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600億円の市場をひっくり返す!情報セキュリティDXツール立ち上げメンバー

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on 2021/05/11

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600億円の市場をひっくり返す!情報セキュリティDXツール立ち上げメンバー

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井崎 友博

ISMSをラクラクにする日本初の「ISMS自動化ツール」を提供する SecureNavi Inc. の代表です。ISMSは面倒...ISMS取っても何も変わらなかった...を滅ぼすぞ🔥 BizteX, Inc.でBizDevとエンジニアもやってます。アライアンスや、Ruby, React, Node.jsを書いています💻

SecureNavi Inc.のメンバー

ISMSをラクラクにする日本初の「ISMS自動化ツール」を提供する SecureNavi Inc. の代表です。ISMSは面倒...ISMS取っても何も変わらなかった...を滅ぼすぞ🔥 BizteX, Inc.でBizDevとエンジニアもやってます。アライアンスや、Ruby, React, Node.jsを書いています💻

なにをやっているのか

SecureNaviは「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンのもと、情報セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。 弊社の主力プロダクトである「SecureNavi」はISMS、Pマークの取得・運用に関わる様々な課題解決をするプロダクトです。2020年のサービスリリースから急成長を遂げ、導入社数は1,200社を突破。その他、あらゆるセキュリティ規制対応の自動化・効率化プラットフォーム「Fit&Gap」、セキュリティリスク評価クラウド「2線の匠クラウド」、セキュリティチェックシート自動対応ツール「SecureLight」など複数のプロダクトを次々と展開し、まさにこれから非連続な成長を目指す重要な第二創業期にあります。 また、現在SecureNaviの組織は、ポテンシャルの高いメンバーが揃う一方、組織としてはまだ発展途上です。今後の非連続な事業成長に向けて、一緒に働く仲間を募集しています。 TOPICKS ▼文系のセキュリティをDXするSecureNavi、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000106.000089471.html ▼約50種類の文書を“なくす”決断で、ISMS運用の工数が10分の1に。「ISMSの適切な運用」という本来の目的を達成。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000110.000089471.html
SecureNaviは、文系のセキュリティ領域の課題を包括的に解決するSaaS企業です。
主力製品のISMS・Pマーク自動化『SecureNavi』に加え、規制対応管理『Fit&Gap』、リスク評価『2線の匠クラウド』、チェックシート回答『SecureLight』など複数のプロダクトを次々と展開しています。
[ 代表取締役CEO井崎 友博 ] セキュリティコンサルティング企業にて、大手から中小企業まで、数多くの情報セキュリティ体制構築プロジェクトを手掛ける。その後、テック系スタートアップ企業にて、Webエンジニアとしてプロダクト開発を行う傍ら、新規事業開発やアライアンスなどの幅広い業務を経験し、2020年にSecureNavi株式会社を創業。ISOの国内小委員会(SC 27/WG 1)の委員も務める。
従業員数は96名と急成長しています。ビジョンへの共感を第一に掲げており、情報透明度の高い組織づくりを大切にしています。創業時よりフルリモート/フルフレックス制度を導入している他、常にハイパフォーマンスは働き方を模索しています。
IT化やDXが進む一方で、セキュリティマネジメントや社内規程の順守といった「文系のセキュリティ」領域が大きな要因となっているセキュリティ事故が多く発生しています。企業がセキュリティマネジメントをきちんと行い、社内規定の順守を徹底する、従業員のセキュリティ教育を行うなど、「文系のセキュリティ」に対する取り組みが、セキュリティ事故を防ぐ上で重要となっています。
技術の進化に伴い、理系のセキュリティ領域は大きく進化しました。20年前のウイルス対策ソフトでは、今日のモダンな脅威に対応することはできません。一方、文系のセキュリティは約20年間ほとんど進化していません。私たちはこの文系のセキュリティの景色をアップデートすることに挑戦しています。

なにをやっているのか

SecureNaviは、文系のセキュリティ領域の課題を包括的に解決するSaaS企業です。

主力製品のISMS・Pマーク自動化『SecureNavi』に加え、規制対応管理『Fit&Gap』、リスク評価『2線の匠クラウド』、チェックシート回答『SecureLight』など複数のプロダクトを次々と展開しています。

SecureNaviは「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」というビジョンのもと、情報セキュリティ領域のDXに取り組むスタートアップ企業です。 弊社の主力プロダクトである「SecureNavi」はISMS、Pマークの取得・運用に関わる様々な課題解決をするプロダクトです。2020年のサービスリリースから急成長を遂げ、導入社数は1,200社を突破。その他、あらゆるセキュリティ規制対応の自動化・効率化プラットフォーム「Fit&Gap」、セキュリティリスク評価クラウド「2線の匠クラウド」、セキュリティチェックシート自動対応ツール「SecureLight」など複数のプロダクトを次々と展開し、まさにこれから非連続な成長を目指す重要な第二創業期にあります。 また、現在SecureNaviの組織は、ポテンシャルの高いメンバーが揃う一方、組織としてはまだ発展途上です。今後の非連続な事業成長に向けて、一緒に働く仲間を募集しています。 TOPICKS ▼文系のセキュリティをDXするSecureNavi、シリーズBラウンドで12億円の資金調達を実施 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000106.000089471.html ▼約50種類の文書を“なくす”決断で、ISMS運用の工数が10分の1に。「ISMSの適切な運用」という本来の目的を達成。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000110.000089471.html

