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危機管理のパイオニア!自ら考えて動ける展示会の企画・運営スタッフ募集!

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on 2020/06/15

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危機管理のパイオニア!自ら考えて動ける展示会の企画・運営スタッフ募集!

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浅利 眞

1993年に自衛隊入隊、2000年に除隊。 2001年に危機管理会社を設立し、常に仕事は危機管理。 危機管理以外の仕事はしたことがない、危機管理マニア?です。 これからの日本には危機管理能力の向上が欠かせないと考えて いつも活動しています。

株式会社クライシスインテリジェンスのメンバー

1993年に自衛隊入隊、2000年に除隊。 2001年に危機管理会社を設立し、常に仕事は危機管理。 危機管理以外の仕事はしたことがない、危機管理マニア?です。 これからの日本には危機管理能力の向上が欠かせないと考えて いつも活動しています。

なにをやっているのか

私たち「株式会社クライシスインテリジェンス」は、 「事業を通じて社会の危機管理能力の向上を図り、安全な安定した社会構築に貢献する」 を理念に政府や自治体を中心に様々な危機管理ソリューションを提供する会社です。 危機管理に関するコンサルティングにとどまらず、展示会や物販など様々な事業を通じて社会の危機管理能力の向上に貢献しています。 ■事業内容■ 弊社は社会のあらゆる脅威に対応するための危機管理ソリューションを幅広く提供することを目指しています。弊社が脅威と定義しているのは「テロ」「紛争」「自然災害」などの「人命にかかわる危機」のことです。近年は特にこれらの脅威に最前線で立ち向かう警察・自衛隊などの危機管理機関向けのサービスの充実を図っています。 主に以下のような3つの事業を行っています。 1 コンサルティング事業   危機管理サポート   トレーニング   調査   非常事態対応支援 2 展示会事業   海外防衛・セキュリティ展示会における日本パビリオンの運営   DSEI Japanの運営 3 物販事業   防衛・セキュリティ機材・器具の輸入・輸出   防衛・セキュリティ機材・器具の開発 コンサルティング事業では、クライアントの危機管理能力の向上を図るために様々なコンサルティングサービスを提供しています。 展示会事業では、2019年に国際的な防衛・セキュリティ総合展示会「DSEI Japan」を日本で主催し、海外においては「DSEI」「Eurosatory」「DSA」など世界的に著名な防衛・セキュリティ展示会の日本パビリオンを運営しています。 物販事業では、主に海外の防衛・セキュリティ機材・器具の輸入販売を行い、近年では日本国内の企業と連携し海外向けの危機管理機材・器具の開発・輸出も手掛けています。 ■事業の成長性■ 弊社は近年、治安悪化への不安や自然災害などの非常事態への準備の重要性が高まっていることを受け、警察・自衛隊などの危機管理機関向けの事業に力を入れています。 その一環として防衛・セキュリティ展示会「DSEIJapan」を日本で開催しました。本展示会は、危機管理機関向けにビジネスをしている企業のネットワーク化を図り、社会の危機管理能力の向上を図ることを目的としています。今後、本展示会はアジアの危機管理ビジネスネットワークのプラットフォームになることが期待されています。 今の日本は、治安悪化などのリスクは低いですが、各国でテロが起こる中で、日本でもテロが起こる可能性を否定できません。また、自然災害は日本においては常に起こり得ることです。私たち、危機管理に携わる者は、常に有事への準備を進め、関係機関をサポートします。

なにをやっているのか

私たち「株式会社クライシスインテリジェンス」は、 「事業を通じて社会の危機管理能力の向上を図り、安全な安定した社会構築に貢献する」 を理念に政府や自治体を中心に様々な危機管理ソリューションを提供する会社です。 危機管理に関するコンサルティングにとどまらず、展示会や物販など様々な事業を通じて社会の危機管理能力の向上に貢献しています。 ■事業内容■ 弊社は社会のあらゆる脅威に対応するための危機管理ソリューションを幅広く提供することを目指しています。弊社が脅威と定義しているのは「テロ」「紛争」「自然災害」などの「人命にかかわる危機」のことです。近年は特にこれらの脅威に最前線で立ち向かう警察・自衛隊などの危機管理機関向けのサービスの充実を図っています。 主に以下のような3つの事業を行っています。 1 コンサルティング事業   危機管理サポート   トレーニング   調査   非常事態対応支援 2 展示会事業   海外防衛・セキュリティ展示会における日本パビリオンの運営   DSEI Japanの運営 3 物販事業   防衛・セキュリティ機材・器具の輸入・輸出   防衛・セキュリティ機材・器具の開発 コンサルティング事業では、クライアントの危機管理能力の向上を図るために様々なコンサルティングサービスを提供しています。 展示会事業では、2019年に国際的な防衛・セキュリティ総合展示会「DSEI Japan」を日本で主催し、海外においては「DSEI」「Eurosatory」「DSA」など世界的に著名な防衛・セキュリティ展示会の日本パビリオンを運営しています。 物販事業では、主に海外の防衛・セキュリティ機材・器具の輸入販売を行い、近年では日本国内の企業と連携し海外向けの危機管理機材・器具の開発・輸出も手掛けています。 ■事業の成長性■ 弊社は近年、治安悪化への不安や自然災害などの非常事態への準備の重要性が高まっていることを受け、警察・自衛隊などの危機管理機関向けの事業に力を入れています。 その一環として防衛・セキュリティ展示会「DSEIJapan」を日本で開催しました。本展示会は、危機管理機関向けにビジネスをしている企業のネットワーク化を図り、社会の危機管理能力の向上を図ることを目的としています。今後、本展示会はアジアの危機管理ビジネスネットワークのプラットフォームになることが期待されています。 今の日本は、治安悪化などのリスクは低いですが、各国でテロが起こる中で、日本でもテロが起こる可能性を否定できません。また、自然災害は日本においては常に起こり得ることです。私たち、危機管理に携わる者は、常に有事への準備を進め、関係機関をサポートします。

