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PM兼リードエンジニア
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on 2021/03/31 99 views

上場経験CTOのもとで学び、次のCTOとなりうるエンジニア募集!

株式会社batton

株式会社battonのメンバー もっと見る

  • 代表取締役CEO。通勤手段は電動キックボード。ロボットの会社なのに、ある意味ロボットみたいに働いている自分に腹が立つ。

  • 25年以上のIT歴は、自動車教習所システムから始まり、mesh(現:Biglobe)のプロバイダー事業へ。2003年以降は、SFA/CRMを軸にデジマ、アドテク、RPA領域へ関与度合いを広げています。

  • はじめまして。笠井博志です。みんなからはヒロシさんと呼ばれています。

    私には仕事で大切にしているのが3つあります。①原点回帰と目的を大切にすること。②まずは行動して最適解を持つこと③受けた恩義は返すことです。

    ①です。目的とは、何のために?誰のために?幸せになるのは?という思考です。私がこの思考を強ったきっかけは、2009年の世界的に起こった金融危機です。当時、私は求人広告事業で30名の営業組織を率いていました。この金融危機は採用業界に大きな影響を及ぼしました。いままで、掲載をしてくださっていたクライアントは採用をペンディング。会社の売上、利益も大きな打撃。希望退職、組織崩壊、社内の...

  • カスタマーサクセスの責任者。前職はバーのオーナー。

なにをやっているのか

私たち株式会社battonは『まだ見ぬ働き方と出逢う。』をミッションに、日本の企業のDX推進を支援しています。

特に、PC上で行う定型業務を自動化するRPA(Robotic Process Automation)を活用してDXを推進し、人が創造性の高いコア業務に集中できるような組織構築を支援しています。
RPAの活用とは、ただのツール導入ではありません。
導入された企業がDX化を成し遂げられるよう、社内活性化のイベントや評価制度の変更にまで入り込んで支援していきます!

なぜやるのか

『batton(バトン)』という社名には、次の世代へバトンを渡すという意味も含んでいます。

私たちのこどもたちや、日本の将来を担う若い世代が働く環境をより良いものとなるように。
私たちは新たな働き方、環境を提案していきます。

まずは、業務のDX化です。
DXという言葉はよく耳にするようになりましたが、DX化を実現しようと取り組んでいる企業は多くありません。
私たちはRPAの活用を通じて、企業やそこで働く社員のみなさまがDXと向き合う環境を実現し、DX化の実現を支援します。

どうやっているのか

私たちのチームはまだ走り出したばかりですが、みんな、それぞれの分野に特化したスペシャリストです。仕事内容に応じて業務を分担、協力し、ともに密接に連携をとりながら、営業、マーケティング、広報、採用などを行っています。

ミッションの実現に向けて、目の前の業務だけではなく、MG(マネジメントゲーム)研修で経営のイロハを学び、多くの企業のビジネスモデルをインプットすることで、自らの知見を高めています。

レシピソン(RPAで作るマクロ=レシピ×ハッカソン)やアクセラレータプログラムを通じて、社外からのインプットを得たり、共創PJTへの参加やピッチなどを経験し、成長スピードを加速させています。

RPAというテクノロジーを活用して新サービスを生み出し続けていますが、プロダクト開発時には常に顧客志向を持ち、私たちが提供する価値とは何か?本質を問い続けます。

https://lp.batton.cloud/

目線を変え・普遍を変え・世界を変える。
そんな思いに共感いただける方、なんだかわからないけどワクワクすると感じられた方。
一緒に世界を変えていきましょう!!

こんなことやります

■どんな人と働く?■

「今の時期だけしかない、エンジニア特典!
上場させたエンジニアCEOから、世の中を変える仕事をインストールする」

弊社のCTOの秋山は元ソフトブレーンでCEO、sansanでCTOなどを務めた人物。
エンジニアとしての技術はもちろん、プロジェクトの進め方や、プロダクトが世に出されて、それがユーザーにどのように広がっていくかまでをトータルで学ぶことができます。

特に、今の時代は1を2、3と増やしていくというよりも0から1を生み出していく時代。
自分の作ったプロダクトが顧客を変えて、世界を変えることのできる時代だと考えています。
決められた内容を開発するだけの仕事ではなく、顧客を変えうる、世界を変えうるプロダクトとして何が必要なのか時には顧客にヒアリングしたり、モニターからリサーチするところから企画立案も必要です。

