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リア充&オタク(なUI/UXデザイナー)ウォンテッド!!

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on 2014/10/31

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リア充&オタク(なUI/UXデザイナー)ウォンテッド!!

東京
中途
海外進出している
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海外進出している

大山 智裕

採用業務を担当しています。みなさんとお会いできることを楽しみにしています。

鈴木 勇二

浅野 悠子

松枝 香

ヤフー株式会社のメンバー

採用業務を担当しています。みなさんとお会いできることを楽しみにしています。

なにをやっているのか

Yahoo! JAPANのUI/UXデザイナーは何をやっているのか?
Yahoo! JAPAN社内、および関連企業で、最もUI/UXについての知見を持つ、アプリ開発室の松本龍祐がお話しします!

Community Factory

募集の経緯 UI/UXデザインのエキスパートが必要な時代が来た

これまで、Yahoo! JAPANにはUI/UXのデザインを中心に担当してきたエンジニアやデザイナーはいましたが、「UI/UXデザイナー」という職種の人がいなかったんです。

PC用ポータルサイトを軸として成長してきたころはそれでも良かったのですが、今や時代はスマートデバイス。タッチインターフェイスが当たり前になり、モバイルでできることがどんどん多くなる中、いまだかつてないほど、UIとUXの重要度が高くなってきています。

やってほしいこと ユーザーに極上の「おもてなし」を届けてほしい!

UI/UXデザイナーの方にやってほしいのは、スマートデバイス向けサービスやeコマースといった、「現在、Yahoo! JAPANが注力している分野」におけるUI/UX開発です。

例えば、わたしが代表を務めるコミュニティファクトリー(2012年9月にYahoo! JAPANの完全子会社化)では、これまでYahoo! JAPANが培ってきたC to Cサービスのノウハウに、コミュニティファクトリーが得意としてきた女性向けアプリ開発のノウハウを掛けあわせ、ユーザーに高い満足を得てもらえるサービス開発に挑戦しています。

そもそもUI/UXデザインとはユーザーに素敵な「体験」を届けるための「おもてなし」の手段だというのがわたしの持論。ビジュアルの作り込みだけでなくユーザーの体験まで創造し、物語を提供する一端を担ってほしいですね。

理想の人材像 「リア充なオタク」

極論かもしれませんが、「リア充」はコミュニケーション力が高いんですよ。こういう人はこれまでの出会いや交流を糧に、ユーザーのアクションを想像することができる。さらに「オタク」な人であれば、物事に対する執着、よく言えば探究心がすごい。気になった事を勉強していく姿勢は質の高いアウトプットに必要不可欠なんです。

豊富な想像力と執着心、これら二つの気質を兼ね揃えている人であれば、UI/UXデザイナーとして絶対に活躍できる土壌がYahoo! JAPANにはあります。

なにをやっているのか

Yahoo! JAPANのUI/UXデザイナーは何をやっているのか?
Yahoo! JAPAN社内、および関連企業で、最もUI/UXについての知見を持つ、アプリ開発室の松本龍祐がお話しします!

Community Factory

募集の経緯 UI/UXデザインのエキスパートが必要な時代が来た

これまで、Yahoo! JAPANにはUI/UXのデザインを中心に担当してきたエンジニアやデザイナーはいましたが、「UI/UXデザイナー」という職種の人がいなかったんです。

PC用ポータルサイトを軸として成長してきたころはそれでも良かったのですが、今や時代はスマートデバイス。タッチインターフェイスが当たり前になり、モバイルでできることがどんどん多くなる中、いまだかつてないほど、UIとUXの重要度が高くなってきています。

やってほしいこと ユーザーに極上の「おもてなし」を届けてほしい!

UI/UXデザイナーの方にやってほしいのは、スマートデバイス向けサービスやeコマースといった、「現在、Yahoo! JAPANが注力している分野」におけるUI/UX開発です。

例えば、わたしが代表を務めるコミュニティファクトリー(2012年9月にYahoo! JAPANの完全子会社化)では、これまでYahoo! JAPANが培ってきたC to Cサービスのノウハウに、コミュニティファクトリーが得意としてきた女性向けアプリ開発のノウハウを掛けあわせ、ユーザーに高い満足を得てもらえるサービス開発に挑戦しています。

そもそもUI/UXデザインとはユーザーに素敵な「体験」を届けるための「おもてなし」の手段だというのがわたしの持論。ビジュアルの作り込みだけでなくユーザーの体験まで創造し、物語を提供する一端を担ってほしいですね。

理想の人材像 「リア充なオタク」

極論かもしれませんが、「リア充」はコミュニケーション力が高いんですよ。こういう人はこれまでの出会いや交流を糧に、ユーザーのアクションを想像することができる。さらに「オタク」な人であれば、物事に対する執着、よく言えば探究心がすごい。気になった事を勉強していく姿勢は質の高いアウトプットに必要不可欠なんです。

豊富な想像力と執着心、これら二つの気質を兼ね揃えている人であれば、UI/UXデザイナーとして絶対に活躍できる土壌がYahoo! JAPANにはあります。

なぜやるのか

Yahoo! JAPANでUI/UXデザインをやるようになったきっかけとは?
実際に社内でUI/UXデザインを担当している三人が語り合います!

