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AI時代のソフトウェア品質を支えるエンジニアを募集しています!

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on 2026/06/24

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AI時代のソフトウェア品質を支えるエンジニアを募集しています!

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言語を活かした仕事
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伊藤 望

京都大学大学院情報学研究科を修了後、株式会社ワークスアプリケーションズに入社。独自の記録再生エンジンを持つ自動テストツールを開発し、社長賞を受賞する。 2012年独立し、MagicPod(※旧TRIDENT)を設立。「日本Seleniumユーザーコミュニティ」設立、書籍「Selenium実践入門」執筆、国際カンファレンス講演、「SeleniumConf」の日本初開催など、自動テストとSeleniumの普及に努め、「楽天テクノロジー & イノベーションアワード 2019」を受賞。 機械学習も独学し、最近は自社サービスMagic Podの開発に注力中。

【ベンチャーキャピタリスト x CEO対談】3億円調達のクラウドサービス「MagicPod」が生まれるまで

伊藤 望さんのストーリー

玉川 紘子

東京大学大学院情報理工学研究科を修了後、Webエンジニアとして生産管理システムやカーナビの開発に携わる。 2012年よりテストエンジニアへ転向。実際にCIを活用して製品を開発していた経験を活かし、JenkinsやSeleniumなどOSSのツールを組み合わせたCI・自動テスト環境の構築・運用支援を担当。 2019年よりTRIDENTに入社しMagicPodの開発に従事。子育てと仕事の両立に日々奮闘中。 業務以外の活動では、「初めての自動テスト」翻訳、「Seleniumデザインパターン & ベストプラクティス」監訳を担当。

【社員インタビュー/テックリード・玉川 紘子】MagicPodなら、スキルさえあれば個々に合わせた働き方ができる

玉川 紘子さんのストーリー

Masayuki Wakizaka

株式会社SHIFTにてテスト自動化エンジニア、テストマネージャーを経験後、株式会社MagicPodに入社。モバイルアプリのテスト機能を中心に、幅広い開発業務を担当している。 - コントリビューション: Appium, Chromium, Android Emulator - 登壇歴: ソフトウェアテスト自動化カンファレンス2021, Appium Conf 2021, ソフトウェアテスト自動化カンファレンス2020, JaSST'18 Tokyo - 資格: JSTQB AL TA

【社員インタビュー/ソフトウェアエンジニア 脇坂 雅幸】カスタマーファーストの開発や納得いくまで作り込む開発ができるのは、CEOがエンジニアの仕事を理解して信頼してくれているからこそ。

Masayuki Wakizakaさんのストーリー

Kazuki Yoda

東京大学大学院情報理工学系研究科修士課程修了。 フィンテック開発企業や、医療ベンチャー・AIベンチャーなどでフロントエンド・バックエンド開発に従事。スクラムマスターも長年経験している。AtCoder水色。 プライベートではオーケストラでトロンボーンを演奏している。

株式会社MagicPodのメンバー

京都大学大学院情報学研究科を修了後、株式会社ワークスアプリケーションズに入社。独自の記録再生エンジンを持つ自動テストツールを開発し、社長賞を受賞する。 2012年独立し、MagicPod(※旧TRIDENT)を設立。「日本Seleniumユーザーコミュニティ」設立、書籍「Selenium実践入門」執筆、国際カンファレンス講演、「SeleniumConf」の日本初開催など、自動テストとSeleniumの普及に努め、「楽天テクノロジー & イノベーションアワード 2019」を受賞。 機械学習も独学し、最近は自社サービスMagic Podの開発に注力中。
【ベンチャーキャピタリスト x CEO対談】3億円調達のクラウドサービス「MagicPod」が生まれるまで

【ベンチャーキャピタリスト x CEO対談】3億円調達のクラウドサービス「MagicPod」が生まれるまで

なにをやっているのか

AIと自動化の技術を活用し、エンジニアがWebサイトやモバイルアプリのリリース前に行うテスト(動作検証)の作業を自動化するSaaS「MagicPod」( https://magic-pod.com )を運営しています。 DXによるソフトウェア領域の拡大、ビジネスサイクルの高速化、そして慢性的なエンジニアの不足といった追い風により、継続的に成長を続ける当社ですが、ここから先は「AIエージェント」の技術を取り入れることで、さらなる市場の拡大を目指します。 ソフトウェアテストの市場はグローバルで170兆円を超えると言われますが、その大多数は今も手作業で行われています。ここにAIエージェントの技術を投入することで、私たちは、この巨大な市場のディスラプトを目指します。 ■実績■ 累計利用企業数はリリース開始から500社を突破、売上も右肩上がりです。累計資金調達額は8億円(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000053.000027392.html)、ICCサミット FUKUOKA 2023 「スタートアップ・カタパルト」で入賞するなど注目度も上がっています。 また、ユーザーさんからの評価も非常に高く、たくさんの技術ブログで日々取り上げていただいています。( https://note.com/magicpod/n/n565c957713e2 )
飲み会もたまにあります
メンバーが執筆・翻訳した書籍
執務エリアはフリーアドレスです
ユーザーさんとのオフラインイベント

