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ニッポンの田舎をクールに!のミッションを担う事業統括マネージャー募集!

BtoC事業統括マネージャー
中途
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on 2016/08/30

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ニッポンの田舎をクールに!のミッションを担う事業統括マネージャー募集!

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山田 拓

(株)美ら地球CEO、総務省地域力創造アドバイザー、内閣官房クールジャパン・アンバサダー イナカを巡る外国人向けの1ストッププラットフォームSATOYAMA EXPERIENCEをゼロから創りあげる。 外資系コンサルティング会社を退職し、足かけ2年にわたる世界のツーリズムを学ぶ旅を経て、飛騨古川に移住。里山や民家などの現存する地域資源を活かしたツーリズムを主とした数々の地域再生ソリューションをプロデュース。 年に一度の旅は、現在も欠かさず、国内外のソトとの行き来でイナカでの価値創造のタネを探し続ける。

Mari Okano

東京でそこそこ普通のOLをしたのち、縁あって美ら地球へ。ドメドメ企業で一日14時間以上働く生活⇒ちょいゆる外資で疑問を持ちまくりながら働く⇒現在は飛騨古川で面白楽しく働き、生活を満喫中。

山田 慈芳

美ら地球の共同創業者。SATOYAMA EXPERIENCE事業、カスタムツアーのプラニングからバックオフィス業務まで何でも担当。宿のフロントに出没することも。中学受験時代からテストが得意なため、総合旅行業務取扱管理者/通訳案内士取得。育児との両立のため、15時には在宅勤務、週末は休めるように心掛けている。 バックグラウンド: 東京都出身。慶応義塾大学 政策・メディア研究科修了。1999年 プライスウォーターハウスコンサルティング入社。2004年2月同社を退社後、足掛け2年ほど美ら地球回遊の旅に出る。2007年10月 株式会社 美ら地球設立。2008年に飛騨古川に移住。

白石 達史

SATOYAMA EXPERIENCEにて広報、営業、webディレクション、ガイドを担当。ツアーでは現場に出つつ、外向けに情報発信していくのが主な仕事。飛騨に来て6年経ちました。

㈱美ら地球のメンバー

(株)美ら地球CEO、総務省地域力創造アドバイザー、内閣官房クールジャパン・アンバサダー イナカを巡る外国人向けの1ストッププラットフォームSATOYAMA EXPERIENCEをゼロから創りあげる。 外資系コンサルティング会社を退職し、足かけ2年にわたる世界のツーリズムを学ぶ旅を経て、飛騨古川に移住。里山や民家などの現存する地域資源を活かしたツーリズムを主とした数々の地域再生ソリューションをプロデュース。 年に一度の旅は、現在も欠かさず、国内外のソトとの行き来でイナカでの価値創造のタネを探し続ける。

