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LayerXで金融システムを作り上げるエンジニア募集!

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on 2020/05/07

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LayerXで金融システムを作り上げるエンジニア募集!

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榎本 悠介

最近はブロックチェーンの人です。この新しいパラダイムが社会をどう変えていくかに興味があります。 プロダクトつくるのが好きです。少人数での最速な新規事業開発が大好きです。ハッカドール、ニュースパスとか。ユーザーや施策、数字のことを常に考えながら、スケール可能なサービスを設計するのが好きです。 ネット上では @mosa_siru というハンドルネームでボンバーマンなどしています。

株式会社LayerXのメンバー

最近はブロックチェーンの人です。この新しいパラダイムが社会をどう変えていくかに興味があります。 プロダクトつくるのが好きです。少人数での最速な新規事業開発が大好きです。ハッカドール、ニュースパスとか。ユーザーや施策、数字のことを常に考えながら、スケール可能なサービスを設計するのが好きです。 ネット上では @mosa_siru というハンドルネームでボンバーマンなどしています。

なにをやっているのか

「すべての経済活動を、デジタル化する。」のミッションの実現に向け、3つの事業を運営しています。 ▼バクラク事業部 企業のお金の流れを効率化する法人支出管理(BSM)SaaS https://bakuraku.jp 「圧倒的に使いやすいプロダクトを届け、わくわくする働き方を。」をビジョンに、コーポレート業務やBtoBの世界に徹底的にUXを磨き込んだソフトウェアを届けるべく、2021年1月「バクラク請求書」のサービスを開始。それを皮切りに5つのプロダクト(バクラクシリーズ:申請、法制度対応のプロダクト、経費精算、法人カード)をリリースしました。「バクラクビジネスカード」の提供を開始したことにより、『SaaS+Fintech』領域での飛躍に向け、スタートラインに立ちました。SaaSに金融機能を組み込む(embedded)ことにより、これまで解決できなかった負の体験を解消し、Fintechを使ったUXの向上に挑戦したいと考えています。 ▼Fintech事業部 眠れる個人のお金をアクティベートするデジタルネイティブな資産運用会社 https://speakerdeck.com/c0rp_mdm/san-jing-wu-chan-dezitaruasetutomanezimento-company-deck-ver-dot-1 三井物産デジタルアセットマネジメント(MDM)は2020年に実物資産への豊富な投資・運用経験を持つ三井物産と、業務プロセスのデジタル化を推進するLayerXによって設立され、『「眠れる銭」を、 Activateせよ。』を経営理念に、デジタル技術を活用した不動産・インフラを中心とする実物資産のアセットマネジメント事業を展開しています。 日本には2000兆円を超える個人資産が預金などの形で価値を生むことなく眠っていることから、資産運用の様々な「負」を創意工夫とデジタルの力をもとに解決し、日本人が安心して投資できる商品・プロダクトを作り、個人の資産形成に新しい選択肢を作り、また、預金のまま活かされない膨大な「眠れる銭」を経済活動に環流することで、社会のポテンシャルを解放して行きたいと考えています。 ▼AI LLM事業部 AI・データ関連の先端技術を研究し、プロダクト開発する組織。 https://layerx.co.jp/business/#ai_llm LayerX創業時から取り組んできた研究開発力を活かし、企業や行政内に眠っているデータの活用・業務効率化の支援を目指す組織。大規模言語モデル(LLM)を用いた文書処理効率化ソリューションを始めとして、AIをソフトウェアに自然に組み込み、圧倒的に良い体験でエンタープライズ規模の課題を解決していきます。

