400万人が利用するビジネスSNS

  • 法人・チャネル営業/企画営業
  • 4エントリー

新規事業フェーズの立ち上げ!事業家の視座も学びたい方を募集!

法人・チャネル営業/企画営業
中途
4エントリー

on 2021/08/05

474 views

4人がエントリー中

新規事業フェーズの立ち上げ!事業家の視座も学びたい方を募集!

東京
中途
オンライン面談OK
海外進出している
東京
中途
海外進出している

佐藤 雄紀

早稲田大学 創造理工学部卒。子供の頃から、電子工作やプログラミングに親しんできた。大学在学中に出会った木戸を含めた仲間たちと、iPhoneアプリ『papelook』を開発して起業。1000万DLを記録し、Apple社の「今年のアプリ100」にも選出される。2012年に株式会社Spotlightへ参画し、ビーコンデバイスやiPhoneアプリの開発にエンジニアとして携わり、M&Aも経験。 2014年には「電子回路のAPI化」をコンセプトに全く新しい技術を開発・展開するために、株式会社CambrianRobotics(現:株式会社obniz)を創業。創業者兼 代表取締役、そして現役の開発エンジニアとして現在に至る。

株式会社obnizのメンバー

早稲田大学 創造理工学部卒。子供の頃から、電子工作やプログラミングに親しんできた。大学在学中に出会った木戸を含めた仲間たちと、iPhoneアプリ『papelook』を開発して起業。1000万DLを記録し、Apple社の「今年のアプリ100」にも選出される。2012年に株式会社Spotlightへ参画し、ビーコンデバイスやiPhoneアプリの開発にエンジニアとして携わり、M&Aも経験。 2014年には「電子回路のAPI化」をコンセプトに全く新しい技術を開発・展開するために、株式会社CambrianRobotics(現:株式会社obniz)を創業。創業者兼 代表取締役、そして現役の開発エンジニア...

なにをやっているのか

// ==================== // // Make Everything Online !すべての人にIoT開発の機会を! // ==================== // ただの小さな電球でもインターネットにつなげれば、明日の天気や大切な人が健康かどうかを把握できるようになります。 あらゆるモノがインターネットにつながる現代で、IoTの普及は多くの人に恩恵をもたらすでしょう。 しかしIoT 開発には古典的なファームウェア開発や高価な部品、複数の技術領域をまたぐソフトウェア開発が求められます。 obnizは、IoT開発の複雑さを取り除き、豊富なインターネット資源と小さな電球すらも簡単につなげる独自のテクノロジーを提供し、すべての人がIoTの恩恵を受けられる世界を目指します。 // ==================== // // IoTのOSを開発!搭載ハード・クラウドサービスを提供 // ==================== // obnizでは「WebAPIで操作できるハードウェア」を基本アイディアとし、その周辺の回路・OS・通信プロトコル・Webシステムをすべて自社で設計・開発しています。 OS搭載機の物販によるオープンソースで一般開発者に提供する形に加え、クラウドサービスと組み合わせた、企業様のobniz採用をサポートするソリューション提供も行っております。 // ==================== // // 製品 // ==================== // ■Intelligent Edge シリーズ 高度な処理、豊富なインターフェイスを持つ製品組み込みにも対応するIoT端末です。 ■obniz BLEゲートウェイシリーズ あらゆるBLEデバイスとクラウドを自由に連携し、BLEデバイスを手軽にIoT化できます。 ■obniz Board シリーズ 1台から買える、教材にも最適なIoTの入門基板 ■obnizCloud OS搭載機の統一管理サービスです。接続管理・認証・APIでの制御を提供し、オープンソースのSDK経由でのデバイス制御を提供します。 ■obnizNow obnizCloudを活用したWebサービス。データの保存・ダッシュボード構築など、オールインワンのIoTプラットフォーム。 // ==================== // // 活用例 // ==================== // ■医療/介護業界とobniz 世界初の利尿予測デバイスの中継機として採用していただき、全国の介護施設への普及に貢献しています。 ↓― 排泄予測で全国684万人へ自立支援と尊厳を― 排泄予測デバイス『DFree』法人用で『obniz BLEゲートウェイ』稼働中 https://tinyurl.com/2frwkaeh ■建設業界とobniz 独自のクラウドシステム上で、対象物の遠隔管理と一括操作を可能にし、IoT機器の一元管理を低コストで行うことに貢献しています。 ↓鹿島建設のリアルタイム現場管理システム『3D K-FieldⓇ』にてクラウドを付帯した『obniz BLE/Wi-Fiゲートウェイ』を採用、今後も順次導入予定 https://tinyurl.com/y7w8rcwj ■ホテル業界とobniz インテリアに溶け込むセンサーとobnizを連携し、常にエリアごとの混み具合を可視化することで「3密回避システム」が完成し、マイクロツーリズムをターゲットにしたサービスを打ち出し、売り上げに貢献することができました。 ↓星野リゾート「最高水準のコロナ対策宣言」—「3密回避」システム導入とその反響 — https://tinyurl.com/45u8ke9w 上記は一部事例であり、様々な業界の方々とタッグを組みながらより良い社会の実現に向けて事業展開をしていきます。そういった変革の起点になるobnizシリーズ。 詳しくはサービスHPをご覧ください。 ↓サービスHP https://obniz.com/ja/
開発MTG風景

