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on 2021/03/24 986 views

MoTならではの新しい物流サービス!Webアプリケーションエンジニア募集!

株式会社Mobility Technologies

なにをやっているのか

  • 年次関係なくフラットに議論し会える風土があります。
  • タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』を始めとした日本のモビリティ産業をアップデートする様々なITサービスの提供を行っています。

株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)は、「移動で人を幸せに。」をミッションに、タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』を始めとしたモビリティ産業をアップデートするITサービスの提供を行っています。

▼株式会社Mobility Technologies
https://mo-t.com/

▼サービス一覧
■タクシーアプリ『GO』:https://go.mo-t.com/
『GO』は、約10万台をネットワークするMoTが、2020年9月よりスタートしたタクシーアプリです。タクシー車両とのリアルタイムな位置情報連携と高度な配車ロジックによって、アプリユーザーと近くのタクシー車両とのマッチング精度を向上させ、より「早く乗れる」体験を追求しています。

■次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』:https://drive-chart.com/
『DRIVE CHART』は、ドライブレコーダーをベースとした専用車載器から得られる各種データから、交通事故に繋がる可能性の高い危険シーンを自動検知し、運転傾向を分析する、AIとIoTを掛け合わせた交通事故削減支援サービスです。街を縦横無尽に走行するタクシーや営業車、走行距離の長いトラックなど、プロの現場で多く採用されています。

■GO BUSINESS(タクシーアプリ『GO』法人向けサービス):
https://go.mo-t.com/business
『GO BUSINESS』は、『GO』での注文や『GO Pay』のご利用など、社員のタクシー利用の一元管理を実現する法人向けサービスです。利用状況の可視化の他、請求書払いによる経費精算の効率化など、ビジネス利用に特化したサービスを提供します。2021年10月よりサービス提供を開始し、約900社で導入されています。

なぜやるのか

  • 社内の至る所にミッション・ビジョン・バリューが刻まれています
  • 会議室が「アクセル」です!自動車のパーツ名が会議室になっております。オフィスにユニークな一面も。

「移動で人を幸せに。」

かつてみんなと同じであることが良いとされた時代があった。
定時出社、大量輸送、みんなが世の中の形に合わせて生きてきた。
しかし時代は変わりつつあり、ひとりひとりの価値感に合わせて社会が形を変えていく必要がある。

どんな時代もヒトは移動し、モノは移動し、その移動量がわたしたちの豊かさを示してきた。
ヒトの移動、モノの移動。言い換えればそれは人々の暮らしを豊かにする価値の移動。
わたしたちはそれぞれの形に合わせて移動を最適化し、豊かに届けたい。

都市化による交通渋滞、交通事故。過疎化による公共交通の空白地帯。
そんな交通不全な状態も、まだまだ解決されていない。

いつの時代も、移動を進化させてきたのはテクノロジーの力だ。
これまで人類は素材や動力の技術革新で、輸送のスピードと量を向上させてきた。
さらにこれからは、データを活用し、ひとりひとりのニーズに最適化していく必要がある。
そして移動したいヒトやモノ、移動の提供に携わる全てのヒトやモノが、共に安心・安全に移動できる世界を、つくりたい。

目指そう。ストレスのない、もっとやさしい未来を。
移動で人を幸せに。

このミッションに共感し、一緒にチャレンジしてくれる仲間をお待ちしています!

どうやっているのか

  • ダーツ部やバンド部などユニークな部活動も盛んです!
  • 完全個室のZoomRoomもあります。外部とのMTGはこちらで!

