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世界基準になる 豊かなLifePlaceデザイン 。新しいインテリア業界を

企画営業(海外ブランドコンサル
99エントリー

on 2019/09/14

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世界基準になる 豊かなLifePlaceデザイン 。新しいインテリア業界を

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career・Side Job・Contract work/ Part-time work
Tokyo
Mid-career・Side Job・Contract work/ Part-time work

Kenichi Imada

2003年から山陰地区に移住、独立。出身は新潟。リクルート社 出身で、もともとインテリアやデザインに興味があり、暮らしのインテリアが持つ壮大な力を発見。 以前は仕事や日々の忙しさで、暮らしや生活がおざなりになっていく、生活する(生きていく)上での機能さえ果たせば良いと思っていた、椅子やテーブル、ソファやランプ、家具やインテリア用品などなど。 しかし、日々の暮らしを充実させることで生まれてくる、内面の豊かさ、充実した内面の豊かさ、充実したライフスタイルは人生設計や、仕事への「やりがい」にまで変わってくることを実感。 考え方が変わると、近隣の街並み、地域の環境、社会貢献、人への思いやりや尊重・敬愛が生まれてくる 単なるモノではなく、そういった暮らしから変えていくことで、生き方に潤いが生まれ、発想が豊かになり、感性が磨かれ、連鎖するようにまわりの地域が活性され、本人だけでなく社会全体が少しづつ豊かになる。そんな力を信じて、世界から、各地域の知恵や発想、素敵なデザインや商品を日々探索。 様々な国から素敵な暮らしを学び、ただ真似をするのではなく、日本独自の暮らしスタイルを生み出し、今後も更に学び、よい提案していきたいですね

chisato okada

大阪生まれ大阪育ち、関西の大学を卒業後キッチンメーカーに入社。約7年間の営業経験を経て、グリニッチに入社しました。 グリニッチでは企画・マーケティング職として、主にブランドのPRなど広報活動に携わっています。
 長年のメーカー営業で人とつながる楽しさを学んだ一方で、
何かを作り出す仕事がしたい!クリエイティブな仕事がしたい!という思いで転職を決心。 インテリアの世界に興味を持ったきっかけは、前職でインテリアコーディネーターの資格を取得したこと。 
自己啓発の一環で勉強を始めましたが、キッチンに限らず広くインテリア全体に興味を持つようになり、社会人になって初めて「自分の好き」を明確に掴むことができました。 その中でも特に惹かれたのが、北欧・デンマークの椅子。 「椅子ひとつで、暮らしがぐっと心地良くなる」という、洗練された北欧インテリアのもつ力と魅力に魅了され、インテリアを仕事にしたい!という想いがどんどん強くなりました。 また社会人経験を積む中で、プライベートと仕事が緩やかにつながる生き方が、私の理想となりました。 仕事のことを考える時間を、もっと楽しくポジティブなものにしたい。 「明日から仕事か・・嫌だなあ」という毎週感じるマイナスの感情を、少しでも無くしたい。 そのために「自分の好きなことを仕事にする」という選択をしました。 ようやく見つけた「自分の好き」を活かせる今の仕事は、「好き」を自分の中だけに留めず、広く発信していけることが一番のやりがいです。
 お店にいらしてくださった方へ、WEBでコンテンツを読んでくださる方へ、インテリアの楽しさ・魅力を伝えていきたい。 これからも「好きを仕事に」をモットーに、日々楽しく仕事をしていきます。