なにをやっているのか

AIと自動化の技術を活用し、エンジニアがWebサイトやモバイルアプリのリリース前に行うテスト(動作検証)の作業を自動化するSaaS「MagicPod」( https://magic-pod.com )を運営しています。 DXによるソフトウェア領域の拡大、ビジネスサイクルの高速化、そして慢性的なエンジニアの不足といった追い風により、継続的に成長を続ける当社ですが、ここから先は「AIエージェント」の技術を取り入れることで、さらなる市場の拡大を目指します。 ソフトウェアテストの市場はグローバルで170兆円を超えると言われますが、その大多数は今も手作業で行われています。ここにAIエージェントの技術を投入することで、私たちは、この巨大な市場のディスラプトを目指します。 ■実績■ 累計利用企業数はリリース開始から500社を突破、売上も右肩上がりです。累計資金調達額は8億円(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000053.000027392.html)、ICCサミット FUKUOKA 2023 「スタートアップ・カタパルト」で入賞するなど注目度も上がっています。 また、ユーザーさんからの評価も非常に高く、たくさんの技術ブログで日々取り上げていただいています。( https://note.com/magicpod/n/n565c957713e2 )

なぜやるのか

執務エリアはフリーアドレスです

ユーザーさんとのオフラインイベント

■ミッション■ 「ソフトウェア開発の新しい常識をつくる」というのがミッションです。 私たちは、AIとテクノロジーを活用して、これまで想像もできなかったような新しいソフトウェア開発の体験を提供し、より多くの人々がより多くの価値あるプロダクトを世の中に届けられるよう支援します。 ■創業の経緯■ CEOの伊藤は、前職ではもともと大企業向けERPシステムの開発を担当していました。 その中で、テスト作業やリグレッション(デグレード)の調査や修正に大きなコストがかかっており、それが製品の成長を妨げる最大の課題であると常に感じてはいたのですが、ある修正パッチの過去3バージョンへのリリースに際して、全部同じだから大丈夫だろうとテストをさぼった最後の1バージョンでユーザー先リグレッションを引き起こしたその瞬間、「今のままでは絶対ダメだ」と強く決意しました。 後日、上司にテスト自動化による業務改善の企画書を提出、その製品の言語でうまく動作するツールがなかったため、Windows APIなどの必要な技術に関してゼロから勉強し、完全独自エンジンの自動テストツールを開発しました。開発には長い時間がかかりましたが、最終的には社内の多くの部門で使ってもらえるようになり、その成果でその年の社長賞も受賞しました。 その後、今度は社内だけでなく世界中の人に利用してもらえる自動テストツールを作りたいと考えたことが、独立しMagicPod(当時の社名はTRIDENT)を創業したきっかけです。

どうやっているのか

飲み会もたまにあります

メンバーが執筆・翻訳した書籍

■オフィス環境・働き方■ 働き方はリモートがメインですが、各自のタイミングで適宜出社もしています。会社所在地の関東以外のメンバーもいて、Slack/Zoom/GitHubを活用して仕事を進めています。一方で、メンバー間のコミュニケーションを促進するために会社費用負担のシャッフルランチを毎月実施したりもしています。 労働時間はフルフレックス、時短勤務も可能で、家族やプライベートの都合に合わせた柔軟な働き方が可能です。メンバーもみな親切で、風通しがよく働きやすい組織風土です。 チャット/ドキュメント/ソースコード等の読み書きは全て英語、ミーティングも一部英語なので(多くはまだ日本語)、グローバルで通用する人材になりたいと思っている方には最適な環境です。 ■学習支援制度■ 業務に必要な知識や技術の習得を目的として、「書籍購入費補助」「資格取得支援」「セミナー・カンファレンス参加費用補助」「英語学習支援」などの制度があります。個々人の成長意欲を大切にしたいと考えています。 ■働く上で大切にしていること■ 3つの価値観を大切にしています。 1. Be Sincere 顧客にも、チームメイトにも、誰に対しても誠実に応えるよう努めています。誠実さと信頼こそがビジネスを成長させる基盤となります。 2. Take Initiative 自分で考え、主体的に行動することが求められます。私たちは、何かが足りないことに不満を持つのではなく、新しい価値を生み出すチャンスと捉えます。 3. Think Rationally 自動化の会社ですので、何ごとも、「ミスしないよう気を付ける」のような精神論ではなく、ITの活用や仕組み化で合理的に解決することを心がけています。

