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薬剤師
on 2020/05/15 178 views

アフターコロナも、本当の健康を支える薬局に。オンラインでお話ししませんか?

株式会社メディカルリンク

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  • 大学で社会学を専攻。卒業後、農業分野で地域活性化事業に取り組む。2015年よりMLにメンバー入り。地域の健康は「病気の人が薬などで治療する」医療だけで実現するのでなく、食事に代表される生活習慣の適正化が重要であると認識。経営企画の立場として生活者自身を動機づけできるマーケティングの要素をヘルスケア分野に取り入れたサービスや事業づくりに取り組んでいる。地域密着である薬局の強みをいかしワントゥワンで健康づくりを支援し、地域を活性化することを目指している。

  • 今ある常識にとらわれない「医療」をつくりたい。
    私は「医療」×「テクノロジー」でもっと「医療」にワクワクをつくりたいと考えています。
    人は誰でも健康にありたい、
    「不」を解決したいと考えていて、
    「医療」にはその「不」を解決する力があります。
    しかし「医療」はどこか遠いものであるかのような存在です。
    美容院やエステ、ジムへ行くような感覚で「医療」と関われる、そんな空間を私は目指しています。

なにをやっているのか

  • 薬剤師と管理栄養士の連携は、ヘルスケアの実現に欠かせない存在だと思っています。
  • 地域社会のニーズに向き合うことからすべては始まりますし、地域に存在する薬局の強みだと感じています。

【薬を渡すだけじゃない。本当の健康社会を作っていく薬局】

私たちは、地域に根差す薬局です。
それも、ただの薬局ではありません。
患者さまにお薬を渡すだけではなく、地域の生活者が健康であり続ける支援を行う薬局として、
日常の調剤投薬業務・在宅活動と並行してさまざまなヘルスケア事業に取り組んでいます。

一言に「ヘルスケア」「医療」といっても地域によってその課題は様々です。

例えば、
子育てママが抱えるような生活に関わる課題なのか。
生活習慣病のような食生活に関わる課題なのか。
はたまた買い物難民のようなインフラに関わる課題なのか。

いずれの場合も、地域に密着した薬局の強みを活かし、ICT技術を背景にした新しいサービスをつくっています。そして、薬局を地域の健康プラットフォームとして欠かせないインフラとなれるよう再構築していきます。

なぜやるのか

  • 2016年よりスタートしたブランド。健やか薬局では、薬剤師・管理栄養士・登録販売者が連携したサービスを提供します。
  • 地域の医療拠点として薬局の役割を拡大していくことがミッションです

これまでの薬局の常識を覆したい理由。

それは、メディカルリンクのミッションにあります。

地域の生活者にとっての当たり前の幸せとは健康的であることだと私たちは考えています。
私たちはその幸せを提供することができる真の地域密着型「健康サポート薬局」でありたい。
処方箋通りに医薬品を提供するだけではなく、地域生活者の健康を実現するために、ひとりひとりの健康を把握しICTを活用しながら1to1で生活の動機付けを行っていく、そんなこれまでの薬局の在り方を変える新しいブランドとして健やか薬局を立ち上げました。

この薬局は日本を変えます。
健康づくりで日本の問題を解決します。

40兆円を超える医療費。これからも社会保障の問題は国家的な課題で有り続けます。
その中で私たち薬局が地域で果たせる役割は、健康でない状態の患者さまにお薬を提供することだけではなく、健康な方にもずっと健康でいていただけるようなサービスを提供することではないかと考えます。

とくに、生活習慣病は日本の三大死因の原因となっています。生活習慣病を予防するためには、生活習慣を「意識」して改善していただくことです。その「動機づけ」を行うことが、地域に密着して地域生活者の健康な生活を実現することを目的にする、私たち薬局の役割です。社会のニーズを満たすことができる地域の健康創造トータルヘルスケア企業へと成長し、より良い地域社会を実現したいと考えています。

