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教育現場に1番近いところで新しい学びのサポート!CSの募集!

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on 2021/06/09

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教育現場に1番近いところで新しい学びのサポート!CSの募集!

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Yuka Saito

日本で大学を卒業後、アメリカ→フィリピン→大阪→東京→京都など点々とし、現在は京都から株式会社コードタクトでフルリモートワークをしています。 コードタクトではQA(Quality Assurance)とCS(Customer Support)のチームリーダーとスクールタクト開発チームのPOP(Product Owner Proxy)を務めています。 QA:実作業に加えて、機能ごとテストシートの作成、チームメンバーの作業進捗管理など。 CS:ユーザーからの問い合わせ対応(海外からの英語での対応も含む)、メンバーのユーザー応対のサポート、メンバーの応対品質の均一化など。 POP:Product OwnerとDesignerと連携し、プロダクトの仕様検討、ユーザーからの要望をまとめ優先度の決定、最終的なリリース判定などエンジニアチームのサポート。機能リリース時にビジネスチームと協力し、ユーザーへの告知など。 ユーザーの皆さまとのブリッジ、エンジニアチームとビジネスチームのブリッジになるような仕事を心がけています。 また、夏はよく富士山の山小屋で働いています。

米川 麻美

3歳の娘の子育て中 仕事はカスタマーサポート&QAを担当(リモートワーク&時短勤務) 親子留学を目指して英語と格闘中…

田中 絵里加

前職はPR会社で、プレスリリース書いたりプレスイベントや取材・番組対応していました!そこから、現職へ! 現在はフルリモートワークのコードタクトへ。フルリモートワーク歴7年になります。 設立2年目に入社し、なんでもやってきました。広報・営業・研修・カスタマーサポート・QA・社内イベント対応等々。現在は営業部所属。

株式会社コードタクトのメンバー

日本で大学を卒業後、アメリカ→フィリピン→大阪→東京→京都など点々とし、現在は京都から株式会社コードタクトでフルリモートワークをしています。 コードタクトではQA(Quality Assurance)とCS(Customer Support)のチームリーダーとスクールタクト開発チームのPOP(Product Owner Proxy)を務めています。 QA:実作業に加えて、機能ごとテストシートの作成、チームメンバーの作業進捗管理など。 CS:ユーザーからの問い合わせ対応(海外からの英語での対応も含む)、メンバーのユーザー応対のサポート、メンバーの応対品質の均一化など。 ...