なにをやっているのか

「すべての経済活動を、デジタル化する。」のミッションの実現に向け、3つの事業を運営しています。 ▼バクラク事業部 企業のお金の流れを効率化する法人支出管理(BSM)SaaS https://bakuraku.jp 「圧倒的に使いやすいプロダクトを届け、わくわくする働き方を。」をビジョンに、コーポレート業務やBtoBの世界に徹底的にUXを磨き込んだソフトウェアを届けるべく、2021年1月「バクラク請求書」のサービスを開始。それを皮切りに5つのプロダクト(バクラクシリーズ:申請、法制度対応のプロダクト、経費精算、法人カード)をリリースしました。「バクラクビジネスカード」の提供を開始したことにより、『SaaS+Fintech』領域での飛躍に向け、スタートラインに立ちました。SaaSに金融機能を組み込む(embedded)ことにより、これまで解決できなかった負の体験を解消し、Fintechを使ったUXの向上に挑戦したいと考えています。 ▼Fintech事業部 眠れる個人のお金をアクティベートするデジタルネイティブな資産運用会社 https://speakerdeck.com/c0rp_mdm/san-jing-wu-chan-dezitaruasetutomanezimento-company-deck-ver-dot-1 三井物産デジタルアセットマネジメント(MDM)は2020年に実物資産への豊富な投資・運用経験を持つ三井物産と、業務プロセスのデジタル化を推進するLayerXによって設立され、『「眠れる銭」を、 Activateせよ。』を経営理念に、デジタル技術を活用した不動産・インフラを中心とする実物資産のアセットマネジメント事業を展開しています。 日本には2000兆円を超える個人資産が預金などの形で価値を生むことなく眠っていることから、資産運用の様々な「負」を創意工夫とデジタルの力をもとに解決し、日本人が安心して投資できる商品・プロダクトを作り、個人の資産形成に新しい選択肢を作り、また、預金のまま活かされない膨大な「眠れる銭」を経済活動に環流することで、社会のポテンシャルを解放して行きたいと考えています。 ▼AI LLM事業部 AI・データ関連の先端技術を研究し、プロダクト開発する組織。 https://layerx.co.jp/business/#ai_llm LayerX創業時から取り組んできた研究開発力を活かし、企業や行政内に眠っているデータの活用・業務効率化の支援を目指す組織。大規模言語モデル(LLM)を用いた文書処理効率化ソリューションを始めとして、AIをソフトウェアに自然に組み込み、圧倒的に良い体験でエンタープライズ規模の課題を解決していきます。

なぜやるのか

働いている時間もワクワクして欲しいから。ワクワクの源泉はプロダクトの使いやすさ、UXと信じています。一つ一つは小さな改善でも積み重なれば大きな変化が生まれます。向き合うマーケットは「働く人すべて」。多くの仲間・同士と力をあわせて、経済活動のデジタル化に風穴を開けていきたいです。

どうやっているのか

▼LayerX羅針盤 https://speakerdeck.com/layerx/compass_202209 LayerX羅針盤とは ・羅針盤は、LayerXが大切にする行動指針から派生する、具体的な行動をイメージできるようにしたもの ・定性的な感覚も含め、今の事業及び組織フェーズにあわせ、普段の行動・コミュニケーションで多用されているものを重要と捉え、その基準で絞っています ・今後は社内入れ替え戦などをやりそのフェーズや時々にあった20個を選んでいきます(予定)

こんなことやります

▼業務内容 ・商用の金融システムの設計・実装  ・不動産受益権・債券・株式・ローン等を扱う金融システムの新規実装  ・既存金融システムとのつなぎこみ(銀行API、勘定系等) ・既存金融システム・業務フローに関する知見を生かした、次世代の金融システムの提案・設計・構築 ・金融システムとしての高いシステム要求を満たしつつも、現実的なスケジュールでサービスをリリースできるようなプロジェクト推進 ・分散台帳技術 / ブロックチェーンの金融領域への現実的または革新的な応用先の探求 ▼必須スキル・経験 ・あるサービス(もしくは機能)の全体の技術選択を主体的にしたことがある ・中〜大規模の商用サービスのバックエンドエンジニアとしてAPIの設計 / DBの設計の経験がある ・金融システム(証券システム, 勘定系、Fintech等) について、プロダクト全体設計 / オペレーション構築をリードし、複数のエンジニアを率いてプロジェクトを推進した経験がある ・可用性 / セキュリティ / 耐障害性の観点及びビジネスとしての必須要件を元にクラウド上でインフラを適切に設計し構成管理できる ・何らかのプログラミング言語を用いて商用サービスの実装したことがある ・日本語にてコミュニケーションが可能なこと / Native-like fluency in Japanese ▼歓迎スキル・経験 ・リスクポイントを極小化した上でビジネス要求・顧客利便性・プロダクト開発の生産性のバランスを取ることができる。また、バランスを取るために適切に技術を用いることができる ・金融プロダクトのセキュリティや運用について、顧客向け / 金融庁向けの資料を作成したことがある ・他のメンバーと協力し、社内の情報管理・権限管理・オフィスセキュリティから一気通貫で安全性を考えることができる ・ネットワーク構成を含めたオンプレミス環境の構築経験 ・開発協力会社等のマネジメント / 体制構築 / 推進 ・顧客企業もしくはパートナー企業を含めた共同開発経験 ・アルゴリズム / 数学 / 暗号が好き
12人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
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募集の特徴
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会社情報

2018/08に設立

300人のメンバー

  • 社長がプログラミングできる/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都中央区東日本橋2丁目7−1 FRONTIER東日本橋 7F