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生産性向上・事業成長に貢献するSaaSのプロダクトマネージャー募集

プロダクトマネージャー
中途

on 2020/01/27

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生産性向上・事業成長に貢献するSaaSのプロダクトマネージャー募集

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磯野 秀明

株式会社スタディスト 開発部 副部長 Teachme Biz プロダクトマネージャー 豊田工業大学工学部卒、東京大学工学系研究科修士課程修了。 株式会社インクス(現ソライズ)、飯田電機工業を経て2011年に株式会社スタディストに入社。 製造業の開発部門向けの業務コンサルティングに従事する傍ら、AndroidエンジニアとしてTeachme BizのAndroidアプリの開発を担当。またTeachme Biz WebアプリのUIリニューアルのディレクションやエンジニア採用など開発部内の業務を幅広く担当。 2018年10月より開発副部長、2018年12月よりプロダクトダクトマネージャーとしてプロダクト開発を推進中。

DroidKaigi 2018にスポンサーとして協賛いたします

磯野 秀明さんのストーリー

井上 大輔

株式会社スタディストにて、プロダクトマネージャーとして業務を行っています。 金融系のエンジニアやITコンサルを経て、顧客の成功を近くで感じたく、SaaS業界へ飛び込みました。 20代前半からマネージメントを実施しており、良くも悪くも叩き上げの泥臭いマネジメントスタイルです。 プロダクト造りは初心者のため最近はユーザー目線のシステム造りを勉強中です。

東 亜綾乃

スタディストでTeachme Bizというサービスのプロダクトマネージャーをしています。 小規模改善のチームを担当し、プロダクトバックログの管理や仕様決定、関係部署との調整、グロースハックなどを主務としています。 元々QAを6年ほどやっていたので、案件管理や仕様決定は得意ですが、グロースハックはまだまだ勉強中。。。 仕事は楽しく気持ちよく!をモットーに、チームメンバーや関係部署の方々が同じ気持ちで仕事に向き合えるよう、日々邁進中です!

株式会社スタディストのメンバー

株式会社スタディスト 開発部 副部長 Teachme Biz プロダクトマネージャー 豊田工業大学工学部卒、東京大学工学系研究科修士課程修了。 株式会社インクス(現ソライズ)、飯田電機工業を経て2011年に株式会社スタディストに入社。 製造業の開発部門向けの業務コンサルティングに従事する傍ら、AndroidエンジニアとしてTeachme BizのAndroidアプリの開発を担当。またTeachme Biz WebアプリのUIリニューアルのディレクションやエンジニア採用など開発部内の業務を幅広く担当。 2018年10月より開発副部長、2018年12月よりプロダクトダクトマネージャーとしてプロ...
DroidKaigi 2018にスポンサーとして協賛いたします

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なにをやっているのか

「伝えることを、もっと簡単に。」をコンセプトのもと、B to B向けの手順書作成・共有プラットフォーム「Teachme Biz(ティーチミー・ビズ)」を開発・提供しています。 https://biz.teachme.jp/ どの企業においても「知らないから出来ないだけ」の業務が多く存在します。 開発環境の構築手順書、交通費の精算方法、ロッカーの鍵番号変更、接客時の鉄板トーク、レジの返金操作手順など…。Teachme Bizはそんなあらゆる企業内の業務知識を写真・動画ベースで簡単に手順書として作成し、共有を可能にする新しいスタイルのクラウドサービスです。 Teachme Bizは金融から小売、飲食、宿泊、物流、医療まで国内外問わず2000社超で導入されており、様々な社内業務や手続きを可視化・共有するプラットフォームとして各社の生産性向上に寄与しています。 ▼お客様導入事例 ・株式会社星野リゾート様 (宿泊業) https://biz.teachme.jp/casestudy/hoshino/ 従業員の方々がクオリティの高い接客業務をいち早く覚えられるよう、動画ベースの手順書を積極的に整備。 Teachme Biz導入によって教育担当が新人に付き添ってOJTで業務を教える必要がなくなり、新人同士がペアを組んで自学自習できる環境を整備されています。 ・キリンシティ株式会社様 (飲食業) https://biz.teachme.jp/casestudy/kirincity/ キッチンやホール、共通業務のマニュアルを作成・配信することで新人スタッフの自己学習を支援するのと同時に、Teachme Bizを使って社内でマニュアルコンテストを開催。トップダウンで手順書を配信するだけでなく、現場のベテランスタッフが持つナレッジを吸い上げ、組織全体に拡げる取組みとしてもTeachme Bizを活用頂いています。 ・株式会社HENNGE様 (ITサービス業) https://biz.teachme.jp/casestudy/hennge/ HENNGE Oneとシングルサインオン連携可能な各社サービスのセットアップマニュアルをTeachme Bizを使って作成、配信。難易度の高い設定手順を画像ベースでお客様にお伝えできるようにされています。 参考URL: https://teachme.jp/35563/manuals/4015489/
多くの有名企業様に導入頂いています
各部にミッションがあります。