なぜやるのか

IT化やDXが進む一方で、セキュリティマネジメントや社内規程の順守といった「文系のセキュリティ」領域が大きな要因となっているセキュリティ事故が多く発生しています。企業がセキュリティマネジメントをきちんと行い、社内規定の順守を徹底する、従業員のセキュリティ教育を行うなど、「文系のセキュリティ」に対する取り組みが、セキュリティ事故を防ぐ上で重要となっています。

技術の進化に伴い、理系のセキュリティ領域は大きく進化しました。20年前のウイルス対策ソフトでは、今日のモダンな脅威に対応することはできません。一方、文系のセキュリティは約20年間ほとんど進化していません。私たちはこの文系のセキュリティの景色をアップデートすることに挑戦しています。

私たちが、なぜこの事業に取り組んでいるのか、3つの観点からご紹介します。 ------ 【1】セキュリティコンプライアンス要件の増加 サイバー攻撃の増加、DXやリモートワークなどによるITの利用環境の大きな変化、プライバシーに対する意識の高まり等により、企業は今までに無いセキュリティリスクを数多く抱えています。それに伴い、企業が守るべきセキュリティコンプライアンス要件も増加の一途をたどっています。 以下、最近のセキュリティコンプライアンス要件の動向を追ってみましょう。 ・2020年 政府情報システムのためのセキュリティ評価制度の開始 ・2021年 プライバシー情報マネジメントシステム認証制度の開始 ・2021年 CIS Controls v8 の公開 ・2021年 「クラウドサービス提供における情報セキュリティ対策ガイドライン」第3版の発行 ・2022年2月 ISMS管理策基準「ISO/IEC 27002」の改定 ・2022年2月 改正「個人情報保護法」に対応したPマークの基準「プライバシーマークにおける個人情報保護マネジメントシステム構築・運用指針」を公表 ・2022年4月 改正「個人情報保護法」の施行 企業の情報セキュリティ担当者は、これらの目まぐるしく変化するセキュリティコンプライアンス要件をウォッチし、もれなく対応することが「望まれています」が、実際問題として、これらに全て対応することは、難しいことが現状です。 リソースが乏しい中小企業はもちろんのこと、専任者や専任チームがいる大手企業でも、これらの要件の整理に多大な時間をかけています。 私たちは、この仕組みを抜本から構造変革したいと考えています。 ------ 【2】コンサルティングサービスの限界 従来、この領域で活躍していたのは、いわゆる「情報セキュリティコンサルタント」と呼ばれる職種でした。様々なコンプライアンス要件に対応するため(例えば、個人情報保護法対応や、ISMS認証取得のためのISMS審査基準対応など)に、コンサルタントと契約をして、支援を受けることが一般的でした。 この「コンサルタントによる支援」は、情報セキュリティのプロフェッショナルであるコンサルタントの支援を得られる一方で、費用が高額なことや、コンサルタント個人の能力の差異による品質のばらつき、規程や資料作成にお金を払い、その後の運用に責任を持ってくれない(コンサルタントとしても責任を持ち続けられない)ビジネスモデルなど、多くの問題も抱えています。 私たちは、従来「コンサルタント」が主戦場だったこの領域を、「ソフトウェア」による解決策を提案していきます。 ------ 【3】アメリカにおけるセキュリティコンプライアンスソフトウェア市場の勃興 日本は、この領域でもアメリカに遅れを取っています。アメリカでは、およそ3〜4年前から、複数のセキュリティコンプライアンスソフトウェアが登場し、これらの取り組みをコンサルタントに依頼するのではなく、ソフトウェアで自動化するアプローチで取り組みが進められています。日本では遅れている分、これから大きくなっていく市場だと考えています。 SecureNaviは、日本国内に存在する数少ないセキュリティコンプライアンスソフトウェアであり、今後も第一人者としてこの市場を盛り上げていきます。

どうやっているのか

[ 代表取締役CEO井崎 友博 ] セキュリティコンサルティング企業にて、大手から中小企業まで、数多くの情報セキュリティ体制構築プロジェクトを手掛ける。その後、テック系スタートアップ企業にて、Webエンジニアとしてプロダクト開発を行う傍ら、新規事業開発やアライアンスなどの幅広い業務を経験し、2020年にSecureNavi株式会社を創業。ISOの国内小委員会(SC 27/WG 1)の委員も務める。

従業員数は96名と急成長しています。ビジョンへの共感を第一に掲げており、情報透明度の高い組織づくりを大切にしています。創業時よりフルリモート/フルフレックス制度を導入している他、常にハイパフォーマンスは働き方を模索しています。