博章 古川

生まれと育ちは、兵庫県姫路市になります。小中高と姫路で暮らしその後、大学へ進学し広島県で建築を専攻し学んでいました。 実家から出たいという思いとノリだけで大学へ行き、大学生活をノリで満喫! もちろん大変なことはありましたが、今思えば楽しいことばかりで、周りの友人や後輩に恵まれました。 卒業後、大学在学中にやりたいことの変化がありアパレル業に進むことを決意し就職。そこの職場の仲間にも恵まれました。 自分の意見が尊重され、信用され、仕事を任せられ、部下ができ、部下と仕事を進めて、あっという間に店長になり、なったはいいけど壁にぶつかったり、その壁を越えたり。。 約7年間働き、仕事に対する厳しさや人と人とのつながりの大切さなど、多くを学ばせていただきましたが、やはり仲間は重要だ!というのが心から離れません。 前職での転勤がきっかけで職場の神戸から米子へ来ることになるのですが、業務や給与に不満があったわけではなく、転勤したころから仕事に対する考え方や人との接し方、こんなことをやっていていいのだろうかという無力感などがあり転職を決意。 入社時は、インテリアに対する知識もなく、特に何がしたいとかそういった意志や目標はなかったが、働くにつれ楽しさを見つけていきました。 現在は、自分のキャリアアップのためにgreeniche米子店で店長として働いており、自らのやりたいこと、叶えたいことを模索しております。 そこには必ず仲間の必要性が不可欠だと考えており、それなしでは仕事なんてできるものではないと思っています。 仕事に対して1つ言えることは、コミニュケーションがもっとも重要だということで、スタッフとのワークショップを重ねたり、お客様の声などに耳を向けそれを形にすること。 それが楽しさの1つでもあるんですよね。 お客様と直に接する仕事が多いため、どうすれば喜んでもらえるのか。それも当たり前のことでは喜びも少ないと思いますので、感謝・感動していただけるようなことを考えて、それを実行することを心がけていますし、今後もそれが1番のミッションです。

株式会社グリニッチのメンバー

2003年から山陰地区に移住、独立。出身は新潟。リクルート社 出身で、もともとインテリアやデザインに興味があり、暮らしのインテリアが持つ壮大な力を発見。 以前は仕事や日々の忙しさで、暮らしや生活がおざなりになっていく、生活する(生きていく)上での機能さえ果たせば良いと思っていた、椅子やテーブル、ソファやランプ、家具やインテリア用品などなど。 しかし、日々の暮らしを充実させることで生まれてくる、内面の豊かさ、充実した内面の豊かさ、充実したライフスタイルは人生設計や、仕事への「やりがい」にまで変わってくることを実感。 考え方が変わると、近隣の街並み、地域の環境、社会貢献、人への思いやりや尊...

なにをやっているのか

greenicheとは? 代表である今田が「暮らしやプレイス(居場所)」が自己実現のベースとして重要な力を持っていることに気づき、リクルート社を経て、豊かな暮らし研究に焦点を当てたインテリアショップを鳥取県米子市に1号店を創業。2012年春にはコンセプトショップとして代官山店もオープンしました。カルチャー発信の街、代官山では多くの情報発信と収集をおこない、常に新しい提案をオリジナル商品や世界からセレクトしています。 一般的にはオンラインでは家具は売れないと言われていた、創業間もない2005年にオンラインストアを立ち上げ、現在では情報発信・収集、ブランド形成、販売活動など欠かせない存在に。 ▶︎2004年 カリモク 60 販売代理店として60Visonに参加。 普遍的日本デザインとUSA、北欧デザインの融合が始まる。 ▶︎2006年から北欧を中心にビンテージ家具・雑貨を仕入れ自社でのリペアをおこない2007年には素材を引き出す究極のシンプルシリーズの【Basicシリーズ】オリジナル家具を自社工房で製造始。 ▶︎2011年からスウェーデンの老舗ブランド【string】正規販売代理店として、ブランド形成にも携わりながら販売を開始。 ▶︎2015年に発表した、greenicheのオリジナル家具である【Luuシリーズ】は「人の集いと憩い」をテーマコンセプトとした、都心の狭小住宅でも暮らしと遊びが融合できるシリーズとして展開。 ▶︎2016年3月 デンマーク老舗ブランド【FDB Møbler 】日本総代理店就任 北欧インテリアの日本第一人者、島崎信名誉教授とのチームプロジェクトで実現。  FDB Møblerとは150年前に世界で初めて作られた「デンマーク協同組合(シェアリングエコノミー元祖)」で、そのインテリア部門がFDB Møbler 。当時貧しい国であったデンマークが、150年を経て世界一豊かな国へと進化をしてきた歴史、その培った暮らしの豊かさ事例を通して日本全国へと紹介していきす。 ▶︎2017年には、【日本・デンマークの外交関係樹立150周年公式イベント】としてFDBモブラーを始めとする商品、ボーエ・モーエンセンの足跡とともに紹介した「ボーエ・モーエンセンとFDBモブラー展」を開催し、現代ニッポン人が忘れかけている”遠い記憶「日本の美意識・感性」をもう一度思い起こし、「本当の豊かさとは」を考えるきっかけとなれるエキシビジョン・育成スクールを開催しました。 また、 日本・デンマークの外交関係樹立150周年 企画として発売した、 FDBモブラーのJ46と、 mina perhonen皆川明さんとのコラボレーションチェア【Hippo】 で、家具やインテリアのジャンルを超えた評価を頂いています。 ▶︎2019年 1月 ビンテージ家具の買取サービス【Re:greeniche】やウェブメディア「eläväni」をリリース。オリジナル家具では新しいシリーズ【kiltaシリーズ】も販売開始するなど、『豊かな暮らし』とは何か?を体現するような取り組みを行なってきました。 ▶︎2019年12月 サスティナブルライフスタイルマガジン【eläväni】創刊 仕事、暮らし、遊びを愉しむ人や作法を紹介するメディアです。 https://elavani.com/ ▶︎2021年6月 北欧デンマークの新ブランド【101Copenhagen】日本総代理店就任 北欧デンマーク発・インテリアデザインブランド 「精巧なクラフツマンショップと品質、時代を超えたデザインを兼ね備え 北欧のライフスタイルに調和した美しい照明やホームアクセサリーを創造する」という強いビジョンのもと発足したブランド ▶︎2022年 4月 【SPACE10】ジャーナル日本語版 翻訳を担当し全国へメディア発信をおこなう。 SPACE10とはデンマーク、コペンハーゲンに拠点を置くリサーチ&デザイン研究所。 人類と地球に影響を与えるであろう大きな社会変化に対する革新的な解決策を研究・デザインするという目的のもと2015年に設立され、世界中の先進的な専門家やクリエイターのネットワークと連携してプロジェクトに取組み世界へ発信。 ○オープン社内報 はじめました! お気軽にご覧ください。 https://note.com/greeniche
代官山店 
Luuシリーズ 
工房風景
代官山店でのイベント開催後
海外ブランドとの打ち合わせ