なにをやっているのか

// ==================== // // Make Everything Online !すべての人にIoT開発の機会を! // ==================== // ただの小さな電球でもインターネットにつなげれば、明日の天気や大切な人が健康かどうかを把握できるようになります。 あらゆるモノがインターネットにつながる現代で、IoTの普及は多くの人に恩恵をもたらすでしょう。 しかしIoT 開発には古典的なファームウェア開発や高価な部品、複数の技術領域をまたぐソフトウェア開発が求められます。 obnizは、IoT開発の複雑さを取り除き、豊富なインターネット資源と小さな電球すらも簡単につなげる独自のテクノロジーを提供し、すべての人がIoTの恩恵を受けられる世界を目指します。 // ==================== // // IoTのOSを開発!搭載ハード・クラウドサービスを提供 // ==================== // obnizでは「WebAPIで操作できるハードウェア」を基本アイディアとし、その周辺の回路・OS・通信プロトコル・Webシステムをすべて自社で設計・開発しています。 OS搭載機の物販によるオープンソースで一般開発者に提供する形に加え、クラウドサービスと組み合わせた、企業様のobniz採用をサポートするソリューション提供も行っております。 // ==================== // // 製品 // ==================== // ■Intelligent Edge シリーズ 高度な処理、豊富なインターフェイスを持つ製品組み込みにも対応するIoT端末です。 ■obniz BLEゲートウェイシリーズ あらゆるBLEデバイスとクラウドを自由に連携し、BLEデバイスを手軽にIoT化できます。 ■obniz Board シリーズ 1台から買える、教材にも最適なIoTの入門基板 ■obnizCloud OS搭載機の統一管理サービスです。接続管理・認証・APIでの制御を提供し、オープンソースのSDK経由でのデバイス制御を提供します。 ■obnizNow obnizCloudを活用したWebサービス。データの保存・ダッシュボード構築など、オールインワンのIoTプラットフォーム。 // ==================== // // 活用例 // ==================== // ■医療/介護業界とobniz 世界初の利尿予測デバイスの中継機として採用していただき、全国の介護施設への普及に貢献しています。 ↓― 排泄予測で全国684万人へ自立支援と尊厳を― 排泄予測デバイス『DFree』法人用で『obniz BLEゲートウェイ』稼働中 https://tinyurl.com/2frwkaeh ■建設業界とobniz 独自のクラウドシステム上で、対象物の遠隔管理と一括操作を可能にし、IoT機器の一元管理を低コストで行うことに貢献しています。 ↓鹿島建設のリアルタイム現場管理システム『3D K-FieldⓇ』にてクラウドを付帯した『obniz BLE/Wi-Fiゲートウェイ』を採用、今後も順次導入予定 https://tinyurl.com/y7w8rcwj ■ホテル業界とobniz インテリアに溶け込むセンサーとobnizを連携し、常にエリアごとの混み具合を可視化することで「3密回避システム」が完成し、マイクロツーリズムをターゲットにしたサービスを打ち出し、売り上げに貢献することができました。 ↓星野リゾート「最高水準のコロナ対策宣言」—「3密回避」システム導入とその反響 — https://tinyurl.com/45u8ke9w 上記は一部事例であり、様々な業界の方々とタッグを組みながらより良い社会の実現に向けて事業展開をしていきます。そういった変革の起点になるobnizシリーズ。 詳しくはサービスHPをご覧ください。 ↓サービスHP https://obniz.com/ja/

