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中途採用
商品企画・行政折衝
on 2021/03/22 118 views

業界での豊富な経験を生かしたい保険サービスの商品企画・行政折衝担当を募集!

株式会社Finatextホールディングス

株式会社Finatextホールディングスのメンバー もっと見る

  • 最近はがっつりフロントやるエンジニアです

    趣味で競プロやCTF、SECCONなどに参加したり、CaboChaでNLPしてみたり、個人ブログの運営や、Webアプリ、Androidアプリ開発などで様々な言語やフレームワークを触っています。
    PaizaはもちろんSランク!笑

    最近個人開発しているWebサービスでは、デザインからフロント-バックまで全部やってます。
    フロントはVueを全面的に採用。バックはElixirのPhoenix。TWAでPWAをAndroid配信したりしてます。
    https://www.maytry.net/how-to-release-twa/

    ファーストキャリアは...

  • 主にフロントエンドエンジニアやコンテナ(Docker + Kubernetes) まわりに関心があります。

    本業は現在某Fintech系のスタートアップのSREチームに所属し、AWSリソースのマネージメント、Rails + Aurora MySQL + ElastiCache のパフォーマンス・チューニング、監視、ログの整備をやっています。

    サイドプロジェクトではPHPレガシーサービスを Rails + GKE 環境への移行や、React.js + Redux + Rails の開発に関わったり、スクラム+リモートワークの効率的な開発を模索したり、場所や時間を選ばず、どこでも成果をあ...

  • 太田 渓佑

  • 小山 宏人
    コーポレート・スタッフ

なにをやっているのか

  • 証券や保険といった金融ドメインに詳しいメンバーとエンジニアが一緒になり、プロダクト開発を進めます。
  • 自席でも集中して開発できる環境です。

Finatext(フィナテキスト)グループは、“BtoBtoCモデル”を軸足に、生活に身近なサービスを提供するパートナー事業者様とそのユーザー様向けに、”オーダーメイド型”の金融サービスを開発・提供しています。また、そうした新しい金融サービスを柔軟に展開するためのクラウドインフラとデータ解析基盤を自社開発し、パートナー事業者様向けに提供しています。

■Financial Service Infrastructure
 ~金融サービスの「プライベートブランド」を展開するためのクラウドインフラ~

通常、事業者が金融サービスを立ち上げるには、数億から数十億円規模の予算や年単位での準備期間、新たな専門人材の確保やシステム開発、必要なライセンスの取得など、多くの高いハードルが存在します。実質的に、ごく一部の大手企業しか独自の金融サービスを提供できないのが現状です。

“Financial Service Infrastructure”=「金融サービスのクラウドインフラ」は、証券や保険といった金融サービスを、事業者がその顧客に最適なかたちで提供することを可能にします。

従来と比べて劇的に低コストな初期費用、従量課金の運用費用、短期間での開発、および拡張性のあるシステム設計により、顧客が求める金融サービスを小さく始めて継続的に改良していくことができます。

■Data Analytics Platform
 ~データドリブンなインサイトで顧客体験や意思決定をサポート~

POSデータやクレジットカードなどの決済データ、ニュースやSNS投稿のテキストデータといった、これまで投資判断には使われてこなかったデータ「オルタナティブデータ」を活用することで、顧客や企業、経済の状態がより一層タイムリーに解像度高くわかるようになります。

私たちはこの「オルタナティブデータ」を解析し、そこから導き出される企業や経済のインサイトを投資家に提供することで、迅速で最適な意思決定をサポートしています。
また、これらのデータや解析ノウハウを、自社サービスや事業者向けサービスにおける1to1マーケティングやユーザー体験向上に活用しています。

こうした事業を、多様なライフスタイルに合わせた金融サービスを構築する株式会社Finatext、オルタナティブデータ解析サービスを提供する株式会社ナウキャスト、証券ビジネスプラットフォームを提供する株式会社スマートプラスの3社を軸に、日本国内をはじめ英国、台湾、ベトナムなどグローバルに展開しています。

