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Unityエンジニア
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on 2021/04/09 249 views

Unityゲームプログラマさん!ARゲームの開発を手伝ってくれませんか?

Graffity株式会社

Graffity株式会社のメンバー もっと見る

  • Graffity Inc. CEO
    1994年生まれ。慶應義塾大学理工学部情報工学科にて機械学習を研究。ABEJA経営陣直下でのAI事業開発、PKSHA Technology AIアプリケーション開発、ドワンゴAIラボにてDeepLearningを利用した動画の次時刻予測の研究開発を経験。その後、2017年8月にGraffityを創業。

    友達と最高な瞬間を楽しめるARゲームを一緒に作りましょう!

  • Graffity Inc. Game Director
    戦略コンサルというハードワークな環境下でも、ソシャゲとコンシューマーゲーをプレイすることだけは欠かさなかったゲーマー
    2018年4月にGraffityに参加したあとは、マーケティングや営業などの役割を担当したのち、ゲームに対する情熱でDirectorに就任

    基本はストーリーが充実しているゲームが好きだけど、友達とわいわいFPSやるもの大好物、気軽に誘ってもらえると喜びます!

  • Graffity Inc. Unity Engineer

    2018年に株式会社サイバーエージェントに入社。ゲーム開発のプロジェクト、ARアプリ開発のプロジェクトなどを経て2020年にGraffityに入社。
    ARゲーム領域で先頭走れるように頑張っておりますー。

  • Graffity Inc. Unity Engineer 1997年9月生まれ
    立命館大学情報理工学部情報システム学科在籍中
    ARに関わることなら割となんでもやってます

なにをやっているのか

  • ARヒーローシューター「Leap Trigger」。自分自身がチャンピオン(ヒーロー)となり、バディと呼ばれるモンスターと共に戦うAR Hero Shooter(※3)です。チャンピオンとバディはそれぞれ特殊なアビリティを持っており、1人のチャンピオンと3体のバディを組み合わせて対戦します。
  • リアルな対面だけでなく、オンライン上での対戦も可能なため、世界中とプレイヤーといつでも・どこでもバトルフィールドを展開し、遊ぶことができます。

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◆ ARヒーローシューター『Leap Trigger』
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モバイル向けのARシューティングバトル『Leap Trigger』を企画開発しております。
2020年12月にKickstarterにてクラウドファンディングを開始し、32時間でゴールを達成しました。
2021年3月17日にUSでリリースいたしました。

▼ クラウドファンディングページ
https://www.kickstarter.com/projects/graffity/leap-trigger-a-brand-new-ar-hero-shooter-game

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◆ ARシューティングバトル『HoloBreak』
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ロケーションベースのARシューティングバトル『HoloBreak』を企画・開発しております。
教育機関2つ、テーマパーク2つで実証実験を行いました。

▼ 教育機関
ARバトルのGraffity開発、ARシューティングバトル「HoloBreak」が筑波大学附属高等学校の体育選択科目に採択
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000029595.html

▼ テーマパーク
ARバトルのGraffity、ARシューティング「HoloBreak」のイベントを大阪「VS PARK」で開催
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000029595.html

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◆ ARシューティングバトル『ペチャバト』
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ARシューティングバトル『ペチャバト』をリリースし、全国の中学生・高校生に遊んでもらっています!日本のみで累計16万DL突破しております。

▼ストアURL
https://apple.co/2E3Te8j

▼掲載実績
[TechCrunch]
スマホで手軽にできるAR対戦アプリ「ペチャバト」はガチで身体を動かすシューティングゲーム
https://tcrn.ch/2AgCcRp

なぜやるのか

  • Graffityのビション・ミッション
  • Graffityが目指す世界観。2025年の現実はARとリアルが融合した世界であり、そのAR世界でもっとも遊ばれているスポーツとしてARバトルが楽しまれている。

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◆ Augment Daily Life
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Graffityは、AR技術を通して新しい人と人との繋がり方を提供する企業です。
我々は、実際に友だちや家族と顔を合わせて、コミュニケーションをとることをより楽しい体験にしていきたいと考えております。

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◆ ARで、リアルを遊べ。
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ARバトルは、友だちや家族といつでも・どこでも楽しめるスポーツです。スペースさえあれば、バットも、ボールもいりません。ユーザーヒアリングを通し、友だちと休憩中に楽しんだり、家族とお正月に楽しんだりしていることがわかり、気軽に運動できるARスポーツとして浸透しはじめているなと感じています