こんなことやります

開発組織は、主に「Web Development」「AI Development」「Test Engine Development」の3つの領域に分かれています。ご経験やご志向に応じて、いずれかの領域を主軸として担当いただきます。 少人数の開発組織のため、担当領域を完全に固定するのではなく、必要に応じて領域をまたいでプロダクト開発に関わることができます。 ▍具体的な業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◼︎ Webアプリケーション開発 └ React / TypeScriptを用いたフロントエンド機能の設計・開発 └ Python / Djangoを用いたバックエンドAPIの設計・開発 └ ユーザー体験を改善するためのUI/UX改善 └ 大規模なテスト実行や継続利用を支えるパフォーマンス改善 └ プロダクト全体の信頼性・保守性を高めるための技術的負債の解消 ◼︎ AIエージェント・生成AI関連機能の開発 └ 自然言語でテスト作成・編集・実行を支援する「MagicPod Autopilot」の機能開発 └ AIによるテスト結果確認やアサーション機能の改善 └ テスト失敗時の原因分析・対処案提示を支援するAI機能の開発 └ ClaudeやCodexとの連携を見据えたMCPサーバー関連機能の開発 └ AIを活用したテスト保守・自動修復機能の改善 ◼︎ テスト自動化エンジン・実行基盤の開発 └ Selenium / Appium / Playwrightなどを活用したWeb・モバイル向けテスト実行基盤の開発 └ ブラウザテスト・モバイルアプリテストを横断した実行体験の改善 └ クラウド実機サービスや各種CI環境との連携強化 └ テスト実行の安定性、再現性、速度を高めるための基盤改善 └ OSSや外部技術の調査、検証、プロダクトへの取り込み ▍開発メンバー・組織  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ MagicPodには、テスト自動化やソフトウェア品質に深い知見を持つメンバーが在籍しています。CEO自身もエンジニア出身で、Seleniumや自動テスト領域に長く関わってきました。 開発組織では、担当領域を過度に固定せず、エンジニアがプロダクト全体を見ながら開発に関われる体制を大切にしています。専門性を持ちながらも、必要に応じてフロントエンド、バックエンド、AI機能、テスト実行基盤などを横断して開発できる環境です。 ▍開発環境  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・開発言語:TypeScript, Python(一部モジュールでは Swift,Goも使用) ・フレームワーク:React, Django, Electron ・テスト自動化:Selenium、Appium、Playwright、各種クラウド実機サービス ・AIエージェント:Claude, Cline, Github Copilot, Devin ・インフラ:AWS ▍必須要件  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・エンジニアとしての実務経験(3年以上) ※情報技術系の大学または大学院での履修も年数に含む ・英語での読み書きに抵抗がない方、または今後学習していく意欲がある方 ※Slack、Notion、GitHubなどの読み書きは英語で運用しています。口頭コミュニケーションは日本語が中心です。 ▍求める人物像  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ・AI時代のソフトウェア品質保証というテーマに関心がある方 ・技術を学ぶことが好きで、新しい技術をプロダクト価値に落とし込むことに興味がある方 ・物事を大雑把に進めるのではなく、仕様・挙動・再現性を丁寧に考えられる方 ・ユーザー課題を理解し、技術起点だけでなくプロダクト価値起点で開発できる方 ・自律的に課題を見つけ、設計・実装・改善まで前に進められる方 ・テスト自動化、業務効率化、開発生産性向上に問題意識を持っている方 ・英語環境を前向きに活用し、業務を通じて英語力も伸ばしていきたい方 ▍その他  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ※グローバル展開を見据え、メッセージ、ドキュメントは英語となっています。 ※基本はリモートワークで、出社頻度に関する明確なルールは設けていません。週1回・月1回出社するメンバーもいれば、遠方在住のため数か月に1回出社するケースもあります。一方で、相互理解を深め、円滑なコミュニケーションを図る目的から、オフラインで顔を合わせる機会も大切にしています。
9人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2012/07に設立

43人のメンバー

  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 社長がプログラミングできる/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都中央区日本橋箱崎町1-2 The Shore日本橋茅場町 4階