なにをやっているのか

当社の主要事業は、学校向け授業支援クラウド「スクールタクト」と、企業向けジョブトレーニング支援クラウド「チームタクト」です。 【スクールタクト】 学校向けに開発された授業支援クラウドです。これからの授業に不可欠な「主体的、対話的な深い学びの場」を創るための新しい教育ツールとなることを目指しています。 ■サービスの特徴  ・iPadやタブレット、ノートPCなど機種を問わず使用可能  ・主体的な学習、協働授業・アクティブラーニングに最適  ・生徒の学習行動や人間関係に配慮した授業、学級作り支援、先生の授業準備を助ける機能が多数 私たちは「先生が教えやすく、学習者が楽しく学べる環境」づくりを支援しています。 子供たち同士が教え合い学び合う協働的な学びでは、得た知識をもとに学習者同士が議論を行うことで知識を実際に活用することができます。このような協働学習・アクティブラーニングを活発化させることも可能なシステムを提供しています。 【チームタクト】 スクールタクトを企業向けに提供しているジョブトレーニング支援クラウドです。オンラインでのOFF-JT(研修)やOJT(仕事を通しての学習)を効果的にサポートし、学び合いを通して、セルフマネジメントできる人材を増やすことを目指しています。            ---------------------------------------------------------- スクールタクト・チームタクトを使えば、同じ時間同じ場所を共有しなければならなかった今までの学習スタイルから抜け出し、学習者間のコミュニケーションをより活性化した学習者主体の学びを実現することができるようになります。同時に、学習者データをログとして蓄積していき、あらゆる場面で学習データを活用できるよう機械学習などの機能の充実にも取り組んでいます。 「スクールタクト」は、総務省の「先導的教育システム実証事業」に採択され、全国2,500校の教師、児童・生徒に利用いただいており、教育の質の向上・教育効果の最大化をサポートしています。 また、2017年度から実施されている文部科学省「次世代学校支援モデル構築事業」及び総務省「スマートスクール・プラットフォーム実証事業」にも採択されています。 <代表 後藤のインタビュー> 創業までのストーリー https://ict-enews.net/zoomin/28edtech/ https://note.com/codetakt/n/nf1a1439eb40a 2020年3月に代表の後藤が安倍首相に対して今後の公教育におけるICTの必要性について提言 https://note.com/spagetty/n/na4bb487548ac 導入事例 https://youtu.be/KKIgIdDWTgg
学びとマナビが、ひびき合う。学校向けに提供している授業支援クラウド「スクールタクト」。様々なICT教育の実証プログラムに採択されています。
まなぶことは、子供たちだけでなく大人もです。スクールタクトから派生して、企業向けに展開しているのが「チームタクト」です。
メンバーの半分がリモートですが、年に1回の合宿では会社のこと、サービスのことなどについて全体で話をします
社内でもスクールタクトを活用しています。また日々のやりとりは、zoomやSlackを使ってコミュニケーションしています
代表取締役の後藤です。教育者としての経験を活かし、日々現場の先生の声を取り入れながら開発を行っています。
子供達はPCやタブレットを使って互いに学び合う協働学習が可能に

なにをやっているのか

学びとマナビが、ひびき合う。学校向けに提供している授業支援クラウド「スクールタクト」。様々なICT教育の実証プログラムに採択されています。

まなぶことは、子供たちだけでなく大人もです。スクールタクトから派生して、企業向けに展開しているのが「チームタクト」です。

当社の主要事業は、学校向け授業支援クラウド「スクールタクト」と、企業向けジョブトレーニング支援クラウド「チームタクト」です。 【スクールタクト】 学校向けに開発された授業支援クラウドです。これからの授業に不可欠な「主体的、対話的な深い学びの場」を創るための新しい教育ツールとなることを目指しています。 ■サービスの特徴  ・iPadやタブレット、ノートPCなど機種を問わず使用可能  ・主体的な学習、協働授業・アクティブラーニングに最適  ・生徒の学習行動や人間関係に配慮した授業、学級作り支援、先生の授業準備を助ける機能が多数 私たちは「先生が教えやすく、学習者が楽しく学べる環境」づくりを支援しています。 子供たち同士が教え合い学び合う協働的な学びでは、得た知識をもとに学習者同士が議論を行うことで知識を実際に活用することができます。このような協働学習・アクティブラーニングを活発化させることも可能なシステムを提供しています。 【チームタクト】 スクールタクトを企業向けに提供しているジョブトレーニング支援クラウドです。オンラインでのOFF-JT(研修)やOJT(仕事を通しての学習)を効果的にサポートし、学び合いを通して、セルフマネジメントできる人材を増やすことを目指しています。            ---------------------------------------------------------- スクールタクト・チームタクトを使えば、同じ時間同じ場所を共有しなければならなかった今までの学習スタイルから抜け出し、学習者間のコミュニケーションをより活性化した学習者主体の学びを実現することができるようになります。同時に、学習者データをログとして蓄積していき、あらゆる場面で学習データを活用できるよう機械学習などの機能の充実にも取り組んでいます。 「スクールタクト」は、総務省の「先導的教育システム実証事業」に採択され、全国2,500校の教師、児童・生徒に利用いただいており、教育の質の向上・教育効果の最大化をサポートしています。 また、2017年度から実施されている文部科学省「次世代学校支援モデル構築事業」及び総務省「スマートスクール・プラットフォーム実証事業」にも採択されています。 <代表 後藤のインタビュー> 創業までのストーリー https://ict-enews.net/zoomin/28edtech/ https://note.com/codetakt/n/nf1a1439eb40a 2020年3月に代表の後藤が安倍首相に対して今後の公教育におけるICTの必要性について提言 https://note.com/spagetty/n/na4bb487548ac 導入事例 https://youtu.be/KKIgIdDWTgg