なにをやっているのか

岐阜県の飛騨古川に拠点を置く(株)美ら地球(ちゅらぼし)は、2007年に創業し、来年10周年を迎えます。 国内外から飛騨を訪れる旅行者と里山文化の素晴らしさを共有するBtoC事業SATOYAMA EXPERIENCEと、都市部または地域の企業・行政組織等向けのコンサルティングを行うBtoB事業の2本の柱で事業活動を展開しています。 SATOYAMA EXPERIENCEは、「暮らしを旅する」をコンセプトに、SATOYAMAに魅了される国内外の旅行者に様々な滞在を提供する1ストップソリューション・プラットフォームです。 主なコンテンツは以下の通りです。 飛騨里山サイクリング ~里山をめぐるサイクリング~ アート&カルチャー ~肌で感じる、暮らしの文化と知恵~ タウン&ビレッジウォーク ~山の向こうの小さな町で、歴史・文化の軌跡を歩く~ ロングステイ ~みんなで籠ったり、個人で没頭したり、いつもと違う飛騨の旅~ 板倉の宿 種蔵 ~板倉が点在する、美しい棚田の里に泊まる~ マガジン&イベント ~飛騨の魅力発信~ 地域住民・地元企業の方々と関わり合いながら、ココでしか味わえない日本を演出しています。 おかげさまでSATOYAMA EXPERIENCEは、世界のクチコミサイトTrip Advisorにて5年連続Certificate of Excellence認定、2013年グッドデザイン賞、2014年エコツーリズム大賞優秀賞をはじめ、各方面からのご評価を頂いており、欧米豪など外国人のゲストを受入れる地方部におけるインバウンドツーリズムのリーディングカンパニーとしての地位を確立しつつあります。 UNWTO(国連世界観光機関)は、世界のツーリズム市場は石油や食品、自動車産業に匹敵すると指摘し、2030年までに国際観光旅行客は180億人に達すると予測しています。 そして、近年インバウンドツーリズムが盛り上がり始めたとはいえ、日本のツーリズムは、まだまだ発展途上で、伸びしろの大きな産業だといえます。 また、都市部や神社仏閣などのランドマークの観光に飽きた、旅慣れた外国人観光客も増加していますが、まだまだ受け入れのコンテンツは足りていない状況です。 私たちは、田舎のありのままの生活を見せることで海外からのゲストを魅了する、着地型観光の先駆者として、全国から注目を浴びています。地元の人が「何もない」と思っている風景が実は宝の山であり、「なにも作らず、なにも壊さず」日本のツーリズムの最先端になる――私たちの会社を視察に訪れる団体は年々増加しており、TVや雑誌など、各メディアからの取材も多数いただいています。 B2B事業では、SATOYAMA EXPERIENCEで培った経験と創業者の前職の経験を活かし、主にツーリズム分野でのコンサルティング事業、人材育成事業等を行っており、こちらも成長中です。 なお、社会貢献事業として古民家の調査やボランティア、地元の方を講師とした講演会なども企画・実施しています。
地元の方には「当たり前」の美しい里山をめぐり、国内外からのゲストに「飛騨暮らし」を垣間見てもらいます
座学「ひだびとに『飛騨』を学ぶ」。里山文化継承のためのイベントとして実施しています
飛騨の匠の技の光る重厚な古民家、まだまだ文化財級のものゴロゴロありますが、私たちの行った調査によると今後激減の危機に瀕しています。小さな1企業でもできることとして、ボランティア活動「飛騨の民家お手入れお助け隊」を実施しています
里山の暮らしは、持続可能な社会のモデルになり得るライフスタイル
旅人に里山文化を知ってもらい、地元の方に誇りを持ってもらうのが私たちのツアーコンセプトです

