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北欧ブランドセールス /北欧ブランドの世界観を多くの人に伝える

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on 2023/01/19

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北欧ブランドセールス /北欧ブランドの世界観を多くの人に伝える

東京
中途・副業・パートタイム・契約
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東京
中途・副業・パートタイム・契約

今田 憲一

2003年から山陰地区に移住、独立。出身は新潟。リクルート社 営業出身で、もともとインテリアやデザインに興味があり、暮らしのインテリアが持つ壮大な力を発見。 以前は仕事や日々の忙しさで、暮らしや生活がおざなりになっていく、生活する(生きていく)上での機能さえ果たせば良いと思っていた、椅子やテーブル、ソファやランプ、家具やインテリア用品などなど。 しかし、日々の暮らしを充実させることで生まれてくる、内面の豊かさ、充実した内面の豊かさ、充実したライフスタイルは人生設計や、仕事への「やりがい」にまで変わってくることを実感。 考え方が変わると、近隣の街並み、地域の環境、社会貢献、人への思いやりや尊重・敬愛が生まれてくる 単なるモノではなく、そういった暮らしから変えていくことで、生き方に潤いが生まれ、発想が豊かになり、感性が磨かれ、連鎖するようにまわりの地域が活性され、本人だけでなく社会全体が少しづつ豊かになる。そんな力を信じて、世界から、各地域の知恵や発想、素敵なデザインや商品を日々探索。 様々な国から素敵な暮らしを学び、ただ真似をするのではなく、日本独自の暮らしスタイルを生み出し、今後も更に学び、よい提案していきたいですね

岡田 智理

大阪生まれ大阪育ち、関西の大学を卒業後キッチンメーカーに入社。約7年間の営業経験を経て、グリニッチに入社しました。 グリニッチでは企画・マーケティング職として、主にブランドのPRなど広報活動に携わっています。
 長年のメーカー営業で人とつながる楽しさを学んだ一方で、
何かを作り出す仕事がしたい!クリエイティブな仕事がしたい!という思いで転職を決心。 インテリアの世界に興味を持ったきっかけは、前職でインテリアコーディネーターの資格を取得したこと。 
自己啓発の一環で勉強を始めましたが、キッチンに限らず広くインテリア全体に興味を持つようになり、社会人になって初めて「自分の好き」を明確に掴むことができました。 その中でも特に惹かれたのが、北欧・デンマークの椅子。 「椅子ひとつで、暮らしがぐっと心地良くなる」という、洗練された北欧インテリアのもつ力と魅力に魅了され、インテリアを仕事にしたい!という想いがどんどん強くなりました。 また社会人経験を積む中で、プライベートと仕事が緩やかにつながる生き方が、私の理想となりました。 仕事のことを考える時間を、もっと楽しくポジティブなものにしたい。 「明日から仕事か・・嫌だなあ」という毎週感じるマイナスの感情を、少しでも無くしたい。 そのために「自分の好きなことを仕事にする」という選択をしました。 ようやく見つけた「自分の好き」を活かせる今の仕事は、「好き」を自分の中だけに留めず、広く発信していけることが一番のやりがいです。
 お店にいらしてくださった方へ、WEBでコンテンツを読んでくださる方へ、インテリアの楽しさ・魅力を伝えていきたい。 これからも「好きを仕事に」をモットーに、日々楽しく仕事をしていきます。