なにをやっているのか

代官山店 

Luuシリーズ 

greenicheとは? 代表である今田が「暮らしやプレイス(居場所)」が自己実現のベースとして重要な力を持っていることに気づき、リクルート社を経て、豊かな暮らし研究に焦点を当てたインテリアショップを鳥取県米子市に1号店を創業。2012年春にはコンセプトショップとして代官山店もオープンしました。カルチャー発信の街、代官山では多くの情報発信と収集をおこない、常に新しい提案をオリジナル商品や世界からセレクトしています。 一般的にはオンラインでは家具は売れないと言われていた、創業間もない2005年にオンラインストアを立ち上げ、現在では情報発信・収集、ブランド形成、販売活動など欠かせない存在に。 ▶︎2004年 カリモク 60 販売代理店として60Visonに参加。 普遍的日本デザインとUSA、北欧デザインの融合が始まる。 ▶︎2006年から北欧を中心にビンテージ家具・雑貨を仕入れ自社でのリペアをおこない2007年には素材を引き出す究極のシンプルシリーズの【Basicシリーズ】オリジナル家具を自社工房で製造始。 ▶︎2011年からスウェーデンの老舗ブランド【string】正規販売代理店として、ブランド形成にも携わりながら販売を開始。 ▶︎2015年に発表した、greenicheのオリジナル家具である【Luuシリーズ】は「人の集いと憩い」をテーマコンセプトとした、都心の狭小住宅でも暮らしと遊びが融合できるシリーズとして展開。 ▶︎2016年3月 デンマーク老舗ブランド【FDB Møbler 】日本総代理店就任 北欧インテリアの日本第一人者、島崎信名誉教授とのチームプロジェクトで実現。  FDB Møblerとは150年前に世界で初めて作られた「デンマーク協同組合(シェアリングエコノミー元祖)」で、そのインテリア部門がFDB Møbler 。当時貧しい国であったデンマークが、150年を経て世界一豊かな国へと進化をしてきた歴史、その培った暮らしの豊かさ事例を通して日本全国へと紹介していきす。 ▶︎2017年には、【日本・デンマークの外交関係樹立150周年公式イベント】としてFDBモブラーを始めとする商品、ボーエ・モーエンセンの足跡とともに紹介した「ボーエ・モーエンセンとFDBモブラー展」を開催し、現代ニッポン人が忘れかけている”遠い記憶「日本の美意識・感性」をもう一度思い起こし、「本当の豊かさとは」を考えるきっかけとなれるエキシビジョン・育成スクールを開催しました。 また、 日本・デンマークの外交関係樹立150周年 企画として発売した、 FDBモブラーのJ46と、 mina perhonen皆川明さんとのコラボレーションチェア【Hippo】 で、家具やインテリアのジャンルを超えた評価を頂いています。 ▶︎2019年 1月 ビンテージ家具の買取サービス【Re:greeniche】やウェブメディア「eläväni」をリリース。オリジナル家具では新しいシリーズ【kiltaシリーズ】も販売開始するなど、『豊かな暮らし』とは何か?を体現するような取り組みを行なってきました。 ▶︎2019年12月 サスティナブルライフスタイルマガジン【eläväni】創刊 仕事、暮らし、遊びを愉しむ人や作法を紹介するメディアです。 https://elavani.com/ ▶︎2021年6月 北欧デンマークの新ブランド【101Copenhagen】日本総代理店就任 北欧デンマーク発・インテリアデザインブランド 「精巧なクラフツマンショップと品質、時代を超えたデザインを兼ね備え 北欧のライフスタイルに調和した美しい照明やホームアクセサリーを創造する」という強いビジョンのもと発足したブランド ▶︎2022年 4月 【SPACE10】ジャーナル日本語版 翻訳を担当し全国へメディア発信をおこなう。 SPACE10とはデンマーク、コペンハーゲンに拠点を置くリサーチ&デザイン研究所。 人類と地球に影響を与えるであろう大きな社会変化に対する革新的な解決策を研究・デザインするという目的のもと2015年に設立され、世界中の先進的な専門家やクリエイターのネットワークと連携してプロジェクトに取組み世界へ発信。 ○オープン社内報 はじめました! お気軽にご覧ください。 https://note.com/greeniche