なにをやっているのか

多くの有名企業様に導入頂いています

「伝えることを、もっと簡単に。」をコンセプトのもと、B to B向けの手順書作成・共有プラットフォーム「Teachme Biz(ティーチミー・ビズ)」を開発・提供しています。 https://biz.teachme.jp/ どの企業においても「知らないから出来ないだけ」の業務が多く存在します。 開発環境の構築手順書、交通費の精算方法、ロッカーの鍵番号変更、接客時の鉄板トーク、レジの返金操作手順など…。Teachme Bizはそんなあらゆる企業内の業務知識を写真・動画ベースで簡単に手順書として作成し、共有を可能にする新しいスタイルのクラウドサービスです。 Teachme Bizは金融から小売、飲食、宿泊、物流、医療まで国内外問わず2000社超で導入されており、様々な社内業務や手続きを可視化・共有するプラットフォームとして各社の生産性向上に寄与しています。 ▼お客様導入事例 ・株式会社星野リゾート様 (宿泊業) https://biz.teachme.jp/casestudy/hoshino/ 従業員の方々がクオリティの高い接客業務をいち早く覚えられるよう、動画ベースの手順書を積極的に整備。 Teachme Biz導入によって教育担当が新人に付き添ってOJTで業務を教える必要がなくなり、新人同士がペアを組んで自学自習できる環境を整備されています。 ・キリンシティ株式会社様 (飲食業) https://biz.teachme.jp/casestudy/kirincity/ キッチンやホール、共通業務のマニュアルを作成・配信することで新人スタッフの自己学習を支援するのと同時に、Teachme Bizを使って社内でマニュアルコンテストを開催。トップダウンで手順書を配信するだけでなく、現場のベテランスタッフが持つナレッジを吸い上げ、組織全体に拡げる取組みとしてもTeachme Bizを活用頂いています。 ・株式会社HENNGE様 (ITサービス業) https://biz.teachme.jp/casestudy/hennge/ HENNGE Oneとシングルサインオン連携可能な各社サービスのセットアップマニュアルをTeachme Bizを使って作成、配信。難易度の高い設定手順を画像ベースでお客様にお伝えできるようにされています。 参考URL: https://teachme.jp/35563/manuals/4015489/

