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会社の売り上げを伸ばす!顧客第一のインプリコンサルタント

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on 2017/02/07

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会社の売り上げを伸ばす!顧客第一のインプリコンサルタント

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持田 卓臣

社員ゼロ経営推進コンサルタント。株式会社ベンチャーネット代表取締役。早稲田大学商学部、早稲田大学大学院ファイナンス研究科卒業。ヒューレットパッカード社にてITコンサルタントに従事するが、サラリーマンの傍ら、起業準備を進め、2005 年にウェブメディア運営会社を起業。 “自分のやりたいこと”をやるのではなく“市場に求められるもの”で、かつ“自分が興味があって熱中できそうなもの”だけを提供しようと考えの基、さまざまな実験を通してサービスの質を高め、時代に合うサービスを提供していきます。

株式会社ベンチャーネットのメンバー

社員ゼロ経営推進コンサルタント。株式会社ベンチャーネット代表取締役。早稲田大学商学部、早稲田大学大学院ファイナンス研究科卒業。ヒューレットパッカード社にてITコンサルタントに従事するが、サラリーマンの傍ら、起業準備を進め、2005 年にウェブメディア運営会社を起業。 “自分のやりたいこと”をやるのではなく“市場に求められるもの”で、かつ“自分が興味があって熱中できそうなもの”だけを提供しようと考えの基、さまざまな実験を通してサービスの質を高め、時代に合うサービスを提供していきます。

なにをやっているのか

ベンチャーネットは、クラウドERP「Oracle NetSuite」を中心に、企業の経営基盤づくりを支援している会社です。 ただシステムを導入するのではなく、会計・販売・購買・在庫・CRMなど、部門ごとに分断されていた業務とデータをつなぎ、経営者と現場が同じ数字を見ながら意思決定できる状態をつくっています。 主な事業は、NetSuiteの導入支援、基幹システムのリプレイス、既存NetSuite環境の改善、ダッシュボード構築、アドオン開発、外部システム連携、生成AIを活用した業務改善支援などです。 私たちが向き合っているのは、「システムを入れたい会社」ではありません。 本当に向き合っているのは、成長の途中で業務が複雑になり、数字が見えにくくなり、現場判断に時間がかかるようになった中堅・中小企業です。 ERPで会社のデータを整え、ダッシュボードで経営の現在地を見える化し、AIで数字の意味を読み解き、次の意思決定につなげる。 私たちはこの一連の変革を、単なるIT導入ではなく「コーポレートトランスフォーメーション」と捉えています。 目指しているのは、経営者が勘や経験だけに頼るのではなく、データをもとに事業を動かせる会社を増やすこと。 そして、各カテゴリでNo.1を目指すような、強い中堅・中小企業を増やしていくことです。
ベンチャーネットはORACLE認定のNetSuiteソリューションパートナーです。
オフィス風景。基本的にはフルリモートでの勤務となるので、オフィスに出社する人数は少ないですが、出社時はオープンなコミュニケーションがとれるように島を作っています。
ミーティング風景。顧客・社内共に基本的にはオンラインでのミーティングとなります。
中堅・中小企業の成長について熱く語る弊社代表持田。
弊社代表持田が大事にする言葉「素直」

なにをやっているのか

ベンチャーネットはORACLE認定のNetSuiteソリューションパートナーです。

ベンチャーネットは、クラウドERP「Oracle NetSuite」を中心に、企業の経営基盤づくりを支援している会社です。 ただシステムを導入するのではなく、会計・販売・購買・在庫・CRMなど、部門ごとに分断されていた業務とデータをつなぎ、経営者と現場が同じ数字を見ながら意思決定できる状態をつくっています。 主な事業は、NetSuiteの導入支援、基幹システムのリプレイス、既存NetSuite環境の改善、ダッシュボード構築、アドオン開発、外部システム連携、生成AIを活用した業務改善支援などです。 私たちが向き合っているのは、「システムを入れたい会社」ではありません。 本当に向き合っているのは、成長の途中で業務が複雑になり、数字が見えにくくなり、現場判断に時間がかかるようになった中堅・中小企業です。 ERPで会社のデータを整え、ダッシュボードで経営の現在地を見える化し、AIで数字の意味を読み解き、次の意思決定につなげる。 私たちはこの一連の変革を、単なるIT導入ではなく「コーポレートトランスフォーメーション」と捉えています。 目指しているのは、経営者が勘や経験だけに頼るのではなく、データをもとに事業を動かせる会社を増やすこと。 そして、各カテゴリでNo.1を目指すような、強い中堅・中小企業を増やしていくことです。