なぜやるのか

■起業に至る経緯■ 弊社の代表は、1993年に自衛隊に入隊しました。自衛隊員として職務を果たす中で起こったのが、「阪神淡路大震災」と「地下鉄サリン事件」です。この出来事をきっかけに日本の危機管理能力の不足を痛感しました。 2000年に自衛隊を退職後、危機管理という世界に足を踏み入れます。2001年からは、この国に足りない危機管理能力をサポートすべく、株式会社クライシスインテリジェンスを立ち上げました。 ■起業後の成長過程■ 起業当初は、防衛の仕事ではなく自治体や企業の危機管理サポートをして、経験と実績を積みました。 2001年に起こった9.11では、調査・研究をしていたアルカイダ及びビン・ラディンについて様々な機関・企業へ情報とアドバイスを提供、2003年には、池田小学校事件や相次ぐ連れ去り事件をうけて子どもを守るためのアドバイザーとして教育委員会や学校で後援・教育を提供しました。その後、高まる危機管理の要望をうけ海外とのやり取りも増えていき、防衛省・警察庁から案件をもらうまでに成長できました。

どうやっているのか

■株式会社クライシスインテリジェンスの強み■ 近年、危機管理コンサルティングサービスへのはニーズは増加傾向にあります。 同業者が増える中でも、弊社はこの国で真っ先に危機管理に着目した会社です。「危機管理」という領域ではパイオニア的な存在だと思います。 様々な危機管理コンサルティング会社がありますが、コンサルティング業務だけでなく海外展示会や物販など幅広く事業を行っている会社は多くありません。特に海外の展示会に携わることで海外の危機管理関係者とのネットワークが構築できており、海外の生のニュースを素早くキャッチし、物販やコンサルに活かすことができるのは弊社の強みだと思います。 ■多様な経歴を持つメンバーが活躍しています■ 現在14名のメンバーが在籍しています。私たちは多様なバックグラウンドの方を意識的に選んで採用しているため、その経歴はさまざまです。防衛関連で勤務していた人だけでなく、元議員秘書の人、大手企業で勤務していた人、ベンチャー企業で活躍していた人など、多様なメンバーが活躍しています。 会社としても様々な脅威に対応するために多様性を重視して採用を行っています。 ■働き方■ 基本的には、オフィスで働いていただきます。オフィスでの仕事は、企画作成・調整などです。VIPや官公庁に対応するために先方を訪問することも多々あります。 ■プライベートの時間をとりやすい!■ 特別な社内制度を設けていませんが、社員同士の交流や息抜きになるように、時々みんなで食事に行きます。また、弊社では1~2週間といったまとまった休みを取りやすくしており、プライベートを充実させることが可能です。

こんなことやります

■募集職種■ 展示会の企画・運営を担当するスタッフを募集します。 2021年5月に「DSEI Japan」という防衛・セキュリティ総合展示会を、幕張で開催することを予定しています。DSEI Japanは、英国Clarion Events社と当社の共同主催で開催する展示会です。採用者には、展示会での調整・打ち合わせを進めていただきます。 ■具体的な業務■ ・官公庁との打ち合わせ ・各国の在日大使館との打ち合わせ ・運営委託業者との調整 ・イベント会場内で開催されるカンファレンスの企画・運営 上記だけでなく、共同主催となるClarion Events社との、メールやテレビ会議での打ち合わせや、VIP招待者の宿泊・送迎手配、イベント当日の会場での進捗管理・トラブル対応などにも携わっていただきます。今回の展示会では、最大8人チームで動く予定です。 ■求める経験・スキル■ ・英語レベルは日常会話以上 ・ビジネスで英語を使った経験が1年以上 ・コミュニケーション力 ・基本的なOfficeソフト経験 企画・運営業務において、海外企業との調整や大使館やVIPへの対応が重要な仕事です。業務を遂行するにあたって、ビジネスマナーがあることは最低限として、英語でのビジネスコミュニケーションおよび交渉スキルが求められます。打ち合わせや調整などの業務ではクライアントの要望を聞きながら進めるため、「聞き出す力」を持つ人が好ましいと考えています。 イベント業界やコミュニケーションを活発に行う業界におられた方は、活躍していただける仕事内容だと思います。 ■このような方と働きたい!■ 業務を進める中で、私たちが全ての指示を出せるわけではないため、自分で色々なものを探して創れる人を探しています。自分で裁量を持って働きたいという人に適していると思います。 ■仕事の魅力■ 2019年に開催された第1回「DSEI Japan2019」には、世界各国から約1万の来場者が訪れました。今回の展示会の来場者も、防衛セキュリティの関係者だけで1万人を超えることを想定しており、その半分が海外からの来場者です。大使館や各VIPとの調整を通じて、普段接することがない方々とコミュニケーションをとることできます。 ■今後のキャリアについて■ 私たちは、今後様々なイベントを作ることを計画しています。第2回「DSEI Japan」が無事終了した後は、次のイベントの準備を始めます。弊社は、日本でのイベントだけでなく海外のイベントにも参画しているため、その数も増やしていく予定です。 今後予定されるイベントを通して、VIP対応などの専門的な力を身につけた暁には、各イベントの責任者を目指すことができます。 これからどんなことをしてみたいか、まずはお話してみませんか? 是非お気軽に「話を聞きにいきたい」ボタンよりエントリーしてください!
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    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2001/08に設立

    30人のメンバー

    東京都西池袋5-17-11 ルート西池袋ビル8階