400万人が利用するビジネスSNS

  • ECサイト運営(パート)
  • 12エントリー

北欧インテリア 自分らしい暮らしの提案を鳥取の地から!カスタマースタッフ!

ECサイト運営(パート)
12エントリー

on 2023/01/08

1,339 views

12人がエントリー中

北欧インテリア 自分らしい暮らしの提案を鳥取の地から!カスタマースタッフ!

鳥取
副業・パートタイム・契約・フリーランス
オンライン面談OK
鳥取
副業・パートタイム・契約・フリーランス

出石 慶太

【経歴】 鳥取件米子市に生まれ大学時代に上京したのを機に 理想の暮らし方や好きなモノ・コトについて考えるようになりました。 その中でもインテリアに与える影響が大きい観葉植物の世界に惹かれ、 当時グリニッチの生花・植物の事業部であった 「soil」というショップに新卒入社しました。 現在のインターネット事業部に異動してからは約5年になりますが お客様対応、商品の撮影や商品登録のほか、 Shopifyの運用、SEO対策や広告、企画の考案など多岐にわたる業務にあたっています。 【趣味】 バドミントン(週4)、カメラ、料理、器集め、ドライブです。 コロナ禍では気になったことは色々やってみようと思い 刺繍、梅シロップ作り、スパイスカレー作りなど手広く挑戦しています。

岡田 智理

大阪生まれ大阪育ち、関西の大学を卒業後キッチンメーカーに入社。約7年間の営業経験を経て、グリニッチに入社しました。 グリニッチでは企画・マーケティング職として、主にブランドのPRなど広報活動に携わっています。
 長年のメーカー営業で人とつながる楽しさを学んだ一方で、
何かを作り出す仕事がしたい!クリエイティブな仕事がしたい!という思いで転職を決心。 インテリアの世界に興味を持ったきっかけは、前職でインテリアコーディネーターの資格を取得したこと。 
自己啓発の一環で勉強を始めましたが、キッチンに限らず広くインテリア全体に興味を持つようになり、社会人になって初めて「自分の好き」を明確に掴むことができました。 その中でも特に惹かれたのが、北欧・デンマークの椅子。 「椅子ひとつで、暮らしがぐっと心地良くなる」という、洗練された北欧インテリアのもつ力と魅力に魅了され、インテリアを仕事にしたい!という想いがどんどん強くなりました。 また社会人経験を積む中で、プライベートと仕事が緩やかにつながる生き方が、私の理想となりました。 仕事のことを考える時間を、もっと楽しくポジティブなものにしたい。 「明日から仕事か・・嫌だなあ」という毎週感じるマイナスの感情を、少しでも無くしたい。 そのために「自分の好きなことを仕事にする」という選択をしました。 ようやく見つけた「自分の好き」を活かせる今の仕事は、「好き」を自分の中だけに留めず、広く発信していけることが一番のやりがいです。
 お店にいらしてくださった方へ、WEBでコンテンツを読んでくださる方へ、インテリアの楽しさ・魅力を伝えていきたい。 これからも「好きを仕事に」をモットーに、日々楽しく仕事をしていきます。

古川 博章

生まれと育ちは、兵庫県姫路市になります。小中高と姫路で暮らしその後、大学へ進学し広島県で建築を専攻し学んでいました。 実家から出たいという思いとノリだけで大学へ行き、大学生活をノリで満喫! もちろん大変なことはありましたが、今思えば楽しいことばかりで、周りの友人や後輩に恵まれました。 卒業後、大学在学中にやりたいことの変化がありアパレル業に進むことを決意し就職。そこの職場の仲間にも恵まれました。 自分の意見が尊重され、信用され、仕事を任せられ、部下ができ、部下と仕事を進めて、あっという間に店長になり、なったはいいけど壁にぶつかったり、その壁を越えたり。。 約7年間働き、仕事に対する厳しさや人と人とのつながりの大切さなど、多くを学ばせていただきましたが、やはり仲間は重要だ!というのが心から離れません。 前職での転勤がきっかけで職場の神戸から米子へ来ることになるのですが、業務や給与に不満があったわけではなく、転勤したころから仕事に対する考え方や人との接し方、こんなことをやっていていいのだろうかという無力感などがあり転職を決意。 入社時は、インテリアに対する知識もなく、特に何がしたいとかそういった意志や目標はなかったが、働くにつれ楽しさを見つけていきました。 現在は、自分のキャリアアップのためにgreeniche米子店で店長として働いており、自らのやりたいこと、叶えたいことを模索しております。 そこには必ず仲間の必要性が不可欠だと考えており、それなしでは仕事なんてできるものではないと思っています。 仕事に対して1つ言えることは、コミニュケーションがもっとも重要だということで、スタッフとのワークショップを重ねたり、お客様の声などに耳を向けそれを形にすること。 それが楽しさの1つでもあるんですよね。 お客様と直に接する仕事が多いため、どうすれば喜んでもらえるのか。それも当たり前のことでは喜びも少ないと思いますので、感謝・感動していただけるようなことを考えて、それを実行することを心がけていますし、今後もそれが1番のミッションです。

