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ASP.NET MVC/C#

やせいのエンジニアが おきあがり なかまになりたそうに こちらをみている!

株式会社Silbird

株式会社Silbirdのメンバー

全員みる(2)
  • 何事にもスーパーフラットな人間力MAX頼れるCTO(Chief Tokunaga Officer)

    前職では

    大革命!!バトルレジスタンス
    大争奪!!レジェンドカード

    などのメインエンジニアを務める。

  • 1999年 SI中小企業入社
    2010年 株式会社GMS(後の株式会社gloops)入社
    2013年 株式会社Silbird設立

    ◆主な製作タイトル◆
    ・大熱狂!!プロ野球カード(プロデューサー&ディレクター)
    ・大召喚!!マジゲート(プロデューサー&ディレクター)

    ◆以下こまかいこと◆

    幼いころからファミコン漬けの日々を過ごす。
    6歳で親が離婚して母子家庭となったが、父方の親族からファミコンカセットを300本とか恵まれたおかげで廃少年になった。

    14歳のとき、高校受験で特待生になったお祝いにPC-9821v166を買ってもら..

なにをやっているのか

  • A8be244b 4bf8 4ce2 910a fb77458276d6 創業3ヶ月、10人足らずで作ったタワーオブドラゴン。これがヒット出来たから、後に繋がった、Silbirdのはじまりです。
  • Fa8cb936 d8b5 42b9 bfe2 a1ca88876489 3rdプロダクト「ダンまちX.I」人気ラノベ・アニメ原作の初ゲーム化タイトルで、おかげさまでゲームのほうも大ヒット中です。

Silbirdはインターネット大好き!なWebサービス企業です。

ソーシャルゲーム大手のgloops社で活躍していたメンバーが中心となって産まれた会社なので、ソーシャルゲーム作るのが得意です。
2013年の創業以来ソーシャルゲーム事業一本のみで4年以上事業継続していて、4期連続で黒字増収しています。
2020年の東京オリンピックまでにゲーム事業とは別のWebサービス事業を作って利益貢献させることが中期的な目標です。

インターネットがない時代に10代を過ごせた僕らは、いまのWebネイティブな世代との架け橋的な役割があると考えています。
当たり前になってしまっていますが、遠くにいる誰だか知らない人と会話しながらドラクエやる時代が来たって、とんでもない革命だったんです。

インターネットが普及したことで、可処分所得や可処分時間の使い道が広がって、人類が生きていくうえで必須ではない領域でもビジネスがちゃんと成立する時代に、最前線で仕事ができることを本当に嬉しく思うし、ありがたいと感じる気持ちは忘れてはいけないと思っています。

ビジネス領域は「インターネット」
好きな分野は「エンターテイメント」「コミュニケーション」

インターネットが人と人をつなげることから始まるビジネスは絶対おもしろいので、この分野で人々の可処分時間をちょっといいものに彩ることをがんばっていきます。

なぜやるのか

  • Ebec5598 e2f5 4e8a b98d 1bbff428c00a?1503391592 楽しみたいから本気で挑む。「遠慮は罪、詰み」をモットーに脳を振り絞る。
  • Ef26ae0d de94 446b 8e66 0ddab68bff0e?1503391592 「楽しい」の定義は十人十色なれど、共通言語は「成功」 事業のKPIが伸びることは誰にとっても楽しい。

特にビジョンも何もなく創業して、まったく何にもわからなかったそのとき、唯一確かだと思えたのは、前職で急成長のド渦中でどれだけ血反吐まみれでも最高に充実していて楽しかった時間だったということ。

SIerにいた10年間でB2Bのいいところ・わるいところを学び、自分たちが作ったものにスポットライトが当たらないことにモヤモヤして、いざ飛び込んだB2C最前線。
苦労して魂こめて作ったものだから、評価されたい、レスポンスがほしかった。

99%挫折するほど苦しくても、たった1%でもホームランを打つことが全てを癒すといった感じのことを当時のCTOが社員総会でプレゼンし、泣けてくるほど「そうだよなぁ」と思ったこと。

Webサービスは究極のB2Cで、24hいつでもどこでも桁違いのエンドユーザーを相手にビジネスができる。
自社開発だから発注主やクライアントがおらず、外部の誰も責任もってレビューなんてしてくれないし、ユーザーの行動データやKPIが唯一の判断材料になるけど、ダメだったときには挽回不能な手遅れになっていることもしばしば。

