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急成長MaaSスタートアップでデータ分析の学生インターン募集!

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on 2021/04/06

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急成長MaaSスタートアップでデータ分析の学生インターン募集!

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岡井 大輝

東京大学農学部卒業後、戦略系コンサルティングファームにて上場企業のPMI、PEファンドのビジネスDDを主に担当。(事業領域はアパレル、教育、ITサービス、通信、流通、消費財、PEファンド等) その後、株式会社Luupを創業。代表取締役社長兼CEOを務める。

宮西 恭平

新卒にて株式会社マネーフォワードにビジネス職新卒一期生として入社。事業推進本部にて営業活動等に従事。その後RPAを用いたマーケティングプラットフォームに関わるセールスマネージャー兼人事を経験。 その後株式会社Luupを共同創業。CCOを務める。

株式会社Luupのメンバー

東京大学農学部卒業後、戦略系コンサルティングファームにて上場企業のPMI、PEファンドのビジネスDDを主に担当。(事業領域はアパレル、教育、ITサービス、通信、流通、消費財、PEファンド等) その後、株式会社Luupを創業。代表取締役社長兼CEOを務める。

なにをやっているのか

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティシェア「Luup(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、Luupのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。Luupを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島・仙台・福岡など全国34エリア、15,500ポート、車両40,000台でサービスを展開しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【特徴】 1. 小型の車両を用いることで、自動販売機1台分のスペースにポートを設置できる →コンビニや飲食店の入り口横など、これまで実現し得なかった小さなスペースへのポート設置が可能になり、デッドスペースを活用できる 2.展開エリア内の既存のシェアサイクル事業者と比較して高密度にポートが設置されている →所有している自転車のようにどこでもシェアリングが利用できる 【参考記事】 ・累計約214億円調達 累計約214億円調達:https://luup.sc/news/2025-11-27-fundraising/ ・「日本を救う」モビリティの未来図。ディープテック企業に進化する(CEO 岡井のインタビュー) https://forbesjapan.com/articles/detail/85655 ・西武・東急様との資本業務提携 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000315.000043250.html ・「ムーミンに会えるまち、はんのう」プロジェクト推進協議会と業務協力契約を締結 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000441.000043250.html
街じゅうの電動マイクロモビリティに、どこからでも乗れて好きな場所に返せるシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。
「LUUP」のポート
会議中の様子
将来的に導入を目指しているユニバーサルなモビリティ
利用者の交通アクセスを向上させるだけでなく、
不動産オーナーをはじめとする街の皆様とともに、「ポート」を起点とした不動産価値の再定義に取り組み、持続可能な街づくりに貢献していきます。
年齢・性別などの違いにかかわらず、できるだけ多くの方々にご利用いただけることを目指した、三輪・小型のユニバーサルカー「Unimo(ユニモ)」のコンセプトモデルを2025年8月5日(火)に発表しました。

なにをやっているのか

街じゅうの電動マイクロモビリティに、どこからでも乗れて好きな場所に返せるシェアリングサービス「LUUP」を展開しています。

「LUUP」のポート

株式会社Luupは、“街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる”をミッションに掲げ、電動キックボードや電動アシストなど電動マイクロモビリティシェア「Luup(ループ)」を日本各地で展開しています。 街には「ポート」という移動のハブがあり、いつでもポートからポートへ電動マイクロモビリティに乗って移動することができます。 かつて鉄道の駅が街を発展させたように、Luupのポートを街じゅうに設置することで人が集まる場所をつくり、街じゅうを駅前のように活性化していきます。Luupを通して、移動におけるさまざまな問題を解決し、新たな街の未来を創造します。 現在は、東京・横浜・大阪・京都・神戸・宇都宮・名古屋・広島・仙台・福岡など全国34エリア、15,500ポート、車両40,000台でサービスを展開しています。 将来的には、電動マイクロモビリティの普及によるCO2削減と、ご高齢の方も乗ることができる新しい電動モビリティの導入を実現し、すべての人が安全・便利に移動できる持続可能な社会をつくることを目指します。(会社HP:https://luup.sc/ ) 【特徴】 1. 小型の車両を用いることで、自動販売機1台分のスペースにポートを設置できる →コンビニや飲食店の入り口横など、これまで実現し得なかった小さなスペースへのポート設置が可能になり、デッドスペースを活用できる 2.展開エリア内の既存のシェアサイクル事業者と比較して高密度にポートが設置されている →所有している自転車のようにどこでもシェアリングが利用できる 【参考記事】 ・累計約214億円調達 累計約214億円調達:https://luup.sc/news/2025-11-27-fundraising/ ・「日本を救う」モビリティの未来図。ディープテック企業に進化する(CEO 岡井のインタビュー) https://forbesjapan.com/articles/detail/85655 ・西武・東急様との資本業務提携 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000315.000043250.html ・「ムーミンに会えるまち、はんのう」プロジェクト推進協議会と業務協力契約を締結 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000441.000043250.html

なぜやるのか

利用者の交通アクセスを向上させるだけでなく、
不動産オーナーをはじめとする街の皆様とともに、「ポート」を起点とした不動産価値の再定義に取り組み、持続可能な街づくりに貢献していきます。