なぜやるのか

中堅・中小企業の成長について熱く語る弊社代表持田。

弊社代表持田が大事にする言葉「素直」

中堅・中小企業には、魅力的な事業、優れた商品、熱量のある経営者がたくさんいます。 一方で、成長すればするほど、会社の中には見えない複雑さが増えていきます。 販売管理はこのシステム、会計は別のシステム、在庫はExcel、顧客情報は担当者の頭の中。 こうした状態では、経営者が「今、会社で何が起きているのか」を正確に把握することが難しくなります。 本来であれば、経営者や現場のメンバーは、もっと新しい商品を考えたり、顧客に向き合ったり、次の事業をつくることに時間を使えるはずです。 しかし現実には、データを探す、転記する、集計する、確認する、といった作業に多くの時間が使われています。 私たちは、この状態を変えたいと考えています。 ベンチャーネットは、創業以来、SEO、SFA/CRM、MA、ERP、AIと、その時代ごとの最先端テクノロジーを活用しながら、中堅・中小企業の経営変革に関わってきました。 一貫して変わらないのは、「テクノロジーを使って、会社の可能性を広げる」という考え方です。 私たちにとって、システム導入はゴールではありません。 ゴールは、クライアントが自分たちの数字を見て、意味を理解し、次の一手を打てるようになること。 つまり、会社が自走できる状態をつくることです。 ERPで「見える化」し、AIで「わかる化」し、経営成果につながる「儲かる化」へ進める。 その先に、強い中堅・中小企業が増え、日本の産業全体がもっとしなやかに成長していく未来があると信じています。

どうやっているのか

オフィス風景。基本的にはフルリモートでの勤務となるので、オフィスに出社する人数は少ないですが、出社時はオープンなコミュニケーションがとれるように島を作っています。

ミーティング風景。顧客・社内共に基本的にはオンラインでのミーティングとなります。

ベンチャーネットの仕事の進め方を表すキーワードが、Starfish Teamです。 Starfish Teamとは、人・AI・NetSuiteが協調して動く、私たち独自のプロジェクトチームモデルです。 NetSuiteに経営データを集約し、AIが情報整理や分析を支援し、人がクライアントの意図や戦略を読み取りながら、最適な意思決定へつなげていきます。 私たちは、特定の誰かに依存するチームではなく、メンバーそれぞれが自律的に動き、必要に応じて専門家やパートナーとも連携しながら、顧客の変革を支援します。 規模の大きな会社だけが持てた「強いチーム」を、中堅・中小企業にも届けること。それがStarfish Teamの考え方です。 大切にしている価値観は5つあります。 ①構造をつくること。 目の前の作業に飛びつく前に、目的・業務・役割・判断軸を整理し、仕事が回る仕組みを設計します。 ②目的地に着くまで伴走すること。 導入して終わりではなく、クライアントが成果を感じ、自走できる状態になるまで向き合います。 ③誠実であること。 フィットしないものは正直に伝え、都合の悪いことも先に共有します。短期的な売上よりも、長期的な信頼を大切にします。 ④ITの言葉ではなく、経営の言葉で話すこと。 機能説明ではなく、「その数字が経営判断をどう変えるのか」まで踏み込んで考えます。 ⑤まず試すこと。 AIや新しいテクノロジー、新しい働き方を、まず自分たちで試し、手応えのあるものだけを顧客に届けます。 働き方はフルリモートを基本とし、全国各地のメンバーがそれぞれの生活と両立しながら働いています。 一方で、自由には責任が伴います。プロとして自分を律し、顧客に向き合い、チームで成果を出すことを大切にしています。 ベンチャーネットは、まだ完成された大企業ではありません。 だからこそ、これから入る人にも、会社の仕組みづくり、事業づくり、カルチャーづくりに関わる余白があります。 AI時代に、ただ作業をこなす人ではなく、AIを使いこなし、経営者と対話し、会社の変革を動かす人になる。 そんなキャリアをつくりたい人にとって、挑戦しがいのある環境です。 もっと詳しく知りたい方は、ぜひストーリーも参照ください。

こんなことやります

顧客管理や売り上げアップをしていくためのシステム。 これが、セールスフォースです。 我々は、このシステムを導入しようというお客様に対して、コンサルティングサービスを提供します。 コンサルティングサービスは5つのステップで展開します。 【①ヒアリング】 「どんな目的でツールを利用するのか?」 「どんな課題を抱えているのか?」 といったことをお客様に伺い、回答に沿ったシステム設計を考えます。 この際、お客様が明言していなくとも、「何を求めているのか」を把握するように努めています。 【②システム設計】 お客様の要望を基に考えたシステム設計を、今度は具現化していきます。システム設計は、外注する場合もあれば、コンサルタントが設計する場合もあります。 お客様目線で、「使いやすい設計」をしていきます。 【③提案と相談】 設計したシステムをお客様に提案する段階です。 提案したシステムの良いところ、改善してほしいところ、追加してほしいところを伺います。 その意見を元に、設計と提案を繰り返します。 【④操作方法】 設計がまとまったら、従業員の方々に「どう使うのか」を教えます。従業員の方からすれば、まったく触れたことのない製品ですので、わかりやすくお伝えします。 その際、しっかりと伝わるように事前に準備をします。 【⑤サポート】 製品を導入したら終わり。ではありません。 我々は、導入後もお客様の「わからない」や「もっと工夫がほしい」などの声に耳を傾けます。 サポートまでする理由は、真に価値のあるサービス=お客様にずっと使われるサービスであると考えているからです。 このように、この職業では、コンサルタントにとどまらず、エンジニアやサポート対応のような要素も含んでいます。 システムの導入コンサルタントと一口に言っても、その中には様々な要素を含んでいるのです。 「一人で全部できるようになりたい!」という成長意欲の強い方や、「システムエンジニアの仕事だけで終わりたくない!」という方にとっては、スピーディーに成長できる場となるはずです。 そのような方からのご連絡、お待ちしております!
2人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2005/06に設立

26人のメンバー

東京都新宿区西早稲田1-18-9 イマスオフィス5F