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教育系SaaS製品のテスト・品質保証プロセス改善をリードするSETの募集!

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on 2020/08/31

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教育系SaaS製品のテスト・品質保証プロセス改善をリードするSETの募集!

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Tomoya Ishida

CTOとして最先端の技術を含めサービスにおける必要技術は何かを考え、率先して取り組み、検証すること。 サービスの未来に向けた研究開発をしています。また、高い技術力が発揮できるチーム、個人を育てることも常に考え取り組んでいます。 技術を通じて教育の現場の課題に向き合い、スクールタクトをより良いものにしていくことで、先生たちの負担を減らし、先生方が子ども達と向き合う時間をつくりだせるようにすること。公教育の世界ならではの課題を解決しながら、学校の教育現場を変えていきたいです。 <経歴> 京都大学卒業後、フリーランスとしてRubyを使った新規事業プロジェクトに参加する。 Rubyist/MDF工芸家/3Dプリンタ陶芸家 高校在学中よりプログラミングを始め、3年時にU-20プログラミング・コンテスト最優秀賞を受賞。 現在は、レーザーカッター、3DプリンタなどのMaker系やLeap motionなどのセンサー系のプログラミングも行っている。 趣味はシュノーケル。沖縄の海をこよなく愛する。 TRICK 2018(第三回 超絶技巧 Ruby 意味不明コンテスト in RubyKaigi) 5作品入賞

Takafumi Asano

茨城県出身.中学生時代に人工知能に興味を持ち,手元にあったWindows 95上で動くVisual C++ 6.0を購入し,chatterbotを開発し始める. 音大を受験するが失敗.通信会社へ常駐するバイトをしていたので,そのままネットワークエンジニアとしてのキャリアをスタートする. IPSでのネットワーク構築,専門学校非常勤講師(C言語),大手通信会社の金融担当部門ソリューションSEなどを経て,ICTベンチャーのCTOを経験. 2015年「世界を変える技術」を標榜し,株式会社ZUUへ入社. 興味の中心はエレガントなコード,エンジニアの生産性,大規模な協調分散システムなど.

Takeru Naito

株式会社コードタクトのメンバー

CTOとして最先端の技術を含めサービスにおける必要技術は何かを考え、率先して取り組み、検証すること。 サービスの未来に向けた研究開発をしています。また、高い技術力が発揮できるチーム、個人を育てることも常に考え取り組んでいます。 技術を通じて教育の現場の課題に向き合い、スクールタクトをより良いものにしていくことで、先生たちの負担を減らし、先生方が子ども達と向き合う時間をつくりだせるようにすること。公教育の世界ならではの課題を解決しながら、学校の教育現場を変えていきたいです。 <経歴> 京都大学卒業後、フリーランスとしてRubyを使った新規事業プロジェクトに参加する。 Rubyist/MDF工...