なぜやるのか

海外ブランドとの打ち合わせ

--VISION 私たちが目指す社会 【一人ひとりが自己実現できる社会】 私たちは、一人ひとりが内面の豊かさを実感できる暮らしを創造し、社会にとってなくてはならない存在を目指しています。 --MISSION 私たちの取り組み 【Our Place (最高の環境・居場所) を創る】 私たちは、VISIONを実現するために一人ひとりの感性・発想が豊かになれる場を提供・創造するとともに、一人ひとりがポジティブになれるサービスを提供します。 --CONCEPT 取り組みのための実行原理 【The Sustainable Life】 いつまでも豊かな環境が続くこと、一人ひとりの暮らしが豊かであること。 現在、日本は世界的にみても「インテリア」「暮らしの豊かさ」については意識はそこまで高くはありません。これからの社会は「豊さ=モノや金銭」や「使い捨て社会」という物質主義の時代ではなく、暮らしをポジティブに変えていくことで、発想が豊かになり感性が磨かれ、「一人ひとりが自己実現できる社会」になり、地域が活性され 自分だけでなく、社会全体が少しづつ豊かになる。少しずつでも何かを変えることができる。 そういう世の中に変えていきたいと考えています。 そのビジョンに向け、まだこれからな私たちですが、だからこそ今がチャンスだと感じています。今まで培ってきたあなたの経験やスキル・知恵を、領域や常識にとらわれず、自由な発想とアイデアが発揮できる場であるgreenicheでぜひ活かしていただければと思います。 --一つの家具への想い そのテーブルを手に入れたのは今から20年ほど前のことです。 ひと目見て、これだと感じたそのテーブルを部屋へと招き入れたときの気持ちを 今もはっきりと覚えています。 それから、そのテーブルは 朝、ていねいにゆっくりと淹れたコーヒーを飲む場となり 積んだままになっていた本を読み進める場となり 少し早く帰宅して、心落ち着けるための場となりました。 このテーブルに似合うグリーンを置きたくなり このテーブルに似合う洋服を探しにでかけました。 購入したのは、一台のテーブルですが 手に入れたのは居場所であり、時間であり、浮き立つ気持ちであり 少し大げさにいってしまえば心の奥底で求めていた、わたしそのものだった といっていいのかもしれません。 日々、目に映る空間から、人が受け取る力ははかりしれません。 デンマークの人々は、「住まいは、わたし自身を表す」と考えるといいますが 人は住まいに表れ、同時に、住まいは人を育てるのではないかと思うのです。 greenicheという場所は、ファニチャーやインテリアを提供しています。 しかし、わたしがいつもこころに浮かべるのは、あの日のテーブルのことです あなたの日々を、あなた自身をほんの少し(もしくは、すっかりがらりと) 変えてしまう力がある、そんな一点に出会うお手伝いをしたい。 人間が空間や家を作り出しますが、やがて居場所や空間での素晴らしい体験や経験が、人間性を形成する。     ”ウェストン・チャーチル” 私たちが何気なく利用している環境や 居場所は人の行動や思考、能力をも変える力があります。 greeniche 代表 今田憲一

