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学生プランナー、プロデュー

on 2020/10/19

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1人がエントリー中

女子大生による地域活性化プロジェクト! PRマーケティング力をフル発揮!

Meetup

2020.10.22
THU
10:00 ~
at 東京都
at 東京都
東京

参加状況の公開は応募時に選択できます

Hayashi Honoka

私の強みは、興味や疑問を抱いたことに対して向き合いどうすべきなのか考え、全力で取り組むということです。  私は大学生活、私生活、留学など自分の考えが変わるいくつかのターニングポイントがありました。大学でダイバーシティの分野に興味を持ち、実践型の授業で精神疾患について学びました。それは世間でマイノリティーといわれる当事者が身内にいたため理解を深めたいという理由からです。しかし、社会人、学生ともに漠然としたイメージしかもっておらず知らない、身近に感じられないという意見が多かったのです。同僚や部下、友達、家族、自分が当事者になる可能性は大いにあると考えます。どうしたら身近に感じてもらえるのか、伝わりやすいのかを考えました。支援を行っている団体、家族の方など近くで支えてきた方々にお話を聞くと、人々のイメージに寄与した原因が見えてきました。そのイメージの背景にあるもの、現状、支援者が私たちに求めることを自分たちなりに「つたえる」ことを目標に試行錯誤し学生や先生方に向けて発表しました。そのような活動の中で気づいたのは自分の意見を伝える、共有することの重要さです。それだけでは不十分なものでもそれぞれ違う価値観、考えをもっている一人一人がアイデアを付け加えて、お互い足りないものを補完し合っていけばちっぽけなものから素晴らしいアイデアが生まれるかもしれないということをグループワークを通して学びました。これは、留学の際にとても役立ちました。新型コロナウイルスの影響で航空券がキャンセルされ、学校停止、空港閉鎖、外出禁止、公共交通機関利用禁止、異国の地で様々な厳しい措置が施され帰れないという考えが頭をよぎりました。学校や政府から様々な支指示出され毎日情報が更新され提供されていく中、私たちは皆で必ず帰るという強い意志のもとオフィスや先生方に頼らず自分たちで情報を集めました。それぞれが自分の状況や得た情報を共有し、こういうのはどうだろうかと意見を出しあったり、この状況で今私たちは何をすべきなのか毎日打開策を皆で考えました。留学が中断されてしまったことは精神的にも経済的にも打撃は大きいですが、これらはおそらく今後経験しないであろうことであり、試行錯誤しながら皆でひとつのものを作り上げるといった経験が自分自身の成長に結果的につながりました。そのため、今の私はこれから待ち受けている未知の事柄に対して一歩一歩進んでいくことにわくわくしております。  以上のように、自分にとって新しく刺激となるようなことに対して受け身になるのではなく、吸収して自分の身となるよう意欲をもって真剣に取り組むことが自分の強みであると思っています。学校という決められた場所から社会に一歩近づくわけですからインターンシップは私にとって初めてのことだらけだと思います。そのような環境で目の前にある課題をどのように克服していくのか、今持っている力を発揮しながらも、刺激を受け成長を実感していけるのではと考えております。また、現在女子大生マーケティング部のメンバーとして活動をしています。インターンを通してこの活動にも影響を与えられるような力をつけたいと思っております。このような状況下で大変お忙しいとは思いますが、面談の機会を頂けたら幸いです。

河野あや

主催するメンバー

私の強みは、興味や疑問を抱いたことに対して向き合いどうすべきなのか考え、全力で取り組むということです。  私は大学生活、私生活、留学など自分の考えが変わるいくつかのターニングポイントがありました。大学でダイバーシティの分野に興味を持ち、実践型の授業で精神疾患について学びました。それは世間でマイノリティーといわれる当事者が身内にいたため理解を深めたいという理由からです。しかし、社会人、学生ともに漠然としたイメージしかもっておらず知らない、身近に感じられないという意見が多かったのです。同僚や部下、友達、家族、自分が当事者になる可能性は大いにあると考えます。どうしたら身近に感じてもらえるのか、伝...