Talk

(左から:藤原 亮、徳山祥乃、山本佐恵)

藤原 実はお二人と話すのはほとんど初めてなんですよね。スマートデバイス向けサービスの企画開発をやっています。全般的な設計から実際に手を動かすデザインまで幅広く担当しています。
徳山 はじめまして! わたしはコミュニティファクトリーで『DECOPIC』という、写真をデコってシェアできるスマホアプリのUIやデコ素材のデザインをしています。
山本 わたしはアプリ開発室に所属しています。ヤフー初となる女子向けフリマアプリ『ClooShe』の立ち上げから携わっていて、UI/UXのデザインが担当です。
藤原 Yahoo! JAPANでUI/UXをやるようになったきっかけなんですけど、僕は以前Web系ベンチャー企業を自分で立ち上げていたんです。ただ、そちらがうまくいかず……。Yahoo! JAPANという、日本屈指の開発環境を持つ大企業で幅広い経験を積もうと入社しました。Yahoo! JAPANでサービスを開発する中で、UI/UXの重要性を思い知らされ、積極的にUI/UXデザインの設計に携わるようになったのがきっかけです。
徳山 わたしも中途入社組ですよ。もともとは芸能事務所でWebのデザインをやっていたんですが、個人でファッションブログを運営していたことが縁となって、今年の6月に入社しました。かなり変わった経緯の入社だったと思います。最初は代表の松本にtwitterでスカウトされたんです(笑)。
山本 わたしはお二人とは違って新卒組です。最初はデザイナーとして働いていたんですが、大学で情報デザインを専攻していた経験から、今はUI/UXデザインをメインに担当してます。リーチ数の多いサービスで、たくさんの人に自分のデザインを届けられるのが、ここで働く魅力ですね。
藤原 分かります! Yahoo! JAPANはたくさんの人にリーチできるサービスが多いですよね。僕はレビューサイトやSNSで自分の担当したサービスに対するリアクションを見たときにやりがいを感じます。デザインしたシナリオどおりの感想や行動が返ってくるのはうれしいですし、そうでないときは逆に想定外の発見がある。その度に「UI/UXデザインっておもしろい!」と感じます。
山本 駅や電車で自分の作ったアプリを使っている人が近くにいたとき。思わず声をかけそうになりませんか? 「それ作ったのわたし!」って(笑)。日本中で自分のアプリを使ってくれている人がいる自慢したくなる仕事です。
徳山 自分の仕事が「見える」のって幸せですよね。好きな芸能人が自分の作ったサービスをブログで使っていたときや、友だちがSNSで何気なく自分の作ったデコ素材を使っているとき……みんなの生活の一部に、自分のデザインがあることがこの仕事の魅力であり、やりがいなんだと思います。

どうやっているのか

UI/UXデザインの仕事は、どんな環境で生みだされているのか?
初公開! Yahoo! JAPANの「ココが自慢」をご紹介!

自慢その1 大企業ならではの多様性と知名度の高い大規模な仕事!

  • Talk
  • Talk
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藤原 自慢は 「Diversity(多様性)」 です。たくさんの人が働いているので、価値観も多種多様。毎日、周りの人から新しいアイデアや刺激を受けています!
徳山 すべてが 「大きい」 こと! 大きな組織に大きな仕事、大きなサービス――。その割に個人の裁量も大きいので、目標を達成したときの喜びの大きさは何事にも代えがたいです。
山本 「お母さんも知っている」 ことです。「Yahoo! JAPAN」といえば誰もが知っている企業。だから働く環境がしっかり整備されていますし、安心して働けるのが自慢です!

自慢その2 コミュニケーション活発なオフィス!

  • Talk
  • Talk

広いオフィスではいつもあちこちで小さなミーティングが開かれています。誰かに何か相談したいとき、積極的にコミュニケーションしながらものづくりに没頭することができます。また、円形のテーブルでは、常に仲間の顔が見えるので、チーム内の意思疎通もばっちりです!

自慢その3 リフレッシュできるカフェ!

Talk

室内に芝生…?! ここはこの秋にできたばかりの社員専用カフェ。芝生の上のハンモックに揺られてお茶をしたり、小さな机を囲んでブレストをしたり。仕事の合間にしっかりリフレッシュできちゃいます。

こんなことやります

現場では、スマートフォンアプリ(iOS/Android)の企画開発やUI設計、さらにはグラフィックデザインまで、幅広い「こと」と「もの」のデザインをお任せします!

Check Sheet

いかがでしたか? チェックに5個以上あてはまる人、大・大・大歓迎です! わたしたちと一緒にサービスを開発する「リア充なオタク」を、お待ちしています!

141人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く

会社情報

1996/01に設立

5,439人のメンバー

  • 海外進出している/

東京都港区赤坂9-7-1