なにをやっているのか

当社の主事業は学校向けのスクールタクトおよび企業向けに提供するチームタクトの開発です。 「スクールタクト」は、学校向けに開発された協働学習向けの授業支援クラウドです。これからの授業に必要な「主体的、対話的な深い学びの場」のための新しい文具となることを目指しています。 「チームタクト」は、スクールタクトを企業向けに提供しているジョブトレーニング支援クラウドです。オンラインでのOFF-JT(研修)やOJT(仕事を通しての学習)を効果的にサポートし、学び合いを通して、セルフマネジメントできる人材を増やすことを目指しています。 ■サービスの特徴  ・iPadやタブレット、ノートPCなど機種を問わず使用可能  ・主体的な学習、協働授業・アクティブラーニングに最適  ・生徒の学習行動や人間関係に配慮した授業、学級作り支援、先生の授業準備を助ける機能が多数 先生が教えやすく、学習者が楽しく学べる環境づくりを行なっています。 子どもたち同士が教え合い学び合う協働的な学びでは、得た知識をもとに学習者同士が議論を行うことで知識を実際に活用することができます。このような協働学習・アクティブラーニングを活発化させることも可能なシステムを提供しています。 スクールタクト・チームタクトを使えば、同じ時間同じ場所を共有しなければならなかった今までの学習スタイルから抜け出し、学習者同士のコミュニケーションをより活性化した学習者主体の学びを実現することができるようになります。同時に、学習者データをログとして蓄積していき、あらゆる場面で学習データを活用できるよう機械学習などの機能の充実にも取り組んでいます。 「スクールタクト」は、総務省の「先導的教育システム実証事業」に採択され、全国2,000校、約300,000名の教師、児童・生徒に利用いただいており、教育の質の向上・教育効果の最大化をサポートしています。 また、2017年度から実施されている文部科学省「次世代学校支援モデル構築事業」及び総務省「スマートスクール・プラットフォーム実証事業」にも採択されています。 <代表 後藤のインタビュー> 創業までのストーリー https://ict-enews.net/zoomin/28edtech/ 製品にかける想い https://sip.dis-ex.jp/news.html?id=227 2020年3月に代表の後藤が安倍首相に対して今後の公教育におけるICTの必要性について提言 https://note.com/spagetty/n/na4bb487548ac 導入事例 https://youtu.be/KKIgIdDWTgg
学びとマナビが、ひびき合う。学校向けに提供している授業支援クラウド「スクールタクト」。様々なICT教育の実証プログラムに採択されています。
まなぶことは、子供たちだけでなく大人もです。スクールタクトから派生して、企業向けに展開しているのが「チームタクト」です。
メンバーの半分がリモートですが、年に1回の合宿では会社のこと、サービスのことなどについて全体で話をします
社内でもスクールタクトを活用しています。また日々のやりとりは、zoomやSlackを使ってコミュニケーションしています
代表取締役の後藤です。教育者としての経験を活かし、日々現場の先生の声を取り入れながら開発を行っています。
子供達はPCやタブレットを使って互いに学び合う協働学習が可能に

なにをやっているのか

学びとマナビが、ひびき合う。学校向けに提供している授業支援クラウド「スクールタクト」。様々なICT教育の実証プログラムに採択されています。

まなぶことは、子供たちだけでなく大人もです。スクールタクトから派生して、企業向けに展開しているのが「チームタクト」です。

当社の主事業は学校向けのスクールタクトおよび企業向けに提供するチームタクトの開発です。 「スクールタクト」は、学校向けに開発された協働学習向けの授業支援クラウドです。これからの授業に必要な「主体的、対話的な深い学びの場」のための新しい文具となることを目指しています。 「チームタクト」は、スクールタクトを企業向けに提供しているジョブトレーニング支援クラウドです。オンラインでのOFF-JT(研修)やOJT(仕事を通しての学習)を効果的にサポートし、学び合いを通して、セルフマネジメントできる人材を増やすことを目指しています。 ■サービスの特徴  ・iPadやタブレット、ノートPCなど機種を問わず使用可能  ・主体的な学習、協働授業・アクティブラーニングに最適  ・生徒の学習行動や人間関係に配慮した授業、学級作り支援、先生の授業準備を助ける機能が多数 先生が教えやすく、学習者が楽しく学べる環境づくりを行なっています。 子どもたち同士が教え合い学び合う協働的な学びでは、得た知識をもとに学習者同士が議論を行うことで知識を実際に活用することができます。このような協働学習・アクティブラーニングを活発化させることも可能なシステムを提供しています。 スクールタクト・チームタクトを使えば、同じ時間同じ場所を共有しなければならなかった今までの学習スタイルから抜け出し、学習者同士のコミュニケーションをより活性化した学習者主体の学びを実現することができるようになります。同時に、学習者データをログとして蓄積していき、あらゆる場面で学習データを活用できるよう機械学習などの機能の充実にも取り組んでいます。 「スクールタクト」は、総務省の「先導的教育システム実証事業」に採択され、全国2,000校、約300,000名の教師、児童・生徒に利用いただいており、教育の質の向上・教育効果の最大化をサポートしています。 また、2017年度から実施されている文部科学省「次世代学校支援モデル構築事業」及び総務省「スマートスクール・プラットフォーム実証事業」にも採択されています。 <代表 後藤のインタビュー> 創業までのストーリー https://ict-enews.net/zoomin/28edtech/ 製品にかける想い https://sip.dis-ex.jp/news.html?id=227 2020年3月に代表の後藤が安倍首相に対して今後の公教育におけるICTの必要性について提言 https://note.com/spagetty/n/na4bb487548ac 導入事例 https://youtu.be/KKIgIdDWTgg