そんな究極のプレッシャーの中、終わりなき改善を楽しむ仕事。
こんなに大変でクソおもしろい仕事ほかにあるんだろうか。
今でもほかでは味わえないと思ってます。

創業のきっかけや目的がなんだかんだ「儲けること」という創業者もたくさんいると思うし、すごいことだと思う。
自分には出来ないことだし、否定も肯定もする権利がない。

成し遂げたいことがはっきりしていて、ビジョンドリブンで経営している創業者もたくさんいる。
Wantedlyの仲さんやスクーの森さんのビジョンはすごい、超かっこいいし憧れもする。
だけど、自分にはそういったものがない。

じゃあ自分に出来ること、やりたいことはなんなんだ?と考えたとき、やっぱり唯一たしかだったのは、自分たちがただひたすらに仕事を楽しみたいという欲望。
もう本当にただの欲望。

人生で一番といっていいほど時間を配する「仕事」がつまらないなんて耐えられない。
時計見て「定時まだかなー帰りたいなー」なんて人生は無理。
いつも何かにワクワクしてないと保たない。
飽きっぽいというのは才能なのかもしれない。

前職ではソーシャルゲーム黎明期の超爆発時代に、時代の風雲児と呼ばれた超カリスマ経営者の元で最高の経験をさせてもらった。
自分は、このおもしろさをより多くのひとに伝え、共有し、共にそれを創っていくことがやりたいことなんだろうと思った。

一方で、20歳過ぎた大人の価値観やら考え方が変わるなんてそうそうないことだと思う。
人が人の価値観に踏み込んだり否定したりする権利などない。
これは「俺も踏み込まないからお前も踏み込まないでよね?」という防衛的な側面もあるけど、それより集合知的な感じが強い。

ひとは、自分の価値観に合った企業で働くことが幸せだと思う。
従業員が企業の考え方や価値観に合わせるだとか、企業が多様性を重視するあまりに根幹までも従業員に合わせるなんて生産的でないしナンセンスなことだ。

だからSilbirdは、ぼくらの価値観をとても大事にするし、従業員やエンドユーザーにもそれを隠さない。
Silbirdで働くひとにはSilbirdの価値観をいっしょに大事にしてもらうけど、それは合わせろってことではなくて、もっと行動指針やシンボル的なものであって。
無理やり合わせるのではなく、そもそも合っていると感じあえたひとと仕事をする。
新卒の場合はちょっと染まってもらってるところもあるけど。

仕事は「楽しむもの」
大変なことや苦労するようなことだって多い。
その苦労を突破したり、よくない現実をよくするプロセスやアプローチだったりを、思考停止を排除して知的好奇心の赴くままに、当事者であることなんて当たり前すぎて自覚する必要すらもなく、真っ裸でおもいきりめり込めばいい。
そうすると「楽しめる」

ぶっちゃけSilbirdに世界をよくしたいだとかイノベーション起こしたいだとか、ベンチャーな発想はない。
自分たちがどれだけ楽しめるかが勝負の場所。
だから明確なゴール、Exitなんてないし、じじいになって引退するまで終わりなき改善を楽しみ尽くす。

ポエムになっちゃいましたけど「なぜやるのか」を書いてみたらこうなりました。

どうやっているのか

  • 15729942 7962 4001 acf6 e4d826f15f0a?1503391592 HOW(どうやるのか)にはWHO(誰とやるか)が重要だと考えています。信頼できる仲間と仕事がしたい!
  • 65d9cc2f d384 41fb 981d 048b5ee9ca35?1503391592 仮説立案から検証までやったことをPDCAでサイクルさせる。自社開発B2Cならではのレスポンスをしゃぶり尽くす!

経営陣にエンジニア2人いることもあって「目的」と「手段」を意識したエンジニア文化でやっています。
プログラミング、企画力、デザインといった「技術」はもちろん大事ですが、僕らは「手段」と割り切っていて、ドラクエ風に表現すると「つかえるじゅもんがおおいほうがいいよね」です。
その技術、じゅもんいちらんで「何をするか」のほうに興味があります。
至高のテックカンパニーは目指していませんが、最先端技術や新しい技術トレンドは敏感に追っかけて、できること・つかえるじゅもんを増やすことは大好物です。

