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本格的なキャッシュレス時代をつくっていく、フロントエンジニア募集中

フロントエンドエンジニア
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on 2021/02/08

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本格的なキャッシュレス時代をつくっていく、フロントエンジニア募集中

Online interviews OK
Tokyo
Mid-career
New Graduate
Expanding business abroad
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Shin Aoyama

創業時から同社代表をやると同時に、主にソフトウェア、ハードウェア開発を行う。キオスク端末で動くソフトウェアクライアント、フロントエンドのUIのディレクションから設計実装まで、筐体内部のハードウェアとやり取りするデバイスドライバ、PCからハードウェアへ通信を分配する中継用の回路基板、コインを仕分けする機械、またその回路基板、すべてのファームウェアなど、サービスの多岐にわたる領域を横断的に担当

Takahiro Sasao

大阪生まれ、福岡育ち。中学生の頃から数式処理システムの開発を行い、高校生の時にはNEC Mobile Gear向けのライブラリ、Webチャット、CMS等のCGIをNIFTY-ServeやWebで公開。東京大学に進学し、学園祭のWeb受付・業務システム、コラボレーティブ・ソフトウェアの初期開発に参画。ITベンチャーでアフィリエイトシステム等を開発し、その後、知人と会社を立ち上げる。大学・大学院では多ノード環境向けの無線プロトコル、データ表現手法の研究を行った。近年は、企業サイト向けCMS、IR関連、不動産関連ソリューション、チケット取り扱いシステム等の開発等に携わる。

北條菜津子

合同会社ノースサインデザイン事務所代表 ( http://north-sign.com/ ) とともに、ポケットチェンジ社筆頭デザイナー。フリーランスのデザイナーとして、創業時からポケットチェンジ社のデザイン実務をほぼ全て担当。同社ロゴデザイン、キオスク端末のUI/UXデザイン、ポケペイサービスのアプリデザイン、同社Webデザインのディレクションなどあらゆる領域に関わる。

株式会社ポケットチェンジのメンバー

創業時から同社代表をやると同時に、主にソフトウェア、ハードウェア開発を行う。キオスク端末で動くソフトウェアクライアント、フロントエンドのUIのディレクションから設計実装まで、筐体内部のハードウェアとやり取りするデバイスドライバ、PCからハードウェアへ通信を分配する中継用の回路基板、コインを仕分けする機械、またその回路基板、すべてのファームウェアなど、サービスの多岐にわたる領域を横断的に担当

なにをやっているのか

“現金のやりとり”という煩わしさから、世の中の人々を開放したい。 世界のマネーを、もっと自由に使えるようにしたい。 Pocket Change(ポケットチェンジ)は、そんな社会を変えるミッションに取り組んでいる会社です。 例えば私たちの事業は、「旅行で余った外貨を電子マネーに交換できる」というユニークなキオスク端末からスタートしました。リリースから4年で、日本全国の空港や駅の78ヶ所で稼働中です。 さらに続く事業として、ポイントやクーポン、地域通貨を独自の電子マネーとして発行できる『pokepay(ポケペイ)』や、多彩な電子マネー間の相互交換を担保するプラットホームなどもリリース。着々と、旧来の現金決済から世界を進化させ、”未来の社会インフラ”になるサービスを生み出し続けています。 【展開中の事業】 ■Pocket Change(https://www.pocket-change.jp/) 外貨や日本円の小銭(紙幣・硬貨)を、その場で即時に世界中の電子マネーに交換できるサービス。日本人旅行者は帰国時に余っていた外貨を、海外からのインバウンド旅行者は出国時に日本円を、自分の国で使える電子マネーへと手軽に交換することができます。設置場所も知名度も増え続けており、2018年にはGoodDesign賞を受賞しました。 ■pokepay(https://pay.pocket-change.jp/) 現金と電子マネー、双方を扱ってきた私たちの経験を活かして生まれたサービスです。企業や自治体が、簡単にオリジナルの電子マネーを発行できるプラットホーム。『ポケットチェンジ』の技術を応用して、発行されたマネーをアプリ内で相互に交換したり、自社開発の端末から現金や外貨でのチャージに対応したりもでき、まさに“キャッシュレス決済・電子マネーのインフラ”として活躍し始めています。
空港・街中で設置される緑色のキオスク端末が、『ポケットチェンジ』の端末です
企業独自のハウスマネーや地域通貨を、ごく簡単に発行・管理できるプラットホーム
海外旅行から帰って来て、両替できない小銭が家に溜まっている…。
電子マネーの普及を加速し、利便性をさらに高めるインフラを整備しています

