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iOSアプリで飲食業界を変える!大きな願いに応えるエンジニア求む。

株式会社トレタ

株式会社トレタのメンバー

全員みる(4)
  • 過去13年くらい豚組というレストランなどを経営してきましたが、気づいたらアプリとかウェブサービスを作り始めてました。そういうわけで、今はレストランとは別に、食に関係したサービスを開発/運営してます。
    みんなの生活や仕事の仕方がガラッと変わってしまうような、そういう仕事をしたいーーというのが、一貫した個人的テーマです。
    突拍子もないアイデアをお持ちの方と仕事したいです。

  • 外食が大好き。
    スタッフさんの笑顔が大好き。
    期待を超える仕事がしたい。

    <職歴>
    19〜20歳 営業事務(株式会社グルメぴあ)
    20〜22歳 SEM運用(株式会社メンバーズ) 
    23歳〜  営業事務・経理・諸々(株式会社トレタ)
    24歳〜  カスタマーサクセス/CS(同上)
    26歳〜  事業推進部・PO(同上)

  • 株式会社トレタでセールスをやっております。

    20代半ばから食べ歩くのに興味を持ち、何人もの料理人さんから飲食業界で働く凄さや大変さを勉強させて頂きました。

    それと共に私自身が感じたのは、それぞれのお店には様々な出会いがありたくさんの思い出が詰まっているという事です。お酒が入るからこそ出来る会話、美味しい料理から得る感動や多幸感は何年経っても心に残ります。そして魂のこもった料理は明日への活力となり、素晴らしい接客はセールスの勉強にもなります。

    私がジョインしたきっかけは、
    たくさんの事を与えてくれる素晴らしいお店に恩返しがしたいと思った事です。

    数多くある飲食店向...

  • 中小企業向けWEBコンサルティング事業セールスを
    経験した後にグルメサイトセールスへ転職、
    セールス手法やマネジメントを学びながら、
    飲食業界への深い知識を身につけるため代表の中村や
    顧問である子安も関わるスクーリングパッドを卒業。
    トレタサービスローンチである2013年12月より入社。
    猫と肉とパクチーを愛しています。

なにをやっているのか

  • 飲食店向け予約/顧客台帳管理サービス「トレタ」
  • ユーザーと飲食店、双方の利便性を実現/最短10分後、直前予約アプリ「トレタnow」

⭕️ 飲食店向け予約/顧客台帳管理サービス「トレタ」とは
日本で最も雇用吸収率が高いと言われている飲食業界ですが、実はアナログ作業が多く生産性の低さ・深刻な人手不足など多くの課題を抱えています。
飲食店向け予約/顧客台帳管理サービス「トレタ」はこうした課題を解決すべく生まれた、店舗オペレーションを圧倒的に効率化する"業務用ITツール"です。

⭕️ コンシューマ向け予約アプリ「トレタnow」とは
「トレタnow」は飲食店の直前予約に特化したアプリです。現在地から最短10分後に入れるお店が検索でき、ボタンひとつで予約完了。ナビに従いお店に着いたらサッと入店できます。
「トレタ」の空席情報とリアルタイムで連携。ユーザーの突発的な予約のニーズと飲食店の空席在庫のマッチングを自動化しました。ユーザーと飲食店、双方の利便性を実現したサービスです。

⭕️「トレタ」、サービスが誕生から約4年
「豚組」などの飲食店経営を経て、料理写真共有アプリ「ミイル」を手がけてきた代表・中村仁の「飲食店の現場をハッピーにしたい。」という想いから株式会社トレタは設立されました。
「トレタ」のリリースから約4年、導入店舗数は現在12,000店舗 (2018年9月現在) を超え、予約台帳サービスで業界シェアNo.1(※2016年、シード・プランニング調べ)を獲得、継続率99%の信頼を頂いています。
2019年6月には社員数も135名をこえるなど、トレタは急成長のフェーズにいます。

⭕️ 飲食業界のIT化を牽引する様々な新機能を開発
各社のPOSシステムと連携する「トレタPOSコネクト」、各グルメサービスからの即時予約や実績管理を実現する「トレタメディアコネクト」、小型CTI端末「トレタフォン ボックスタイプ」のハードウェア開発などもリリースしています。

⭕️ トレタが目指す、飲食業界の新しい未来
これまで手作業・属人化した勘によって行われていた飲食店経営が「トレタ」というテクノロジーによって革新的に効率化され、人は人にしかできないクリエイティビティを発揮できるようになっていく。これは、食に携わる人が最も多いとされる日本において多くの人々の”楽しく、幸せに働ける環境”を作り出していくことでもあると、トレタは考えています。

なぜやるのか

⭕️飲食業界に山積している課題を解決したい
これだけITが進化した現在でも、飲食の現場は労働集約型。総務省によると国内で最も雇用吸収率が高い業界である一方で、稼ぎは最も低い業界であると言われています。
なぜなら、飲食業界はこれまでテクノロジーの恩恵とはほぼ無縁に、30年前とほぼ変わらないオペレーションが行われているから。その中でも、最も膨大な時間と手作業をかけて行われている「予約」をデジタル化することから、トレタの挑戦はスタートしました。