株式会社グリニッチのメンバー

【経歴】 鳥取件米子市に生まれ大学時代に上京したのを機に 理想の暮らし方や好きなモノ・コトについて考えるようになりました。 その中でもインテリアに与える影響が大きい観葉植物の世界に惹かれ、 当時グリニッチの生花・植物の事業部であった 「soil」というショップに新卒入社しました。 現在のインターネット事業部に異動してからは約5年になりますが お客様対応、商品の撮影や商品登録のほか、 Shopifyの運用、SEO対策や広告、企画の考案など多岐にわたる業務にあたっています。 【趣味】 バドミントン(週4)、カメラ、料理、器集め、ドライブです。 コロナ禍では気になったことは色々やって...

なにをやっているのか

■greenicheとは? 私たちグリニッチは「心を満たす居場所=Life Place」をコンセプトに、一人ひとりが自分らしく、前向きな気持でいられる暮らしを提案しています。 オリジナル家具の企画デザイン・製造販売の他、北欧メーカーFDB Møblerや101COPENHAGEN、String®︎の正規代理店、北欧ヴィンテージ家具などを展開しています。 ■創業の経緯 / 年表 「暮らしや居場所を心地よく整えること」は自己実現のための重要な力を持っていることに気付いた代表・今田がリクルートグループを経て、鳥取県米子市に1号店を創業。 2012年春にはコンセプトショップとして東京・代官山店に新店舗をオープン。カルチャー発信の街、代官山では多くの情報発信と収集を行い、オリジナル商品や世界からセレクトしたプロダクトを通して豊かな暮らしの提案をしています。 2005年に立ち上がったオンラインストアは、商品販売の場だけに留まらず、 今では情報発信・収集、ブランド形成、プレスの役割としても欠かせない存在となりました。 ■事業紹介 〈自社家具の製造・販売〉 2006年から北欧を中心にビンテージ家具や小物を仕入れ、鳥取県にある自社工房でリペアを行なっています。 2007年にはそれまでの事業で培ったノウハウを活かし、無垢材を活かした商品作りをスタート。 2015年に発表した「Luu」シリーズは、「人の集いと憩い」をテーマコンセプトとした、都心の狭小住宅でも暮らしと遊びが融合できるシリーズとして展開。 2018年にはマガジンラックやフロアランプなど、インテリアをより一層彩るインテリアアクセサリーシリーズ「kilta」を発表しました。 〈北欧ブランドの顔として〉 2011年には北欧スウェーデンを代表する壁掛け収納家具ブランド「String®︎」の日本代理店に。 2016年には、デンマーク国民の生活水準向上に寄与した歴史あるブランド「FDBモブラー」の日本総代理店となりました。FDBとは150年前に世界で初めて作られた「デンマーク協同組合」のことで、FDBモブラーはそのインテリア部門を指します。 当時貧しい国であったデンマークが150年を経て世界一豊かな国へと進化し、今でこそ浸透してきたシェアリングエコノミーの元祖となりえた北欧ならではの考え方を踏まえ、日本全国へ暮らしの豊かさを発信しています。 2017年には、日本・デンマークの外交関係樹立150周年公式イベントとしてFDBモブラーを始めとする商品を、ボーエ・モーエンセンの足跡とともに紹介した「ボーエ・モーエンセンとFDBモブラー展」を開催。 現代ニッポン人が忘れかけている遠い記憶、"日本の美意識・感性" をもう一度思い起こし、「本当の豊かさとは」を考えるきっかけとなるエキシビジョンを開催しました。 また、同周年記念に合わせて、FDBモブラーとmina perhonen・皆川明さんのコラボレーションアイテム「HIPPO」をリリース。 FDBモブラーのアイコンとも言えるチェア「J46」が、皆川さんが特別にデザインしたファブリックを纏い、愛らしいカバ(="hippo"potamus)のような装いで登場。家具やインテリアのジャンルを超えた評価を頂いています。 2018年には、ビンテージ家具の買取サービス「Re:greeniche」やウェブメディア「eläväni」をリリース。『豊かな暮らし』とは何かを新しい切り口で体現してきました。 2021年7月にはデンマークのインテリアブランド「101(ワンオーワン)コペンハーゲン」の日本総代理店に。北欧と日本のデザインの共生を反映したタイムレスなプロダクトは、建築家や設計士の方からも多くの反響を得ています。
社内イベント
Luuシリーズ 
工房製作風景
代官山店でのイベント開催後
Yonago office
海外ブランドとの打ち合わせ