なにをやっているのか

空港・街中で設置される緑色のキオスク端末が、『ポケットチェンジ』の端末です

企業独自のハウスマネーや地域通貨を、ごく簡単に発行・管理できるプラットホーム

“現金のやりとり”という煩わしさから、世の中の人々を開放したい。 世界のマネーを、もっと自由に使えるようにしたい。 Pocket Change(ポケットチェンジ)は、そんな社会を変えるミッションに取り組んでいる会社です。 例えば私たちの事業は、「旅行で余った外貨を電子マネーに交換できる」というユニークなキオスク端末からスタートしました。リリースから4年で、日本全国の空港や駅の78ヶ所で稼働中です。 さらに続く事業として、ポイントやクーポン、地域通貨を独自の電子マネーとして発行できる『pokepay(ポケペイ)』や、多彩な電子マネー間の相互交換を担保するプラットホームなどもリリース。着々と、旧来の現金決済から世界を進化させ、”未来の社会インフラ”になるサービスを生み出し続けています。 【展開中の事業】 ■Pocket Change(https://www.pocket-change.jp/) 外貨や日本円の小銭(紙幣・硬貨)を、その場で即時に世界中の電子マネーに交換できるサービス。日本人旅行者は帰国時に余っていた外貨を、海外からのインバウンド旅行者は出国時に日本円を、自分の国で使える電子マネーへと手軽に交換することができます。設置場所も知名度も増え続けており、2018年にはGoodDesign賞を受賞しました。 ■pokepay(https://pay.pocket-change.jp/) 現金と電子マネー、双方を扱ってきた私たちの経験を活かして生まれたサービスです。企業や自治体が、簡単にオリジナルの電子マネーを発行できるプラットホーム。『ポケットチェンジ』の技術を応用して、発行されたマネーをアプリ内で相互に交換したり、自社開発の端末から現金や外貨でのチャージに対応したりもでき、まさに“キャッシュレス決済・電子マネーのインフラ”として活躍し始めています。

なぜやるのか

海外旅行から帰って来て、両替できない小銭が家に溜まっている…。

電子マネーの普及を加速し、利便性をさらに高めるインフラを整備しています

◎現金の煩わしさから、人々を解放する 物理的制約や通貨の違いがある状態では、本来的に価値があっても自由ではありません。例えば、分厚くなってしまう財布、会計のときにもたつく小銭、現金を使っていると計算も管理も煩雑ですよね。物理的な制約を削減した電子マネーなどのキャッシュレス決済を使ってみると、その便利さにもう戻れないと思えてくるはず。 しかも、キャッシュレス決済はまだまだ進化していきます。すでに、「レジ作業は一切なく、商品をお店から持ち出すだけで自動的に決済できる」といったお店も登場しています。これまでかかっていた大きな労力が減れば、その分さらにサービスの充実も実現されていくでしょう。キャッシュレス化や電子マネーの進化と普及は、社会全体を進化させていく力を持っていると、私たちは考えています。 _______________ ◎シンプルなアイデアからのスタート 最も煩わしい現金、それが旅行の際に出る外貨小銭でした。両替もできず、持ち帰ってしまっても役には立たない。旅の思い出にするにも、1~2枚もあれば十分なはず。私たちは、まずこれらの「煩わしい現金」を「便利に使える電子マネー」に交換するというシンプルなアイデアから事業をスタートしました。国内では続々と端末が増えていますし、ゆくゆくは世界中に展開していくつもり。あらゆる現金からキャッシュレス手段への架け橋にしていきたいと考えています。一方で、電子マネーの種類がどんどん増えていくばかりでは、せっかく現金の煩わしさが減っても別の問題にすり替わるだけ。そこで、電子マネーを相互に交換できたり、簡単に作れたりするプラットホームなども整備し、キャッシュレス化のさらなる促進に取り組んでいます。 _______________ ◎マネー流通のインフラへ 私たちが提供しているのは、法定通貨やたくさんの電子マネー同士でより気軽に交換できる“仕組み”であり、マネーをもっと自由にするプラットホームです。例えば、電子マネーを自由につくれる『pokepay』。テーマパーク内では、その世界観をこわさない通貨として活用されています。ごく小規模の自治体や公共機関が地域通貨を発行できるようになれば、経済活性化につながるチャンスがグンと増えます。しかも、私たちの技術を利用すれば、余った分は別の電子マネーに交換することもできるため、より気軽に便利に使えるのです。キャッシュレス化で便利になるだけではなく、より自由で自然な価値交換が可能となる、そんなインフラとして、私たちのサービスは進化をつづけています。

