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中途採用
配信者マネジメント責任者
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on 2019/09/02 903 views

バーチャルライブ配信アプリREALITYの配信者マネジメント責任者

REALITY株式会社

REALITY株式会社のメンバー もっと見る

  • 水谷 誠也
    取締役 / Bizdev & Marketing部 部長

なにをやっているのか

  • バーチャルライブ配信アプリ「REALITY」(BtoC事業)
  • バーチャルライブ/イベント制作プラットフォーム「REALITY XR clooud」(BtoB事業)

5G時代・VR/AR時代を見据え、誰もがアバターを持ち「なりたい自分で生きていく」ことのできる世界の実現を目指しています。以下2つ事業をおこなっています。

■REALITY(BtoC事業)
- バーチャルライブ配信アプリ「REALITY」の開発・運営を通じた個人向け事業

■REALITY XR cloud(BtoB事業)
- 自社Vtuberのプロデュースやバーチャルライブ、バーチャルイベント制作を提供する法人向け事業

なぜやるのか

いまや私たちの生活のあらゆる面にはネットが浸透し、家族や友人とのコミュニケーションや遊び、仕事、教育などにさまざまなSNSを使っています。しかし使っているSNSすべてで自分の顔写真、本名のアカウントを使っている人は稀です。所属するコミュニティや用途によって、アカウント=人格を複数使うことが普通になっています。

これからVR/ARの普及とともに誰もが3Dの一人称視点のコンピューティング環境を使うようになると、現在のSNSのような丸いアイコンではなく、「体」つまりアバターが必要です。今SNSを使うのと同じくらい当たり前に、好きなアバターをまとって誰もがなりたい自分になって生きていく時代が訪れます。

Vtuber、バーチャルインフルエンサー、デジタルヒューマン・・・
呼び名は様々ですが、アバターという姿で社会参加し始めている彼らは、これから何十億人もが体験することになるアバター社会のさきがけなのです。
アバターで生きる人類が増えていくと現代のSNSに代わる存在として、SAO、サマーウォーズ、Ready Play Oneといった作品で描かれてきたようなプラットフォームが必ず生まれるでしょう。

そして昨今、世界的なアーティストが次々とオンライン上でのコンサートを行うようになり、物理的に会えなくてもデジタル空間を介して人と繋がり体験を共有する事が急速に浸透しはじめました。

物理的な制約を超え、電子の世界に「なりたい自分」を持ち、つながり、ふれあう。
そうした時代が現実のものとなりつつあります。

こんなことやります

バーチャルライブ配信アプリ「REALITY」における配信者関連施策(パートナー企業(ライバープロダクション/オーガナイザー)とのアライアンス)をリードいただきます。

・候補選定から合意交渉等の契約締結まで一連の法人営業業務
・契約中パートナーに対する配信者育成のための戦略提案及び遂行

◆求めるスキル/経験
・ライブ配信プラットフォームにおける上記仕事内容の経験

◆望ましいスキル/経験
・チームのマネジメント経験
・スタートアップにおける組織の立ち上げ経験
・ライバープロダクション・芸能プロダクションでのタレントマネジメント経験

会社の注目のストーリー

【プロダクトマネージャ/エンジニア/アート向け】REALITYバーチャル会社説明会を開催しました!
REALITY会社紹介資料を公開しました!
アート職向けのお仕事紹介資料を公開しました!
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会社情報
REALITY株式会社
  • 2018/07 に設立
  • 70人のメンバー
  • TechCrunchに掲載実績あり /
    海外進出している /
    1億円以上の資金を調達済み /
    社長がプログラミングできる /
  • 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー
  • バーチャルライブ配信アプリREALITYの配信者マネジメント責任者
    REALITY株式会社