⭕️トレタは「食の仕事を、おもしろく」していく
外食産業に携わるすべての人の仕事を「より豊かで楽しいもの」にしていくことこそが、わたしたちの真の使命だと考えています。「トレタ」をはじめとし、テクノロジーの力と知恵を使って飲食店経営をアップデートし食の仕事を「絶対に飲食業界で働きたい」と多くの人が憧れるような夢のある仕事へと変えていく。これは、「食文化の継承」にも繋がっていくと信じています。

それを実現するため、トレタはの3つのバリューを設けています。

▽「Issue First」
課題の本質を見極め、もっとも効率的で合理的な方法で根本からの解決を図ろう。

▽「Respect All」
本当に価値のある仕事は、決してひとりでは実現できない。相手を尊重し、「敬意」を伝え、誰に対してもフェアであろう。

▽「Dive!」
私たちの仕事は「行動」がすべてである。どんなに深く考え、どれほど謙虚であっても、それだけでは意味がない。たとえるならば「ファーストペンギン」。群れの先頭を進み、崖から海に飛び込む最初のペンギンでありたい。

▼トレタのミッション・バリューについて
https://corp.toreta.in/company/mission/

(関連記事)
トレタブログ「トレタのミッションとバリューを定めました」
http://toreta.blog.jp/archives/71734578.html

⭕️トレタは「新しい飲食業界の未来」を作っていく
2018年1月23日、飲食領域におけるビッグデータの活用推進を目的に「トレタデータサイエンス研究所」も設立しました。
これまで「トレタ」に蓄積されてきた予約データは約4,000万件。産官学との共同研究開始など、この膨大なデータを活用して、属人化された勘で経営されてきた飲食業界に多角的な視点からイノベーションを起こしていきます。

▽詳細はこちら
「トレタがデータサイエンス研究所を設立した理由」
https://www.wantedly.com/companies/toreta/post_articles/113896

今後もトレタは、外食産業の明るい未来を信じ、テクノロジーの力を使って飲食店経営の現場を支え続けていきたいと考えています。

どうやっているのか

⭕️トレタは「デザイン中心主義」の組織
トレタでは、「使い勝手の良さ」に徹底的にこだわりプロダクトと日々向き合っています。本当に価値あるプロダクトにし続けていくのために、「飲食店の現場の煩雑な業務を改善していくにはどうしたらいいだろうか?」と各々が部署の垣根を超え広い領域で携わってプロジェクトを進めています。「トレタ」という"プロダクトを提供している"のではなく、"飲食店の働き方をデザインしている"のだと考えています。

⭕️徹底的に「現場目線」を大事にする
デザインや開発メンバーだけではなく、セールスやサポートを含めた全メンバーが、つねに飲食店のみなさんの悩みや願いを向き合いながら、日々サービスをより良いものにするために連携し、自発的かつ挑戦的に取り組んでいます。

⭕️ダイバーシティ溢れる社風
現在トレタには、約135名の社員がいます。全員が中途採用でジョインしており、これまでいた業界も経験も様々。全員が「価値あるプロダクト」を提供するという同じベクトルを持ち、「Respect All」というバリューのもと、互いの経験や知見に敬意を払いながら日々プロダクトに向き合っています。
社外の方がオフィスに遊びにきて、「皆さん仲がいいんですね」と驚かれることもあるほど社員同士のコミュニケーションも盛んです。

こんなことやります

iOSアプリ"トレタ"ーーわたしたちはまず、これをとことん飲食店に優しいサービスにしようと試みました。
マニュアルを見なくても誰でもすぐに直感的に使えるような「わかりやすさ」があること。
画面上の操作ステップが少なく、最短の手順で目的が果たせるような「シンプルさ」があること。
エンドユーザー向けのアプリと同じかそれ以上に「ユーザーエクスペリエンス」を重視し、使い勝手を極限まで高めることが業務用ツールの「新しい当たり前」になると考えたのです。

そしてその結果、リリース初月で100以上の導入店舗を獲得。また、大型案件も続々と獲得中ーーと、おかげさまで"トレタ"はいままさに絶好調です。とりわけ、デモを見ていただいた場合の成約率が80%を超えているという事実は「使い勝手が最も重要である」というトレタの方向性の正しさを証明しているのではないかと、わたしたちは自負しています。

もちろん"トレタ"は、まだ完成形ではありません。もっともっと使い勝手の良さにこだわって、究極の使いやすさを実現することで、おおげさにいえば、飲食業界に「革命」を起こしたいと考えています。このことが、いずれきっと飲食業界の予約のインフラとしての役割を担うことにつながり、ひいては「食文化を豊かにしたい!」というトレタの願いを叶えていくことになるはずだと思っているのです。
エンジニアの役割は、まさしくこのトレタの夢や願い・こだわりを目に見えるものにしていくことに他なりません。

こんな仕事に興味をお持ちの方は、ぜひ一度、私たちのオフィスに遊びに来てください。メンバーのみんなとランチを食べながらいろいろとお話しをすることで「共感」し合うことができれば、そこがスタートポイントになると思います。

【求める人】
・iOSアプリの開発経験がある
・個人でアプリを発表している人、オープンソース活動の経験者優遇
・食文化を豊かにすることに夢を感じる
・主体性を持って仕事を進められる
・ポジティブで明るい
・仲間と協力して仕事をできる

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 エンジニア
採用形態 中途採用
募集の特徴 ランチをご馳走します
会社情報
創業者 中村 仁
設立年月 2013年7月
社員数 135人のメンバー
関連業界 コンサルティング・調査 / 情報通信(Web/モバイル) / 外食・フードサービス

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