なにをやっているのか

地元の方には「当たり前」の美しい里山をめぐり、国内外からのゲストに「飛騨暮らし」を垣間見てもらいます

座学「ひだびとに『飛騨』を学ぶ」。里山文化継承のためのイベントとして実施しています

岐阜県の飛騨古川に拠点を置く(株)美ら地球(ちゅらぼし)は、2007年に創業し、来年10周年を迎えます。 国内外から飛騨を訪れる旅行者と里山文化の素晴らしさを共有するBtoC事業SATOYAMA EXPERIENCEと、都市部または地域の企業・行政組織等向けのコンサルティングを行うBtoB事業の2本の柱で事業活動を展開しています。 SATOYAMA EXPERIENCEは、「暮らしを旅する」をコンセプトに、SATOYAMAに魅了される国内外の旅行者に様々な滞在を提供する1ストップソリューション・プラットフォームです。 主なコンテンツは以下の通りです。 飛騨里山サイクリング ~里山をめぐるサイクリング~ アート&カルチャー ~肌で感じる、暮らしの文化と知恵~ タウン&ビレッジウォーク ~山の向こうの小さな町で、歴史・文化の軌跡を歩く~ ロングステイ ~みんなで籠ったり、個人で没頭したり、いつもと違う飛騨の旅~ 板倉の宿 種蔵 ~板倉が点在する、美しい棚田の里に泊まる~ マガジン&イベント ~飛騨の魅力発信~ 地域住民・地元企業の方々と関わり合いながら、ココでしか味わえない日本を演出しています。 おかげさまでSATOYAMA EXPERIENCEは、世界のクチコミサイトTrip Advisorにて5年連続Certificate of Excellence認定、2013年グッドデザイン賞、2014年エコツーリズム大賞優秀賞をはじめ、各方面からのご評価を頂いており、欧米豪など外国人のゲストを受入れる地方部におけるインバウンドツーリズムのリーディングカンパニーとしての地位を確立しつつあります。 UNWTO(国連世界観光機関)は、世界のツーリズム市場は石油や食品、自動車産業に匹敵すると指摘し、2030年までに国際観光旅行客は180億人に達すると予測しています。 そして、近年インバウンドツーリズムが盛り上がり始めたとはいえ、日本のツーリズムは、まだまだ発展途上で、伸びしろの大きな産業だといえます。 また、都市部や神社仏閣などのランドマークの観光に飽きた、旅慣れた外国人観光客も増加していますが、まだまだ受け入れのコンテンツは足りていない状況です。 私たちは、田舎のありのままの生活を見せることで海外からのゲストを魅了する、着地型観光の先駆者として、全国から注目を浴びています。地元の人が「何もない」と思っている風景が実は宝の山であり、「なにも作らず、なにも壊さず」日本のツーリズムの最先端になる――私たちの会社を視察に訪れる団体は年々増加しており、TVや雑誌など、各メディアからの取材も多数いただいています。 B2B事業では、SATOYAMA EXPERIENCEで培った経験と創業者の前職の経験を活かし、主にツーリズム分野でのコンサルティング事業、人材育成事業等を行っており、こちらも成長中です。 なお、社会貢献事業として古民家の調査やボランティア、地元の方を講師とした講演会なども企画・実施しています。

なぜやるのか

里山の暮らしは、持続可能な社会のモデルになり得るライフスタイル

旅人に里山文化を知ってもらい、地元の方に誇りを持ってもらうのが私たちのツアーコンセプトです

「クールな田舎をプロデュース」すること 、それが株式会社美ら地球のミッションです。 田舎は日本の原風景、古民家、語り継がれてきた信仰や伝統技術、四季とともに生きる暮らしの習慣…など、世界から注目を浴びる様々な資源の宝庫です。しかしこれらはあまり活用されず消えつつあります。 これらを活用する術を生み出し、活用すると同時に、次世代に継承していければ、持続可能な新たなライフスタイルのモデルとなると信じています。 【Our Vision】 世界中の人々が訪れたくなり、住みたくなるようなクールな田舎を創り、日本の地方部における新たなライフスタイルの提案者かつ牽引者となることを目指します。 【Our 7 Values】 私たちはこの7Valuesを大事にして仕事をしています。 Sustainable Thinking Challenge Accountability Passion Broad Perspective Client First Team Work 【Our Background】 私たち(株)美ら地球の創立者は2004年から2006年にかけて世界の国々を旅してきました。 (→旅の記録は「美ら地球回遊記」へ http://www.chura-boshi.com/index_journey.html) 日本から遠く離れ、各国の自然や文化、現地の人々に触れたり、世界の旅人と交流していく中で、私たちの故郷である日本という国について、また日本が世界に誇れるものとは何なのだろうか、と考えることがよくありました。 私たちにとって、その答えは「古き良き、素朴な日本の暮らし」だということに気づきました。 神社仏閣のように大げさなものでなく、普通の民家であってもその伝統構法には世界に誇るべき技術が隠れています。また各地方にはその地域に根付いた生活の知恵が残されています。残念ながら、戦後それらは急速に消失していきましたが、まだ田舎にはかろうじて残っていると思っています。 サステナビリティの重要性や地方活性化が叫ばれているこれからの時代においては、このような古くからの宝をうまく活用した新しい事業のあり方、暮らし方を創造していくことが必要なのではないかと考えています。 そのような背景から、私たちは都会から田舎へ居を移し、素朴な日本の生活を実践すると共に、その日本の誇れる宝を世界に発信する役割を担いたいと思いました。それが起業のきっかけです。