なにをやっているのか

社内イベント

Luuシリーズ 

■greenicheとは? 私たちグリニッチは「心を満たす居場所=Life Place」をコンセプトに、一人ひとりが自分らしく、前向きな気持でいられる暮らしを提案しています。 オリジナル家具の企画デザイン・製造販売の他、北欧メーカーFDB Møblerや101COPENHAGEN、String®︎の正規代理店、北欧ヴィンテージ家具などを展開しています。 ■創業の経緯 / 年表 「暮らしや居場所を心地よく整えること」は自己実現のための重要な力を持っていることに気付いた代表・今田がリクルートグループを経て、鳥取県米子市に1号店を創業。 2012年春にはコンセプトショップとして東京・代官山店に新店舗をオープン。カルチャー発信の街、代官山では多くの情報発信と収集を行い、オリジナル商品や世界からセレクトしたプロダクトを通して豊かな暮らしの提案をしています。 2005年に立ち上がったオンラインストアは、商品販売の場だけに留まらず、 今では情報発信・収集、ブランド形成、プレスの役割としても欠かせない存在となりました。 ■事業紹介 〈自社家具の製造・販売〉 2006年から北欧を中心にビンテージ家具や小物を仕入れ、鳥取県にある自社工房でリペアを行なっています。 2007年にはそれまでの事業で培ったノウハウを活かし、無垢材を活かした商品作りをスタート。 2015年に発表した「Luu」シリーズは、「人の集いと憩い」をテーマコンセプトとした、都心の狭小住宅でも暮らしと遊びが融合できるシリーズとして展開。 2018年にはマガジンラックやフロアランプなど、インテリアをより一層彩るインテリアアクセサリーシリーズ「kilta」を発表しました。 〈北欧ブランドの顔として〉 2011年には北欧スウェーデンを代表する壁掛け収納家具ブランド「String®︎」の日本代理店に。 2016年には、デンマーク国民の生活水準向上に寄与した歴史あるブランド「FDBモブラー」の日本総代理店となりました。FDBとは150年前に世界で初めて作られた「デンマーク協同組合」のことで、FDBモブラーはそのインテリア部門を指します。 当時貧しい国であったデンマークが150年を経て世界一豊かな国へと進化し、今でこそ浸透してきたシェアリングエコノミーの元祖となりえた北欧ならではの考え方を踏まえ、日本全国へ暮らしの豊かさを発信しています。 2017年には、日本・デンマークの外交関係樹立150周年公式イベントとしてFDBモブラーを始めとする商品を、ボーエ・モーエンセンの足跡とともに紹介した「ボーエ・モーエンセンとFDBモブラー展」を開催。 現代ニッポン人が忘れかけている遠い記憶、"日本の美意識・感性" をもう一度思い起こし、「本当の豊かさとは」を考えるきっかけとなるエキシビジョンを開催しました。 また、同周年記念に合わせて、FDBモブラーとmina perhonen・皆川明さんのコラボレーションアイテム「HIPPO」をリリース。 FDBモブラーのアイコンとも言えるチェア「J46」が、皆川さんが特別にデザインしたファブリックを纏い、愛らしいカバ(="hippo"potamus)のような装いで登場。家具やインテリアのジャンルを超えた評価を頂いています。 2018年には、ビンテージ家具の買取サービス「Re:greeniche」やウェブメディア「eläväni」をリリース。『豊かな暮らし』とは何かを新しい切り口で体現してきました。 2021年7月にはデンマークのインテリアブランド「101(ワンオーワン)コペンハーゲン」の日本総代理店に。北欧と日本のデザインの共生を反映したタイムレスなプロダクトは、建築家や設計士の方からも多くの反響を得ています。

