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モレスキンのストーリーを伝え、企業との懸け橋となる法人営業募集!

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on 2020/04/21

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モレスキンのストーリーを伝え、企業との懸け橋となる法人営業募集!

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竹内 良夫

日本市場における、法人部門のセールスを担当し、モレスキンをカスタマイズし、法人企業への提案営業を行っています。 自社のブランドを理解するだけでなく、パートナーとなる企業の課題をヒアリングしたり、ストーリーやニーズを理解し、単なる”物”提案ではなく、”プロジェクト”としての提案を大切にしています。

木目田 徹

こんにちは! ノートブックのブランドとも知らず、イタリアの会社とも知らずに私がモレスキンに遭遇したのは今から10年前。黒くてかたい表紙のノートブックを初めて見て一瞬で、「これは売れる!」と思いました。  ビジネスの世界に飛び込む前から、商売を突き詰めるという言葉にカギに、国内外の企業問わず、洋服、オーディオ、製菓製パン関連品、サービス(美容業)、ステーショナリー(今やモレスキンはステーショナリーに留まりませんが)といった業界で働いてきました。 並べると全く統一性がなく、レジュメ的には最悪ですが、商売という軸の基で異なる業界に身を置き、様々な業界の常識・非常識を俯瞰的に理解することで、より多面的な見方・考え方が備わったと思います。  日本市場だけを見れば、いろいろな業界で成熟しているように思われますが、もう少し視野を広げ、見方を変えれば国内にもまだまだ成長余地はありますし、他国を見れば余地は更に広がります。  言葉の壁、人種・考え方の壁を越えてコミュニケーションを図り、より良いものを創り上げていくことが、モレスキン ジャパン社で働く一番の醍醐味でしょうか。  趣味は、ストレス解消で始めたランニング、旅行、食べ歩き。

三瓶 博朗

モレスキンジャパン株式会社のメンバー

日本市場における、法人部門のセールスを担当し、モレスキンをカスタマイズし、法人企業への提案営業を行っています。 自社のブランドを理解するだけでなく、パートナーとなる企業の課題をヒアリングしたり、ストーリーやニーズを理解し、単なる”物”提案ではなく、”プロジェクト”としての提案を大切にしています。

なにをやっているのか

【レジェンドの系譜をたどるブランド】 今や日本でも多くの方々の心を掴んでいるモレスキン(MOLESKINE)ブランド。そのフラッグシップであるモレスキンノートは「伝説のノート」とも呼ばれ、脈々と受け継がれるクリエイティビティを放ち続けています。 マスターピースを生み出してきた芸術家たち(ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ、パブロ・ピカソ、アーネスト・ヘミングウェイ・・・)や、時代の先端をいくビジネスマンの手に馴染み続けているモレスキンノート。その発端は、英国人作家ブルース・チャトウィン(1940-1989)が愛用し、その素晴らしい手触りを評して「モグラの皮」と親しみをこめて呼んでいたノートでした。 まさにチャトウィンが言う「mole(モグラ)」の「skin(皮)」こそMOLESKINの由来。しかしこのノートは1986年、フランスのトゥールにある家族経営の小さな製造業者が廃業してしまったことで一時消滅してしまいます。悲嘆にくれたのはチャトウィンだけではなかったことでしょう。 現代の私たちがモレスキンを手にできるのは、1997年にミラノの小さな出版社が伝説のノートブックを甦らせたから。モレスキンブランドは今やノートの枠を超え出て、数々のステーショナリーや、アナログ×デジタルをまたぐ各種ガジェットに冠されています。
ショップ内風景
モレスキン  カフェ ミラノ
モレスキン アンバサダー
オフィス内のショールーム

なにをやっているのか

【レジェンドの系譜をたどるブランド】 今や日本でも多くの方々の心を掴んでいるモレスキン(MOLESKINE)ブランド。そのフラッグシップであるモレスキンノートは「伝説のノート」とも呼ばれ、脈々と受け継がれるクリエイティビティを放ち続けています。 マスターピースを生み出してきた芸術家たち(ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ、パブロ・ピカソ、アーネスト・ヘミングウェイ・・・)や、時代の先端をいくビジネスマンの手に馴染み続けているモレスキンノート。その発端は、英国人作家ブルース・チャトウィン(1940-1989)が愛用し、その素晴らしい手触りを評して「モグラの皮」と親しみをこめて呼んでいたノートでした。 まさにチャトウィンが言う「mole(モグラ)」の「skin(皮)」こそMOLESKINの由来。しかしこのノートは1986年、フランスのトゥールにある家族経営の小さな製造業者が廃業してしまったことで一時消滅してしまいます。悲嘆にくれたのはチャトウィンだけではなかったことでしょう。 現代の私たちがモレスキンを手にできるのは、1997年にミラノの小さな出版社が伝説のノートブックを甦らせたから。モレスキンブランドは今やノートの枠を超え出て、数々のステーショナリーや、アナログ×デジタルをまたぐ各種ガジェットに冠されています。