なぜやるのか

代表取締役の後藤です。教育者としての経験を活かし、日々現場の先生の声を取り入れながら開発を行っています。

子供達はPCやタブレットを使って互いに学び合う協働学習が可能に

学びそのものを時代にあった形にアップデートさせることで、学習者の主体性を育み、その才能を活かし、自由に生きる世界を創るためにこの事業を行展開しています。 代表の後藤は、従来の受動的な一斉授業や学びのあり方に課題意識を抱いていました。この教育現場の根深い課題に正面から取り組むべく、教育領域への進出を決意。そうして生まれたのが、当社のサービス「スクールタクト」です。 現在、学校の先生方は多岐にわたる校務に追われ、生徒一人ひとりと向き合う十分な時間を確保できていません。その一方で、生徒側には学習意欲の低下という課題が見られます。スクールタクトは、これらの課題に対し、先生方の生産性を向上させることで、生徒と深く向き合う時間を創出します。これにより、生徒の主体的な学習を強力に後押ししていきます。

どうやっているのか

メンバーの半分がリモートですが、年に1回の合宿では会社のこと、サービスのことなどについて全体で話をします

社内でもスクールタクトを活用しています。また日々のやりとりは、zoomやSlackを使ってコミュニケーションしています

<メンバー構成> 私たちは現在、60名程のメンバー(社員・業務委託含)がいます。 メンバーは個性的で、様々なバックグラウンドをもつ面白い人たちばかり。 ・もともと教育に興味関心があった人 ・教育には興味があったわけではないけど、本質的な価値を世の中に生み出したいと思っている人 などそれぞれに熱意のある人ばかりです。 <働き方> 開発側は、エンジニア、デザイナー、QAは、基本的にフルリモートです。 ビジネス側は、営業、マーケティング、サービスサポート、管理部門のメンバーで、住んでいる地域によって出社・リモートを自身のスタイルで選択しています。 設立当初からリモートワークを導入しており、高い自由度が特徴です。 業務に合わせて働き方を柔軟にしており、日々のコミュニケーションは、Slack / Google meetなどを使用しています。文字のコミュニケーションが中心であるため、感情や意見を言葉にしていくことでお互いを理解し、サポートしあえる、問題を解決しあえることが重要だと考えています。 <全員で会う機会を> 年1度、全メンバーが各地から集まる合宿を実施しています。 これまでに沖縄、台湾、仙台、東京で開催しました。 特に仙台の合宿では、スクールタクトを導入している福島県の学校を訪問しました。実際にどのように使ってくれているのか、現場での使いづらさがないか、どのようなサービスになっていくと先生も生徒も喜んでくれるサービスになるのか、といった点を全員で観察、議論しあいました。 仲間同士がつながり、よりよりサービスづくり、組織づくりを行えるような機会もつくっています。 これからお迎えする新しい仲間となる皆さんと共に、さらに強固で魅力的な組織を築き、最高のサービスを届けたいと願っています。皆さんにお会いできることを心から楽しみにしています!

