400万人が利用するビジネスSNS
Keita Yoshida
CEOの吉田です。matsuri technologiesは旅行、不動産の分野をテクノロジーで変えようとする企業です。 そのために宿泊施設や賃貸物件(ホテル、民泊、マンスリーマンション) を保有したり、保有するためにファンドを開発したり、フィリピンの拠点で24Hクラウドで運営施設をオペレーション管理しています。 そしてもちろんソフトウェアは民泊業界トップシェアで本人確認ソフトウェアや業務管理ソフトウェアなど多種多様なソフトウェアを自社で開発しています。 ソフトウェア以外のオペレーションやファンドを充実させている理由はレガシーな産業を変えるとき、“一点のみを変えることは意味がない”ことだと考えているからです。ソフトウェアの進化に合わせたビジネスを泥臭いことも含めてやっていきます 我々と一緒にこの国に必要な産業を新しく創り変えに行きませんか。
加藤拓真
matsuri technologies 新規事業部の4事業担当愛知県生まれ名古屋市経由の東京育ち高校時代にロックバンドに心を撃ち抜かれバンドを始める「絶対にそこそこのライブハウスでワンマンやるぞ」22歳の頃に街コンのスタッフを始め、そのまま街コンを主催している会社へ入社「自分でやった方が稼げる」と気づいてしまいそのまま独立、個人事業主を経て法人を立ち上げる。日本全国20都道府県でイベントを開催。総参加人数は10,000人は軽く超えたくさんの男女を繋げてきた中ふと「自分は、、?」と物思いにふける。その後事業をやめ、流れるようにmatsuri technologiesへ入社し、全然そこそこのライブハウスでワンマンやらずに今に至る。
当社のサービスモデル
当社運営物件の一例
コーポレートブランドロゴのコンセプトは、「人類の発展」です。最初の人類の発展であり、イノベーションであった「火」という概念が連想できるよう、強い印象を与える赤を選び取りました。
「民泊」と「マンスリーマンション」を組み合わせることで、稼働率や収益性を最大化しつつ、法規制にも柔軟に対応できる運用となっています。
「「旅」と「すまい」の自由を全ての人に」というビジョンを実現すべく、日々議論しています。
デロイトトーマツベンチャーサポート株式会社、野村証券株式会社主催「Morning Pitch SpecialEdition 2025」にて最優秀賞を受賞
会社情報
2016/08に設立
200人のメンバー
東京都豊島区高田3丁目14ー29 KDX高田馬場ビル5F