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on 2020/10/13 1,024 views

Senior Software Engineer, Backend

LAPRAS株式会社

LAPRAS株式会社のメンバー もっと見る

  • 2011年 早稲田大学卒業後、データベースエンジニアとして7年間活動。データベーススペシャリストを含む、4つの高度情報処理技術者試験資格やOracel Database Master Gold、OSS DB Gold等を保持し、様々なRDBMSに精通。趣味で書いていたPythonのコードやStart Python Club等のイベント活動等がscouty(現 LAPRAS SCOUT)のサービスにヒット。scouty(現 LAPRAS SCOUT)経由のスカウトを受け2017年にscouty(現 LAPRAS)の9人目としてjoin。基本的にはウサギの姿を借りて活動中。

  • DJ担当をしてオフィスのフロアをアゲています

    最近はDJの出番があまりないのでメンバーにDJを教えようとしています
    そのほかにはオフィスの誰かが淹れてくれた美味しいコーヒーを飲んだり、冷蔵庫に知らない間に補充されているビールを飲んだりして忙しい日々を送っています

    それでも暇な時にはクローラーの開発をしています

    技術を扱うプロとして、ユーザーが抱える課題をダイレクトに解決する価値のある手段を提供することを最優先に考えています
    これは個人プレーではまず無理で、周りのエンジニアはもちろんのこと組織の様々な役割のメンバーと協力しなければ成し遂げられません
    エンジニアリングを競争力の源泉にで...

なぜやるのか

LAPRASが掲げるミッションは、「すべての人に最善の選択肢をマッチングする」という普遍的なテーマです。

人の日々の意思決定には、
- 「自分の知っているものしか選択できない(認知限界)」
- 「もっとより良い選択肢が存在していても現状にとどまろうとする力学が働く(現状維持バイアス)」
- 「大きな選択をしたいことがあっても、周囲の環境がそれを止めようとする」
という様々な阻害要因が存在します。これによって、多くの人は最善の選択肢(世の中のすべての選択肢で一番本人が良いと思うもの)にたどりつけておらず、ミスマッチや機会損失が起こっているというのが、LAPRASの立つ前提、そして我々が社として解決する課題です。

このようなミスマッチは職業だけに限ったものではなく、所有、出会い、ビジネスなど様々な場所に存在します。LAPRASは職業でのミスマッチを入り口に、人と選択肢の情報とデータを取得・分析し、最終的に世の中のあらゆる選択肢を適切にマッチングするシステムとなり、「すべての人にとってミスマッチの無い世界」を創ります。

会社の注目のストーリー

LAPRASを支える約20個の技術
issue誕生からリリースまでの一生〜LAPRAS流開発プロセス〜
LAPRAS CTOが目指しているエンジニア組織
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会社情報
LAPRAS株式会社
  • 2016/05 に設立
  • 32人のメンバー
  • TechCrunchに掲載実績あり /
    3000万円以上の資金を調達済み /
    社長が20代 /
    社長がプログラミングできる /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都品川区西五反田1丁目26番2号 五反田サンハイツビルディング2階
  • Senior Software Engineer, Backend
    LAPRAS株式会社