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営業事務
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エントリー
on 2020/03/02 557 views

マーケティングの知識が身に付く営業サポート職!

株式会社アドラボ

株式会社アドラボのメンバー もっと見る

  • 1983年千葉県生まれ、クリエイティブを愛する社長の熱意に惹かれてアドラボに入社。
    現在はディレクター兼社内の管理担当として、社内外の依頼に向き合う日々。

  • グラフィックデザインと映像の制作をしています。
    2017年2月よりアドラボに入社。

  • 望月から紹介
    ↓↓↓
    マーケティングとクリエイティブを結びつけるスペシャリスト。
    その視線は最大の効果を見据える。
    なんでも「やってみよう」精神。
    その勢いのまま先日、3Dプリンターを会社に購入しました。
    あと、アドラボの社長です。

  • YAMAGA RYUKI
    Creative Department Manager

なにをやっているのか

アドラボでは各種広告やウェブサイトの企画から制作までを手がける会社です。
広告の戦略からクリエイティブまで精通し、意味のあるクリエイティブを社会に提供できる会社を創りたいという想いから始まった会社です。

事業領域は大きく2つで、紙/デジタル/映像領域での企画・制作と、マス/ネット広告の運用を手がけています。
制作部ではポスター・パンフレットから、ウェブサイト制作・特設サイト制作、CM・企業VP制作まで、クライアントの業種や規模を問わず様々なクリエイティブを提供しています。

私たちが目指すクリエイティブとは、クライアントとその課題に時間をかけて向き合い、共感した上で、私たちならではの目線で解決策を提示すること。そしてクライアントと社会に少しでも「面白いな、新しいな」と思ってもらえるものをつくること。

例えば、「tokoya」
男性専用のヘアサロンのネーミングからVI・内装・広告を手がけました。
「毛髪クリニックが監修する、髪のカウンセリングや頭皮のケアに力を入れた男性専用美容室を作りたい、将来的に多店舗展開できる美容室にしたい」というクライアントの要望に対して、
従来の美容室にはない医療的な目線という強みをアピールして差別化すればいいと考えるところですが、
私たちが出した答えは「ただ髪を切ってくれるだけではなく、髪について本気で相談できるこのカタチがこれからの男性美容室のスタンダードになり得る。医療的なブランディングで他店との差別化を狙うのではなく、男性向け美容室の真ん中を狙っていこう」ということ。
だから美容室の名前も tokoya (new standard men’s hair salon)とし、奇をてらったものではなくあえてオーソドックスなデザインを提案しました。
https://tokoya.men/

主な仕事はクライアントからの制作案件ですが、「面白いな、新しいな」を求めるとそれだけでは満足できません。
だから、今はクライアント案件だけでは得られないモノづくりの達成感を得たくて自社での商品・サービス開発にも取り組んでいます。

なぜやるのか

自らを、クライアントを、そしてその先の社会を喜ばせるものを作りたい。

言うのは簡単ですが実現するのは生半可なことではありません。
一定以上のクオリティであることはもちろんとして、クライアントの想いをしっかり汲んで、自分の専門性とこだわりを発揮したものであっても、そう簡単に人の心を動かすことはできません。
要件や与えられた情報を整理するだけでは決して答えは出てきませんし、ますます複雑になっていく世の中に対しては柔軟でなければ一定以上のクオリティすら実現できません。

そんな時代にこそ、私たちはデザイナーが持っている本質を見抜く感性や柔軟さが必要になると思っています。
与えられた情報からだけでなく、柔軟に今の世の中を俯瞰して、より多くのインプットをもとに誰に何をどう伝えるのか「本質をついた」答えを出せる。それこそがデザイナーの役割だと思いますし、それができる会社にはより面白くて新しい仕事が舞い込んでくると信じています。

表参道に移転して3年半。お付き合いのあるクライアントを中心に堅実に仕事をしてきましたが、まだまだ社会を喜ばせる仕事はできていません。
もっと面白いこと、もっと新しいことに挑戦して、社会を喜ばせるクリエイティブを提供できる会社にしたいから。外になければ自社企画の商品を作ってしまえばいい。そんな社長と気の合いそうなメンバーを求めています。

どうやっているのか

〜力を伸ばせる環境〜
クリエイティブのメンバーがデザインについて語るのは当然、
また営業のメンバーがマーケティングについて語るのも当然ですが、
もしかしたら社長が一番かもしれません。
学生時代からクリエイティブやマーケティングについて模索してきた社長だからこそ、
インプット機会の増加を通じてスタッフの成長を積極的に応援してくれます!

具体的には...
・欲しい書籍は会社が購入
・利用したいソフトがあれば会社が積極購入
・外部の講座やセミナーも会社負担(今年からは海外の展示会見学も可能に)
・さらに、年に1回全員で海外研修(これまでの実績はイタリア、スペイン、ドイツ...など)
 インプット推進に向けた施策をこれからも作っていく予定です!

こんなことやります

営業事務としてサポートしながら、マーケティングの知識を身に付けませんか。

あなたにお願いしたいのは、お客様のマーケティング支援を担う営業のサポートと少しの社内事務。

具体的には、下記の業務をお願いします。
—————
【営業サポート領域】
・各種レポート作成(お客様に提出する広告効果報告レポート、SEO関連、競合動向のデータ整理)
・見積書・請求書作成(運用広告にかかった費用から請求金額を算出)
・スタッフの稼働報告(日報から時間を集計)
・SNS運用
・資料作成
・支払・売上管理
・新規案件におけるサポート業務
—————

具体的なやり方は担当の営業や、それぞれの業務担当者が教えますので、
必要な情報を見落とさない・間違えない注意深さと、周りを見て行動できる柔軟さ、
それと基本的なPCスキルやリテラシーがあって、学ぶ姿勢があれば十分に戦力になっていただけます。

また、社長が新しい事業のアイデアを思いついた際に役職関係なく一緒に携わりたいスタッフを募集することもあるので、
希望すれば新規事業の立ち上げに関われるチャンスがあります。

もちろん数字やPCスキルに強い人は大歓迎。
自動化やレポートのバージョンアップなど、今よりも良いレポートを作れる提案はどんどん受け入れます。
さらに、営業事務からマーケティング知識をつけて、運用担当者へのジョブチェンジも可能です。
スキルや業務内容に応じて昇給もできます。

・事務だけでなく幅広く関わって知識をつけたい
・小さな会社で頼られるポジションを確立したい
・まずはサポートからステップアップして昇給を目指したい
・インターネット広告やメディアというものに興味がある
こんな方は、ぜひご応募ください。

興味を持っていただいた方とは、まず気軽に面談ができればと思います。
面談はリモート可ですので、お気軽にご応募くださいませ。
※二次面談より来社となります

会社の注目のストーリー

今のWebデザインは、50年後には存在しないから【社員インタビュー】
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会社情報
株式会社アドラボ
  • 1997/05 に設立
  • 13人のメンバー
  • 海外進出している /
  • 東京都渋谷区渋谷2-1-12 VORT AOYAMAⅡ 5F
  • マーケティングの知識が身に付く営業サポート職!
    株式会社アドラボ