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on 2020/02/03 487 views

ベンチャー×採用といえばポテンシャライト!業界の最先端で活躍しませんか?

株式会社ポテンシャライト

株式会社ポテンシャライトのメンバー もっと見る

  • 2017年4月にスタートアップ/ベンチャー企業向け採用コンサルティング企業のポテンシャライトを設立。現在(2019年10月)までに約130社の採用コンサルティングを行なっています。
    キャリアとしては、2008年4月にネオキャリアに入社し、人材紹介事業部においてIT/Web業界を中心に支援をしておりました。その後、2011年12月にIT/Web/ゲーム系に強みを持つエージェントの立ち上げに携わり、取締役として携わっておりました。

    ポテンシャライト では、主には100名以下くらいの企業様を中心に、
     ・採用戦略の立案
     ・採用ブランディング
     ・採用媒体選定/設計
     ・採用媒体運用
     ・そ...

  • 大学卒業後、人材紹介会社のベンチャー企業へ入社、RA(リクルーティングアドバイザー)として従事。その後、東ヨーロッパでの移住を経て2012年より国際物流企業にて海外営業として大手メーカーを中心とした海外輸出にNVOCC(Non Vessel Operating Common Carrier)携わる。2017年に株式会社ポテンシャライトを創業。

  • 義田 あかり
    採用アシスタント

  • 小森 瑞季
    採用アシスタント

なにをやっているのか

  • 代表の山根 一城。2008年新卒でネオキャリアに入社。同社にて人材紹介事業MGRを経て、2011年にIT/インターネット特化の人材紹介会社立ち上げに参画。2017年3月にポテンシャライトを創業。スタートアップ/ベンチャー企業の採用をupdateすべく日々奮闘をしております。
  • 2019年にリリースをした「スタートアップ/ベンチャー企業の解体新書」は2万人弱の方にお読みいただきました。これ以外にも代表の山根に限らず各メンバーが市場に対して多数アウトプットをしております。https://note.com/potentialight/n/n774a03a5eff1

◆日本では稀?スタートアップ/ベンチャー企業向けの採用支援・転職支援に特化

ポテンシャライトは2017年3月の創業から、スタートアップ/ベンチャー企業向けに採用コンサルティングや採用支援を行なってきました。
さらに2019年4月のエージェント事業立ち上げに続き、現在は未リリースの新規サービスの企画開発を進めています。

(1)採用コンサルティング事業
シード期からシリーズA〜Cフェーズのベンチャーに特化し、採用コンサルティング/採用支援を行なっています。
経営課題から採用課題など課題のヒアリングからスタートし、採用計画立案・提案、採用手法選定、採用手法導入、実行、運用支援まで、一連に携わります。

(2)エージェント事業
スタートアップ/ベンチャー企業に特化したエージェント事業、また、また、スタートアップ/ベンチャーに興味がある求職者の方に向けたエージェント事業を行なっています。
これまで業界内でも成功を遂げた企業が非常に少ない、スタートアップ/ベンチャー企業領域に注力したチームを作っています。

また、日本のエージェント(人材紹介)において時に見受けられる、顧客最適でない非本質的なあり方に異を唱え、変革していきたいと考えています。

※参考:
ベンチャー特化のエージェントを開始する理由 | 100社のベンチャー採用支援をしたポテンシャライト
https://amebaownd.potentialight.co/posts/6098770

(3)新規事業
第三の柱となる新規事業の企画開発を進めています。
採用市場において必要となるであろう事業(サービス)は日々変化しています。我々は採用の現場の最先端に常にいます。その中で、お客様の声や我々の現場感から生まれたサービスを開発中です。
ベンチャーの採用市場を牽引できる存在になれるよう、既存の枠組みや成功体験にとらわれず邁進し続けたいと考えています。

◆顧客のニーズをすぐにサービス化!課題起点でサービスラインナップを拡充し続けています
採用支援の現場における課題や顧客ニーズ起点で、随時新規サービスラインナップを考案してきました。