古川 博章

生まれと育ちは、兵庫県姫路市になります。小中高と姫路で暮らしその後、大学へ進学し広島県で建築を専攻し学んでいました。 実家から出たいという思いとノリだけで大学へ行き、大学生活をノリで満喫! もちろん大変なことはありましたが、今思えば楽しいことばかりで、周りの友人や後輩に恵まれました。 卒業後、大学在学中にやりたいことの変化がありアパレル業に進むことを決意し就職。そこの職場の仲間にも恵まれました。 自分の意見が尊重され、信用され、仕事を任せられ、部下ができ、部下と仕事を進めて、あっという間に店長になり、なったはいいけど壁にぶつかったり、その壁を越えたり。。 約7年間働き、仕事に対する厳しさや人と人とのつながりの大切さなど、多くを学ばせていただきましたが、やはり仲間は重要だ!というのが心から離れません。 前職での転勤がきっかけで職場の神戸から米子へ来ることになるのですが、業務や給与に不満があったわけではなく、転勤したころから仕事に対する考え方や人との接し方、こんなことをやっていていいのだろうかという無力感などがあり転職を決意。 入社時は、インテリアに対する知識もなく、特に何がしたいとかそういった意志や目標はなかったが、働くにつれ楽しさを見つけていきました。 現在は、自分のキャリアアップのためにgreeniche米子店で店長として働いており、自らのやりたいこと、叶えたいことを模索しております。 そこには必ず仲間の必要性が不可欠だと考えており、それなしでは仕事なんてできるものではないと思っています。 仕事に対して1つ言えることは、コミニュケーションがもっとも重要だということで、スタッフとのワークショップを重ねたり、お客様の声などに耳を向けそれを形にすること。 それが楽しさの1つでもあるんですよね。 お客様と直に接する仕事が多いため、どうすれば喜んでもらえるのか。それも当たり前のことでは喜びも少ないと思いますので、感謝・感動していただけるようなことを考えて、それを実行することを心がけていますし、今後もそれが1番のミッションです。

株式会社グリニッチのメンバー

2003年から山陰地区に移住、独立。出身は新潟。リクルート社 営業出身で、もともとインテリアやデザインに興味があり、暮らしのインテリアが持つ壮大な力を発見。 以前は仕事や日々の忙しさで、暮らしや生活がおざなりになっていく、生活する(生きていく)上での機能さえ果たせば良いと思っていた、椅子やテーブル、ソファやランプ、家具やインテリア用品などなど。 しかし、日々の暮らしを充実させることで生まれてくる、内面の豊かさ、充実した内面の豊かさ、充実したライフスタイルは人生設計や、仕事への「やりがい」にまで変わってくることを実感。 考え方が変わると、近隣の街並み、地域の環境、社会貢献、人への思いやり...

なにをやっているのか

greenicheは、家具を「売る」会社ではありません。 家具と空間を通して、人が自分らしく整う**居場所(LifePlace)**をつくる会社です。 私たちの事業は、3つの柱で成り立っています。 1)オリジナル家具の企画・製造・販売 自社工房で、「人が集まり、休み、整う」ための家具をつくっています。 奇抜さより、長く使える強さと空間に馴染む美しさ。 時間とともに“家の風景”になるプロダクトを届けます。 2)北欧ブランドの日本展開(代理店・ブランド運営) 北欧には、幸福度を支える思想と道具の文化があります。 私たちはそれを、単なる輸入ではなく日本の暮らしに翻訳して提案してきました。 FDB Møbler、101COPENHAGEN等を通じ、展示・イベント・発信まで含めて **「本物が選ばれる土壌」**を育てています。 3)北欧ヴィンテージ家具の輸入・リペア・再流通 ヴィンテージは“過去”ではなく、暮らしに余白と誇りを生む“未来の道具”。 自社で修復し、次の持ち主へ引き継ぐ。 受け継ぐ文化を、事業として実装しています。 店舗とECは「販売」ではなく「相談の場」 代官山・米子の実店舗、そしてオンラインストアは、商品を並べる場所ではありません。 サイズ、価格、家族の同意、手入れの不安―― お客様の“壁”を整理し、納得して選べる意思決定を支える相談の入口です。
Luuシリーズ コンセプトコンテ
101COPENHAGEN
工房風景
代官山店でのイベント開催後
海外ブランドとの打ち合わせ