Graffityは、ミッションに「ARで、リアルを遊べ。」を掲げています。友だちや家族といる時間をARでもっと楽しく遊べるものに、ARで人と人の繋がり方を変えたい。ARバトルを「新しい文化」にしたいと思っております。

どうやっているのか

  • 現在はフルタイムの10名を中心に、携わっているメンバーも15名以上になり、ミッションに共感した強固なチームを作ることができております。今後も採用強化していきます。
  • オフラインでのコミュニケーションは大切にしたいと考えており、月金はオフィスへ出社、そのほかはフルリモートでの自由に働き方を推奨しています。

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◆ Graffity Value
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#1 HEAD FOR AMBITION (ヘドアビ)
助け合い高め合い「志」へ向かおう。

ビジョン・ミッションに共感している人は皆同志です。
助け合い高め合いながら「志」に向かっていく、少数精鋭メンバーが集まっています。

#2 BLEND TECH IN LIFE (テクドリ)
テクノロジーを日常に溶け込むプロダクトへ。

テクノロジーの原理原則から未来を推論。
人間中心の学問「リベラルアーツ」を徹底的に議論し、ユーザーヒアリングを通して、イノベーティブでかつユーザーにとって滑らかなプロダクト作りをしています。

#3 BRAVE DECISION (ブレデシ)
勇気ある決断をしよう

前例のない挑戦には勇気が必要です。
勇気ある決断をし続けることでイノベーションは生まれるので、そのような決断をメンバーに推奨。裁量権のある意思決定ができ、メンバー1人1人が成長する環境を作っています。

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◆ ブレテクなアイディエーションとヒアリング
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■ AR技術の原理原則を意識したバックキャスティング
AR技術で何ができ、何ができないかを知り、2030年までのロードマップを四半期に一回更新しています。
ARの未来を想像し、創造するために非常に有意義な議論の場を作っています。

■ 日常的に実施されるユーザーインタビュー
学生との交流を通して、流行りのモノや変化する感覚をキャッチアップし続ける機会があります。というかそうしないとアプリが作れません。

こんなことやります

ARヒーローシューター「Leap Trigger」を、グローバルに届けることに協力してくださるUnityエンジニアを募集しています。

想像と検証の繰り返しで、難しい分野ではありますが、
「友だちと仲良くなれました!」「面白い!」「楽しい!」等ユーザー様からのたくさんの声を受け取れます。
ARシューティングバトルを通じてリアルを盛り上げていくことができるやりがいのある仕事です。

▼協力してほしいこと
・ARヒーローシューター「Leap Trigger」のUnityでの開発

▼満たしていてほしいこと
・Unityでのモバイルゲーム開発経験が1年以上
・リモートだけでなくオフィスでも働けること (現在はリモートワークを推奨しています)
・正社員での転職を希望していること

▼さらにできれば嬉しいこと
・Unityモバイルゲーム開発経験2年以上
・ARKit/ARCoreの開発経験

▼使用ツール
Unity, Slack, Notionなど

▼こんな人に来てほしい!
・ミッション/ビジョンに共感してくれる方
・チームの成功のために、自ら考え、行動できる方
・日頃からゲームを触っている方
・自ら主体的に意思決定したい方
・現在ゲームのエンジニアをしているが、新しい領域に興味がある
・ARゲーム領域でトップエンジニアになりたい!と思いのある方

▼採用フロー
STEP1 カジュアル面談
簡単に弊社代表の森本とカジュアルに面談し、お互いのことを知っていただく機会を作ります。

STEP2 リードエンジニア面談
リードエンジニアの寺林と面談し、スキル面の評価をさせていただきます。

STEP3 副業などで体験入社
副業などで1ヶ月以上の体験入社をいただき、会社の雰囲気を感じてもらう制度を設けております。

STEP4 入社決定!
副業などの体験入社を通して、お互いにカルチャーフィットやスキルフィットを感じた状態で採用オファーを出します。

まずは、弊社代表の森本とカジュアルにお話ししましょう!

会社の注目のストーリー

平成のGraffityを振り返って、令和への決意〜ARゲームにチャレンジします〜
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会社情報
Graffity株式会社
  • 2017/08 に設立
  • 10人のメンバー
  • 1億円以上の資金を調達済み /
    TechCrunchに掲載実績あり /
    社長が20代 /
    社長がプログラミングできる /
    3000万円以上の資金を調達済み /
  • 東京都渋谷区神宮前4丁目23−12 表参道101 3F
  • Unityゲームプログラマさん!ARゲームの開発を手伝ってくれませんか?
    Graffity株式会社