2024年1月時点では社員26人でしたが、2025年11月時点で96名と急成長しています。 【働く環境】 ▼フルリモート・フルフレックス制度 働く場所や時間に縛られずに自由に働いていただける環境づくりを目指しています。根底にあるのは、「各社員がパフォーマンスを発揮できる場所は、各社員によって異なる」という考え方です。リモートワークに必要な物品はリモートワーク支援プラットフォームであるリモートHQを活用することで生産性向上をサポートしています。オフィスに出社したい従業員は、東京オフィスに出社することも可能です。

こんなことやります

◆◆社内初の正社員メンバー!ISMSの構築・運用を自動化するDXソリューション「SecureNavi」の共同創業者となる事業企画(CRO、CxO候補)・エンジニアなど幅広く募集中!◆◆(フルリモート) ※https://secure-navi.jp/ 創業初期であることから、業務委託メンバーでビジネスサイドの経験がほぼない創業メンバーで、セールスからカスタマーサクセスまでを回しています。 現在、導入社数も順調に増加する中で、当社のレベニューの最大化、顧客への提供価値の最大化を実現するために、「ゼロ」の状態から構築していきます!業務委託からのスタートでもOK!まずはカジュアルにオンライン面談をしましょう! 【事業企画(CRO・CxO候補)※幹部候補】 マーケティング施策からセールス、カスタマーサクセスを含む、顧客のレベニュープロセス全体の立ち上げと運用。 「ほぼ共同創業者」の立ち位置でお迎えし、プロダクトデザイン・開発、経営企画、財務、資金調達など幅広い業務を意向を踏まえてオールマイティにお任せしたいと考えています。 具体的には... ・主要なSaaS指標を考慮したKPIの策定 ・基本的なマーケティング戦略、営業戦略、カスタマーサクセス戦略の立案 ・顧客管理の仕組みの構築(リード管理、パイプライン管理、ステージ設計など) ・顧客ライフサイクル全体のプロセスの最適化 ・プロダクトを継続的に進化させるための、プロダクトチームとの協業体制の構築 ・将来的なアライアンス、販売提携などを含むGTM戦略の立案 など ▼ミッション レベニュープロセスを確立して共同創業者としてビジネスサイドの社内の第一人者になってください。 ・ユニットエコノミクスの最適化 ・数値目標の達成 ・PMF(プロダクトマーケットフィット)の達成 ▼必須スキル・経験 ・SaaSのセールスまたはセールス企画のご経験 ・マネジメント経験(セールス/CS問わず) ▼歓迎スキル・経験 ・新規事業の立ち上げ経験 ・セールス部門の立ち上げ経験 ・マーケティングの知見 ▼魅力 ・これからスケールを目指すシードスタートアップの1人目の社員として一緒に会社や事業を育てることができる ・SaaSのレベニュープロセスをゼロから構築する経験が積める ・""営業"" や ""CS"" といった特定のフェーズではなく、顧客のライフサイクル全体の最適化を考える経験が積める ・プロダクトチームと協力して、顧客の課題を深堀り、プロダクトを進化させ、PMFを達成する経験が積める 【エンジニア】 弊社のプロダクトである「SecureNavi」のプロダクト開発。現在MVP開発までは完了しており、顧客提供を開始しました!これから、正式リリースに向けてテコ入れをしていくフェーズです。 https://secure-navi.jp/ 具体的には…… ・顧客の課題を理解し、プロダクトの仕様決定 ・開発を行う(フロントエンド / バックエンド / インフラを問わず) ・より良いプロダクトをデリバリーするための開発ライフサイクルやDXの整備 ・必要に応じお客様と会話し、Webエンジニアの視点からの顧客課題の深堀り ▼得られる経験 ・顧客と会社の長期的な成長を意識しつつ、決して設計がきれいとは言えないMVPのようなプロダクトを目の前にして、技術的負債を考慮しながらやるべきことの優先順位をハンドリングしていく経験 ・デザインドリブン / ユーザーファーストな組織におけるエンジニアとして立ち振る舞う経験(顧客やデザイナーとのコミュニケーション、本当に必要なものを見極める力を含む) ・ビジネスチームからのフィードバックをもとに、プロダクト改善を小さく高速に繰り返し、会社全体でPMFを達成していく経験 ▼プロダクトの特徴 ・利用技術とサービス:Ruby on Rails / React / heroku / Git / GitHub ・創業初期のため、素早くリリース(価値提供)して、素早くスクラップすることを心がけています。herokuを利用しているのはそのためですが、将来的にはAWSやGCPなどへの乗り換えも検討しています ・サービスの全利用者に対して弊社のサポート担当がついているため、新しい機能のフィードバックを素早く得ることができます。必要に応じて、直接顧客から機能フィードバックを聞きながら開発を行うこともできます ・代表がWebエンジニアで、直接プロダクトコードを書きます
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2020/01に設立

95人のメンバー

  • 社長が20代/
  • 社長がプログラミングできる/
  • 1億円以上の資金を調達済み/
  • 3000万円以上の資金を調達済み/

東京都中央区