なにをやっているのか

Luuシリーズ コンセプトコンテ

101COPENHAGEN

greenicheは、家具を「売る」会社ではありません。 家具と空間を通して、人が自分らしく整う**居場所(LifePlace)**をつくる会社です。 私たちの事業は、3つの柱で成り立っています。 1)オリジナル家具の企画・製造・販売 自社工房で、「人が集まり、休み、整う」ための家具をつくっています。 奇抜さより、長く使える強さと空間に馴染む美しさ。 時間とともに“家の風景”になるプロダクトを届けます。 2)北欧ブランドの日本展開(代理店・ブランド運営) 北欧には、幸福度を支える思想と道具の文化があります。 私たちはそれを、単なる輸入ではなく日本の暮らしに翻訳して提案してきました。 FDB Møbler、101COPENHAGEN等を通じ、展示・イベント・発信まで含めて **「本物が選ばれる土壌」**を育てています。 3)北欧ヴィンテージ家具の輸入・リペア・再流通 ヴィンテージは“過去”ではなく、暮らしに余白と誇りを生む“未来の道具”。 自社で修復し、次の持ち主へ引き継ぐ。 受け継ぐ文化を、事業として実装しています。 店舗とECは「販売」ではなく「相談の場」 代官山・米子の実店舗、そしてオンラインストアは、商品を並べる場所ではありません。 サイズ、価格、家族の同意、手入れの不安―― お客様の“壁”を整理し、納得して選べる意思決定を支える相談の入口です。

なぜやるのか

海外ブランドとの打ち合わせ

私たちが目指すのは、モノが増える社会ではなく、 心が整い、前向きに生きられる社会です。 心地よい居場所があると、人は落ち着き、思考が澄み、関係性も整う。 暮らしが整えば、人生そのものが豊かになる。 greenicheは、その**「暮らしの力」**を本気で信じています。 使命(LifePlace) 私たちが届けたいのは、家具そのものではありません。 家具と空間を通して、人が自分らしくいられる居場所=LifePlaceをデザインすること。 ・家族が自然に集まる場所 ・ひとりで静かに整う場所 ・仕事に集中できる場所 ・誰かを迎え入れたくなる場所 一人ひとりの暮らしに、そんな“良い環境”を増やしていきます。 原点(1つの家具から) 25年前、迷いの中にいた頃、あるヴィンテージテーブルに一目惚れしました。 その一台は、暮らしに「時間」を生み、私を整えてくれた。 ――買ったのはテーブル一台。 けれど手に入れたのは、居場所であり、時間であり、自分自身だった。 人は環境から力を受け取る。住まいは人を映し、同時に人を育てる。 だから私たちは、暮らしや心を変えてしまう“一点”との出会いを、本気でつくりたい。 greeniche代表 今田憲一

どうやっているのか

工房風景

代官山店でのイベント開催後

greenicheが大切にしているのは、 良いものを、誠実に、長く届けるための仕組みです。 私たちは、企画・製造・仕入れ・リペア・販売・発信を分断せず、ひとつの流れとして設計しています。 1)思想から始める(LifePlace起点) 商品や施策を先に決めません。 まず **「どんな居場所を増やすのか」**から考えます。 暮らしのシーン、使う人の感情、時間が経ったときの姿まで想像し、企画と言葉を固めます。 2)自社工房があるから、品質を自分たちで背負える オリジナル家具は自社工房で製造し、素材の選定から仕上げまで品質を担保します。 現場の小さな違和感や、お客様の声は設計へ戻し、改良に繋げる。 「作って終わり」ではなく、育て続けるものづくりを行います。 3)北欧ブランドは“輸入”ではなく“翻訳”する 北欧の家具は、背景の思想まで含めて価値があります。 私たちはその背景を学び、言葉にし、体験に落とし込む。 つまり **「伝わる形に翻訳して届ける」**のが代理店事業の本質だと考えています。 4)ヴィンテージは、価値を“再編集”して次へ渡す リペアは単なる修理ではありません。 次の持ち主が安心して使い続けられる状態へ整え、 その家具が持つ歴史と美意識を、今の暮らしに繋ぎ直す。 ここにも、greenicheの思想がそのまま現れます。 5)販売は「押す」ではなく「整える」 私たちはスペックで売りません。 暮らしの目的と障壁(サイズ・価格・家族の同意・手入れ不安)を言語化し、 お客様の意思決定をサポートする。 結果として、満足度が高く、長く愛される購入体験をつくります。 6)発信は“宣伝”ではなく、文化を育てる SNSや記事は、単なる告知の場ではありません。 背景、手触り、時間の変化、選ぶ理由。 言葉とビジュアルでそれを丁寧に伝え、指名で選ばれる状態をつくります。

