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AI自動テストクラウドサービスで世界を目指すエンジニア募集!

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on 2020/12/21

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AI自動テストクラウドサービスで世界を目指すエンジニア募集!

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Nozomi Ito

京都大学大学院情報学研究科を修了後、株式会社ワークスアプリケーションズに入社。独自の記録再生エンジンを持つ自動テストツールを開発し、社長賞を受賞する。 2012年独立し、MagicPod(※旧TRIDENT)を設立。「日本Seleniumユーザーコミュニティ」設立、書籍「Selenium実践入門」執筆、国際カンファレンス講演、「SeleniumConf」の日本初開催など、自動テストとSeleniumの普及に努め、「楽天テクノロジー & イノベーションアワード 2019」を受賞。 機械学習も独学し、最近は自社サービスMagic Podの開発に注力中。

【ベンチャーキャピタリスト x CEO対談】3億円調達のクラウドサービス「MagicPod」が生まれるまで

Nozomi Itoさんのストーリー

Hiroko Tamagawa

東京大学大学院情報理工学研究科を修了後、Webエンジニアとして生産管理システムやカーナビの開発に携わる。 2012年よりテストエンジニアへ転向。実際にCIを活用して製品を開発していた経験を活かし、JenkinsやSeleniumなどOSSのツールを組み合わせたCI・自動テスト環境の構築・運用支援を担当。 2019年よりTRIDENTに入社しMagicPodの開発に従事。子育てと仕事の両立に日々奮闘中。 業務以外の活動では、「初めての自動テスト」翻訳、「Seleniumデザインパターン & ベストプラクティス」監訳を担当。

【社員インタビュー/テックリード・玉川 紘子】MagicPodなら、スキルさえあれば個々に合わせた働き方ができる

Hiroko Tamagawaさんのストーリー

Masayuki Wakizaka

株式会社SHIFTにてテスト自動化エンジニア、テストマネージャーを経験後、株式会社MagicPodに入社。モバイルアプリのテスト機能を中心に、幅広い開発業務を担当している。 - コントリビューション: Appium, Chromium, Android Emulator - 登壇歴: ソフトウェアテスト自動化カンファレンス2021, Appium Conf 2021, ソフトウェアテスト自動化カンファレンス2020, JaSST'18 Tokyo - 資格: JSTQB AL TA

【社員インタビュー/ソフトウェアエンジニア 脇坂 雅幸】カスタマーファーストの開発や納得いくまで作り込む開発ができるのは、CEOがエンジニアの仕事を理解して信頼してくれているからこそ。

Masayuki Wakizakaさんのストーリー

Kazuki Yoda

東京大学大学院情報理工学系研究科修士課程修了。 フィンテック開発企業や、医療ベンチャー・AIベンチャーなどでフロントエンド・バックエンド開発に従事。スクラムマスターも長年経験している。AtCoder水色。 プライベートではオーケストラでトロンボーンを演奏している。

株式会社MagicPodのメンバー

京都大学大学院情報学研究科を修了後、株式会社ワークスアプリケーションズに入社。独自の記録再生エンジンを持つ自動テストツールを開発し、社長賞を受賞する。 2012年独立し、MagicPod(※旧TRIDENT)を設立。「日本Seleniumユーザーコミュニティ」設立、書籍「Selenium実践入門」執筆、国際カンファレンス講演、「SeleniumConf」の日本初開催など、自動テストとSeleniumの普及に努め、「楽天テクノロジー & イノベーションアワード 2019」を受賞。 機械学習も独学し、最近は自社サービスMagic Podの開発に注力中。

なにをやっているのか

私たち株式会社MagicPodは、AI技術を活用した自動テストサービス「MagicPod」の開発・運営・提供を行っている会社です。Webサイトや各種モバイルアプリケーションのテスト作業を効率化・自動化を目指しています。 ■事業内容■ ・AI技術を活用した自動テストサービス「MagicPod」の開発・運営 ■MagicPodとは■ MagicPodはコンピュータで画面を自動操作し、テスト作業を効率的に行う「テスト自動化」のWebサービスです。 サービス開始当初はモバイルアプリのテスト自動化にのみ対応していましたが、現在は対応範囲を広げ、デスクトップWebサイトとモバイルアプリの両方のテストを1つの製品で自動化できるサービスに進化しています。 ソフトウェアが正しく動作するかをリリース前に検証する「テスト」の工程は、これまでは一般的に手作業で行われてきました。しかし、近年はビジネスサイクルの短縮化やアジャイル開発の普及により、この「リリース」の頻度が近年どんどん短くなってきています。それに伴い、リリースのたびに手作業で全てのテストを実施するのはより困難になってきています。こうした背景の中、今注目が高まってきているのが、この「テスト自動化」の技術です。 そもそもテスト自動化のためには、「テストスクリプト」と呼ばれるテスト対象のシステムを操作する手順書を作成する必要がありますが、従来のテスト自動化ツールでは下記のような課題がありました。 ・テストスクリプトの作成に手間がかかる ・テストスクリプトの内容が人間に理解しにくく、編集が難しい ・テスト対象アプリケーションの画面構成が変更した場合、スクリプトを修正する手間がかかる そこで、こうした課題を解決しつつ、より手軽で高速にテストを実施できるプロダクト「Magic Pod」を開発しました。MagicPodでは、ディープラーニングを始めとするAI技術を使うことで、従来の課題を解決しています。例えば、アプリの画像から画面項目がAIで自動検出されるため、選択するだけでテストスクリプトの作成が可能になっています。 今後もMagicPodのブラッシュアップと普及に努め、この世界のソフトウェアテストのあり方を変えていくことを目指します。 ■実績■ リリース開始から現在は1,000ユーザーアカウントを突破し、様々な業界を問わず様々な企業様にご利用いただいております。また、ここ1年の間に有料プランユーザーが3倍ほど増加したこともあり、今後増々の伸長を見込んでいます。 ■今後の展望■ 今後の展望としては、マーケットの拡大を目指しています。 自動テストツールの需要が伸びた背景として、国内でアジャイル開発が増えたことが挙げられますが、元々アジャイル開発は海外で主流の開発方式です。 そのため、海外をターゲットにMagicPodを広めることができれば、さらなる拡大が見込めると考えています。同時に、自動テストのマーケットも倍近くになるとも言われているため、市場成長という観点でもまだまだ伸び代を残しています。
飲み会もたまにあります
メンバーが執筆・翻訳した書籍
最近新しいオフィスに引っ越しました!
ユーザーさんとのオフラインイベント