エンジニアの3大美徳「怠惰、傲慢、短気」はSilbirdでも根底に根付く大事な文化です。

毎日のように繰り返しやっている作業があったら、真っ先に自動化してそんなつまらない仕事はへらそうよ、サボれるところは徹底的にサボるべきだ!という怠惰さ。

これめっちゃいいよ、みんなも使いなよ!良いものは良いんだよ、をはばからない傲慢さ。

こんなダメなものを仕事でアウトプットするのは耐えられないよ、どうしてこんなのほっとくんだ?!っていう短気さ。

無駄だと感じるのにやり続けること、本質的でないことは大嫌いです。
意味もなく「ちゃんとする」ことに価値はないと考えていますし、すべては思考停止を排除して「なぜ」と考えることから始まり、知的好奇心と当事者意識が仕事をおもしろいものへとしていきます。

社内でよく言う言葉を抜粋します。

・本質を追求し続ける
・目の前をネガティブに取り組むことで、未来をポジティブにする
・遠慮は罪、詰み(ただし謙虚さは失わない)
・未来の成功に執着する、そのために過去を振り返る
・失敗は起きるのが当たり前。挑戦者の失敗を責めない。(ただし失敗を放置して同じ失敗するのは愚か)
・WHY駆動開発、常に「なぜか」を考える
・自責主義
・良いことは良いという、良くないことは良くないという

こんなことやります

今は、違うパーティに属していて or 一人(一匹?)で活動していて、我々と向き合ってみた結果、
なかまになりたそうにこちらを見てくれる方、募集します(笑)

弊社でリリース中のブラウザ向けソーシャルゲーム『タワーオブドラゴン』や
「GREE Platform Award 2014」特別賞を受賞した『星喰 -ホシクイ-』、
人気テレビアニメの初のゲーム化タイトル『ダンまち –クロス・イストリア-』といった人気タイトル、
もしくは現在開発中の新作タイトル・サービスの開発/運用チームにジョインいただき、AWSで構成されたインフラ構築からサーバプログラムの開発をはじめとしたサービス自体の運営業務を行っていただきます。

【具体的には・・・】
弊社ではWindows / IIS / C# / ASP.NET MVCでアプリケーションを開発しています。VisualStudioのパワーでガシガシ書けます。
インフラはすべてAWSで構成しています。EC2、RDS、ElastiCache、Cloudfront、s3、Route53などを採用しています。
エンジニアも企画に介入していただきます。職種関係なし自由参加のブレストから決定事項を抽出し、詳細はエンジニアの判断にお任せしてレビュー&リリースまで進行します。

【特徴】
・当社では実際にSIer出身者など、ゲーム・ネット以外の業界出身者が活躍しています。(代表の金子、CTOの徳永なども元はSIerの出身です)
・開発環境向上は超絶支援します。開発機材、ソフトウェアの導入、好きなキーボード(HHKBやRealForce)やJiNS PCの支給、シエスタ(仮眠)の奨励など、ベストパフォーマンスを出すための取り組みを最大限尊重します。
・新たなソリューションや技術の導入を奨励します。ChatOpsの導入に興味があります。
・収益ドリブンで運営しません。開発者自らが楽しんで創りだしたプロダクトがユーザーに評価されることを最大の目的とし、そういったプロダクトを提供するために収益を上げるべきと考えています。

また、今後は積み上げたノウハウをもとに、近い将来ゲーム以外のオンラインサービス展開も視野にいれており、
本人のやる気や熱意次第で新しいプロジェクトにも参画いただくことが可能です。

【必須スキル・経験】
・C#、JavaなどでのWEBサービスやアプリ開発経験。
・RDBMSを利用したアプリケーションの開発経験

【歓迎スキル・経験】
・Windows Server + C#/ASP.NET環境での開発経験
・git、svn、linux、AWS、SQL Server、Redis、CSS、JavaScript、PHPなどの知識
・モバイル向けWEBサービス開発に関する知識
・ソーシャルゲームのプレイヤー経験や課金経験
・コンシューマーやPCのMMORPG、アーケードなどゲーム分野でのハマりまくった経験

【求める人物像】
・サービスを共に育て、一流にしていきたい方
・一緒に会社をつくっていきたい方(まだまだ発展途上の企業です)
・社内外に対して技術ノウハウを惜しまず発信していきたい方
・Team SilbirdMindに共感できる方

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 ASP.NET MVC/C#
採用形態 新卒採用 / 中途採用 / 社会人バイト・契約・委託
会社情報
創業者 金子 翔
設立年月 2013年8月
社員数 28 人
関連業界 情報通信(Web/モバイル) / エンターテイメント

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地図

東京都千代田区神田小川町2-1 KIMURA BUILDING 4F

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