どうやっているのか

飛騨の匠の技の光る重厚な古民家、まだまだ文化財級のものゴロゴロありますが、私たちの行った調査によると今後激減の危機に瀕しています。小さな1企業でもできることとして、ボランティア活動「飛騨の民家お手入れお助け隊」を実施しています

私たちの特徴は、ツーリズム分野でBtoC事業を自ら実践し、そこで得た知見をBtoB事業にて各地の課題解決に貢献するというアプローチで、「実践者」であるという立場を大切にしていることです。 重視しているのは、これらのスキルと共に、グローバルな活動経験や移住者としての、日本全体や地方部を客観的に俯瞰する視点です。 ミッションを実現するために収益事業であるSATOYAMA EXPERIENCE事業を手掛けるかたわら、「飛騨の民家お手入れお助け隊」で古民家を調査し、お手入れを手伝うなどの社会貢献事業も実施するなど、地域経営に関するトータルソリューションの確立に向け、チャレンジを続けています。 美ら地球オフィスは多様性がキーワード。メンバーは全員が移住者です。海外で働いていた人、青年海外協力隊出身の人、国内で会社員をやっていた人、初めて就職する人など、バックグラウンドはさまざま。共通するのは、皆海外に一年以上の在住経験があり、英語が話せること。海外からのゲストの目線を理解し、日本国内の枠組みだけにとらわれず情報発信し、行動するアクティブな人が多いです。一方で家にいるのが大好きなインドア派もいます。 海外や日本の大学や社会人インターンや起業を目指す研修生も仲間として働いています。 「移住して、地域の人とうまくやっていけるの?」という不安がある人もいるかもしれません。美ら地球は創業時から移住者だらけ、メンバーは飛騨とは縁もゆかりもなかった人たちばかりですが、地域の人は温かく迎えてくれています。土地に知り合いがいなくても、お気に入りのお店や地域のイベントなどに誘ってもらっているうちに地元の友達ができたり、別の移住者と知り合ったり。地域のルールや、日々の買い物まで、はじめは右も左もわかりませんが、聞ける人が周りにたくさんいるので大丈夫です。 オフィスは田舎にありますが、20代~40代の若いスタッフの会社で、創業者が外資系出身ということもあり、オープンでフラットな企業文化です。 CEOもプレイング社長として飛び回り、スタッフのドライバー役も担っています(笑) オフィスは360度山に囲まれた岐阜県飛騨古川の街中にあります。ツアーはここから発着します。 飛騨古川は国際観光都市、飛騨高山から車で30分ほど。高山ほど観光地化はされていません。司馬遼太郎が「街道をゆく」で、「ともかくも古川町の町並みには、みごとなほど、気品と古格がある」と記した、落ち着いたたたずまいの美しい街です。 私たちはこの美しい古川の街で、自由な環境で仕事をしています。 オフィスには自分の机はなく、オフィス内テーブルや図書館やカフェなど、好きな場所で仕事をすることが可能です。 都会と違って長い通勤時間がないので、一日が長く感じられます。お昼ご飯を食べに帰宅したり、終業後には習い事をしたり、地元の人と飲みに行くのも徒歩圏内。週末は山登りをしたり、畑仕事をしたり、仕事と趣味を充実させている人が多いです。春は山菜を採り、夏は蛍を見に行き、秋はキノコ狩り…と里山の恩恵を間近に受けることのできる環境です。冬は厳しいですが、雪景色はとても美しく、スキーやスノーシューも楽しめます。 自分で調節すれば休みも比較的フレキシブルにとることができます。シーズンオフに数週間の休暇をとる人もいます。