なにをやっているのか

私たち株式会社MagicPodは、AI技術を活用した自動テストサービス「MagicPod」の開発・運営・提供を行っている会社です。Webサイトや各種モバイルアプリケーションのテスト作業を効率化・自動化を目指しています。 ■事業内容■ ・AI技術を活用した自動テストサービス「MagicPod」の開発・運営 ■MagicPodとは■ MagicPodはコンピュータで画面を自動操作し、テスト作業を効率的に行う「テスト自動化」のWebサービスです。 サービス開始当初はモバイルアプリのテスト自動化にのみ対応していましたが、現在は対応範囲を広げ、デスクトップWebサイトとモバイルアプリの両方のテストを1つの製品で自動化できるサービスに進化しています。 ソフトウェアが正しく動作するかをリリース前に検証する「テスト」の工程は、これまでは一般的に手作業で行われてきました。しかし、近年はビジネスサイクルの短縮化やアジャイル開発の普及により、この「リリース」の頻度が近年どんどん短くなってきています。それに伴い、リリースのたびに手作業で全てのテストを実施するのはより困難になってきています。こうした背景の中、今注目が高まってきているのが、この「テスト自動化」の技術です。 そもそもテスト自動化のためには、「テストスクリプト」と呼ばれるテスト対象のシステムを操作する手順書を作成する必要がありますが、従来のテスト自動化ツールでは下記のような課題がありました。 ・テストスクリプトの作成に手間がかかる ・テストスクリプトの内容が人間に理解しにくく、編集が難しい ・テスト対象アプリケーションの画面構成が変更した場合、スクリプトを修正する手間がかかる そこで、こうした課題を解決しつつ、より手軽で高速にテストを実施できるプロダクト「Magic Pod」を開発しました。MagicPodでは、ディープラーニングを始めとするAI技術を使うことで、従来の課題を解決しています。例えば、アプリの画像から画面項目がAIで自動検出されるため、選択するだけでテストスクリプトの作成が可能になっています。 今後もMagicPodのブラッシュアップと普及に努め、この世界のソフトウェアテストのあり方を変えていくことを目指します。 ■実績■ リリース開始から現在は1,000ユーザーアカウントを突破し、様々な業界を問わず様々な企業様にご利用いただいております。また、ここ1年の間に有料プランユーザーが3倍ほど増加したこともあり、今後増々の伸長を見込んでいます。 ■今後の展望■ 今後の展望としては、マーケットの拡大を目指しています。 自動テストツールの需要が伸びた背景として、国内でアジャイル開発が増えたことが挙げられますが、元々アジャイル開発は海外で主流の開発方式です。 そのため、海外をターゲットにMagicPodを広めることができれば、さらなる拡大が見込めると考えています。同時に、自動テストのマーケットも倍近くになるとも言われているため、市場成長という観点でもまだまだ伸び代を残しています。

なぜやるのか

最近新しいオフィスに引っ越しました!