なぜやるのか

Yonago office

海外ブランドとの打ち合わせ

--VISION 私たちが目指す社会 【一人ひとりが自己実現できる社会】 私たちは、一人ひとりが内面の豊かさを実感できる暮らしを創造し、社会にとってなくてはならない存在を目指しています。 --MISSION 私たちの取り組み 【ポジティブ・プレイスを創る】 私たちは、VISIONを実現するために一人ひとりの感性・発想が豊かになれる場を提供・創造するとともに、一人ひとりがポジティブになれるサービスを提供します。 --CONCEPT 取り組みのための実行原理 【The Sustainable Life】 いつまでも豊かな環境が続くこと、一人ひとりの暮らしが豊かであること。 現在、日本は世界的に見ても「インテリア」「暮らしの豊かさ」への意識はそこまで高くはありません。これからの社会は「豊さ=モノや金銭」という物質的なものではなく、暮らしをポジティブに変えていくことで、発想が豊かになり感性が磨かれ、「一人ひとりが自己実現できる社会」だと考えています。また、地域が活性化され、自分だけでなく、周囲や社会全体が少しづつ豊かになる、少しずつでも何かを変えることができる、そういう世の中に変えていきたいと思っています。 そのビジョンの実現に向け、まだまだこれからな私たちですが、だからこそ今がチャンスだと感じています。今まで培ってきたあなたの経験やスキル・知恵を、領域や常識にとらわれず、自由な発想とアイデアが発揮できる場であるgreenicheでぜひ活かしていただければと思います。 ■代表・今田の一つの家具への想い そのテーブルを手に入れたのは今から20年ほど前のことです。 ひと目見て、これだと感じたそのテーブルを部屋へと招き入れたときの気持ちを今でもはっきりと覚えています。 それから、そのテーブルは朝、ていねいにゆっくりと淹れたコーヒーを飲む場となり 積んだままになっていた本を読み進める場となり、少し早く帰宅して、心落ち着けるための場となりました。 このテーブルに似合うグリーンを置きたくなり、このテーブルに似合う洋服を探しに出掛けました。 購入したのは、たった一台のテーブルですが 手に入れたのは居場所であり、時間であり、浮き立つ気持ちであり、 少し大袈裟に言ってしまえば、私が心の奥底で求めていた、私そのものだったのかもしれません。 日々、目に映る空間から人が受け取る力は計り知れません。 デンマークの人々は、「住まいは、わたし自身を表す」と考えると言いますが、 人は住まいに表れ、同時に、住まいは人を育てるのではないかと思うのです。 greenicheという場所は、言わば家具やインテリアを提供しています。 しかし、私がいつもこころに浮かべるのは、あの日のテーブルのことです。 あなたの日々を、あなた自身をほんの少し(もしくは、すっかりがらりと) 変えてしまう力がある、そんな一点に出会うお手伝いをしたい。 "人間が住居や空間を作り出すが、住居や空間での素晴らしい体験や経験がやがて人間を形成する。" 環境が人を作るのではなく、人が自分たちの意思で、環境(=暮らす・働く居場所)を作りだすのです。 greeniche 代表 今田憲一

どうやっているのか

工房製作風景

代官山店でのイベント開催後

■greeincheの環境・働いている人 グリニッチは全体で22名、内訳としては、店舗(代官山店・米子店)7名、工房(オリジナル・ビンテージ)9名、オンラインストア6名によって構成をされています。 決して多いとは言えない人数で、製造から販売、企画・開発、輸出入や日本代理店としての活動など、多岐に渡る業務をおこなっています。 スタッフ一人ひとりの意識も高く、目的をもって入社する人が多くいます。 県外でキャリアを積んでIターンやUターンをしたスタッフも多く、また、greenicheでのキャリアを活かし、独立やステップアップをする社員もいます。 その道のスペシャリストとして学びたい方、ステップアップしたい方、専門分野以外に、仕入れバイヤー、マネジメント、新事業開発や新商品開発などマルチに活躍していきたい方も歓迎しております。