年齢・性別などの違いにかかわらず、できるだけ多くの方々にご利用いただけることを目指した、三輪・小型のユニバーサルカー「Unimo(ユニモ)」のコンセプトモデルを2025年8月5日(火)に発表しました。

◆代表メッセージ 「いかに早く、これからの日本に必要な新しい交通インフラをつくるか」が、僕らがLuupで実現したい全てです。 Luup創業当初は、すきま時間を活用したい介護士資格を持つ方がスポットで家庭の介護活動をお手伝いする事業を構想していました。しかし、日本の現状の交通インフラがCtoCに不向きであったために、敢えなく断念。そして日本の交通における課題を解決する新たな交通インフラを構築するために、「電動マイクロモビリティのシェアリング事業」を立ち上げました。電動マイクロモビリティとは、電動・小型・一人乗りの乗り物です。Luupは、現在提供している電動キックボードや電動アシスト自転車にこだわらず、電動・小型・一人乗りで安全・便利に移動できるモビリティを包括的に取り扱いたいと考えています。 「街じゅうを「駅前化」するインフラをつくる」というミッション達成のためには、自分が代表であることにはこだわりませんし、他の経営陣とも同じ考えを共有しています。 LUUPは利用者だけでなく、街中の全ての人から街の一部として必要とされるようなインフラとなることを目指します。 社員や自分の子供が当たり前のように電動マイクロモビリティで移動し、まさかそれが数年前にベンチャーによって作られたとは誰も考えもしない。そんな未来を実現するために、今後ともLuupチーム一同全力で取り組んで参ります。 代表取締役CEO 岡井 大輝

どうやっているのか

会議中の様子

将来的に導入を目指しているユニバーサルなモビリティ

◼︎ CEO 岡井 大輝 note : https://note.com/luup 戦略系コンサルティングファームを経て、2018年に株式会社Luupを創業。代表取締役CEOを務める。2019年には、業界の安全性向上と社会実装を目的としてマイクロモビリティの業界団体を設立。東京大学農学部卒業。 ◼︎ COO 牧田 涼太郎 大学院在学中に株式会社Luupを共同創業。その後、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2021年4月に再度Luupにジョイン。東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。 ◼︎ CTO 岡田 直道 大学卒業後、院在学中より株式会社AppBrew、株式会社リクルートライフスタイル、Sansan株式会社など複数社で主にサーバーサイド・iOSアプリ開発業務を経験。 株式会社Luup創業後はCTOとして、エンジニア組織の構築やLUUPのアプリケーション開発・社内システム整備を管掌。 ◼︎ CFO 向山 哲史 三菱商事株式会社でインフラ・不動産投資やファンドの立ち上げ、ユニゾン・キャピタル株式会社でプライベートエクイティ投資に携わった後、2021年に株式会社LuupにCFOとして参画。東京大学教養学部卒業、ハーバード大学経営大学院修了(MBA)。

こんなことやります

弊社は、電動マイクロモビリティのシェアリングサービス「LUUP」の事業を展開しているMaaSスタートアップです。事業拡大に伴い、一緒に会社を創ってくれる学生インターンを募集します。 【業務内容】 基本的に大きく以下の2つの業務をお願いする予定です。まずは①をお願いし、スキルややる気に応じて、ぜひ②にも挑戦いただきたいと思っています。 ① データの取得・加工・分析 データベースに蓄積されているデータは、分析しやすいように整備されていないことが往々にしてあります。まずはこれらの生のデータを整備し、オペレーション部を中心に様々な部署からの依頼に応じて、データ取得・分析を行います。データの可視化(ダッシュボードの作成)なども行っていただきます。 ② データを元にアクションを提案する 整備したデータを元に分析し、LUUPが取るべきアクションを提案していただきます。 例えばデータを元に「どこにボトルネックが存在し、どうすれば改善できるのか」などを考えていただきたいです!そもそもアクションを考えるためのデータが計測されていないこともあるので、その場合は「どこからどんなデータを持ってくるのか」など0から考えていただきます。 「分析するための基盤を築きアクションまで導く」という、データ分析の0→1を経験することができます。 正解がない世界なので、COOと一緒に思考し、仮説検証していきましょう! 【勤務条件】 ・6ヶ月以上の勤務が可能な方 ・半日×週3回以上勤務できる方(要相談) 【必須スキル・経験】 ・大学での授業や研究、他社のインターンなどで定量的にビジネス課題を分析した経験(擬似的なものでも可) ・SQL等を利用してデータ取得・加工の経験 【歓迎スキル・経験】 ・Pythonなどのプログラミング言語を何かしら習得している ・BigQuery, Firebaseなどの知識・経験 ・機械学習モデリングの知識・経験 【求める人物像】 ◼︎ スタートアップ立ち上げ期のスピード感や意思決定を肌で感じたい人 ◼︎ 急成長スタートアップで創業メンバーと共にスキルアップしたい方 ◼︎ 将来起業を考えており、経営陣の元で0から事業創造したい方 ◼︎ 新たな社会インフラ、交通インフラの創造に興味がある方 ◼︎ 自ら自発的に考え行動し、結果を出すプロセスを学びたい方 上記項目に少しでも当てはまる or ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にご連絡ください! 沢山のご応募お待ちしております!
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    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
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    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2018/07に設立

    245人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/

    〒150-0011 東京都渋谷区東1-8-4 INO.SHIBUYA 1-2F