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最高のeスポーツ大会をクリエイターチームで作り上げませんか?

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on 2021/03/09

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最高のeスポーツ大会をクリエイターチームで作り上げませんか?

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モトハシ セラ

2002年生まれ神奈川在住/デザイン歴5年/フリーランス歴3年目

学歴よりも即戦力、esportsデザイナーとして生計を立てる18歳が考える理想の働き方!

モトハシ セラさんのストーリー

久富木 良成 / よろず

RATELのよろずです。20歳です。 文章とマーケティングのお仕事をしています。 現在はVOLBOX MEDIAの編集長を担当させていただいています。 note総PV240,000。フォロワー7600人 ゲームのことだけを考えて生きています。 何かあればTwitter@yoro2uまでDMお願いします。 子供たちがeスポーツという世界に夢を抱き続ける世界を作りたくて、宇宙一のエンタメを作るRATELに所属しました。 ぜひ一緒にお仕事させてください。

eスポーツ企業で働きたいなら、まずやるべきこととは?「RATELという会社について。私がeスポーツの仕事をする中で大切にしていること。」

久富木 良成 / よろずさんのストーリー

株式会社RATELのメンバー

2002年生まれ神奈川在住/デザイン歴5年/フリーランス歴3年目

なにをやっているのか

◆「プラットフォーム開発」 × 「大会運営」でesportsを盛り上げる  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ RATELは、宇宙一のエンタメを作ることを目指し、esportsを専門とする会社です。 ゲームやesportsへの専門的な知識はもちろん、高い技術力とデザイン力、そして大会運営のノウハウを保持しているため、esportsプレイヤーとクライアントのあらゆるニーズに対応することが可能です。今後さらなる投資を受ける予定であり、RATELはここからさらに拡大していきます。 ◆ ここ最近トレンドとなっている「esports」の領域は急成長市場  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (1) 「esports」の市場規模 現在、esportsの市場規模は、国内で72億、海外では1600億を超えると言われています。また、esportsのファンも市場規模の拡大に伴い増加しており、2020年では世界に5億人以上もいるとされています。3年前の市場規模が約800億ほどだったところを見ても、esportsの市場規模拡大は驚くべきスピードで拡大しています。 (2) esportsがトレンドになってきた理由 esportsがトレンドとなった要因として大きいのは、技術の進歩によるところが大きいです。 今やゲームは、スマホでも簡単にできますし、世界中の人と簡単に一緒にプレーをすることができます。よりゲームというものが身近な存在になり、興味が高まっている中で、様々な企業が投資をするようになり、esportsは発展を続けています。 (3) esportsに特化している会社が少ない理由 昨今「プロゲーマー」「PUBGやLoLなどのゲームタイトル」などesportsに関するキーワードを耳にすることが多くなっています。 しかし、esportsに特化した会社はあまり多くはありません。 理由は、業界の発展が最近だということもあり、過去の事例やノウハウが業界にほとんど存在していません。 なので、esportsに挑戦するということはリスクがあることなのです。つまり、この市場にチャレンジをするには「強い想い」がないとならないのです。 ◆だからこそ私たちが挑戦する理由がある  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちのように、esportsに特化して、事業を展開している企業は多くありません。 トレンドにはなってきてはいるものの、ゲーム、ゲームプレイヤーの気持ち、eSports自体に対する専門性というのは簡単に身につくものではないのです。他がまだまだ挑戦できていない市場だからこそ、熱い想いを持つ私たちがチャレンジし、もっとesportsが愛される世界を作り出していきます。 ■ 弊社の運営大会実績はこちら : https://ratel.games/tournament ■ 宇宙一のエンタメを創るeスポーツスタートアップRATEL、シードラウンドとして累計1.2億円の資金調達を実施 → https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000037679.html
弊社実績(一部)
名古屋で運営したeスポーツイベントの様子
3DCGスタジオ制作の様子

なにをやっているのか

弊社実績(一部)