なぜやるのか

◆会社のビジョン 「伝えること」のロスをなくし、生産的でクリエイティブな仕事に集中できるようにするため、「伝えることを、もっと簡単に。」していくことが当社のミッションです。 そうやって、知る、考える、作り出す喜びを感じられる場面を増やし、「知的活力みなぎる社会」を実現することが当社のビジョンです。 ◆読むマニュアルから、見るマニュアルへ 手順や方法は正しく伝わらなければ、手順間違えやロスを生み、業務の生産性を大きく引き下げる結果になります。 世界中にはびこったマニュアルや手順書の多くは、紙ベースで文字で記述されたものが大半です。 文字は、理解のブレ、認識の間違いを生みやすく、ファイルで綴じられ大量の文字で記述されたものは読まれないというリスクもはらんでいます。 我々は、この課題を解決するために、マニュアルを「文字だらけ」から「画像、動画だらけ」にして、クラウドベースで早く、正しく届けるられるように「Teachme Biz」を開発しました。 これを日本にとどまらず、世界に広げ、企業の業務生産性向上に貢献するべく事業を展開しています。 ◆日本の生産性向上への貢献 労働力が減少していく日本では、人材育成を効率化し、即戦力化すること、そして貴重な労働力として外国人をいかに活用していくかは、国策といってもよい重要なテーマです。 業種、業界、企業規模を問わず求められるこのテーマに、当社は「Teachme Biz」という事業を通して応えていきます。

どうやっているのか

各部にミッションがあります。

◆徹底したミッションへのこだわりと実践 当社のメンバーはみな、スタディストが掲げる 「伝えることを、もっと簡単に。」というミッションに共感し、 集結したチームです。 全社ミッションは、部門ミッションにブレイクダウンされ、全社一丸となった取り組みを重視しています。 新たに改定されたValueとともにスタディストは次のフェーズへと進んでいきたいと思います。 ____________________ 〈Value〉 ◇Deep Work 仕事とは、長く時間をかければ良い結果になるというものではない。 策を立て、密度高く、集中して取り組むことを心がけよう。 仕事において、時間やリソースが潤沢になることなどあり得ない。 不足があるからこそ、回避策の工夫、ひらめきやアイデアが出る。 「どうしたら、できたと言えるか?」 「どうしたら、時間やリソースの不足、浪費を回避できるか?」 この「どうしたら?」が「策」である。 策は、想定もできなかったような成果を、早く引き寄せてくれる。 人生は短い。 「策を練らず、時間をかけて仕事をする」ことに慣れてしまったら、 知的活力が漲ることもなく、膨大な時間が浪費されるだけだろう。 ディープワークは、「study - st」としての基本姿勢。 ◇Fair Play 道のド真ん中を、両手を振って、 太陽の下を堂々と歩くかのようにいこう。 真摯な態度と謙虚な姿勢で、サービスを提供することにこだわろう。 企業とは、社会に役立つ事業を行うために存在するチームである。 正しい行いすら実践できないチームは、 社会に役立つことなどできない。 正しい行いを貫く姿勢は、チームの最大の強みである。 どんなことであれ、フェアプレイをしよう。 ◇Full Ownership 他人事、自分の仕事だけ終われば良い、クオリティも適当で良い、 そう思って取り組む仕事ほど結果が出ないものはない。 成長もしない。 どんな仕事であっても、取り組むからには 自分の価値を何か付加できないかを意識しよう。 そうすれば、全体最適の視点になり、知恵も出る。 結果として、大きな成果に結びつく可能性も飛躍的に高くなる。 他人事になり、逃げの姿勢が出た瞬間に、 成長のチャンスは逃げていく。 オーナーシップを持って取り組み続ければ、次のチャンスを獲得し、更に成長する。 これぞまさに「study - ist」のあるべき姿。 何事も、フルオーナーシップでいこう。 ◎Value改定の記事はこちら~ https://www.wantedly.com/companies/studist/post_articles/160987 ____________________