Mobility Technologiesでは、「MoT 4WHEELS」というValueを掲げています。

- 全方よしを考える。
ユーザーファースト。そんなのは当たり前だ。タクシー会社、乗務員、クライアント、株主を含めたあらゆるステークホルダー、社会にとっての最適解。ここに進むためにはどうするのか。考えながら働こう。「全方」をどこまで想像できるか。これはイマジネーションの問題でもある。

- コトに向かって走れ。
なんのためにここで働くのか。「移動で人を幸せに」というミッションの実現のためだ。自分や他人のことをあれこれ考えること。セクショナリズムに縛られること。そんなことにエネルギーを費やすより、純粋にコト=ミッションの実現に向かおう。わたしたちは走る会社だ。全員でコトに向かって走れ。常にスピード感を持って行動しよう。

- 共闘がいちばん燃える。
そもそも敵同士が統合してできた組織だ。出自もカルチャーも違うことのほうが多い。でも。マンガでもドラマでも、ライバル同士が手を組んで戦う展開はとにかく熱い。社内で、社外で、そんな燃える共闘ができることは、わたしたちの大きな武器だ。違うから嫌う。それはこどもだ。違いを認めあい、感謝と尊敬の気持ちを持ってお互いを高め会えたときに、わたしたちは最強のチームになれるだろう。

- 挑戦と利益がエンジン。
挑戦も利益も大事。わたしたちは交通という社会インフラを担う立場。責任は大きい。ミッションを実現するためには、もっと力をつけなくてはならない。企業としても個人としても、力を増していくことはできることを増やす。より影響力を持ち社会に貢献できることにつながる。ミッションも利益もどちらも諦めない。それがわたしたちのエンジンだ。

こんなことやります

# プロジェクト概要
『タクシーならではの新たな物流サービスを提供することで、ドライバー不足などの社会課題の解決と、飲食店における「食のEC化」などの新たなサービスを実現する』

フードデリバリーサービスはこれからローンチ予定で、タクシーが配達するなどMoTならではのフードデリバリー事業を展開していければと考えています。
ユーザーだけではなく、店舗、タクシー事業者にも嬉しい機能を順次開発、提供していき、
今までに無い新しいデリバリーサービスを作り上げていきます。

MoTは技術を強みとしていますが、技術そのものを目的とした会社ではありません。技術は課題解決の手段であるため、プロダクトに向き合うことが重要です。
言われたものをそのまま作るのではなく、ユーザーの課題やニーズを理解した上で、より良い体験を追求するための議論をしながら開発を進めていただける方をお待ちしています。

# 仕事内容
フードデリバリー関係システムと連携するための API や管理画面などの開発および運用

[開発環境]
言語:Go/TypeScript(React)/etc
ミドルウェア:Aurora(PostgreSQL)/ElastiCache(Redis)/S3
インフラ:AWS/Kubernetes/Docker
CI/CD : TravisCI
VCS : GitHub
IDL : GraphQL/gPRC(ProtocolBuffers)

[タスク管理]
Jira

# 必須の経験/能力
- Go言語を使った開発経験、またはキャッチアップ可能な方
- 要件定義から運用までの一連の経験
- Git や Mercurial などを用いたチーム開発の経験

# 歓迎する経験/能力
- Webアプリ開発経験 3年以上
- AWS, GCP などのクラウドを活用した開発経験
- 企画担当者などと一緒に、複雑な要件をまとめた経験
- アジャイル、リーン開発手法での開発経験

# 求める人物像
- モビリティ領域の進化や社会貢献に共感し、技術だけではなくサービスそのものにコミット出来る方
- 「広い視野」と「長い視点」と「柔軟性」を持って自ら行動できる方
- 継続的に求められるスキル向上に努められる方
- 相手を尊重したコミュニケーションを取れる方

会社の注目のストーリー

タクシーアプリ「JapanTaxi」と「MOV」をわずか5ヶ月で統合―― 開発責任者が語る、新タクシーアプリ「GO」誕生秘話
エンジニアにとって魅力しかない、移動の未来へ繋がるアプリ開発の現在地
【後編】MoTのMVVができるまで 〜MoT 4WHEELSに込めた想い〜
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会社情報
株式会社Mobility Technologiesの会社情報
株式会社Mobility Technologies
  • 2020/04 に設立
  • 360人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    3000万円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
  • 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー16F 
  • 株式会社Mobility Technologiesの会社情報
    MoTならではの新しい物流サービス!Webアプリケーションエンジニア募集!