- 採用ブランディング
- エンジニア採用ブランディング
- デザイナー採用ブランディング
- 採用広報
- エンジニア採用広報
- スカウト1to1シート
- TwitterなどSNS採用支援
- リファラル採用支援
- イベント企画運営支援
- 選考品質改善/選考官トレーニング
- 入社者フォロー・オンボーディング支援 など

など顧客のニーズに沿うことができない事は極力ないように、お客と一緒に思考をこらしながら新規サービスを随時生み出しております。
今後は「採用」のみならず、「人事領域全般」にも事業範囲を広げるつもりでおります。

参考:
(前編)ポテンシャライト流 採用ブランディング手法を公開します!
https://note.mu/potentialight/n/nee5f8f376e20

スタートアップ必見!戦略的採用広報に必要な『How』の部分、まとめました
https://00m.in/eHHDN

エンジニア以上に苦戦をする「UI/UXデザイナー採用」のブランディング構築を公開してみる
https://amebaownd2.potentialight.co/posts/6657266

◆ポテンシャライトを現す5つの数値

(1)130社
ポテンシャライトが採用支援に携わった企業数

(2)85%
ポテンシャライトの累計採用支援社数のうち、社員数100名以内の企業比率

(3)70%
ポテンシャライトの累計採用支援社数のうち、シード期/シリーズA,B,Cの企業比率

(4)250社
これまでお引き合いやお問い合わせをいただいた企業数

(5)200記事
ポテンシャライトが執筆したnote・ブログ・記事の総数

◆取引企業例
株式会社プレイド、株式会社ヤプリ、Repro株式会社、株式会社エブリー、株式会社17 Media Japan、株式会社リブセンス、株式会社カケハシ、株式会社パネイル、株式会社BitStar、株式会社Cygames、株式会社bitFlyer、ユニファ株式会社、株式会社Gracia、Nature株式会社、株式会社Finatextホールディングス、株式会社助太刀、株式会社リンクアンドモチベーション、株式会社セブン銀行など多数

なぜやるのか

  • ポテンシャライトのMissionです。HR業界の中でもスタートアップ/ベンチャー企業の支援をしたい、という意思表示をしたMissionにしております。この領域に特化をしているHR系企業は極端に少なく、ポテンシャライトがこの市場を引っ張っていきたいと思っています。
  • 両脇は現在開発中の新規プロダクト推進メンバーです。ポテンシャライトは現在3つの事業があり、兼務は当たり前の環境。単一事業ではなくこれからも事業体は増やしていく予定です。HR関連のビジネスに携わるのであれば幅広い経験を積むことができます。

◆日本からグローバルカンパニーが生まれない原因は「人材業界」の構造的課題なのではないか?

ポテンシャライト代表の山根は人材業界に12年間在籍をしております。そのうち10年間はIT/Web業界向けのエージェント業を経験しており、リクナビネクストが主催するキャリアカウンセラーランキングで1位(3000名中)も獲得しております。
人材業界でがむしゃらに走りながらも、やりきれない、課題意識がありました。
約10年間エージェント業を経験して最も痛感したのは「ベンチャー企業と人材業界の相性は悪い」ことだったのです。

エージェント出身者はご理解いただけるかと思いますが、成果報酬のビジネスモデルです。「採用ハードルが低い企業に、いかに大人数を紹介するのか」が売上拡大のポイントになります。

当時、山根はベンチャー企業を担当することが多くありました。ただ、ベンチャー企業は「採用ハードルが高く」、「年収が低く」、「社格や認知度が低い」ことが多いです。エージェントからすると、ターゲットクライアントからは外れてしまうことが多いのです。これは株式会社である以上、致し方ないことです。

2016年頃に大手エージェント数社が「ベンチャー支援室」という部署を立ち上げており、ベンチャーに寄り添う姿勢は見せていましたが、結果的にその部署は1年半程度で閉鎖。推測になりますが「売上が上がりにくいから」という理由だと思います。