こんなことやります

▼業務内容 Teachme Biz や Teachme Biz に関連するサブプロダクトのプロダクトマネジメント業務を担当いただきます。 具体的に ・ユーザーインタビューやデータ分析などのリサーチ業務 ・新機能や機能改善に関する企画立案、要件定義、仕様策定 ・上記に関する各種ステークホルダーとの調整業務 をお任せします! 状況によってスケジュール管理、進捗管理などプロジェクトマネジメントの役割をしていただくこともあります。 ▼募集背景 現在、弊社の開発部では大規模案件開発チームと小規模案件開発・保守チームにわかれています。 大規模案件開発チームはビジネス上重要な大きな機能をある程度期間をかけて開発します。 小規模案件開発・保守チームは細かな改修によるユーザー体験の改善や複雑なコードのリファクタリングなどによりサービスとコードの健全性を保ちます。 プロダクト全体をみる役割として別途 事業責任者 がいて、プロダクトマネージャーは 事業責任者 と連携しながら個別の機能開発をすすめることになります。 Teachme Biz ではまだまだお客様の期待に応えるべく進化する必要があります。 そのため、大規模案件開発チームを2チーム並列化し大玉機能の開発を加速させたいと考えています。 その「大規模案件開発チーム2(仮名)」のプロダクトマネージャーを求めています。 また、要望に応じて「大規模案件開発チーム1」「小規模案件開発・保守チーム」のプロダクトマネージャーとの組み換えなども検討の余地がございます。 ▼開発環境 Knowledge Tool:Google Docs, Wrike その他:GitHub / Slack 開発スタイル: Agile (Scrum, Kanban, etc.) ▼求めるスキル・経験 ・自社プロダクトにおける新機能や機能改善に関わる企画検討経験 ・デザイナーやエンジニアとの協働経験 ・プロジェクトマネジメント経験 ▼以下のいずれかのスキル・経験をお持ちの方、歓迎します! ・統計等、データを活用した分析業務の経験 ・OKR や KPI を用いた数値目標の策定および運用改善経験 ・飲食、小売、宿泊業等のチェーンストア業態における実務経験 ・企業内研修や人材育成領域における実務経験 ▼求める人物像 ◆ 知る、考える、作り出す喜びにあふれる 私たちのビジョン「知る、考える、作り出す喜びにあふれた 知的活力みなぎる社会をつくる」を実現するためには、私たち自身が実践する必要があります。 ◆ 深く考え、早くためす 私たちのバリューの1つである DeepWork ( https://studist.jp/value/ ) の真髄は、そもそもやらないことを決めることにあります。試す前に、その仕事はなぜやるのか?そもそもやるべきか?を深く考えることが大切です。目の前に飛び込んできた仕事をこなすだけのスタイルは、私たち自身も消耗しますし、本当にユーザー志向なのか?カスタマーサクセスなのか?は疑問です。そういった不毛な仕事をしないためにも、建設的な批判目線を持った人に来てもらいたいと思っています。 ◆ 楽しく働くために、チームを信じる スタディスト開発チームでは「すべては楽しさのために」ということを大切にしています。このメッセージを実践するためには、チームを信じることが必要不可欠です。良いチームでは、メンバー同士の信頼関係が担保され、その結果、コトに向き合うことができます。チームを信じるからこそ、コトに向き合うことができ、酸いも甘いも含めた仕事の楽しさを感じられるようになると信じています。 ◆ 多くの手札を持ちつつも、固執しない ユーザー志向、プロダクト志向を突き詰めると、手段に固執する必要はありません。プロダクト開発は常に選択肢は無数にあるので、手札に固執せずお客様の価値を最優先にできる人物を求めています。 ◆ その他 ・顧客を定量/定性の両面から積極的に理解し、顧客の代弁者としてチームを巻き込む
1人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

磯野 秀明さんの性格タイプは「コントリビューター」
磯野 秀明さんのアバター
磯野 秀明開発本部 QAグループ マネージャー
井上 大輔さんの性格タイプは「コマンダー」
井上 大輔さんのアバター
井上 大輔iCheckup!開発部長・シニアプロダクトマネージャー
磯野 秀明さんの性格タイプは「コントリビューター」
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磯野 秀明開発本部 QAグループ マネージャー
井上 大輔さんの性格タイプは「コマンダー」
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井上 大輔iCheckup!開発部長・シニアプロダクトマネージャー

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2010/03に設立

200人のメンバー

  • 3000万円以上の資金を調達済み/
  • 海外進出している/
  • 社長がプログラミングできる/
  • 1億円以上の資金を調達済み/

東京都千代田区神田錦町1-6 住友商事錦町ビル9F