「良いサービス・良いプロダクトは良い人がつくる」という考え方がありますが、
まさにどの環境で、誰と仕事をするかで自身のスキルやマインドも大きく変わっていきます。

株式会社battonではゼロから上場まで持っていったCTOに直接上記を学ぶことができます。
まだ組織が小さい今だからこそ、この体制が取れるのです。
大きな組織になってからではできない、今だからこその経験を積んでください。

★CTO的な立ち位置、目線を養えます★

■なにをどう吸収する?■

「世界の最先端の会社と繋がる、人とつながる」

代表取締役の川人、およびCTOの秋山が出会ったのはエストニアという国がきっかけでした。
エストニアとは北欧にあるIT先進国で、スカイプが生まれた国でもあります。
そこではスマホから3タップで確定申告が終了したり、
子どもが生まれたと同時に自動で出生届けの手続きが終了するような国です。

日本では引っ越しをしただけで、引っ越し元の役所と引越し先の役所へ行き、
ほぼ同じ内容を手書きで記載させられます。
エンジニアであれば、これがどれほどの無駄な作業かが想像できるでしょう。

日本でもエストニアを参考として政府のテック化が進められているのと同時に、
弊社でも先端の考え方や技術を参考にするため、年に1回はエストニアやイスラエルのような国へ赴き、みんなで触れるようにしています。

特にCTOの秋山は現地の急成長スタートアップとのコネクションもあるので
直接会社見学なども行います。

最近の有名スタートアップではスターシップテクノロジーズのロボット配達員があります。
現地では実際に道路で配達ロボットが動いているのを見ることができます。

そこから新たな発想や、プロダクトについての知見が生まれるはず。
このように実際の最先端の会社や人に会う環境を整えています。

■プロダクトの展望は?

みなさんのご存知の有名SNSサービスの開発陣の中には脳科学のエキスパートがいることをご存知ですか?

脳の快楽物質(ドーパミン)がSNSによって、どのように分泌されるかが
わかっていれば、夢中にさせ、中毒にさせ、
寝ても覚めてもSNSを開かせることができるようになるからです。

ちょっと嫌味に聞こえてしまいますが、
目的とやり方を変えれば、顧客がプロダクトが好きで好きでたまらない状況が
作れてしまうということです。

battonではユーザーの苦手意識を克服するのに脳科学をプロダクトに
入れ込む実験をしています。
代表の川人は前職では経営者の方々に脳科学の経営への活かし方を指導する
塾を運営していました。

ユーザーの中にはITに対して苦手意識を持っているレガシー産業の方々も
少なくありません。
ITと聞いただけで閉店作業をしてしまうようなユーザーもいます。
そこで、誰もが使いやすいUIはどんなものか、夢中になってしまうUXとはどんなものか。
プロダクトやサービスの設計段階から脳科学のエッセンスを注入することによって
思わず無意識に使いたくなってしまうものが作れます。

また、今後、チームを構築して時にはそのディレクションやプロジェクトの
管理をしていただく場面も出てくるかと思います。
その際に、脳科学に触れていただくことによってチームのみんなが意識高く一つの方向へ進むためのエッセンスがわかってくるでしょう。

■募集職種■
弊社が開発するPRAサービス「batton」のプロダクトマネジャー兼リードエンジニアを募集します。

■求めるスキル・経験■
・C#言語での開発経験がある方
・B2Bのプロダクト開発経験がある方
・PM・PL経験があれば歓迎します
※CTOをはじめとした社内メンバーや開発会社と連携をとりながら、開発を進めていただきます。

会社の注目のストーリー

異世界に住める?エイプリルフール雑談。|株式会社batton CS 高橋留菜
ヨーロッパの働き方を日本へ。株式会社battonカスタマーサクセス 安藤をご紹介
SansanCTOからスタートアップへ。株式会社batton CTO 秋山真咲にインタビュー!
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会社情報
株式会社batton
  • 2019/08 に設立
  • 8人のメンバー
  • 社長がプログラミングできる /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 東京都港区海岸1-4-22 SNビル
  • 上場経験CTOのもとで学び、次のCTOとなりうるエンジニア募集!
    株式会社batton