どうやっているのか

工房風景

代官山店でのイベント開催後

greenicheは全体で21名、内訳としては、店舗(代官山店・米子店)6名、工房(オリジナル・ビンテージ)8名、オンラインストア6名、経理事務1名によって構成をされています。 この少ない人数で、製造から販売までの、企画・開発、輸出入や日本代理店としての活動など、多岐に渡る業務をおこなっています。 スタッフ一人ひとりの意識も高く、目的をもって入社する人が多くいます。そのため、県外でキャリアを積んでIターンやUターンをし、入社したスタッフが半数以上を占め、過去にはgreenicheでのキャリアを活かし、独立やステップアップをする社員もおりました。 その道のスペシャリストとして学びたい方、ステップアップしたい方。専門分野以外に、仕入バイヤー、マネジメント、新事業開発や新商品開発などマルチに活躍していきたいも歓迎しております。 デンマーク留学 男性スタッフ1名を今年(2019)の6月から研修の一環としてデンマークへ2ヶ月間の留学に行ってデンマークの豊かさや文化、教育から歴史背景までを学んできてもらっています。

こんなことやります

企画営業(海外ブランドコンサル) 海外ブランドの代理店を勤めている製品のto B(卸)インテリアショップやデザイン事務所や設計事務所の企画提案や、コンサル、受注対応。基本的には反響営業や受注業務、コンサルティングを伴うアドバイザーや販売支援バックアップとなります。取扱品は当社の輸入代理店としてのFDBモブラーやstring、101Copenhagenの製品を広めていきます ▪️インテリア 経験者は優遇、 未経験でも受注業務や営業経験者も歓迎です  北欧インテリア及び家具の基本的な知識はできれば必要ですが、初心者でも熱意と自主学ができる方は歓迎です  入社してからもしっかり研修・学習をして頂きます。(商品の魅力や背景・ストーリーを知らない押し売りは一切望んでいません) ●私たちの会社に向いていない方  ・決められたとおりの業務だけをこなす事が好きな方 ・仕事は時間労働であり、自己実現・やりがいはあまり求めていない。 ・商品やサービスに魅力を感じなくても、お客様へ販売をする事が得意である。 ・個人主義で、プロジェクトチームで創り出す事があまり好きではない方 ・世の中にある社会問題やイノベーションまではあまり興味のある分野ではない ・ポジティブになれる空間作りや環境づくり、プロダクトにはあまり興味を持てない。 ・働き易くする社内環境(仕組みやルール)を自分ごとのように一緒に作っていくより、  決まっている方が心地よい。 私たちのおこなっている事は「シンプル」です 例えば、、 私たちの店舗やWEBなどでご来店頂いたお客様のニーズや可能性・ヒントを元に製品の企画開発・デザイン原価計算など当工房スタッフと相談しながら、当スタッフの手でオリジナル製品を生み出します。 その、製造背景や考え方、製品の魅力やそれを手にすることでどのように暮らしが豊かになっていくかをわかりやすく、店舗やWEBを通して発信・表現していくこと。 時には、デザイナーやクリエーターと組んで企画をおこなったり、異業種のメーカーと一緒になって生み出すことも あります。 また、現在、海外ブランドの輸入代理店もおこなっており、まだ日本には知られていない素晴らしい製品やブランドを世界から発掘し、歴史や背景、製品の魅力を深く深く追求し日本人の感性と結び付け、50年、100年と愛されるブランドを生み出していきます。 いろんな世界から良い暮らしを学び、ただ真似をするのではなく、日本独自の暮らしスタイルを生み出し、今後も提案していくのが私たちの仕事です。 2019年に創刊した私たちが運営しているライフスタイルマガジンもご覧ください。 https://elavani.com ○2021年  6月 北欧デンマークの新ブランド101Copenhagen greenicheが日本総代理店契約締結。 日本初上陸! 9月より本格販売開始 https://101cph.com/ https://www.instagram.com/101cph/
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2003/03に設立

22人のメンバー

東京都渋谷区猿楽町29-10 HILLESIDETERRACE C棟 1F