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バックエンドエンジニア
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エントリー
on 2021/04/12 252 views

バックエンド開発で日本のデジタル化を牽引!エンジニア大募集!

オートメーションラボ株式会社

オートメーションラボ株式会社のメンバー もっと見る

  • ホワイトカラーの業務を自動化し新時代の働き方モデルをつくる活動をしています。ご一緒に働き方改革を進めていくメンバーとお会いできることを楽しみにしております。

    ■RPAで業務自動化します
    業務自動化にはRPA(Robotic Process Automation)を使います。RPAはPC上の操作を記憶させておくことでPC全体を「マクロ化」する技術です。EXCELマクロとの大きな違いはPC上で操作されるどんなアプリケーションでも自動化が可能という点です。RPAは大企業を中心に急成長しており、今後も働き方改革の手段として大きく期待されている分野です。

    ■経歴
    大学卒業後、コンサ...

  • python使いです。

    今やってること(仕事)
    Sweeepの開発

    今やってること(プライベート)
    Webアプリ開発(MLOpsツール)
    DL系の論文読む

    やったことあること
    Webフロントエンド開発(Vue)
    Webサーバサイド開発(Django)
    統計データ解析
    時系列モデリング(決定木、ニューラルネット、状態空間)
    画像処理系(特徴量検出、画像認識、画像生成)

    できること
    グーグル先生と気合があれば大体のことはできると信じたい

  • 私は、好きなことには努力を惜しまない人です。
    現在はWeb系自社開発企業でPython、Djangoを使った開発に携わっております。
    プログラミングが好きで、直近ではPython、Django、Heroku、Git、CircleCIを使ってブログを作り、新しい言語や技術を勉強する際のアウトプットとして使っております。
    また、クラウドにも興味があり、最近ではGAE、CloudSQLを使ったアプリのデプロイの記事を投稿しました。これから個人でWebサービスを作る場合には積極的にGCPもしくはAWSを使って行きたいと思っております。

  • Wakiyama Taka
    その他エンジニア

なにをやっているのか

  • OCR請求書処理AI - sweeep
  • サービスLP

AI-OCRと機械学習を用い、受取請求書の経理業務を劇的に効率化するサービス「sweeep(スイープ)」の開発・運営を行っています。

▼受取請求書の業務効率化ツール「sweeep」▼
https://sweeep.ai

「sweeep」は毎月の煩雑・アナログな企業の請求書処理を自動化することで、経理担当者の負担を大幅に軽減するサービスです。

受け取り請求書の経理処理は、従来のクラウド会計ソフトや経費精算システムではOCRの読取精度が出なかったため効率化することができず、令和の時代になっても手作業が多く残る業務でした。

弊社では、請求書に特化した独自のAI-OCR技術により、従来できなかったフォーマットの自動認識を実現し、様々なレイアウトの請求書を高精度で、且つ100枚3分のスピードで読み取ることができます。さらに搭載AI-OCRが読み取った情報から仕訳の自動判定と登録、振込データの自動作成を行います。仕訳、振込以外にも帳票としての保管・管理、過去仕訳との比較、承認、源泉税計算など、経理担当者の請求書にまつわる業務をワンストップで提供し、業務効率化を実現しています。

また、withコロナの現代において、経理部署でのリモートワーク推進が企業の課題になっております。
sweeepを利用すれば、請求書の処理のために出社する必要がなくなるため、IT、人材、不動産、広告、会計事務所など、業界・業種を問わず幅広い企業様よりご反響をいただいています。

なぜやるのか

  • 代表取締役CEO 村山
  • 非定型レイアウト対応の独自OCRエンジンを開発

代表である村山は10年以上にわたりバックオフィス領域のコンサルティング経験があり、その中で書類からシステムへの転記、システム間の連携、報告資料の作成など多くの自動化されていない企業の定型業務を目の当たりにしてきました。その中でも特に「受取請求書の処理」は多くの企業を悩ませているにも関わらず、システム化が難しい業務でした。