その時思ったのです。

「人材業界はベンチャー企業から背を向けている」

と。

日本のGDPは直近20年間、ほぼ成長していません。
また、VCによるベンチャーへの投資額は、2017年のデータによると、日本では約2000億円弱であるのに対して、中国では3兆円、アメリカでは9兆円を超えています。このままでは、中国がさらに引き離され、インドなど東南アジアの先進国が日本を追い抜かす日は近いでしょう。

経営資源の中で最も振れ幅が大きい「人」。日本からグローバルカンパニーが生まれていない理由の一つは、人材業界の構造/やり方に問題があると思っているのです。

それを解決したいと思い、ポテンシャライトを創業しました。

◆非常に難易度が高い「ベンチャー採用」において、常にトップクラスの実績をあげる企業として

ベンチャー企業の採用手法は、大手企業の採用手法とは大きく異なります。
「ベンチャー採用の三重苦」というベンチャーが採用活動における苦悩があります(ポテンシャライトが命名)。

(1)人事専任がいない
アーリーフェーズであるほど、ベンチャーには人事専任者がいません。いたとしても、管理部門全般を担当しており採用活動だけに注力することはできません。
また、CEOや取締役が経営の傍らで採用活動を兼務することがありますが、なかなか上手くいきにくく、事業成長にとって不可欠である採用がビハインドしてしまうことが散見されます。

(2)知名度がない
ベンチャーはまだ社会や採用市場に社名を知られるほどの認知も知名度もないため、採用媒体に掲載しているだけでは全く成果は出ません。
採用広報などの発信など、自ら会社の魅力を市場に訴求いかなければいけません。待ちの姿勢では1ヶ月で応募が数名となってしまうこともあります。

(3)キャッシュがない
会社設立数年以内ですので、まずお金がありません。目の前のキャッシュのために一生懸命出資の依頼に奔走している時期です。
しかし、そのような時にも採用活動をしなくては事業成長に繋がりません。お金がない中でどう採用活動をしていくのかは悩みの種です。

この三重苦がある中で採用成功に導くことがポテンシャライトのミッションになります。

◆「ベンチャー企業の採用/転職のスタンダードをPotentialightに」というVisson達成を目指して

ベンチャー企業はIT/Web業界で生まれることが多いです。また、AIや機械学習、IoTなどトレンドの先端の技術を用いることが多いです。各社の経営やサービスの進化や変化のスピードは速く、そして採用の現場感のトレンドの移り変わりも非常に速いです。
2019年10月時点の採用トレンドの最先端でも、2020年10月の採用トレンドは全く異なるものになっているでしょう。
そのような環境において、Potentialightは常にそのトレンドの最先端のポジションに居続けたいと思っています。

そんな想いを込め、皆で作り上げたVisionが「ベンチャー採用/転職のスタンダードをPotentialightに」です。

どうやっているのか

  • 20代の女性メンバーです。ポテンシャライトの中で最もメンバー比率が高いのがこの層です。HR業界の中でも特異な立ち位置であるポテンシャライトにジョインし、日々猛進しています。
  • 両脇に座っているのは2019年新卒の年代の社員です。左から2番目はワーママ。右から2番目は創業メンバーの小原です。HR業界の経験がほぼないメンバーも想いがあれば受け入れております。

◆「コピーはオリジナルに勝てない」という考えのもとノウハウは外部公開。創業以来、一切新規営業をしていません

ポテンシャライトは設立して2年半で、問い合わせは250件程度いただいております(そのうち140社と取引)。この250件の問い合わせについて、これまで1社も新規営業はしておりません。問い合わせをいただける理由としては、会社/社員個人が運用をするブログ、noteです。ベンチャー採用ノウハウは惜しみなくアウトプットしています。また、外部向けの勉強会/セミナーも積極的に実施しており、これまで累計15回以上実施、累計350名以上の方にご参加いただいています。

