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映像で世界を変えたいモーショングラフィックスデザイナー募集

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on 2015/04/22

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映像で世界を変えたいモーショングラフィックスデザイナー募集

東京
中途
新卒・学生インターン
東京
中途
新卒・学生インターン

高野 仁

表参道にある映像制作会社『Move Emotions株式会社』の代表をしてます。24歳の時に高校時代の親友と一緒に独立。現在12年目です。 仕事は人生においてたくさんの時間を費やすもの。だからこそ仕事を通して社員の人生がもっともっと輝くように日々努力中です。 Move Emotions という社名は感動をつくるという意味ですが、社名でもあり、これは会社の理念でもあります。 感動をつくるためにも、自分たちが毎日をいかに楽しみ感動をしているか。を大切にしています。

當間 洋平

ポストプロダクションから制作会社、広告代理店を経て 2002年、Move Emotions設立。 映像制作の風下から風上まで携わることで、 クライアントが求めるものを実現させるにはどうしたらよいか?と 考えるようになりました。 様々な立場を考え、視点を変えることで見えてくるものがあります。 そのためには、自ら動くことが大切だと思い 社名に「Move」をつけました。 変化を恐れず、チャレンジすることを忘れないように日々邁進中です。

宮川 尚子

Move Emotions株式会社のメンバー

表参道にある映像制作会社『Move Emotions株式会社』の代表をしてます。24歳の時に高校時代の親友と一緒に独立。現在12年目です。 仕事は人生においてたくさんの時間を費やすもの。だからこそ仕事を通して社員の人生がもっともっと輝くように日々努力中です。 Move Emotions という社名は感動をつくるという意味ですが、社名でもあり、これは会社の理念でもあります。 感動をつくるためにも、自分たちが毎日をいかに楽しみ感動をしているか。を大切にしています。

なにをやっているのか

私たちMove Emotions(ムーブエモーションズ)は、法人のクライアントさんが抱えているお悩みや課題を、映像を使って解決するための映像制作会社です。 クライアントさんから相談される悩みや課題は様々です。 ・ブランドとして認知されたい ・この新商品を売りたい ・いい人材を採用したい など。 これからの課題に120%応えられる映像とはどんな映像なのか?を考え、真摯に向き合い、最終的に映像という成果物へとつなげていきます。 企画や撮影、編集まで映像制作の全ての過程を自社で提供していますので、自分から提案をしたりと、一つ一つの仕事により思い入れを持って、取り組んで頂けると思います。
会社の名前『ムーブエモーションズ』は、そのまま会社の理念でもあります。仕事をする上で、最も大切にしたい想いです。
オフィスの様子です。採光の良い環境で、一人一人のデスクも広々としています。
会社の10周年の際、社員と社員の家族と一緒に、皆で旅行に行ったときの写真です。
オフィス内のミーティングスペースです。書籍は常に制作に関係のある最新の情報に触れられるよう、定期購読を利用したり、新しい書籍を頻繁に購入するようにしています。
広いデスクに座り心地のいい椅子で制作に集中できるよう、制作環境も大切にしています。
私たちが手がけた北欧のブランド時計のプロモーション映像の一コマです。

なにをやっているのか

会社の名前『ムーブエモーションズ』は、そのまま会社の理念でもあります。仕事をする上で、最も大切にしたい想いです。

オフィスの様子です。採光の良い環境で、一人一人のデスクも広々としています。

私たちMove Emotions(ムーブエモーションズ)は、法人のクライアントさんが抱えているお悩みや課題を、映像を使って解決するための映像制作会社です。 クライアントさんから相談される悩みや課題は様々です。 ・ブランドとして認知されたい ・この新商品を売りたい ・いい人材を採用したい など。 これからの課題に120%応えられる映像とはどんな映像なのか?を考え、真摯に向き合い、最終的に映像という成果物へとつなげていきます。 企画や撮影、編集まで映像制作の全ての過程を自社で提供していますので、自分から提案をしたりと、一つ一つの仕事により思い入れを持って、取り組んで頂けると思います。

なぜやるのか

広いデスクに座り心地のいい椅子で制作に集中できるよう、制作環境も大切にしています。

私たちが手がけた北欧のブランド時計のプロモーション映像の一コマです。

世界中のあらゆる企業や人に存在する共通の悩みや課題。 それは『コミュニケーション』です。 相手とのコミュニケーションがうまくいっていないから、物が売れなかったり、人との争いごとが起こったりします。 私たちはこのコミュニケーションにおける様々な課題を、もっともうまく解決できる媒体は、映像だと信じています。 なぜ映像がもっともうまく解決できるのか。 それは、人の感情に訴えることのできるツールだからです。 人はロジカルな側面だけではなく、感情があります。感情が動かされたとき、初めて心から相手も共感し、理解することができます。 映像は言葉を介さなくても、相手に伝えることのできる万国共通のコミュニケーションツールです。 つまり世界中の人々に向けて発信できるツールなのです。 この映像というツールを使って世界中の課題を解決し、今よりもっといい世界にしていきたい。 それが私たちの願いであり、 私たちは、映像の可能性を信じています。

どうやっているのか

会社の10周年の際、社員と社員の家族と一緒に、皆で旅行に行ったときの写真です。

オフィス内のミーティングスペースです。書籍は常に制作に関係のある最新の情報に触れられるよう、定期購読を利用したり、新しい書籍を頻繁に購入するようにしています。

私たちは映像でコミュニケーションの課題を解決する上で、映像制作の工程における全てを整える必要があると感じています。 そのため、私たちの会社ではプランニングや撮影現場でのディレクションを行うディレクターや、 撮影時に実際にカメラを回すカメラマン、 撮影した映像をまとめあげていくエディター、 映像が伝わりやすいものになるように、きちんと機能するように考えるデザイナー がいて、各自がその分野のプロフェッショナルになれるよう、分業によって能力を磨いています。 またコミュニケーションの課題を解決するプロセスは、物事をシンプルにしていく過程でもあります。 あれもこれもと伝えようとするのではなく、伝えたいことを一つに絞り、一番伝えたい人に、シンプルに伝えていく。 そのためには、自分たち自身が常に頭の中をクリアにし、精神的にも環境的にもシンプルに過ごすことが大切だと考えています。 ですので私たちのオフィスのコンセプトもシンプル。 物を可能な限り排除して、採光の良い心地よい空間で仕事をすることを心がけています。

こんなことやります

私たちはこれまでの企業広告の映像はつまらないもの。という概念を変えていきたいと考えています。 企業から発信する映像を、面白いものに変える。 本当に伝えるべき人たちが見終わったあとに、 心が温かくなるものをつくる。 そのために必要なのは、ストーリーはもちろんですが そのストーリーを形にする力、映像をデザインする力。 それこそがAfter Effectsを使って実現していくこと。 モーショングラフィックスが実現できることだと私たちは考えています。 まずは実際の制作環境を見てみたいという方もOKです。 気軽にコンタクトを取ってください☆ 採用情報の詳細は、弊社採用サイトでご覧ください。 http://www.move-emotions.net
10人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く

会社情報

2002/05に設立

7人のメンバー

東京都渋谷区神宮前3-15-9 クレスト表参道202