

MOVO(https://movo.co.jp/)は複雑な物流現場の課題を解決する複数のアプリケーションとデータ基盤からなるクラウドプラットフォームで、日本を代表するメーカー、小売、物流企業等を含む様々なお客様から、4,000以上の物流拠点でご利用いただいています。MOVOの名前の由来は、move(移動する)とoptimization(最適化)をかけ合わせたミッションを表現しています。

プラットフォーム上では複数のプロダクトを展開しています。
①紙、FAX、電話のアナログな業務を代替する配送案件管理サービス MOVO Vista
②トラックの待機時間問題を解決するトラック予約受付サービス MOVO Berth
③トラックの位置情報を把握する動態管理サービス MOVO Fleet
④物流資材の紛失を防止する資材管理サービス MOVO Seek

新規プロダクトも積極的に自社内で企画・開発していることが特徴で、ビジネスチーム、テックチームが一丸となって、物流現場の課題をワンストップで解決する業界標準の物流クラウドプラットフォームを目指しています。

セールスやカスタマーサクセスが顧客から直接フィードバックをいただくだけでなく、開発チームがセールスの商談に同席して直接ユーザーインタビューを行うことで、ITリテラシーが高くない方でも抵抗なく利用できるUI/UXにこだわって開発しています。

【MOVOを社会インフラに。ミッションに共感いただいた大手企業との連携】
Hacobuのミッションと「MOVO」の自社開発だけでなく他社連携を積極的に進めていくオープンなプラットフォームの考え方に共感いただいた多くのパートナー企業と、戦略、サービス、デバイスを連携しています。物流倉庫業に関わるアスクル、大和ハウス工業、三井不動産といった株主からのサポートだけではなく、世界最大シェアのERPベンダーであるSAPの基幹システム、日野自動車のコネクティッドトラックとのサービス連携も開始しています。

その他にも強力な仲間づくりは今後さらに拡大していく予定で、物流業界のどのプレイヤーでも使えるクラウドプラットフォームの実現に向かって着実に歩みを進めています。

【トラックドライバーや現場の方から感謝のお手紙も】
Hacobuのソリューションを使っていただいているトラックドライバーさんや、物流会社の現場の方から、「MOVO」のおかげで長時間労働が改善された、と感謝のお手紙やメールをいただくことが増え続けています。ユーザーのみなさまからの声を直接聞く中で、社会課題の解決の一役を担っていることを強く実感することができます。

<NewsPicksにてHacobuを取り上げていただいた記事>
CEO佐々木インタビュー記事:
https://newspicks.com/news/5068705/
特集動画:
https://newspicks.com/movie-series/43?movieId=803

なぜやるのか

  • CEO佐々木のビジョンは大きい
  • 物流ビッグデータで「運ぶ」を最適化する

日本経済を支える物流全体の最適化を行い存続可能な社会を作る

「ドライバー不足問題」「トラック待機時間問題」「再配達問題」など、物流の問題を伝えるニュースが連日メディアを賑わせています。

これは物流における仕組みの多くが、FAXや電話を主流とした気合と根性のアナログな人海戦術で担われていることが原因です。
そして、そのアナログな仕組みは、人手不足という社会課題と共に巨大なコストとなっており、このままでは物流が崩壊し経済が立ち行かなくなる可能性すらあります。

Hacobuは企業間物流に関わるあらゆる事業者がデジタルに繋がる物流情報プラットフォームを構築し、業務のデジタル化を進め非効率を解消することで人手不足を解決します。
そして事業者の垣根を超えた物流ビッグデータを活用し物流全体の最適化を行い、持続可能な社会を創ります。

日本、そして世界を見据えて、物流業界にイノベーションを起こしていきます。

どうやっているのか

  • 現在メンバーは40人ほど。男女問わず、幅広い年代のメンバーが活躍している職場です。(写真は2019年1月時点)
  • 2019年5月にはオフィスを移転しました

【物流DXを推進するTeam Hacobu】
物流DXの実現に業務を通してリアルに関わり、その実現後の世界を想像してワクワクできるメンバーが集っています。どのメンバーも明るく、前向きで、世代や役割が全く違うメンバーともフラットに対話しながら仕事に取り組んでいます。

ビジネスチームはアクセンチュア、A.T.カーニーなどのコンサルティング会社やウォルマートの物流部門、フォワーダー、海運などの物流の現場経験者を中心に、SAPなどの大手ERPベンダーの営業経験者など各専門領域に特化したプロフェッショナルが揃います。

テックチームは「最高品質を最速で」をモットーに、プロダクトを通した様々な問題解決にチャレンジしています。好奇心と行動力にあふれたメンバーが多く、プロダクト開発に留まらず、社内業務の効率化や新デバイスの実験等、個人の興味を業務に活かすメンバーも活躍しています。

男女・年齢問わず、様々なバックグラウンドを持った個性豊かなメンバーで力を合わせて頑張っています。現在、Hacobuのメンバーは約50名。まだまだこれから組織を強くしていくフェーズです!

