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xRTechスタートアップのUnityエンジニアマネージャーを募集!

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on 2021/05/18

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xRTechスタートアップのUnityエンジニアマネージャーを募集!

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林 範和

早稲田大学卒業後、大和証券SMBC(現、大和証券)に入社。株式・債権の引受やM&Aのアドバイザリー業務に従事。 2012年にPEファンドのフェニックス・キャピタル入社、投資及び投資後のバリューアップ業務を担当。 2015年、事業会社の経営企画部門で経営管理及び新規事業開発を経て、 xR技術を用いたコンテンツ開発に可能性を感じ、2018年にバルス株式会社を創業。

藤井 康輔

藤井 康輔 ( ふじい こうすけ )です。 広島県出身。 プログラミング以外の趣味は、将棋とギター、人文関連の書籍を読むことです。 専門学校ではプログラミングを専攻して学びました。当時、授業で行っていたチーム製作ではC++とDirectX9を使用してゲーム制作を行いました。 その後、卒業した専門学校で非常勤講師として4年間初級クラスに対して、プログラミングの基礎の授業やチーム制作のサポートなどの授業を受け持ちました。 現在は、Balus株式会社で主にUnityを使用した自社システム・ライブコンテンツの開発を行っています。

バルス株式会社のメンバー

早稲田大学卒業後、大和証券SMBC(現、大和証券)に入社。株式・債権の引受やM&Aのアドバイザリー業務に従事。 2012年にPEファンドのフェニックス・キャピタル入社、投資及び投資後のバリューアップ業務を担当。 2015年、事業会社の経営企画部門で経営管理及び新規事業開発を経て、 xR技術を用いたコンテンツ開発に可能性を感じ、2018年にバルス株式会社を創業。

なにをやっているのか

主に3つの事業を展開しています。 ・アーティストの運営をサポートするファンマネジメントツールの「SPWN」 ・ライブや番組、動画、MV、グッズなどの運営に必要な制作全般を担う「XRプロダクション」 ・アニメ制作スタジオ「Ziine Studio」の運営および自社アーティスト・声優番組の運営
ライブ配信システム「SPWN Stage」で行っている、バルスのタレント「銀河アリス」のARライブの様子
アーティストの活動を収益化するDXツール「SPWN」
全席フリーアドレスのオフィス
自社のモーションキャプチャースタジオ
若いメンバーが活躍
スタジオも兼ねた控室

なにをやっているのか

ライブ配信システム「SPWN Stage」で行っている、バルスのタレント「銀河アリス」のARライブの様子

アーティストの活動を収益化するDXツール「SPWN」

主に3つの事業を展開しています。 ・アーティストの運営をサポートするファンマネジメントツールの「SPWN」 ・ライブや番組、動画、MV、グッズなどの運営に必要な制作全般を担う「XRプロダクション」 ・アニメ制作スタジオ「Ziine Studio」の運営および自社アーティスト・声優番組の運営

なぜやるのか

若いメンバーが活躍

スタジオも兼ねた控室

「アーティストとファンが世界中のどこにいても一緒に楽しめる場所を創る」 住んでいる場所や活動方法に関係なく、世界中のどこからでも活動ができ、 アーティストの届けたいものを世界中のファンに届け、そのファンからの応援で活動をしていける世界を創りたいと考えています。 ただ、現状、場所や資金がなく十分な収入が得られず活動ができなくなっているアーティストさんが多いです。 そういった方々に、テレビやスマートフォンの次に来るメディアと言われているXR技術を活用し、 場所に関係なく活動できるプラットフォームと、その活動できちんと収益化できるツールを提供したいと考えています。

どうやっているのか

全席フリーアドレスのオフィス

自社のモーションキャプチャースタジオ

【バルスのMVV】 ーVision(バルスが実現したい社会):世界中のどこに住んでいても、性別、人種、年齢、外見に左右されることなく、自分の才能で生きていける社会を作る ーMission(Visionを達成するためにバルスがおこなうこと):高度な知識がなくても、誰もが気軽に作り、ファンと一緒に楽しめる環境を作る ーValue(バルスの価値観・考え方):  ①「目指すは予想外 」アーティストとファンの100%の期待に応えるのは当たり前。アーティストとファンの期待を超えるのも当たり前。バルスはアーティストとファンの期待の先にある世界を現実にして、心ときめく「ワオ!」体験を提供します。  ②「感動にロジックを」なぜ」から始まる疑問にロジカルな答えを持っているのがプロ。 ロジカルな答えは、感覚や経験ではなく、数字や事実をベースに自分の言葉で説明ができること。 バルスは、なぜやっているのか分からない状況に疑問を持ち、積極的に巻き込まれて改善していくことにワクワク感を抱くプロ集団です。  ③「失敗も前進」ゴールに到達するために、できない理由を探すより、できるようにするやり方を考える。停滞することは衰退と考え、ブレずにゴールを目指す。 バルスは、失敗しても、前進するためのチャレンジから学び続けるイテレーションを続けます。 【設備投資】 我々はスタートアップでありながら、自社のモーションキャプチャースタジオを完備。ハリウッド映画やゲーム開発のCG現場で使われている「VICON」のカメラを導入し、ハイクオリティな映像制作を実現しています。 【社員インタビュー】 https://www.wantedly.com/stories/s/balus_member_interview

こんなことやります

事業の規模が拡大している現在、中長期にプロダクトを運用していくにあたり、 プロダクト全体を把握し、チームをまとめていける人材を必要としています。 <仕事内容> 自社で開発している、バーチャルキャラクター(Vtuber)のライブシステム、 実写とバーチャルを合成したライブシステム、 及び同ライブシステムを視聴できるスマホアプリの開発をするに当たり、 システムの仕様検討及びチームメンバーのタスクやスケジュール管理を担当していただきます。 <応募資格> 【必須条件】 ・ゲームやシステムなどのプロダクトの運用経験がある ・Unityでの実務経験が5年以上ある ・プログラムのチームリーダー(スケジュール管理、タスク管理)の経験がある ・案件の概要をヒアリングし、要件定義・工数見積もりができる能力 【歓迎条件】 ・ゲームやシステムなどのプロダクトのリリース経験がある ・OpenGLやDirectXなどの知識、開発経験 ・ARやVRコンテンツの開発経験 ・チーム内外を問わず、自発的に提案、業務を推進する能力 ・社外とやクライアントとのやり取りを行った経験があること <開発環境/使用ツール> ・コミュニケーション:Slack ・ドキュメント:Box、Google Drive ・OS:MacOS ・タスク管理:Trello ・バージョン管理:Git ・インフラ:AWS、Firebase / GCP ・DB:Firebase Firestore、Realtime...
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    会社情報

    2017/10に設立

    72人のメンバー

    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都千代田区外神田5-2-2 セイキ第1ビル 6F