なぜやるのか

代表取締役の後藤です。教育者としての経験を活かし、日々現場の先生の声を取り入れながら開発を行っています。

子供達はPCやタブレットを使って互いに学び合う協働学習が可能に

学びそのものを時代にあった在り方にアップデートさせることで、学習者の主体性を育み、才能を活かし、自由に生きる世界を創るためにこの事業を行なっています。 代表の後藤が受動的な一斉授業や学びの在り方について課題を感じ、学びのあり方の課題に取り組もうと考え教育の領域に進出することを決めました。 そこで生まれたサービスが当社サービススクールタクトです。 学校の教員は様々な校務に追われており、学習者である生徒と向き合う時間を確保できていません。一方、生徒には学習意欲低下の課題があります。このような課題に対しスクールタクトは、教員の生産性を向上させることで生徒と向かう時間を創出し、生徒の主体的な学習を実現していきます。

どうやっているのか

メンバーの半分がリモートですが、年に1回の合宿では会社のこと、サービスのことなどについて全体で話をします

社内でもスクールタクトを活用しています。また日々のやりとりは、zoomやSlackを使ってコミュニケーションしています

<メンバー構成> 私たちは現在、80名程のメンバー(社員・業務委託含)がいます。 メンバーは個性的で、様々なバックグラウンドをもつ面白い人たちばかり。 ・もともと教育に興味関心があった人 ・教育には興味があったわけではないけど、本質的な価値を世の中に生み出したいと思っている人 などそれぞれに熱意のある人ばかりです。 <働き方> 開発側は、エンジニア、デザイナー、QAはフルリモートが基本です。 ビジネス側は、営業、マーケティング、サービスサポート、管理部門のメンバーで、住んでいる地域によって出社・リモートを自分のスタイルで決めて働いています。 設立当初からリモートOKの会社ですので、自由度はかなり高いです。 業務に合わせて働き方を柔軟にしており、日々のコミュニケーションは、Slack / zoomなどを使用しています。文字のコミュニケーションが中心であるため、感情や意見を言葉にしていくことでお互いを理解し、サポートしあえる、問題を解決しあえることが重要だと考えています。 <全員で会う機会を> 年1回は各地から集まり全員で合宿を行っています。 今までは、沖縄、台湾、仙台で実施しました。 仙台の合宿では福島にあるスクールタクトを導入している学校を巡り、実際にどのように使ってくれているのか、現場での使いづらさがないか、どのようなサービスになっていくと先生も生徒も喜んでくれるサービスになるのか、ということを全員で観察、議論しあいました。 仲間同士がつながり、よりよりサービスづくり、組織づくりを行えるような機会もつくっています。 新たにお迎えする仲間となるみなさんと、より良い組織、サービスをつくっていきたいと思っていますのでお会いできることを楽しみにしています。

