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クリエイティブディレクター
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on 2020/08/24 1,179 views

ブランドをデザインするアートディレクター募集!

株式会社Muscle Deli

株式会社Muscle Deliのメンバー もっと見る

  • 関西学院大学卒業後繊維メーカーの商社部門にて企画営業~生産管理まで幅広い商流に関わった仕事に従事。2013年サバイバルゲームフィールドを運営する株式会社ASOBIBを創業。
    事業立ち上げの知識と経験を高めるため、翌年に新規事業コンサルティング会社に入社し、大手企業の新規メディアやアプリ、クラウドサービス、ITソリューションの立上げを経験。その後株式会社Muscle Deliを創業し代表取締役に就任。

  • 愛知高等学校で甲子園を目指し野球をしていた。
    大学は教員を目指して日本体育大学に入学。
    大学生時代に人材ベンチャーでのインターンをきっかけに
    新卒で株式会社ドリコムに入社。
    スマホ向けゲームのwebプロモーション支援の営業、ECのメディアの渉外、再びスマホゲームのweb広告の運用(twitter広告)や企画を担当。

    また社会人になってから趣味で筋トレを開始し、2017年10月に「サマースタイルアワード」で9位。
    日々、トレーニングや食事に関する情報収集も行っている。

  • 高知工科大学・大学院にて学び、2007年にNTT西日本に入社。地方情報化プロジェクトに従事。2009年にアビームコンサルティングに入社。主にパブリックセクターのメンバーとして様々な公共プロジェクトに参画。2013年にはベイカレントコンサルティングにて、大手証券会社のBCMプロジェクトに携わる。
    その後、2013年にはレジャーアミューズメントをテーマとしたASOBIBAを起業し、代表に就任。さらに、2014年には日本初のファッションレンタルサービスを手がけるエアークローゼットを創業し、取締役に就任する。

なぜやるのか

ダイエット、ボディメイク、筋肉づくりなど体づくりには「運動」と「食事」の両方が重要です。近年のフィットネスブームによりジムやフィットネス機器の増加など運動ができる環境は整いつつあります。
一方、「食事」に関しては、食事管理アプリ、栄養士による食事指導、ジム併設型レストランなどのサービスは増加していますが、日々の食事を改善するためにはまだまだ不十分です。

トレーニングをしている人の多くは「何をどれだけ食べたらいいかわからない」「いつも同じ食事になってしまう」「調理する時間がない」などという課題を抱えていました。

フィットネス文化が進んでいる欧米では高たんぱくな栄養素管理された食事のデリバリーサービスが普及しています。

欧米で人気の「トレーニングフード」を日本に広め、いつでもどこでもおいしく手軽に、個人にあったからだ作りに最適な栄養素の食事が提供される世界をつくります。

また、健康食品の市場は誇大広告やトレンド性だけを狙った商品が蔓延しており、リバウンドを繰り返す人やなかなか理想の体づくりができない人もたくさんいます。マッスルデリでは、本当に安心して続けられる食事だけを提供し、頑張る人を応援します。

市場について・・・
経済産業省の調査によると、フィットネスクラブの2016年の売上高は前年度比104.3%の3,282億円で増加し、オリンピックに向けてさらに高まると予測されています。また、日本人のフィットネス参加率は3.3%で、アメリカの17.3%、イギリスの13.7%と比較して少なく、さらに拡大可能性があります。
一方矢野経済研究所の調査によると、在宅配食サービス市場は前年度比106.3%の1,190億円とこれも伸長しています。そういった成長可能性のある市場で、新しいビジネスで一緒に挑戦していきましょう!

会社の注目のストーリー

急成長D2C企業で好きを仕事に!
マッスルデリにジョインして拓けた世界
老舗の大手食品メーカーから、ベンチャー食品メーカーへ
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会社情報
株式会社Muscle Deli
  • 2016/11 に設立
  • 12人のメンバー
  • TechCrunchに掲載実績あり /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都渋谷区宇田川町36-22 ノア渋谷パートⅡ 1201号室
  • ブランドをデザインするアートディレクター募集!
    株式会社Muscle Deli