なぜ開催するのか

今年は新型コロナウイルスの影響で、全国各地の観光業や飲食業をはじめさまざまな産業が大打撃を受けているという報道が、毎日のように流れます。 私たちは「女子大生マーケティング部」という、企業経営者やマーケティング担当者の方々への発信を企画している学生チームなのですが、各地や各産業のそんな悲鳴にとても心を痛めています。 私たち学生にも何かできることはないかと常に考えていて、その中で特に観光業や飲食業の支えにもなる、地域の魅力を再発見していく地域活性化のプロジェクトを進めています。 一言で「地域活性化」といっても、これまでにあらゆる専門家や有識者によってどうあるべきかが散々議論し尽くされていると思いますが、私たちは学生という立場から地域活性化の理想の形を考えてみました。 そこで行き着いた一つの答えが、「推理解決型の散策企画」です。 私たち学生は日々、学業に努めています。いろいろなことを学んでいく上で、特に自分の中に血や肉として取り込まれる知識はノウハウは、「情報を取り入れて、頭で考えてみて、さらに実際に動いて経験したこと」ではないかと感じるのです。 参考書を読むだけ、問題を考えて解くだけ、ただセミナーに行くだけではあまり頭に残らないけれど、読んだり聞いたりして、頭でも考えて、実際に行ったり動いたりしたものこそが、鮮明に頭や身体に知識や経験として残ります。 同じように、地域活性化と言っても「ただガイドブック的な情報を見るだけ」では「へー、そうなんだ」だけで終わってしまうし、ただ現地に行っただけでは「ああ、いい思い出になったね」だけで終わってしまっているのではないかと思ったのです。 「この街、好きだな。また近いうちに来てみたいな」と思えるようになるためには、もっともっと地域の魅力のことを発見してもらい、考えてもらい、動いてもらうことが大事なのではないか、そこまでやって地域活性化と言えるのではないか、と考えています。 だからもっと、情報を楽しく集めて、頭も楽しく使って、足も楽しく使う、というような企画ができないかと話し合っています。 そこで「推理解決型の散策企画」という一つの答えが出てきたのです。 最近では謎解きやひらめきクイズ、リアル脱出ゲームのように、実際に頭を使って動いてみるという企画がとても流行しています。確かに頭を使って挑戦するのは、とてもはまり込みます。 そこで、街中を散策して問題を推理していく「推理解決型の散策」というのは、これからの地域活性化の一つのヒントになるのではないかと考えました。 スタンプラリーのように決められた場所に行くというのではなく、また謎解き問題のように難解な暗号やパズルを解くというものでもなく、誰もが適度に考えられるというもの…。 その一つが、「風景写真の撮影地の推理」だと思うのです。 1枚の写真や数秒の動画を見ただけで、その中に載っている小さな情報から、その撮影場所を探し当てられる方がたくさんいます。そのため、私たち若い女性は「SNSに自宅の写真を載せると、自宅を簡単に特定されてしまうよ」といった防犯上の注意をよくされます。 でもそれは逆に考えると、画像を提供して、そこから情報を情報を読み取って場所を推理し、実際にそこに行ってみるという行動にもつなげられるのではないかとも思います。そして実際に行ってみたら面白い場所だった、印象に残る場所だった、というのが一番、その地域を好きになる早道なのではないでしょうか。 私たちはまだ自粛ムード冷めやらぬこの中、都内の各地を回ってこの「推理解決型の散策企画」のプロジェクトを立ち上げて、テストプレイを重ねています。 どういう場所が歩いていて面白そうか、推理してみて楽しそうか、ということを実際に試しているのです。 こっそりと動き始めていたこのプロジェクトに関して、さっそく各地の自治体の方々や企業の方々からも見つけていただいてお問い合わせが増えていて、このプロジェクトが各地や各産業にとってかなり有用的なことだという大きな可能性を感じています。 学生の皆さん。私たちと一緒に、各地の魅力を再発見して多くの人々とその地域とを結び付けられるような地域活性化企画を、作っていきませんか? 就職活動の時にも「自分がプロデュースした企画」を持っていると強いです。私たちと共に、楽しみながら企画を作っていきましょうー!
現地でのロケハンは、とにかく魅力の宝庫!地域発展のためのヒントがたくさん見つかり、とても楽しいです。
一般参加者の方々と一緒に推理したりすることも。これまでに東京都目黒区・中央区・文京区に挑戦!