「ポテンシャライトはなぜここまでノウハウをアウトプットするのですか?」

と聞かれることが多くあります。我々はノウハウを無償で発信することを全く恐れていません。
理由は二つあります。
一つ目は、スピード感の早い業界に身を置いているからこそ、今この時のノウハウは数ヶ月後にはもう廃れている可能性があり、自分たちが常に新しいノウハウを得ていくという自負があるからです。
二つ目は、積極的にGIVEすることで当社のファンになっていただける方を増やしていくことを大切にしているからです。その長期的な結果として、お客様のお引き合いをいただけています。

◆2019年12月に設定をした「バリュー」。この5つにポテンシャライトの文化が色濃く出ています。

ポテンシャライトの文化は一般的な企業と比較すると独特だと思います。
設立から2年半程度は代表の山根が中心になって、文化を形成してきましたが、従業員数が20名を超えたタイミングで「バリュー」を策定しました。

 - Top insight
 - Honshitsu
 - Impressive speed
 - Challenge yourself
 - Respect

こちらの5つです。
※詳しくは下記フィードをご覧ください。
https://www.wantedly.com/companies/company_137060/post_articles/203940

抜粋をしながら簡単に文化を説明すると、
 - 現状維持は停滞と同じ。常にゼロイチのアウトプットを求められる文化
 -「チャレンジをして失敗した」>「できることをやっていた」
 - 見せかけの施策は無駄。本質的な施策を打とう。
 - 他社を「遥か」に凌駕するスピード感で。
 - 大前提として、社内外/自己他己に対してのリスペクトを
このあたりが当社の文化を象徴する言葉かと思います。

◆その他、ポテンシャライトの細かい部分のご紹介

(1)研修について
ポテンシャライトは入社前/入社後に時間をかけて研修をしております
https://www.wantedly.com/companies/company_137060/post_articles/195832

(2)選考ポイント/人事ポリシー
選考で見ているポイント、そして人事ポリシーを記載しています
https://www.wantedly.com/companies/company_137060/post_articles/203943

(3)メンバー紹介
ポテンシャライトのメンバーのフィードです
https://www.wantedly.com/feed/s/potentialight-members

(4)採用ノウハウ
これまで蓄積をした採用ノウハウの一部を記載しています
https://www.wantedly.com/companies/company_137060/post_articles/193398)

(5)カルチャー
バリューとは別に、ポテンシャライトのカルチャーを記載しています
https://www.wantedly.com/companies/company_137060/post_articles/195111

(6)採用コンサルティング内容
具体的な仕事内容を記載しています
https://www.wantedly.com/companies/company_137060/post_articles/193396

こんなことやります

〜スタートアップ/ベンチャー特化の採用コンサル【Potentialight】でリモートアルバイト を募集しております〜

▼業務内容は?
ご希望や状況に応じて、柔軟に業務をお任せいたします!

▼採用コンサルタントアシスタント
採用コンサルタントのアシスタントとして、2~3社程度のお客様の採用支援をサブ担当としてサポート役で入ります。

 - 求人媒体運用/スカウト代行
   ※求人媒体の選定から導入、運用やスカウト代行(一部)を行います。
    媒体:Wantedly,Forkwell,LAPRAS,Findy,Green,ビズリーチ,offers,コデアル,AMBI など

 - オペレーション(書類選考/日程調整) など

※社内のコミュニケーションツールはSlackです。
お客様とは、SlackやFB messenger、Chatworkいずれかでコミュニケーションをとることが多いです。

▼こんな方はぜひエントリーください!
 - 人材会社でのご経験をお持ちの方
 - 人事のご経験をお持ちの方
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  ※アシスタントでも構いません、お気軽にご相談ください。

▼勤務形態
リモート勤務/アルバイト
平日(月)〜(金)
1日4時間〜8時間

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会社情報
株式会社ポテンシャライト
  • 2017/03 に設立
  • 20人のメンバー
  • 東京都渋谷区東3丁目22−8 サワダビル5F
  • ベンチャー×採用といえばポテンシャライト!業界の最先端で活躍しませんか?
    株式会社ポテンシャライト