どうやっているのか

◎少人数でも、技術力には自信あり 会社のメンバーは、まだ30人ほど。少数精鋭ですが、その多くを粒ぞろいの優秀な開発者が占めています。また、ごく単純なアプリサービス事業者や端末メーカーとは一線を画す存在でもあります。我々が運用するサービスはハードウェアも含めて一貫してサービスの延長として捉え、そのデザイン、開発、生産、運用、プロモーションまですべて自社で手がけていることも特徴です。 _______________ ◎アジャイルに精通した開発体制 開発については、自社サービスである利点を最大限に活かすとともにWeb業界の手法を取り入れ、アジャイルなイテレーションプロセスをまわすことで「運用しながら改善」を続けています。少数精鋭のため一人ひとりが受け持つ領域は広くなっていますが、その分、格段に大きな裁量を持って取り組むことができます。 _______________ ◎多様性のある働き方と風土 ・外国籍メンバーも活躍中 ・リモートワークOK(必要に応じて出社あり) ・最新技術の習得などをサポートする書籍購入補助 ・英語などの習得とスキルアップをサポートする言語学習補助 …など、働き方から国籍までフレキシブルに対応。様々な価値観・考え方を柔軟に取り入れるオープンな環境が整っているからこそ、自由な雰囲気で自分自身の働きやすい形を目指せます。

こんなことやります

キャッシュレス化が急速に進んでいる近年。電子マネーなどをもっと便利なものにする私たちのサービスで、「現金の煩わしさからの開放」を一挙に推し進める計画です。そこで重要となるのが、UI/UXのクオリティ。私たちと一緒に、使いやすいだけではなく、使いたくなるサービスを追求していただけるエンジニアを募集します。 ■具体的な仕事内容 ・『pokepay』管理画面やアプリのUI設計~実装 ・『Pocket Change』端末のUI設計~実装 ・各種Webサービスのフロントエンド実装  …など デザイナーやバックエンドエンジニア、経営陣とも密接に協議しながら、理想的なUI/UXを追求していくことがあなたのミッションです。サービスの独自性もニーズも備え、着々と世の中に浸透しつつある今。社会に広く受け入れられるかどうか、プロダクトが成功するかどうかがフロントエンドにかかっている、といっても過言ではありません。アイデアや意見はどんどん取り入れるつもりですから、これまで培ってこられた経験が存分にプロダクトへ活かされていくやりがいを、実感していただけるでしょう。 ■求める経験/スキル ・フロントエンド開発の実務経験(3年以上) ⇒HTML5/SCSS/JavaScriptなどのコーディングスキル、Reactなどでの開発スキルも必須となります。 ■歓迎する経験/スキル ・Webデザインやグラフィックデザインの経験 ・Flashやゲームなどの開発で、モーションを実装した経験 ・ユーザーインタビュー、ユーザビリティテストの経験 ・新規事業の立ち上げ経験 ・マネジメント/ディレクション経験 ■技術スタック ・HTML5, SASS, JavaScript, Flutter, Dart ・React, Redux, Gatsby, GraphQL ・NodeJS ・Git、Slack これまでフロント開発を手がけてきたメンバーはいますが、専門ポジションとして経験者をお迎えするのは今回が初めて。あなたの、プロジェクトをリードしていく積極性と、継続的に改善を重ねていく知見に期待させていただきます!
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2015/12に設立

34人のメンバー

  • Expanding business abroad/
  • CEO can code/
  • Funded more than $1,000,000/

港区芝 4-3-5 ファースト岡田ビル3F