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不動産市場はSaaSで進化する!不動産テック領域の事業企画・提携担当募集!

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on 2020/08/31

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不動産市場はSaaSで進化する!不動産テック領域の事業企画・提携担当募集!

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北澤 弘貴

名古屋熱田生まれ 東海中学・高校卒業後 早稲田大学理工学部電気工学科(1991年3月卒) 職歴 1991年: ゴールドマン・サックス証券会社 株式部 1991年: ゴールドマン・サックス証券会社 外国株式部 1994年: ゴールドマン・サックス証券会社 金融法人部 2000年: 株式会社いい生活 代表取締役副社長就任

代表取締役 COO

北澤 弘貴さんのストーリー

Hiroyuki Shiokawa

1991年早稲田大学政治経済学部卒業後、住友銀行(現三井住友銀行)入行。8ヶ月で退職し、同年リーマン・ブラザーズ証券入社、投資銀行部門にて日系企業の海外M&Aに携わる。1994年ゴールドマン・サックス証券入社、株式資本市場部にて日本企業のIPO等の資金調達に携わる。1996年から1999年まで同社のロンドン現地法人であるGoldman Sachs International勤務、ロンドンに駐在。 金融市場側からみた不動産市場に、課題解決余地とIT化の機会を見出し、2000年にGS時代の同僚と株式会社いい生活を創業、代表取締役CFOに就任。「道を行くのではなく、道を残す」仕事に取り組む。

仕事とライフイベント、両方とも楽しむ!

Hiroyuki Shiokawaさんのストーリー

Yoshihiro Tsukamoto

Manami Muto

2010年愛知教育大学を卒業後、いい生活に入社。 会社のビジョン、働くメンバーと環境が自分に合っていそうだと感じたことが決め手でした。 入社から5年間は、企画営業部に所属し、新規の法人営業を担当。 2度の出産を経て、現在は新卒と中途の採用をしています。 ビジョンを共有できる人材を会社に迎え入れ、会社の成長をさらに加速させていくことがミッションです。

株式会社いい生活のメンバー

名古屋熱田生まれ 東海中学・高校卒業後 早稲田大学理工学部電気工学科(1991年3月卒) 職歴 1991年: ゴールドマン・サックス証券会社 株式部 1991年: ゴールドマン・サックス証券会社 外国株式部 1994年: ゴールドマン・サックス証券会社 金融法人部 2000年: 株式会社いい生活 代表取締役副社長就任

なにをやっているのか

「テクノロジー×不動産領域」=不動産テック(Real Estate Tech)がいい生活の事業領域。 いい生活は、業界特化型、Vertical SaaS(垂直型SaaS)を展開する数少ない上場企業です。 不動産市場は全ての人の生活に直結する大変重要な市場。 その市場が今、テクノロジーの力で大きく進化しようとしています。 不動産市場はGDPの約12%を占める「国内最大規模の産業」で、全国で12万を超える事業者から成る市場ですが、中小企業が多く、IT化はまだまだこれからという状況。 そういう市場に「IT」を届けるにはどうしたら良いか。 私たちの答えは、必要なシステムをクラウド・SaaSとして、サブスクリプション(継続課金)モデルで利用してもらうということでした。 私たちのサービスは、取引のデジタル化・情報の高度化・大量のデータを活用した不動産データアナリティクス等、不動産会社の業務効率化を支援し、不動産会社の顧客であるエンドユーザーによりスムーズな取引エクスペリエンスを提供し、市場に革新をもたらします。 私たちはテクノロジーで「不動産市場の未来を変革する」先駆者でありたい、そう考えています。 サービス紹介 https://www.es-service.net/
「テクノロジー×不動産領域」=不動産テック(Real Estate Tech)が我々のフィールド。
我々のサービスを通じて、不動産市場を変革し、世の中に一つでも「いい生活」を生み出したい!という「想い」が社名の由来です。
本社フロアは間仕切りのないスペースで部門間のコミュニケーションが自然発生。
オープンコミュニケーションを大切にしています。
「テクノロジーと心で、たくさんのいい生活を」が、ミッションです。
1,500社を超える不動産会社が導入する業務支援クラウド・SaaS。

なにをやっているのか

「テクノロジー×不動産領域」=不動産テック(Real Estate Tech)が我々のフィールド。

我々のサービスを通じて、不動産市場を変革し、世の中に一つでも「いい生活」を生み出したい!という「想い」が社名の由来です。

「テクノロジー×不動産領域」=不動産テック(Real Estate Tech)がいい生活の事業領域。 いい生活は、業界特化型、Vertical SaaS(垂直型SaaS)を展開する数少ない上場企業です。 不動産市場は全ての人の生活に直結する大変重要な市場。 その市場が今、テクノロジーの力で大きく進化しようとしています。 不動産市場はGDPの約12%を占める「国内最大規模の産業」で、全国で12万を超える事業者から成る市場ですが、中小企業が多く、IT化はまだまだこれからという状況。 そういう市場に「IT」を届けるにはどうしたら良いか。 私たちの答えは、必要なシステムをクラウド・SaaSとして、サブスクリプション(継続課金)モデルで利用してもらうということでした。 私たちのサービスは、取引のデジタル化・情報の高度化・大量のデータを活用した不動産データアナリティクス等、不動産会社の業務効率化を支援し、不動産会社の顧客であるエンドユーザーによりスムーズな取引エクスペリエンスを提供し、市場に革新をもたらします。 私たちはテクノロジーで「不動産市場の未来を変革する」先駆者でありたい、そう考えています。 サービス紹介 https://www.es-service.net/