こんなことやります

地域活性化のための「推理解決型の探索企画」。 私たちはこの方式を、クエスト(Quset=探索)+ストロール(Stroll=散歩)を合わせて、「クエストロール」(Questroll)と呼んでいます。 出題された風景写真を見て、そこから情報をヒントとして読み取り、現地に行って散策してみて発見をすると超楽しいクエストロール。私たちも実際に回答者として歩いてみたりネットで調べたりと、さながら「風景探偵」のようになってテストプレイを重ねています。 出題をするための風景を探すためには、ロケハン(ロケーションハンティング)が大切になります。 どうやってロケハンをすれば、効率的に企画の素材が用意でき、また魅力的な企画が生まれるのか。 ロケハンを経験することで、企画力や構成力がものすごく鍛えられます。 これまで私たちがその企画のヒントとして挑戦した「目黒区篇」「中央区篇」「文京区篇」もぜひご参考に。 ◎東京都目黒区篇 http://joshi-ma.net/2020/07/7751 http://joshi-ma.net/2020/08/8196 http://joshi-ma.net/2020/08/8276 ◎東京都中央区篇 http://joshi-ma.net/2020/09/8545 http://joshi-ma.net/2020/10/8554 http://joshi-ma.net/2020/10/8713 ◎東京都文京区篇 http://joshi-ma.net/2020/10/8645 http://joshi-ma.net/2020/10/8693 今回はミートアップも兼ねて、私たちが実際に現地で行なっているロケハンやテストプレイに合流してもらって、一緒に企画を作ったり、企画を体験してみたりしていただければと思います。 正直、街の中を動き回るのでかなりの歩数を歩くことになるのですが、すごく良い運動になってダイエットにも利くと思います(笑)。 とにかく、多くの学生が自信があるつもりで実際には発揮するのが難しい「企画力」「構成力」を磨くことができ、いろいろな自治体や企業とも絡むことになるので社会と深くつながるようになり、何よりも街歩きは本当に楽しいです。 これからさらに増えていきますが、現在予定中の実地のロケハン&テストプレイは以下が決まっています。 ◎東京都新宿区 2020年10月22日(木)10:00〜 (予備日)2020年10月25日(日)12:00〜 ◎東京都北区 2020年10月29日(木)10:00〜 ◎東京都新宿区 2020年11月3日(火)10:00〜 だいたいランチの時間を含めて4〜5時間程度で行なっていますが、途中参加や途中離脱も自由ですので、都合に合わせて好きに参加していただけます。(常に動き回っているので、途中参加は追っかけてきてもらうことになりますが…) 撮影をしたり、推理をしたり、調査をしたり、移動をしたりと、一緒に動いてもらうことで、どのように企画は構成されていって立案されていくものなのかを勉強することができると思います。でもそれ以上に、「歩きながら企画するのって、楽しい!」と思ってもらえるのが一番嬉しいです。 お申し込みいただいた方に、詳細をお伝えします。上記のように複数の日で取り組んでいますので、ご希望の日をお伝えください! また分からないこと、知りたいことがあれば遠慮なく連絡ください。よく分からなくても「なんか気になる!」「なんか楽しそう!」と思ってもらえるだけで、私たちはすごく嬉しいです。 全国各地の産業がすごく悲鳴を上げているこの時。 一緒に地域活性化のことを考えて、日本を元気にする企画を一緒に作っていってくれる学生の方に出会えることを、心待ちにしています! 「女子大生マーケティング部」 地域活性化プロジェクト 学生プランナー 林ほのか/河野あや/河田菜々子

なぜ開催するのか

現地でのロケハンは、とにかく魅力の宝庫!地域発展のためのヒントがたくさん見つかり、とても楽しいです。

一般参加者の方々と一緒に推理したりすることも。これまでに東京都目黒区・中央区・文京区に挑戦!

