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保育・教育業界のインフラに。サービスを成長させるプロダクトマネージャー募集

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on 2020/12/18

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保育・教育業界のインフラに。サービスを成長させるプロダクトマネージャー募集

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Harumori Hikosaka

2020年2月にコドモンに入社し、カスタマーサクセス部に所属。同年5月頃から開発案件の優先度決定・スクラム開発チーム立ち上げに従事し、7月から1人目のプロダクトマネージャーとして開発部に異動。 現在はコドモン全般のプロダクトマネジメントおよび、シフト管理機能のリニューアルを担当。 前職では19年に新卒入社した株式会社リクルート住まいカンパニーにて、スマートフォン画面のCVR改善企画・PC/SP新規画面開発の推進を担当。 学生時代には小学校受験対策の幼児教室の運営・病児保育ネット予約サービスあずかるこちゃんでのインターン・日本テレビ教育系新規事業でのインターンなど、こども領域で複数の事業に携わる。 東京大学教育学部卒。2018年1月保育士試験合格。 定性調査でユーザーの日常を理解すること、不確実性とのうまい付き合い方を模索することを大事にしています。

【コドモンの中の人 Vol.31】一刻も早く、一人でも多く。機能と体験を100倍良くして「子どもの周りの大人」を助けたい

Harumori Hikosakaさんのストーリー

Chiaki Kozuka

バックエンドエンジニア、国際ボランティアからキャリアチェンジして 現在コドモンのUI/UXデザイナーをしています。(2020年2月〜) <経歴> 2012年4月〜 新卒で都内のIT企業に入社し、4年3ヶ月バックエンド開発や品質評価、テクニカルサポートなどの業務に従事。 2016年9月〜 人生のどこかで実現させたかった国際協力の分野に挑戦するべく青年海外協力隊に参加。2年間、西アフリカのガーナにてICTインストラクターとして職業訓練校に勤務。 2019年2月〜 オーストラリア・メルボルンに渡航し、次のキャリアで目指すUXの分野を学ぶべく現地のスクールに入校しUXデザインの基礎を学ぶ。 学校を卒業してからは、オーストラリア、バヌアツに拠点をおく金融関連企業に半年ほど勤務。 2020年2月〜 日本に帰国、UI/UXデザイナーとしてキャリアスタート。 <プライベート> 旅行が好き(ホテルよりもゲストハウス、バックパッカー派)。 散歩、ジョギングをして新しい道を見つけるのが密かな楽しみ。 ペーパーダイバーなので水泳をはじめてリハビリしたい。 飲むこと、食べることもとても好き。 最近折り畳み自転車を購入。 <大事にしたいマインド> 実現する方法を考える。謙虚に考える。客観的に見極める。無ければ作る。

【コドモンの中の人 Vol.22】プロダクトデザインの力で、日本の幼児教育の環境を変える

Chiaki Kozukaさんのストーリー

Ryo Hoshika

【職務要約】 理系大学卒業の後、商社系SIerに新卒入社。 1年間の開発エンジニア経験の後、製造業/地銀に向けインフラ導入を担当。 直近2年間はプロジェクトマネージャとしてプロジェクト管理を行うとともに、ビジネスチャットや各種インフラ(サーバ、ネットワーク)のプリセールスを担当。 【担当案件の概要】 ■2015年  ・製造業向け生産管理システム構築案件(スクラッチ、Java、JavaScript、詳細設計/構築/単体試験) ■2016年  ・自社の新入社員向けに研修を実施(テーマ:サーバとは何か、研修講師) ■2017年 ・地銀シンクライアント案件(Citrix XenDesktop、基本設計/詳細設計/構築/単体試験) ■2018年 ・地銀統合仮想基盤、公開アプリケーション基盤運用支援(Citrix XenApp、Nutanix、プロジェクトリーダ、プロジェクトマネージャ) ・地銀向けビジネスチャットツールの提案(利用者2000名規模、プリセールス) ・製造業向け仮想基盤のプリセールス(Dell XC(Nutanix)、NetApp、プリセールス) ■2019年 ・製造業向け仮想基盤構築(Dell XC(Nutanix)、NetApp、プロジェクトマネージャ) ・製造業向け検証用マシン構築(GPU、NVIDIA Tesla、Docker、Ubuntu Linux、プロジェクトマネージャ) ・製造業向け災害対策サイトの提案(AWS、NetApp、プリセールス) 【趣味】 プロ野球観戦、フットサル、ソフトボール、麻雀、料理、おいしいものを食べること 【ちょっとだけ自慢できること】 学生時代、鉄板焼き x 焼酎 バーでアルバイトをしており、ワンオペながら1営業日の売り上げ記録を樹立。