名古屋で運営したeスポーツイベントの様子

◆「プラットフォーム開発」 × 「大会運営」でesportsを盛り上げる  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ RATELは、宇宙一のエンタメを作ることを目指し、esportsを専門とする会社です。 ゲームやesportsへの専門的な知識はもちろん、高い技術力とデザイン力、そして大会運営のノウハウを保持しているため、esportsプレイヤーとクライアントのあらゆるニーズに対応することが可能です。今後さらなる投資を受ける予定であり、RATELはここからさらに拡大していきます。 ◆ ここ最近トレンドとなっている「esports」の領域は急成長市場  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (1) 「esports」の市場規模 現在、esportsの市場規模は、国内で72億、海外では1600億を超えると言われています。また、esportsのファンも市場規模の拡大に伴い増加しており、2020年では世界に5億人以上もいるとされています。3年前の市場規模が約800億ほどだったところを見ても、esportsの市場規模拡大は驚くべきスピードで拡大しています。 (2) esportsがトレンドになってきた理由 esportsがトレンドとなった要因として大きいのは、技術の進歩によるところが大きいです。 今やゲームは、スマホでも簡単にできますし、世界中の人と簡単に一緒にプレーをすることができます。よりゲームというものが身近な存在になり、興味が高まっている中で、様々な企業が投資をするようになり、esportsは発展を続けています。 (3) esportsに特化している会社が少ない理由 昨今「プロゲーマー」「PUBGやLoLなどのゲームタイトル」などesportsに関するキーワードを耳にすることが多くなっています。 しかし、esportsに特化した会社はあまり多くはありません。 理由は、業界の発展が最近だということもあり、過去の事例やノウハウが業界にほとんど存在していません。 なので、esportsに挑戦するということはリスクがあることなのです。つまり、この市場にチャレンジをするには「強い想い」がないとならないのです。 ◆だからこそ私たちが挑戦する理由がある  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちのように、esportsに特化して、事業を展開している企業は多くありません。 トレンドにはなってきてはいるものの、ゲーム、ゲームプレイヤーの気持ち、eSports自体に対する専門性というのは簡単に身につくものではないのです。他がまだまだ挑戦できていない市場だからこそ、熱い想いを持つ私たちがチャレンジし、もっとesportsが愛される世界を作り出していきます。 ■ 弊社の運営大会実績はこちら : https://ratel.games/tournament ■ 宇宙一のエンタメを創るeスポーツスタートアップRATEL、シードラウンドとして累計1.2億円の資金調達を実施 → https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000037679.html

なぜやるのか

3DCGスタジオ制作の様子

【RATELのVision】 「宇宙一のエンターテイメントを創る」 【株式会社RATELについて】 2018年設立以来、eスポーツを宇宙一のエンタメにするというミッションを掲げ、まずは地球においてeスポーツ大会の運営/放送事業を展開。主にCoDモバイル/CoDBOCW/ApexLegends/VALORANT/荒野行動等の様々なタイトルの公式大会や大規模大会を運営。 また、事業を拡大する中で多くのeスポーツ選手から寄せられた課題を解決する為ボイスチャットアプリケーション「VOLBOX」を開発中。 【esportsは自己表現!圧倒的な存在感を放つデザイナー、レクターが語るesportsの魅力とは?】 ■ https://www.wantedly.com/companies/company_1647695/post_articles/326845 【「UIは指先の延長線」開発中アプリの全UIを担当する期待のデザイナー!】 ■ https://www.wantedly.com/companies/company_1647695/post_articles/328303

どうやっているのか

■RATELデザインチームは、デザインを通じてesportsがより輝けるモノを世界へ発信しています。 数多くのゲームタイトルで展開しているesports。我々デザインチームは、ゲームタイトルに合わせたデザインを設計し、選手が、視聴者が、「ワクワクする! !」「カッコいい!」と思ってもらえるモノを精神誠意制作しています!所属デザイナーは全員ゲーマー。まだ挑戦したことがないことにも恐れず挑戦していけるのが我々の強みです!esportsと共に更なる成長をしていきます。

こんなことやります

「洗練されたデザインを追求したい!」 「自社プロダクトのデザイン業務に関わりたい!」 「エンタメ・ゲームが大好き!」 そんな人いませんか?現在、RATELではグラフィックデザイナーを募集しています! 少しでも興味がある、応募しようか迷っているのであれば、ぜひ、一度カジュアルにお話をしましょう! 詳しい要項は下記をご覧ください! ====== 【募集職種】 ・グラフィックデザイナー ・UIデザイナー 【求めるスキル】 ・Adobe Illustrator ・Adobe Photoshop ・Figma ・Adobe XD 【歓迎スキル】 ・PrやAe等の動画編集ソフト等 ・HTML,CSS等のマークアップ言語 「伝える事が好き」で「表現する事が好き」な方々をお待ちしております。 私たち”RATEL”は 「eスポーツイベント」を制作しています。 新卒採用はもちろん、他業種でも、他社様からでも、どこからでも東京で動画制作の仕事がしたい人を募集しています。
1人がこの募集を応援しています

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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
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募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2018/10に設立

30人のメンバー

  • Funded more than $1,000,000/
  • Average age of employees in 20s/

渋谷区千駄ケ谷3丁目27−4 小林ビル