こんなことやります

当社が開発している2つのSaaS製品のテストおよび品質保証プロセスの改善をリードするシニアクラスのソフトウェアエンジニアインテストを募集しています。 ■募集背景 現在,当社では授業支援システムである「schoolTakt」と教育機関向けのプラットフォームである「まなびポケット」の開発を2チーム体制で行っています。 これらの製品開発において,テストの自動化は一部されているものの,最終的なQAプロセスの多くは社内のQAチームや社外の受け入れテストに依存しています。 より迅速な市場への適応が求められ,機能が肥大化していく中で,このような人力中心のQAプロセスは製品開発に置けるボトルネックとなりつつあります。 これを解消するため,テスト自動化をリードしてくれるフルタイムのソフトウェアエンジニアを募集することになりました。 ■本ポジションの役割 ・ソフトウェアエンジニアとして 募集ポジションがテストエンジニアではなくソフトウェアエンジニアインテストであるのは,第一にコードによって問題を解決するソフトウェアエンジニアであることを求めているからです。 コードを読む,コードを書くというソフトウェアエンジニアリングによって,組織のテストを加速させることを期待します.。 ・ シニアソフトウェアエンジニアリングインテストとして 当社で明確にテストを主業務とするポジションを設置することは初の試みとなります。 そのため,このポジションには以下のような役割を期待しています。 - 製品開発をおこなうソフトウェアエンジニアおよびQAチームと共同して,テスト自動化と品質の向上を主導します - 上記目的を達成するための方法論,フレーム,ツールを導入または開発し,継続的にプロセスの改善を行います - ソフトウェアテスト領域に関する標準または知識体系を活用し,テスト計画の作成と最適化を行います - それらの取り組みを社内に浸透させるため,他のソフトウェアエンジニアおよびジュニアレベルのソフトウェアエンジニアリングインテストを指導します ・その他の担当領域 codeTaktの開発組織では明確に固定化されたポジションはありません。 専門性を突き詰めるために,特定のロールで集中的に業務を行うか,あるいは周辺領域に手を出すかは本人の裁量に委ねられます。 シニアソフトウェアエンジニアリングインテストには,テスト文脈でのソフトウェアエンジニアリングを主導することを期待しますが,一方でインフラストラクチャの改善やプロダクションコードへのコミット,新しい社内プロジェクトへの参加などは比較的自由に行うことができます。 ■業務内容詳細 - Turnipを使用した仕様化テストの推進 - Cypressを使用したE2Eテストの実装 - テストメトリクスの追加とトラッキング - テスト効果の測定と最適化 - 非機能テスト(負荷テスト・セキュリティテスト)の自動化 - テストパイプラインの改善 ■配属チーム体制 新たに設置される開発組織横断的なソフトウェアエンジニアリングインテストチームに所属していただきます。 最初は特定の製品開発チームにおけるスクラム開発のメンバーとして単一製品のテストプロセス改善をしていただくことを想定しておりますが,これは我々の課題を共有した後,最初のシニアソフトウェアエンジニアリングインテストの方と相談して決定したいと考えております。 参考までに,現在の製品開発チームの編成を記載します。 ■開発メンバーの裁量 - フロントエンドエンジニア: 2名 - バックエンドエンジニア(フロントも触る): 2名 **まなびポケット開発チーム** - バックエンドエンジニア(フロントも触る): 4名 その他,サービス横断のSREが2名と,業務委託で非常勤のソフトウェアエンジニアが3名ほど居ます. ■必須条件 - RubyおよびRuby on Railsでの開発経験 - TDD,BDDを推進した経験 - Dockerを使用した開発の経験 - Jenkins, CircleCI, WerckerなどのCIシステムを利用・構成した経験 - Terraform, Ansible, SaltStack, AWS, GCP, Azureなどのテクノロジーを活用してテスト環境の配備と構成管理を行った経験 - ソフトウェアエンジニアリングの力で製品の品質を担保しながらデリバリを加速させるという意志 ■歓迎条件 - Cypressを使用したE2Eテストの設計・実装経験 - Turnipを使用した仕様化テストの設計・実装経験 - SQuBOKに関する知識 - JSTQB認定
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2015/01に設立

30人のメンバー

  • CEO can code/

〒150-0044 東京都渋谷区円山町28-4 大場ビルA館2階