こんなことやります

当社で扱っているブランド自社オリジナル「greeniche」をはじめ、輸入代理店をおこなっている、スウェーデンの「string」デンマークの「FDB MOBLER」やこれから扱うブランドの販促PR・マーケティング、企画提案を担当して頂きます。 ●業務内容 ・代理店(取引販売店)のフォロー、コンサルティング企画営業 ・マーケティングの戦略立案、実行 ・イベント、企画 立案 ・SNS 広告 PR 製品プロモーション インテリア業界経験者優遇  未経験可能 営業・コンサル経験者優遇  ●私たちの会社に向いていない方  ・決められたとおりの業務だけをこなす事が好きな方 ・仕事は時間労働であり、自己実現・やりがいはあまり求めていない。 ・商品やサービスに魅力を感じなくても、お客様へ販売をする事が得意である。 ・個人主義で、プロジェクトチームで創り出す事があまり好きではない方 ・世の中にある社会問題やイノベーションまではあまり興味のある分野ではない ・ポジティブになれる空間作りや環境づくり、プロダクトにはあまり興味を持てない。 ・働き易くする社内環境(仕組みやルール)を自分ごとのように一緒に作っていくより、  決まっている方が心地よい。 私たちの役割は あたり前ですが、他国でどんなに評価が高くても、まだ日本では知名度がないので、多くの人に知って頂くことは簡単ではありません。それなりの覚悟と強い意志・何より情熱が必要です。 しかし、これほど面白い仕事はありません。 例えば、5年前に日本代理店となったスウェーデンのブランド「string」は北欧では60年前からあるブランドで、3名に1人は所有しているくらいド定番ではありますが、日本では知名度もなく、また、壁に取り付ける家具の為、壁に穴をあける習慣の無い日本では苦戦がありましたが、毎年雑誌やメディアに少しずつ取り上げられ、ブロガーさんにもご支持頂いたり、販売を伸ばし、昨年女性誌「LEE誌」にも10ページで特集をされるまでになってきました。 2017年には、北欧デンマークの老舗ブランド1942年 75年前に設立され、デンマークデザインの礎やベースとなったと言われている「FDB MOBLER」の日本輸入総代理店となりました。 一昨年のデンマーク国交150周年では、日本では北欧インテリアの第一人者の美術大学の名誉教授や雑誌社などとタッグを組みエキシビジョンやセミナーの開催の計画や、日本を代表するテキスタイルデザイナーとのスペシャルコラボレーションを実現できたり、着々とブランディングをおこなっていきます。 北欧家具の知識、インテリアや家具業界の知識 豊かな国No1に選ばれているデンマークなど北欧諸国の進んだ考え方や進んだ仕組み、そして、ブランディングにおける広報、メディアとのパイプや人脈、魅力を伝える文章能力や知識、情報収集力が必要となります。 全て備えるていることは難しいと思いますが、何か一つでも自信があり、それ以外の勉強や興味でチャレンジしたいと思える人は是非、一緒にまだまだ日本でのインテリアの底上げをおこないましょう! ○私たちが運営しているライフスタイルマガジンもご覧ください。 https://elavani.com 北欧デンマークの新ブランド101Copenhagen greenicheが日本総代理店契約締結。 日本初上陸! https://101cph.com/ https://www.instagram.com/101cph/
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古川 博章さんの性格タイプは「ライザー」
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古川 博章セールス
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2003/03に設立

17人のメンバー

〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西一丁目33番6号  Co-ba恵比寿