なぜやるのか

// ==================== // //「IoTって本当は単純なのに、構築大変すぎじゃない?」 // ==================== // 「温度を遠隔で取得」なんて、「27度」といった単純な数字のやりとりです。IoTではこのような単純なデータなのに、そのためのTLS証明書管理や端末の死活監視などやらなければいけないことが多いです。 そんな大変なIoTでも、世界的には毎年10億台以上の新しいIoTデバイスやそれを活用したプロジェクトが世界中に広がっています。 Linuxを使うなど、様々な開発環境を使いコストを減らす工夫がされています。 しかし、obnizでは「端末をAPIで遠隔で動かせるようにすればよいのでは」という発想の元、「APIで操作できるIoT端末」を実現しました。 この仕組みであれば世の中のIoTは10億と言わず更にあらゆるものがIoTとしてソフトウェアとつながる世界を作ることができ、すべてのものがAPIとなり、リアルなものも、ソフトウェア上でオブジェクトとして扱えるようになる。それが「obniz (object nize)」が目指すものです。

どうやっているのか

開発MTG風景

// ==================== // // 研究開発 // ==================== // obnizは簡単にIoTができる世界を目指すために、obniz自体が様々なインターフェイスを組み込む必要があります。 そのため、弊社では独自のOSそしてそれを活かすことができるハードウェア、通信からWebシステムまですべてを自社で構築することで、安価で高速に動作する仕組みを実現しています。 継続的な新しい技術の研究、特許を始めとする知財の獲得は弊社にとって非常に重要です。 (例) 新しいAPIや圧縮のプロトコルの開発 (例) 小型で省電力を実現するハードウェアの研究開発 // ==================== // // OSSの提供 // ==================== // オープンソースは無料でソフトウェアを配布する提供方式です。 obnizでは端末をAmazonなどで一般発売し、お客様がオープンソースを利用して開発できる環境を提供しています。 更に、お客様がobnizを利用したソフトを公開し、それをまた別の方が参照してという「obnizのコミュニティ」形成をすることで、更に、誰でもIoTが扱える世界の実現を目指しております。 // ==================== // // 導入支援 // ==================== // ソフトウェア開発やobniz Nowのクラウド構築などができるスタッフはいない、それでもIoTによるサービス開発を行いたい企業様には弊社より導入支援のサービスを行っております。 // ==================== // // ファイナンス // ==================== // スタートアップ企業として、投資家様からもご評価いただき資金調達を行っております。 2025年近鉄ベンチャーズ様obnizの株主として参画 https://iot.obniz.com/news/obniz_kintetsu シリーズBラウンドで株式会社東京大学エッジキャピタルパートナーズ、Kajima Ventures Pte. Ltd.、西武しんきんキャピタル株式会社、みずほキャピタル株式会社を引受先とする第3者割当増資を実施。資金調達の累計は約5.6億円に。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000052.000040376.html シリーズAラウンドで約2.1億円を調達 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000040376.html

こんなことやります

営業部長 泰道より 事業拡大に向けて、共にビジネスを大きくしてゆける人材を募集しています。 『obniz』は素晴らしいテクノロジーではあるものの、その価値をどうやってお金に変えていくかまだ決まった形がありません。従前の試行錯誤の中で少しずつ種ができ、芽が出てきた状況にあります。 しかしながら、私たち目指すビジョンへの道のりはまだはじめの1歩を踏み出したばかりです。年齢や知識や経験よりも、その新しい発想をもって市場を切り拓けるセンスを求めています。 目標に対して、いつまでに何をどうすればそこに届くのか、それはその時間で実行可能な内容なのかと、ロジカルな思考を求められます。 与えられた仕事をただひたすらにやり続けるというスタイルではなく、自ら考え行動することが必要になってきますので、高い営業スキルだけでなく、他部門とのコミュニケーション力や経営者の視点での物の考え方などが身に付くと思います。 まだまだ人数の少ないベンチャー企業のため風通しも良く、会社を運営していく上でどのような業務が何のために必要なのかを学んでいくチャンスでもあります。 とはいえ、入社後すぐに野放図にするということではなく、経験豊かなスタッフが基本的なことはレクチャーしていきますし、その意思があるならばその方法論を聞いて学んでいくことも可能です。 まずは一緒にやっていけそうか、自分のこれからを考えてこの会社で働くことが有益になるかなども含めて一度お話をさせていただければと考えています。
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2014/11に設立

    6人のメンバー

    • 海外進出している/
    • 社長がプログラミングできる/
    • 1億円以上の資金を調達済み/
    • 3000万円以上の資金を調達済み/

    東京都豊島区南池袋 2-28-14 大和証券池袋ビル 7階