【Hacobuを突き動かす5つのValue】
Hacobuのメンバーは50名を超え、これからさらに組織は大きくなっていきます。男女・年齢問わず、様々なバックグラウンドを持った個性豊かなメンバーは、"Hacobu Value"という5つの価値観を重視して事業を進めています。

<Give it a try.>
とりあえずやってみる。やってみて初めて世界が見える。とりえあえずやってみてわかることは、考えてわかることの1000倍ある。

<Respect others.>
天は人の上に人を造らず人の下に人を造らず。役職やポジションは、あくまでその人に与えられた役割だ。人の上下を定めたものではない。チームメンバー、取引先、顧客、あらゆる人を同じ人として尊敬する。尊大な態度をとるな、卑下するな。

<No boundaries>
それは自分の仕事ではない、と思うのを恥ずかしいと思う。自分の仕事を制限するのは自分の能力だ。
能力が高い人は、それは自分の仕事ではない、とは決して言わない。それは自分の仕事ではない、というのは、自分は能力がありません、と言っているのと同じだ。

<Speed-focused.>
超速!超速!超速!100%の精度でも時間をかけて出しては意味がない。とりうる手段を超速で実行する。

<Get things done.>
目的を達成するためにとりうる手段はすべて講じる。そして、目的を完遂する。

【Hacobuの文化と制度】
会社組織はフラットで、一人ひとりのライフスタイルを尊重した働き方を推奨しています。
現在はコロナの影響も有るためリモートワークを基本としながら、ピンポイントでオフィスワークを取り入れるなど、あらゆるメンバーが仕事のパフォーマンスとプライベートのバランスが取れる柔軟な働き方を実現しています。

これは代表の佐々木自身が4人の子育てを行っているパパ社長であることも起因しています。社員の約5割が結婚、約3割が子育て中のママ・パパとして子育てと仕事を両立させています。そのため、会社としても社員や社員の家族のライフイベントを大切にする文化が根付いています。

その他、全社的な1on1、リモート補助、メンタリング制度、オフィスのフリーアドレス化、個人型確定拠出年金など働きやすさを実現するために多くの制度を取り入れています。

こんなことやります

Hacobuは日本郵政・大和ハウス・アスクル・ソニーといった大企業から大型の資金調達を行い、日々新機能・新サービスを続々とローンチしている、現在急成長中の物流×ITスタートアップです。

今回は、フィールドセールスとマーケの間を担うセールスの要、インサイドセールスメンバー(MCS [Marketing & Commercial Sales])の募集となります。

テクノロジーの進化により、営業活動は訪問に加えて、web会議等により遠隔にいるお客様とのコミュニケーションが可能になっています。また、従来の営業活動より前にお客様はインターネットを利用し、情報を集めた上で大半の意思決定を行われています。

Hacobuのインサイドセールスはお客様と直接会う前にお電話やweb会議等を活用し、お客様の深い課題をヒアリングすることで「MOVOの各ソリューション」と「顧客の抱える課題」とを繋ぐ架け橋です。

当社サービスへの理解を高めた上でフィールドセールスへ「見込みの高い」商談を渡すことで訪問時に中身の濃い営業活動ができ、結果的に成約率を上げることに繋がっています。
当社プロダクトを多くの方に知っていただき、スピード感を持って事業を拡大させて行く為には「インサイドセールス」というポジションが欠かせません。

さらに、Hacobuのインサイドセールスは、まだ新設されたばかり。
ご自身の意見を積極的に出していただける方にとっては、その意見がすぐに反映され、組織を作っているという実感・やりがいを感じていただけます。

また、「営業をしなくても見込み顧客を獲得できる仕組み」を作っていく上で連携が欠かせないため、Hacobuのインサイドセールスはマーケティングチームに属しています。
マーケティングから営業へのサイクルを円滑に回すスキルを身に着けることも可能です!

【必須スキル】
- 営業経験(法人、個人問わず)
- 他チームと協力できるコミュニケーション能力
- 目標達成に対する意欲と行動力

【歓迎スキル】
- インサイドセールスの経験
- Webマーケティングの経験

【お仕事の内容】
- 「MOVO」にご関心をいただいている企業へ架電でのアプローチ
- 検討中もしくは将来的な計画をお持ちのお客様からの問い合わせに対し、メール・電話にて新規案件の創出
- 電話やWeb会議でのサービスの提案・製品デモ
- 品質向上を目的とした社内への提案

<参考>
「掴んだら、離しません。」と言い切った、ママである彼女が目指すHacobuのインサイドセールスとは。
https://www.wantedly.com/companies/hacobu/post_articles/161350

1年でユーザー数1000社を突破!Hacobuのソリューションセールスの極意とマーケティングを組み合わせた仕組みとは。
https://www.wantedly.com/companies/hacobu/post_articles/180250

<配属先情報>
マーケティング1名、インサイドセールス2名

会社の注目のストーリー

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CTO x COO 対談:テックとビジネスが一体となり、プロダクトの進化に向きあうための4つのルール
【Hacobuエンジニア対談】CTO&Engineering Manager就任のお知らせとゆーき・みげるの抱負
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会社情報
株式会社Hacobu
  • 2015/06 に設立
  • 60人のメンバー
  • 社長がプログラミングできる /
    3000万円以上の資金を調達済み /
    海外進出している /
    TechCrunchに掲載実績あり /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都港区三田3-12-17 プレクスビルディング3F
  • フィールドセールスとマーケの間を担うセールスの要、インサイドセールス募集!
    株式会社Hacobu