Yoshinori Koike

2002年横浜国立大学経済学部を卒業し、株式会社ベンチャー・リンクに入社。 FC開発における新規リード獲得部門を担当する傍ら、社内でWeb推進室を立ち上げ2009年に起業。 独学でWebマーケティングを学び、クライアントのWebサイトの企画・設計・デザイン・運用の側面から事業成長を支援顧客企業のWebマーケティング支援を行う中で、2015年に自社プロダクト「コドモン」をリリース。 プロダクトの初期開発フェーズでは、自ら全体仕様の設計、UI、フロントエンジニアリングに携わる。

【コドモンの代表 ~後編~】力を合わせて当たり前を変える。よりよい保育と社会を目指すコドモンのこれから

Yoshinori Koikeさんのストーリー

株式会社コドモンのメンバー

2020年2月にコドモンに入社し、カスタマーサクセス部に所属。同年5月頃から開発案件の優先度決定・スクラム開発チーム立ち上げに従事し、7月から1人目のプロダクトマネージャーとして開発部に異動。 現在はコドモン全般のプロダクトマネジメントおよび、シフト管理機能のリニューアルを担当。 前職では19年に新卒入社した株式会社リクルート住まいカンパニーにて、スマートフォン画面のCVR改善企画・PC/SP新規画面開発の推進を担当。 学生時代には小学校受験対策の幼児教室の運営・病児保育ネット予約サービスあずかるこちゃんでのインターン・日本テレビ教育系新規事業でのインターンなど、こども領域で複数の事業に携...

なにをやっているのか

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 《提供サービス》 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。 これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ 保育施設の採用・園児募集マッチングプラットフォーム「HoiciL(ホイシル)」 https://www.hoicil.com/ ■ 保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」 https://college.codmon.com/ ■ 保育施設向けのECモールサービス「CoDMONストア」 https://store.codmon.com/ ■ 保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「CoDMONプリント」 https://www.codmon.com/service/photo/
保育士はiPadで園児の情報を確認・記録
保護者は自宅や職場から園からの連絡をチェック
カフェスペース談笑風景
MTGスペース打ち合わせ風景
エントランス
カフェスペース

なにをやっているのか

保育士はiPadで園児の情報を確認・記録

保護者は自宅や職場から園からの連絡をチェック

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 《提供サービス》 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。 これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ 保育施設の採用・園児募集マッチングプラットフォーム「HoiciL(ホイシル)」 https://www.hoicil.com/ ■ 保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」 https://college.codmon.com/ ■ 保育施設向けのECモールサービス「CoDMONストア」 https://store.codmon.com/ ■ 保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「CoDMONプリント」 https://www.codmon.com/service/photo/

なぜやるのか

エントランス

カフェスペース

「子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ」 子育てや保育・教育を、保護者や先生だけが担うのではなく、社会が連携しあって、支え合える世の中を実現することが、わたしたちのビジョンです。 子どもを取り巻く環境には、解決すべき課題がたくさん存在しています。 ニュースでもよく取り上げられていた待機児童問題ですが、実は、2021年ごろから一気に解消し始めました。それにより園児の定員割れが起こり、保育園の運営は今後さらに厳しくなることが予想されています。 共働き世帯が増えても、保護者に求められる様々な活動は働きながら柔軟に対応せざるを得ない状況であり、家庭での子育て環境整備の支援も間に合っていません。加えて、日本の教育レベルも主要な先進国と比べて見ると低い水準である、という現実もあります。 このような課題を解決するために、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 より詳細を知りたい方はこちら 【NewsPicks】コドモン代表が語る、「“子育てネットワーク”の中核を担う急成長ベンチャーの戦略」 https://newspicks.com/news/7001709 【Forbes JAPAN】シェア率約30%、コドモンはなぜ「資金調達ナシ」で飛躍的成長を遂げられたのか? https://forbesjapan.com/articles/detail/64995 《メンバーそれぞれの想い》 入社の決め手はそれぞれですが、メンバー全員がミッション実現に向けて事業に貢献しています。 せっかく人生の大事な時間を割いて仕事をしているのだから、家族やパートナー、友人に誇れる仕事で何かを成し遂げたい。そういった想いで日々活動しています。

