1
/
5
採用
中途
22
エントリー
on 2020/09/28 860 views

介護業界に変革をもたらす事業の採用担当をWanted!

株式会社Rehab for JAPAN

株式会社Rehab for JAPANのメンバー もっと見る

  • 同志社大学卒。2002年株式会社ミキハウスにて、総務・広報・通販事業部を経験後、2007年に株式会社リクルートに入社。関西タウンワーク・ガテンなどの紙媒体の商品企画・媒体横断企画を経て、2010年よりHOT PEPPER Beauty事業企画担当として大規模商品リリースを営業側から推進。2012年から、業務支援システム(サロンボード)の中長期計画、新機能開発やUI改善を実行。2017年からグループマネージャーとして人材育成・マネジメントに従事。2020年7月、株式会社Rehab for JAPANに入社。コーポレート部長。
    リハブでは、経理・総務・人事・労務・法務業務の全体推進と、プレイ...

なぜやるのか

  • 介護業界はこの3年にパラダイムシフトする
  • エビデンスに基づいた科学的介護をたくさんの高齢者に届けることで、やりたいことを諦めないそんな老後を作っていくことです

■介護業界の変化
日本は世界に先駆けて超高齢社会となり、要介護者および受け皿としての通所介護事業所も急増しました。
一方、慢性的な介護人材不足や社会保障費抑制は社会課題であり、投入される資源が最大限効果的・効率的に活用することが求められる新たな介護時代に突入しています。

DXの大きなトレンドの中で、介護業界では2021年介護報酬改定から書類の電子保存が認められ、新型コロナウイルスの影響によりテレビ会議システム等のITツールの導入が普及し始めています。

2024年には医療介護同時改定が行われ、自立支援・重度化防止の推進と科学的介護というアウトカムベースの報酬体系への移行していく方針が明確となっています。

介護現場では人手不足を背景とした
「業務効率化」と「アウトカムを同時に実現する」プロダクトのニーズが高まり、弊社のサービスが重要な役目を担う社会が目前に迫ってきています。

■今後の展望
効果効率的なリハビリが誰でも受けれるように多くのデイサービスに弊社のサービスをご利用いただけるよう拡販を進めます。

平行して、大量の紙による運用業務をデジタル化し、事業所の現場業務を効率化しながら分析可能な状態を作っていきます。そのための新しいサービス展開を進めています。

現場業務の高齢者データと動画解析データなどをもとに、リハビリの提案をAI化し、ひとりひとりにあったパーソナライズ化されたリハビリ提案を磨いていく。

我々は、エビデンスに基づいた科学的介護をたくさんの高齢者に届けることで、お体が悪くても、やりたいことを諦めないそんな老後を作っていくことを目指しています。

会社の注目のストーリー

考え方を知る記事まとめ
開発組織を知る記事まとめ
はたらく社員を知る記事まとめ
エントリー状況は公開されません
0人が応援しています
会社情報
株式会社Rehab for JAPAN
  • 2016/06 に設立
  • 39人のメンバー
  • TechCrunchに掲載実績あり /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都 品川区西五反田8-8-15カーニープレイス五反田8階
  • 介護業界に変革をもたらす事業の採用担当をWanted!
    株式会社Rehab for JAPAN