なぜやるのか

「テクノロジーと心で、たくさんのいい生活を」が、ミッションです。

1,500社を超える不動産会社が導入する業務支援クラウド・SaaS。

「テクノロジーと心で、たくさんのいい生活を」 これがわたしたちのミッションです。 テクノロジーの力で、市場に参加する全ての人にとってより良い不動産市場を実現したいと考えています。 当社の創業メンバーは元ゴールドマン・サックスのシニア・バンカー。 日本の金融市場が1990年代にかけて、効率化及びIT化が進み、大きく変貌する過程を見てきました。 その「市場を見るプロの目」で不動産市場を見ると、多額の資産を運用する市場であるにもかかわらず、効率化には遠く、情報格差が存在し、情報もほとんどデジタル化されていないという状況。 その市場を変えたいという想いが、いい生活の出発点になりました。 課題が大きい分、事業機会もとてつもなく大きい。人生かけて、取り組む価値があると確信しました。

どうやっているのか

本社フロアは間仕切りのないスペースで部門間のコミュニケーションが自然発生。

オープンコミュニケーションを大切にしています。

約200名程度の会社ですが、サービスの企画、開発から、運用、品質保証、マーケティング、セールス、導入支援コンサルティング、サポートまで一貫して自社でやっています。 東京本社は、広いワンフロアで、エンジニア、マーケティング&セールス、サポート、コーポレートの全部門が、間仕切りのない空間を共有しています。 ユーザーの期待に応えるため、サービス企画、エンジニア、セールス、カスタマーサクセスのメンバーも交えて、 ・ユーザ(不動産会社及びその先のエンドユーザ)にどのような価値を提供するのか ・なぜそういう仕様にするのか ・なぜその技術を採用するのか 徹底的に話し合いながらサービスを磨き、育てるという感覚を大切にしています。

こんなことやります

いい生活は、「テクノロジーで不動産市場をより良いものに」というミッションの実現に向け、「不動産市場になくてはならない情報インフラになる」というビジョンを掲げ、市場規模約60兆円とされる巨大な不動産市場において、「情報テクノロジー×不動産」という新しい市場領域を創出し、顧客である不動産事業者の業務をテクノロジーで進化させ、不動産業並びに不動産市場のDXを推進する事業を展開しています。 以下のような不動産事業者にとっての経営課題を解決するためのシステム・アプリケーションを企画・開発し、利用期間に応じて料金をお支払いいただく(サブスクリプション、継続課金モデル)クラウド・SaaSとして提供しています。 ・ 不動産物件情報、契約情報、顧客情報のデータベース管理を通じた利活用と業務効率の向上 ・自社ウェブサイト等を通じた消費者向けウェブマーケティング強化による収益機会の向上 ・ 不動産オーナーに対する資産運用管理サービスの強化 ・不動産取引のIT化(VRによる内覧、IT重要事項説明、電子契約、電子決済等への対応) ・ 入居者及びオーナーとの適切なコミュニケーションによる業務効率化と収益機会の向上 ・事業継続計画(情報セキュリティ、データ保全)への対応 ・ IT投資及びコストの最適化 このようなニーズに応えていくために、私たちは、システム・アプリケーション(SaaS)の企画・開発、マーケティング・セールス活動、導入いただいたお客様へのコンサルティング、サポートを行い、比較的中小規模の企業が多い不動産市場のDXを推進し、不動産事業者の生産性向上に貢献すると共に、不動産事業者が彼らの顧客である一般消費者にとってより利便性の高い不動産取引エクスペリエンスを提供できるようなサービスを展開しています。 私たちは、不動産市場に特化、業界特化型、垂直展開を志向するSaaSとしてのユニークなポジションを活かし、不動産市場におけるあらゆる場面で当社のサービスが使われるようにサービス領域を拡大し、「不動産市場に不可欠な情報・取引インフラ」となることを目指し、不動産会社の生産性向上と消費者の利便性向上に貢献しています。 本募集では、上記のような当社のポジションを活かし、事業開発チームのメンバーとして ・不動産テック領域で当社との連携を模索する企業やスタートアップ企業とのアライアンス(業務提携、場合によっては出資、M&A等)を推進する仕事、 ・当社サービスの企画 ・当社サービスに関わるデータ分析 等を担当していただきます。 アライアンスに関しては、不動産テック領域で新しいサービスは日々生まれていますが、不動産会社に使いこなしてもらうためには物件データや契約情報との連携が不可欠で、その両方を保有しているいい生活と組みことは当該企業にとってに大きなチャンスになります! <こんな人にチャレンジして欲しい> ・不動産市場をテクノロジーでより良いものにしたい、という私たちのミッションに共感できる人 ・不動産テック市場で、新しいサービスを生み出すことに興味がある人 ・住まい、不動産の市場に、不動産会社勤務という立場でなく関わりを持ち、これからの市場を自分たちで変えていきたい人 不動産テックの最前線で自分の付加価値を高めていきたい人、一度当社メンバーと話してみませんか!
3人がこの募集を応援しています

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2000/01に設立

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