こんなことやります

「サービス/プロダクトの本質を理解し、ユーザーの思いを製品に反映させ、開発側の製品の思いをユーザーに届ける」 コードタクトのCS/QAチームはこのようなチームミッションを掲げ、日々ユーザーに寄り添い向き合いながら業務を行っています。今回の募集では同じベクトルを向きながら楽しく一緒に仕事ができる方にお越しいただきたいと思っています! <<業務内容>> CS(Customer Support)業務を中心に、以下のような業務をお任せする予定です。なお、CS/QAチームは一部、QA(Quality Assurance = 品質保証)業務を兼務する場合があります。 ■ CS業務 - ユーザーからの問い合わせ対応(自社サービスの機能や有効な活用方法などテクニカルな内容が中心) - サービスのアップデートなどに伴うサービス利用者向けのアナウンス - 問い合わせ内容に関する他チームとの連携(開発チーム、営業チーム等) - FAQページの作成・更新、サービスのマニュアル作成 - 顧客データベースへの対応履歴入力 - (人前で話すことが好きな方・得意な方には)オンライン導入相談会・研修会でのサービス案内業務(Zoomを活用) - 既存ユーザーの利用率向上のためのフォローアップ(営業チームとも連携) ※ 問い合わせ対応は9割がチャット(intercom経由)での対応です(他、メール、電話など)。 また問い合わせのほとんどは教員の方、学校にお勤めのICT支援員の方ですので、サポート時の調査にも協力的な方が多い印象です。 ■ QA業務 - テストケースの作成、またはチームメンバーの作成したテストケースのレビュー - 各種ウェブブラウザ、及びChromebook、Windows、iOS、Androidなど各種OSでのテスト - バグ管理、不具合報告・検証 - サービス仕様の改善提案 - サービスの最新の仕様管理 - エンジニア及びプロダクトオーナーとの連携 ※ 検証するだけのユーザーが見えない仕事ではなく、ユーザーに直接ヒアリングをして改善提案や不具合対応を行うこともありユーザーの反応をダイレクトに感じられます。また定期的にリリースがあるので、ユーザーの声や改善提案が早期にサービスに反映されやすいです。 <<必要な経験・スキル>> 以下のような経験・スキルを求めています。 - Office/Google Docsの実務での使用経験 - 相手の立場・状況を想像しながら、冷静且つ的確なコミュニケーションがとれる - 端的かつ相手を想いやった文章を書くことができる - 細かい作業でも丁寧にスピード感を持って業務を遂行できる - ユーザー視点に立ちサービスの課題発見、改善提案を自発的にしたい - 探究心があり、困難にも楽しんで取り組める << あると望ましい経験・スキル >> - 文字コミュニケーションでのCS経験(チャット、メール) - ITパスポート試験の資格 - MOS(マイクロソフト オフィス スペシャリスト) ※※チーム体制の都合上「週5フルタイム」希望の方を優先しています※※ <<仕事の魅力>> ■ チームの雰囲気がよい! まず何よりもチームの雰囲気がとても良いです!フラットに話し合いながら、困っていることは積極的に伝えていくことで、個人の課題はチームの課題として取り組むようにしています。CS/QAチームは全員リモートワークですが、リモートで働くからこそよりオープンにそして助け合う気持ちを大事にして仕事をしています。 ■ 本質や自信につながる業務スタイル! 今のCS/QAチームのメンバーはCSとQAの仕事を兼務していますが、これらの業務は表裏一体です。QAはリリース前の製品で、CSはリリース後の製品に責任を持ちます。私たちはユーザーの思いを製品に反映させ、開発側の製品の思いをユーザーに届けることがこの仕事の本質だと考えています。そしてこの両方の仕事を行うことで、CSとしてより的確なサポートをユーザーに提供すること、QAとしてユーザーが安心して利用できる状態でプロダクトをデリバーすることを可能にし、それが私たちの自信にもつながっているように思います。 ■ マニュアルに頼らない、本質的なテックサポートの経験を積むことができる! コアメンバーは20名弱の組織のため、チーム間の距離も近く、特にサポートや品質試験で頻繁にエンジニアともやり取りをします。そのためテックサポートの知識や経験が自然と身についていきます。またマニュアルだけに頼った仕事ではなく、チームの垣根を越えて「どうすればユーザーが抱えている問題を本質的に解決できるか」日々向き合っているので、常に考え工夫をこらしながら仕事をしたい方にマッチするのではないかと思います。
5人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2015/01に設立

40人のメンバー

  • 社長がプログラミングできる/

東京都渋谷区円山町28-4 大場ビルA館2階b室