今年は新型コロナウイルスの影響で、全国各地の観光業や飲食業をはじめさまざまな産業が大打撃を受けているという報道が、毎日のように流れます。 私たちは「女子大生マーケティング部」という、企業経営者やマーケティング担当者の方々への発信を企画している学生チームなのですが、各地や各産業のそんな悲鳴にとても心を痛めています。 私たち学生にも何かできることはないかと常に考えていて、その中で特に観光業や飲食業の支えにもなる、地域の魅力を再発見していく地域活性化のプロジェクトを進めています。 一言で「地域活性化」といっても、これまでにあらゆる専門家や有識者によってどうあるべきかが散々議論し尽くされていると思いますが、私たちは学生という立場から地域活性化の理想の形を考えてみました。 そこで行き着いた一つの答えが、「推理解決型の散策企画」です。 私たち学生は日々、学業に努めています。いろいろなことを学んでいく上で、特に自分の中に血や肉として取り込まれる知識はノウハウは、「情報を取り入れて、頭で考えてみて、さらに実際に動いて経験したこと」ではないかと感じるのです。 参考書を読むだけ、問題を考えて解くだけ、ただセミナーに行くだけではあまり頭に残らないけれど、読んだり聞いたりして、頭でも考えて、実際に行ったり動いたりしたものこそが、鮮明に頭や身体に知識や経験として残ります。 同じように、地域活性化と言っても「ただガイドブック的な情報を見るだけ」では「へー、そうなんだ」だけで終わってしまうし、ただ現地に行っただけでは「ああ、いい思い出になったね」だけで終わってしまっているのではないかと思ったのです。 「この街、好きだな。また近いうちに来てみたいな」と思えるようになるためには、もっともっと地域の魅力のことを発見してもらい、考えてもらい、動いてもらうことが大事なのではないか、そこまでやって地域活性化と言えるのではないか、と考えています。 だからもっと、情報を楽しく集めて、頭も楽しく使って、足も楽しく使う、というような企画ができないかと話し合っています。 そこで「推理解決型の散策企画」という一つの答えが出てきたのです。 最近では謎解きやひらめきクイズ、リアル脱出ゲームのように、実際に頭を使って動いてみるという企画がとても流行しています。確かに頭を使って挑戦するのは、とてもはまり込みます。 そこで、街中を散策して問題を推理していく「推理解決型の散策」というのは、これからの地域活性化の一つのヒントになるのではないかと考えました。 スタンプラリーのように決められた場所に行くというのではなく、また謎解き問題のように難解な暗号やパズルを解くというものでもなく、誰もが適度に考えられるというもの…。 その一つが、「風景写真の撮影地の推理」だと思うのです。 1枚の写真や数秒の動画を見ただけで、その中に載っている小さな情報から、その撮影場所を探し当てられる方がたくさんいます。そのため、私たち若い女性は「SNSに自宅の写真を載せると、自宅を簡単に特定されてしまうよ」といった防犯上の注意をよくされます。 でもそれは逆に考えると、画像を提供して、そこから情報を情報を読み取って場所を推理し、実際にそこに行ってみるという行動にもつなげられるのではないかとも思います。そして実際に行ってみたら面白い場所だった、印象に残る場所だった、というのが一番、その地域を好きになる早道なのではないでしょうか。 私たちはまだ自粛ムード冷めやらぬこの中、都内の各地を回ってこの「推理解決型の散策企画」のプロジェクトを立ち上げて、テストプレイを重ねています。 どういう場所が歩いていて面白そうか、推理してみて楽しそうか、ということを実際に試しているのです。 こっそりと動き始めていたこのプロジェクトに関して、さっそく各地の自治体の方々や企業の方々からも見つけていただいてお問い合わせが増えていて、このプロジェクトが各地や各産業にとってかなり有用的なことだという大きな可能性を感じています。 学生の皆さん。私たちと一緒に、各地の魅力を再発見して多くの人々とその地域とを結び付けられるような地域活性化企画を、作っていきませんか? 就職活動の時にも「自分がプロデュースした企画」を持っていると強いです。私たちと共に、楽しみながら企画を作っていきましょうー!