こんなことやります

❶こんな部署です こんにちは。グリニッチウェブストアの出石(いずいし)です。 北欧インテリアを扱うインターネット事業部(以下IS事業部)では ECサイトの運営にまつわる業務全般を行っています。 ウェブストアの運営と一言で言ってもその業務内容は多岐に渡り、 書き出すとキリがないので後半でご紹介します。 グリニッチのウェブストアは 商品を販売するモールであることに留まらず、 暮らしを豊かにするアイデアを発信するメディアとして、 また、各ブランドの世界観をより魅力的に伝える ブランディングとしての役割も担っています。 居心地の良い空間を作りたいという気持ちを抱いていただき、 そしてその気持ちを後押しできるサイトを目指しています。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ❷こんな人が働いています 現在IS事業部には正社員・パート社員を含め 計6名のスタッフが働いています。 まったくの異業種から入社した人、 新卒で入社し、結婚・出産を経て復職した人、 デザインの経験を生かし、企画制作に携わる人など、 社会経験やバックグラウンドは十人十色。 それぞれの培ってきたスキルや考え方をすり合わせながら 日々の業務に反映させています。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ❸こんな人と一緒に働きたいです! 特にお客様が喜んでくれることを第一に考えてくれる方を募集しております。 その他にも下記のような考え方、スキルを持っている方も歓迎しております! 【物事の考え方】 ・整理整頓が好き ・上下関係や強制される業務が苦手 ・困っている人がいたら見過ごせない ・興味のあることにはとことん打ち込む ・自分の好きなモノは他の人にも教えてあげたい ・物事を「なぜ?」という目線で見ることが多い ・自分のアイデアを形にすることに喜びを感じる ・普段からSNSやウェブメディアで情報に触れている - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ❹こんなことをしています IS事業部はEC運営、制作だけでなく、商品の梱包発送なども担っています。 〈具体的な業務〉 ・お客様からの問い合わせ・注文の対応 ・販売した商品の梱包・発送 ・商品の入荷手配、在庫管理 ・商品撮影、商品登録 ・イベントページの作成、告知 ・ウェブストア、商品ページの改善 〈入社後のフロー〉 商品知識を付けていただくため、 まずは梱包・発送業務から携わっていただきます。 その後、お問い合わせ対応・受注対応にも回っていただくことで お客様の属性や、商品への理解、強みが見えてきます。 店舗と違いお客様の顔は見えませんが、 問い合わせやご注文の裏にお客様の存在が見えることで 自然とお客様に寄り添う意識が身についていきます。 →その後、特性や能力、個人の意向に応じて 既存の業務以外の仕事やプロジェクトに携わっていただけます。 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - ❺こんなことが出来ます IS事業部の業務を大きく分けると ウェブストアの運用に関連する「制作業務」と お客様対応に関連する「カスタマー業務」に二分されますが、 目の前の業務に終始することをグリニッチは求めていません。 日々の業務から得た知識やそこで感じたことを 自分自身の考えと掛け合わせ、より良い形で お客様や他のメンバー、又、自分自身に還元して欲しいと思っています。 また、IS事業部は部署間のハブとなることも多く、 グリニッチにいる幅広い層のメンバーと関わりが持てるのも特徴です。 さまざまなメンバーとの交流の場があることで 考え方が変わったり、新しくやってみたいことが生まれることもあります。 現在のスキルを活かしたい方、新しく業種にチャレンジしたい方など さまざまな方からの応募をお待ちしております! ※勤務地は「鳥取県米子市」になります。
0人がこの募集を応援しています

    メンバーの性格タイプ

    古川 博章さんの性格タイプは「ライザー」
    古川 博章さんのアバター
    古川 博章セールス
    古川 博章さんの性格タイプは「ライザー」
    古川 博章さんのアバター
    古川 博章セールス

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2003/03に設立

    17人のメンバー

    鳥取県米子市東町313番地