どうやっているのか

  • 健康を届けるたびにコミュニケーションが生まれて、お付き合いが始まり、続けることができる。それこそが、地域に存在する薬局の力であり、わたしたちの力だと思っています。
  • 個々が自分の価値観や生き方に合わせて、挑戦ができる組織を作りたいと思っています。

「経営者との距離が近い薬局だ」

スタッフが口をそろえて言う言葉です。
圧倒的現場主義。現場で働く薬剤師の意見が、きちんと上層部へと届きます。

メディカルリンクでは会社と個人の関係が、「働かせる」と「働かされる」という関係ではありません。各スタッフが互いに協力し合いながら、会社の夢に関わり、そして各個人の夢も達成していくことを目指しているのです。ですから皆は、互いに夢ややりたいことを認め合って働いています。

会社で共に働くことには3つの意味があると思っています。

ひとつは皆で価値をつくること。協力し合いながら、お客さまや社会に対して新しいモノやサービス、ストーリーをお届けしていくことです。一人ではできないことも、仲間で一緒にやれば達成できます。

次に、互いに助け合うこと。働いて稼いでいくことは生活を守るうえでは重要ですが、一方で人生は必ずしも順風満帆とは限りません。だからこそ会社というコミュニティで助け合いながら、経済的なサポートもできる限りしていくことを意識しています。

そして最後が、個々人の成長をつくりだすこと。仲間で互いを指摘しあったり新しい価値観を提供しあったりすることで、人間性や仕事人としての力を成長させることができます。この3つが会社で共に働く意味だと思っていますが、これは会社というよりも仲間とつくるコミュニティに近いと思います。

「地域の健康を支えるために、薬局のあたりまえを変えていく」という理念は共有しつつも、個々の興味関心は多様です。例えば、薬剤師としての知識を上げてあらゆる患者さまのお役に立ちたい人もいますし、介護現場での在宅活動に関心が高い人もいます。また、新しいヘルスケアサービスづくりに強い興味関心がある人もいます。薬局というプラットフォームの中で自分の強みをどう社会につなげていくか。薬局の運営やイベント、店づくりを通して日々考えています。様々な問題意識や夢がメディカルリンクという会社をつくっているのです。
もちろん、その問題意識が入社時からはっきりしている人もいれば、入社してから漠然としていたものがクリアになった、という人もいます。やりたいことの方向性、その深さも色々とあっていいと思っています。
メディカルリンクの最も良いところは、そこに働いている仲間たちの多様性と繋がりです。その環境は働く喜びややりがい、自己発見や成長のきっかけを与えてくれると思います。この文化はずっと発展させていきたいですね。

こんなことやります

薬局=薬を買うところ
薬局=体の調子が悪い時に行くところ

皆さんはこんなイメージを思っていませんか?

【薬局の常識を覆す】
メディカルリンクはそんな会社です。

体調が悪くなったときに行く薬局から
日々の健康を作り出すための「健康サポート薬局」へとシフトし、
地域密着型の強みを生かしてよりよい社会を作っていきます。

地域の方々の日々のヘルスケアを支援し、健やかな地域社会を作っていくことで、
感染症や病気に負けない「真の健康社会」を実現したい。
薬だけでなく「健康」を届けるミッションを持ったメディカルリンクで、
みんなが生き生き暮らせる地域を一緒に作っていく仲間になりませんか?

簡単なことではありません。
しかし、挑戦できる環境、
一人一人が自分らしく働きながら社会貢献できる環境が、ここにはあります。

少しでも気になってくれた方、まずは、気軽にお話でもしましょう!

「革命家思考」
「挑戦が好きな人」
「地域に貢献したい人」

こんな想いを持った薬剤師の方をお待ちしています!

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会社情報
株式会社メディカルリンク
  • 2008/12 に設立
  • 160人のメンバー
  • 三重県松阪市嬉野中川新町二丁目17番地
  • アフターコロナも、本当の健康を支える薬局に。オンラインでお話ししませんか?
    株式会社メディカルリンク