なぜやるのか

  • 「金融を“サービス”として再発明する」というミッションに共感した仲間が集まっています。
  • コミュニティ型株取引アプリ「STREAM」では、ユーザーコミュニティも運営しています。

ミッションは、「金融を“サービス”として再発明する」。

本来、金融サービスは人々の生活を下支えする存在だと、私たちは考えています。
しかし、現在は一部の人しかその便益を享受できておらず、金融サービスはその社会的役割を果たしきれていません。

私たちは、その原因は金融サービスを提供する側にあると考えています。
金融業界の複雑なビジネスモデル、独特のシステムや法規制が、顧客側の利便性を最優先に考えたサービス開発を阻んでいるのです。

Finatextグループは、当グループが有するデジタル技術とデータ解析力を最大限に活用し、自社の顧客を深く理解している事業者や既存の金融機関との協業を通して、顧客の視点に立った金融サービスを追求します。

そして金融を“サービス”として再発明し、「誰もが金融サービスを当たり前に使いこなすことができる社会」の実現を目指します。

どうやっているのか

  • 創業社長もインターンも、一緒になって議論します。
  • 月に一度のカジュアルなオフィスパーティの場でも、ついつい話し込んでしまうようです。

Finatextグループでは、メンバーの担当業務を固定する部署や役職名がなく、上司や部下といった階層もありません(※)。
当然、お互いを役職で呼び合うこともありません。例えば、代表取締役の林は「林さん」「良太さん」と呼ばれています(創業メンバーからは「良太」とも)。
自分と他人の仕事の境目を固定化せず、各人が自律的に他のメンバーとも協力して業務をドライブすることを是としています。

ただし、階層が無いからといって皆が「平等」というわけではありません。
プロジェクトチーム内では、各メンバーの持つ影響力やスキルに基づき流動的で自然発生的な階層が発生します。
影響力やスキルの高い者が、意思決定において自然とリーダー的な役割を果たすようになるのです。

また、会社に関する全ての情報は原則全社員に開示されます(給与やプライバシー情報は除く)。重要な意思決定は「フォーラム」と呼ばれる全てのメンバーに参加権がある会議で決定されます。

これにより、部門間の無用な争いや調整が起こることを防ぎ、メンバー全員の力を「成果」の最大化に注ぐことができると考えています。

Finatextグループの組織運営の考え方については、CFO伊藤のnoteもご覧ください。

 新しい組織のカタチを考える―ティール組織の実践と考察
 https://note.com/110_110_110/n/n2ae5703b863b

※証券業務を扱う株式会社スマートプラスを除く。

こんなことやります

デジタルでのサービス提供を念頭に置いた新たな保険商品の開発チームのメンバーとして、商品登録やその他手続きのための行政折衝を担っていただきます!

■必須スキル・経験
・保険会社の商品企画部門での勤務経験
・基礎的なビジネスコミュニケーション力(お客様に対して失礼のない対応ができる)

■歓迎スキル・経験
・新規事業に関わった経験

■求める人物像
・デジタル技術を活用して、保険事業をアップデートしていくことに、強い興味・関心を持つ方
・何事にも積極的に取り組む・周囲のボールも積極的に拾う(自分の業務領域を限定しない)方
・答えのない状況を楽しみながら、自ら道筋を切り開いていこうとする気概のある方

会社の注目のストーリー

「近未来金融システム創造プログラム」、2021年度開講決定&受講登録受付中!
大手保険会社から金融スタートアップへ。インシュアテックで一人ひとりの生活に溶け込む保険をつくりたい
【オンライン開催】2022年卒の学生を対象にFinatextグループのインターン説明会を開催します!
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会社情報
株式会社Finatextホールディングス
  • 2013/12 に設立
  • 180人のメンバー
  • 3000万円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
    海外進出している /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • 東京都千代田区九段北3-2-11 住友不動産九段北ビル4階
  • 業界での豊富な経験を生かしたい保険サービスの商品企画・行政折衝担当を募集!
    株式会社Finatextホールディングス