こんなことやります

今回募集するのは 「SATOYAMA EXPERIENCE」事業全体を統括するマネージャーです。 様々なツアー、サービスを誰に売っていくか、全国各地から集まったスタッフと共に、年間の目標と戦略を決め、実行していく役割を担います。 小さな会社ですので、マルチタスクが求められます。海外Agentとの商談会のため、海外出張にもいってもらうこともあれば、現場理解のため、ガイドに出てもらうこともあります。外回りもデスクワークもあります。 Web開発やシステムについても理解が必要で、マーケティングやマネジメントと多岐にわたるコミュニケーションとプロジェクトマネジメントスキルを保有する方を募集しております。 自分のメインタスク以外にも、各自が自分の強みを活かして動いています。自分のやる気次第であらゆることにチャレンジできる環境です。 また、社会貢献事業には全てのスタッフに関わっていただきます。 美ら地球は小さなベンチャー企業です。 ルーチンワークも仕事の境界もありません。自分で考え、ゼロから創り上げていくことに前向きに取り組める方と共に成長したいと思っています。 今回募集する職種は、ビジネス分野の高いスキルと共に、地域の多様なステークホルダーと協業する為の高いコミュニケーションスキルが要求されます。 また、都市部の合理性重視とは異なる環境で、アグレッシブなミッションをコンプリートする為、セルフマネジメントスキルも要求されます。 さらには地域密着の仕事ですので、先人の知恵を学び、地域の様々な活動などに積極的に関わる姿勢が大切と考えます。 飛騨の人は初めはちょっとよそよそしいこともあるかもしれませんが、ものすごく温かい方々です。 地域の方とのお付き合いは仕事もプライベートもありません。 最初は慣れないかも知れませんが、これをクリアすると新たな世界が見えてくるかもしれません。 田舎は都市部と比べて圧倒的にリソースが不足しています。自分が役に立てるフィールドが都会とは段違いに多くあります。活躍の機会が多いということは、成長の機会も多いということです。仕事を通じて成長を続けていきたい、前向きな意欲のある方を歓迎します。 そして、最後に便利一辺倒、貨幣価値中心の生活とは異なる豊かさを重視している方、もしくは重視しようと考えている方。 田舎は貨幣価値で図れない豊かさであふれています。 貨幣価値で比較したら都市部にかなわないのは当たり前。そうではない豊かさを実感できるのは人間として幸せなことだと思いませんか。 多方面の折衝を行ってこられたマネジメント経験のある方、そして何より私たちのビジネス、考え方にご賛同いただける方からのご応募をお待ちしております。 【こんな人に来てほしいと思っています!】 自分で考え、行動できる方 前例のないことにチャレンジし、達成することに喜びを感じる方 人と話すのが好きな方 人に喜んでもらいたい気持ちがある方 先人の知恵を学ぶ姿勢のある方 地域に積極的に関わる姿勢のある方 便利一辺倒、貨幣価値中心の生活とは異なる豊かさを重視する方 たばこを吸わない方 【必要な経験・スキル・知識】 TOEIC800点以上又は同等程度の英語力 MS Office全般スキル 普通自動車免許 私たちの仕事から、訪れるゲストのHappy、地域の人のHappy、働く私たちのHappy、私たちの事例を見て、「自分たちもできるんだ」と勇気づけられる他地域の人たちのHappy…とさまざまなHappyが生まれています。 田舎から世界へつながりながら、日本のツーリズムと地域の未来をつくる仕事に、里山での暮らしに、少しでも興味を持っていただいた方、「話を聞きに行きたい」だけでも大歓迎です!まずはどんな職場なのか、どんな仕事の仕方なのか、短期間だけでもかかわってみたいという方もご相談ください。外国人も大歓迎。ご応募お待ちしています!
35人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
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会社情報

2007/10に設立

10人のメンバー

岐阜県飛騨市古川町弐之町8-8