なぜやるのか

モレスキン アンバサダー

オフィス内のショールーム

【モレスキンのアンバサダーが継いでいく「伝説」】 モレスキンへの憧れが人から人へと伝えられてきたのは、使い手の一人一人がモレスキンのアンバサダーとしてそのストーリーを語り続けてきたから。 文化、想像力、記憶、旅、個性。 ・・・これらを包むモレスキンのブランドストーリーは、アンバサダー一人一人の生き様として語り継がれてきたのです。ユニークかつ洗練されたモレスキンのストーリーを語ることは、新たな時代の新たな導き手を生むことでしょう。 自らの生き様をモレスキンという「伝説」に重ねること。それこそがモレスキンのアンバサダーがとるべき姿だと私たちは思っています。アンバサダーとは一般的に言われるところの「営業」なのですが、決してモノ売りではないモレスキンジャパンのスタイルにおいては「営業マン」というより、一人一人の「アンバサダー」という意識でモレスキンのストーリーを語ってほしいのです。

どうやっているのか

ショップ内風景

モレスキン カフェ ミラノ

モレスキンが手に取られるに相応しい店舗開拓を進めるB to Cルート。その戦略のためには、もちろんノート以外のステーショナリーを活かす必要がありますし、バッグなどのガジェット類もフル活用していくことになります。モノの紹介よりも、ユーザーの皆さんの生活をよりクリエイティブに、たくさんのアイディアが溢れるするためのご提案こそが業務です。既存のステーショナリーストアやバッグストアだけでなく、ブランドとしてマッチすれば、カフェでも、映画館でも、可能性は無限です。 モレスキンのアンバサダーとして、その伝統の系譜をさらに色濃いものにするために・・・。もしかすると日本で初のモレスキンカフェ(イタリア・スイス・中国・ドイツに店舗あり)を出店するというのが、その最善策になるのかもしれません。 モレスキンの魅力をどんな方面へどう伝えるかということは、アンバサダーの資質に大きく左右されるところです!

こんなことやります

【モレスキンを日本で拡大させるというミッション】 これからジョインしていただく営業職の方には、モレスキンのアンバサダーとして「B to B」の販路を開拓していただきます。法人営業は、クライアントとなる企業のロゴや理念、コーポレートメッセージや歴史などをモレスキンの製品に加工をし、社内外の特別なノベルティ、マーケティング施策(キャンペーン)、販売品などとしてご提案頂きます。 モレスキンジャパンを法人化して3年目を迎えたいま、日本でのB to Bビジネスの拡大において重要な役割を果すことに熱心で才能のある方を探しています。 大切なのは、新たな販路を自ら開拓していく精神。新規リードの獲得の為に、新規顧客の開発に重きを置き、顧客や見込み客への訪問営業を頻繁に行って頂きます。 「業務内容」 • 四半期および年間の B2B 売上予算の達成 • 事業の発展・拡大に重点を置き、B2B ダイレクトチャネルの成長戦略の設計と実行 • 会社の方針、ブランドの戦略に沿い、売上目標の達成、また、新規顧客の開拓に責任を持つ • 各プロジェクトの管理・調整において、生産と納品を確実にする為に、Moleskine Asia社のオペレーションチームと連携する • ウォームコール、コールドコール、商談、プレゼンテーション、イベントや展示会などを通じて新規案件獲得を促進する為の事業計画の作成と実行 • 顧客との関係性の維持・向上や他部署への営業を通じて収益拡大を図る • 積極的な営業活動により創出した商談での、製品の提案から受注までの管理 • パイプライン、オポチュニティー、売上予測の週次及び月次リポートの作成・管理 • CRM システムにおける顧客データベース情報の適切なメンテナンス クライアントは様々で、金融、自動車、旅行、航空、IT、映画、エンターテイメント、など色々な業界へのアプローチが可能です。プロジェクトを進行するには、モレスキンアジア(香港)と英語でのやりとりが多く生じますので、メール等文書のやりとりに関する英語力は必須です。・・・そして何よりも大切なのは、モレスキンと共に生きていくという覚悟のある生き方です。 モレスキンらしい個性や独創性を大切に、新たな境地を拡大していくアンバサダーになりませんか?私たちのストーリーに共感していただける方は、まずお気軽に「話を聞きに行きたい」ボタンからお申し込みください。一度お会いしてみましょう!
1人がこの募集を応援しています

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2018/04に設立

12人のメンバー

東京都港区南青山5-12-3 シャンテ二葉ビル2F