こんなことやります

地域活性化のための「推理解決型の探索企画」。 私たちはこの方式を、クエスト(Quset=探索)+ストロール(Stroll=散歩)を合わせて、「クエストロール」(Questroll)と呼んでいます。 出題された風景写真を見て、そこから情報をヒントとして読み取り、現地に行って散策してみて発見をすると超楽しいクエストロール。私たちも実際に回答者として歩いてみたりネットで調べたりと、さながら「風景探偵」のようになってテストプレイを重ねています。 出題をするための風景を探すためには、ロケハン(ロケーションハンティング)が大切になります。 どうやってロケハンをすれば、効率的に企画の素材が用意でき、また魅力的な企画が生まれるのか。 ロケハンを経験することで、企画力や構成力がものすごく鍛えられます。 これまで私たちがその企画のヒントとして挑戦した「目黒区篇」「中央区篇」「文京区篇」もぜひご参考に。 ◎東京都目黒区篇 http://joshi-ma.net/2020/07/7751 http://joshi-ma.net/2020/08/8196 http://joshi-ma.net/2020/08/8276 ◎東京都中央区篇 http://joshi-ma.net/2020/09/8545 http://joshi-ma.net/2020/10/8554 http://joshi-ma.net/2020/10/8713 ◎東京都文京区篇 http://joshi-ma.net/2020/10/8645 http://joshi-ma.net/2020/10/8693 今回はミートアップも兼ねて、私たちが実際に現地で行なっているロケハンやテストプレイに合流してもらって、一緒に企画を作ったり、企画を体験してみたりしていただければと思います。 正直、街の中を動き回るのでかなりの歩数を歩くことになるのですが、すごく良い運動になってダイエットにも利くと思います(笑)。 とにかく、多くの学生が自信があるつもりで実際には発揮するのが難しい「企画力」「構成力」を磨くことができ、いろいろな自治体や企業とも絡むことになるので社会と深くつながるようになり、何よりも街歩きは本当に楽しいです。 これからさらに増えていきますが、現在予定中の実地のロケハン&テストプレイは以下が決まっています。 ◎東京都新宿区 2020年10月22日(木)10:00〜 (予備日)2020年10月25日(日)12:00〜 ◎東京都北区 2020年10月29日(木)10:00〜 ◎東京都新宿区 2020年11月3日(火)10:00〜 だいたいランチの時間を含めて4〜5時間程度で行なっていますが、途中参加や途中離脱も自由ですので、都合に合わせて好きに参加していただけます。(常に動き回っているので、途中参加は追っかけてきてもらうことになりますが…) 撮影をしたり、推理をしたり、調査をしたり、移動をしたりと、一緒に動いてもらうことで、どのように企画は構成されていって立案されていくものなのかを勉強することができると思います。でもそれ以上に、「歩きながら企画するのって、楽しい!」と思ってもらえるのが一番嬉しいです。 お申し込みいただいた方に、詳細をお伝えします。上記のように複数の日で取り組んでいますので、ご希望の日をお伝えください! また分からないこと、知りたいことがあれば遠慮なく連絡ください。よく分からなくても「なんか気になる!」「なんか楽しそう!」と思ってもらえるだけで、私たちはすごく嬉しいです。 全国各地の産業がすごく悲鳴を上げているこの時。 一緒に地域活性化のことを考えて、日本を元気にする企画を一緒に作っていってくれる学生の方に出会えることを、心待ちにしています! 「女子大生マーケティング部」 地域活性化プロジェクト 学生プランナー 林ほのか/河野あや/河田菜々子

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会社情報

2003/03に設立

福岡県福岡市

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東京都

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応募締め切り 2020/10/21 23:59

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