企業には毎月大量の請求書が送られてきますが、ほとんどの請求書は月末に一斉に郵送されてきて、受け取った部門が経理部に回覧し、ベテランの経理部員が一枚一枚を見ながら会計システムに仕訳記帳します。そして帳票をファイリングしてキャビネットに保管と、非常に手間と時間のかかる業務となっています。しかし決算スケジュールはタイトになる一方で経理部門への負担は増すばかりで、人材不足、残業時間の増加に頭を悩ませてきました。

こうした課題に対して、最新の画像認識技術と自然言語処理技術。更に機械学習を組み合わせることで業務効率化を実現するサービス「sweeep」を開発しました。

このsweeepを使うことで、経理部門において肉体的にも精神的にも多大な負荷がかかり、苦痛である請求書の経理処理から開放され、残業を無くし本来やりたかったワクワクする仕事をしてほしいと思っています。

どうやっているのか

  • 大手町SPACES
  • メンバー写真

▼メンバー
2021年4月現在で総勢18名、20-30代が中心の若いメンバーです。

▼フルリモート・フルフレックスの柔軟な働き方
「働くを楽しく」のビジョンを自社でも意識しています。非合理的なルールを排除し、場所・時間・慣習に縛られない働き方を行っています。
メンバーはSlack、Zoom、Notionを使い、オンラインで常にコミュニケーションをとることでスピード感を持って仕事に取り組んでいます。働く時間も個々のメンバーに裁量権があり、自由と責任の間で生産性を最大限高める選択が可能です。

※海外在住、地方在住、プロジェクト単位の複業コミットなど、さまざまなメンバーが在籍しています。

こんなことやります

弊社の請求書AI-OCR「sweeep」のバックエンドエンジニアとして、プロダクトの機能開発・運営を担って頂きます。
開発言語やフレームワークはPython/Djangoですが、この言語における実務経験は問いません。他の言語で実績を積まれており、弊社のミッション・ビジョンに共感いただける方なら大歓迎です。

弊社がプロダクトで取り組んでいる経理領域をはじめ、バックオフィスは未だに煩雑・アナログな業務が多く、慢性的な人手不足や残業に悩まされやすい領域です。こうした企業の課題に対してプロダクトを通して取り組みたい、という方からの応募をお待ちしています。

▼こんな方
【Must(必要条件)】
・Webサービスのバックエンド開発・運営の実務経験がある(最低1年以上)

【Will(歓迎要件)】
・Pythonが好き
・経理、会計に関する知識がある
・少数精鋭でサービス開発したい
・業務を自動化・効率化するサービスが好き
・法人向け(toB)プロダクトの開発・運営の経験がある

▼開発環境
言語:Python(バックエンド), JavaScript(フロントエンド)
フレームワーク:Django(バックエンド),Vue.js(フロントエンド)
DB:MySQL
インフラ:GCP
その他:Vagrant, Slack, GitHub 等

少しだけ興味がある、まずはビデオ会議で話だけ聞いてみたい、、、そんな方も大歓迎です!まずは気軽に「話を聞きに行きたい」ボタンを押してみてください。カジュアルに会社やサービス、技術や環境についてお話しましょう。

ご連絡をお待ちしています!(大変恐れ入りますが、ご返信を持って次の選考へ移行させていただきます)

会社の注目のストーリー

【代表インタビュー(前編)】無駄なことを減らしたい、自動化が楽しい、始まりはその思いから。/代表 村山毅
エンジニアチームの技術勉強会に潜入してきました!
CEO特別対談の公開のお知らせ
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4人が応援しています
会社情報
オートメーションラボ株式会社
  • 2011/06 に設立
  • 24人のメンバー
  • 社長がプログラミングできる /
  • 東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル1F SPACES
  • バックエンド開発で日本のデジタル化を牽引!エンジニア大募集!
    オートメーションラボ株式会社