どうやっているのか

カフェスペース談笑風景

MTGスペース打ち合わせ風景

2018年には10名だった社員数もわずか4年で200名を超えるチームに成長し、アルバイトや業務委託、インターンなど様々な形で関わる仲間も増え続けています。 社員の平均年齢は32歳。スタートアップでありながらも20代前半から40代後半まで偏ることなくバランスが取れた組織で、子育て中のメンバーも半数ほど在籍中です。 現在はフルリモートのメンバーも多く、出社率は20%程度となっています。 ■チーム・個人の能力・生産性向上に向けて 事業が急成長し多角化する中でも、コドモンでは個々人の長時間労働で出力を上げるのではなく、チーム・個人の能力と生産性の向上でもって事業を推進できる環境を目指し、カルチャーならびに制度設計を行っています。 例えば、各種研修、書籍代補助や外部勉強会参加費の補助などの学習支援制度をはじめ、なかでも「0.5投資制度」という「週5日の勤務時間のうち、0.5日分を自己研鑽や学習の時間にあててよい」という制度は好評で、業務時間を使って自分が学びたいことについて学習ができます。 →【Forbes JAPAN WOMEN AWARD2022】の活躍実感度ランキングで1位に https://newscast.jp/news/2010151 《行動指針》 全メンバーがミッションに対して適切な行動が取れるよう、また判断に困ったときの指針となるよう、5つの行動指針を設けています。 (1)目的から考えよう (2)持続可能性を高めよう (3)勇気をもって踏み出そう (4)誠実であろう (5)チームコドモンをみんなでつくろう →その他、コドモンのカルチャーをまとめたドキュメントを公開しています。 https://www.codmon.co.jp/company/culturedeck/

こんなことやります

CoDMON(コドモン)というプロダクトがユーザーへ届ける価値を最大化するため、プロダクト戦略の策定から遂行までを、プロダクトマネジメントチームのメンバーと一緒に行っていただきます。 「なぜやるのか」に記載の通り、保育現場のICT化は極めて遅れています。 その中で、コドモンは施設の方に寄り添うかたちで少しずつシェアを広げ、保育ICTシステムという形でインフラツールとしての土台を作ってきました。 導入いただいた施設から支持いただきサービス継続率は高く、新規導入アカウント数も急増を続けています。 とはいえ、保育者の業務負荷を減らして、大人たちが子どもにより向き合えるようにしていくには、まだまだできることがたくさんあるのが実状です。 プロダクトは幅広く機能を展開していますが、それぞれの機能一つひとつ、ユーザーにとっての価値をより高めるための伸び代がまだまだあります! エンジニアリングやカスタマーサポートは委託せず完全に内製化しており、責任感を持ってプロダクトをよくしていく体制・マインドを持っている組織です。その環境を活かし、ユーザーに届ける価値を高めることで、子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものにしていきませんか? ■ 業務内容 ・プロダクト戦略/ロードマップの策定および遂行 ・定量/定性データを元にした課題定義・仮説検証 ・UI/UX改善のための施策の立案・実行 ・新規機能開発におけるプロダクトマネジメント ■ 必須要件(下記いずれかに当てはまる方) ・保育ドメインへの興味関心 ・PdM, POでの実務経験、またはそれに準ずるご経験 2年以上  例えば...   ・定量、定性調査によるユーザ課題の探索 / 効果検証の経験   ・部署職種を問わず必要なコミュニケーションをとり、案件を推進した経験 ■ 歓迎要件 ・toBのSaaS事業会社での実務経験 ・保育ドメインについての理解 ・保育業界の課題/技術的な負債/組織の課題など複数の要因が絡み合っている状況での判断をした経験もしくは興味
2人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
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募集の特徴
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会社情報

2018/11に設立

263人のメンバー

  • CEO can code/

東京都港区三田3丁目13−16 三田43MTビル 3F