ユーザーさんとのオフラインイベント

■ミッション■ 「ソフトウェア開発の新しい常識をつくる」というのがミッションです。 ソフトウェア開発の世界には、人々が常識だと思い込んでいること、非合理や面倒でも仕方ないと諦めてしまっていることが、まだまだたくさんあります。 私たちは技術とAIの力でそうした常識を塗り替え、ソフトウェア開発に関わる全ての人々が、より楽しく、より創造的に働けるような新しい世界の当たり前を創っていきます。

どうやっているのか

飲み会もたまにあります

メンバーが執筆・翻訳した書籍

■プロダクトと会社の強み■ プロダクトの強みとしては、デスクトップWebサイトとモバイルアプリの両方のテストを1つの製品で自動化できる点です。近年はWebサイトとモバイルアプリのサービスを両軸で開発している企業が多くありますが、どちらか一方しかテストできないツールだと手間がかかってしまいます。しかし、MagicPodであればそうした心配もありません。 そして、もう一つの強みとして、在籍するメンバーの専門性の高さが挙げられます。 Selenium実践入門著者、初めての自動テスト翻訳者など、多数のテクノロジーエキスパートが在籍しており、細かな箇所も網羅・補完したプロダクトが実現しています。 ■メンバーの経歴と性格■ テスト自動化に関わる、長い業務経歴を持ったメンバーが集まっています。 自動テスト化の書籍を執筆したメンバーをはじめとし、業界のエキスパートが揃っています。 そのため、自動テスト化に関する技術レベルは国内でもトップクラスです。 性格的には静かで穏やかな人が揃っていて、皆が興味のあることを追及しているような自由な社風です。良い意味でエンジニア然とした雰囲気なので、エンジニアの方は働きやすい環境だと思います。 ■働く上で大切にしていること■ 明文化しているわけではありませんが、何事も仕組化・自動化で解決することに気を付けています。 例えばチェックリストを作成して、「必ずチェックしましょう」「必ずこう対応しましょう」という対処法はどの分野でも少なくないと思いますが、楽しくなかったり、ストレスになってしまいがちです。また、結局のところ何らかの注意をしないと問題が発生する可能性もあるので、根本的な解決にはなっていません。 そのため、問題を機械的に検出してくれる仕組みを作ったり、自動化して解決する手段を作ったりして極力減らすように心がけています。 ■オフィス環境・働き方■ 在宅勤務やリモート勤務を取り入れています。時短勤務も可能なので、ご自分の生活環境に応じて業務いただけます。細かなところは、つど相談しながら決めていければと考えています。 エンジニアの離職率は過去6年間ゼロ(2024年1月現在)と、エンジニアにとって働きやすく、やりがいを感じ長く続けられる会社です。 ■紹介資料■ https://note.com/magicpod/n/n9289fb406365

こんなことやります

■募集職種■ AI自動テストサービス「MagicPod」の開発エンジニアを募集しています。 ■開発チーム■ 「Selenium実践入門」著者、「初めての自動テスト」翻訳者など、テクノロジーエキスパートが多数在籍しています。 CEO含めほとんどのメンバーがエンジニアのため、エンジニアにとって非常に働きやすい環境となっています。また、少数精鋭のためフロントエンド/バックエンド/ネイティブ/インフラ/CIなど幅広く手掛けることができ、フルスタックエンジニアとしての能力が身につきます。担当領域を明確に分けていないのは、そっちの方が働くエンジニアとして面白いだろうと思うからです。 オープンソース技術も多数利用しており、オープンソースプロジェクトの調査やPull Request送付を行う機会もあります。 ■仕事の醍醐味■ ユーザー業務想定、設計、実装までの全ての流れを一人で担当するので、必然的にプロダクトやサービス全体について考えることになります。 分野ごとに専門の担当者を作ることもしていないので、フロントエンド/バックエンド/自動テストエンジン/AIエンジン/インフラなど、興味に応じて様々な分野に触れる機会があります。 仕事の内容は難しく、技術難易度も高いですが、その分成長できる環境です。チームメンバーの開発スキルも皆高く、新メンバーにも皆親切に教えています。 その他にも、ユーザーさんに新機能について喜んでもらえたり、技術ブログや勉強会でMagic Podのことを紹介してもらえた時は、プロダクトを作っていてよかったなと思える瞬間です。新たな技術トレンドを生み出していけるのも、エンジニア向けの製品を作る醍醐味の一つです。 ■得られる経験・スキル■ 以下のようなスキルが身につきます。 ・Python (Django, Celery, etc) ・テスト自動化技術 (Selenium, Appium, 各種クラウド実機サービス, etc) ・機械学習 (ディープラーニング, etc) ・低レイヤー技術 (iOS, Android, Selenium, Appium) ・HTML/CSS/TypeScript/React ・Node.js (Electron, Mocha, etc) ・AWS (EC2, ECS, S3, IAM, etc) ・CI (CircleCI, Bitrise, AppVeyor, etc) ・その他 (Go Lang, MySQL, Swagger, Redis, Docker, Fluentd, ESLint)など ■支援制度■ ・プログラミングスキル向上施策の実施(コードレビュー、ペアプログラミング) ・書籍購入費補助 ・資格取得支援 ・カンファレンス参加費用補助 ・MacBook Pro貸与 ・エキスパートエンジニアによる個別指導OJT ・英語学習支援(希望者はオンライン英会話レッスンを無料受講可、TOEIC等の受験費用負担) 開発効率をあげるために新しいフレームワークの利用も日々検討しているため、選定・導入に関わりたい方もぜひお待ちしています。 まずはお気軽にご連絡ください!
8人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2012/07に設立

24人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/
  • CEO can code/
  • Funded more than $300,000/

東京都中央区日本橋箱崎町1-2 The Shore日本橋茅場町 4階