1
/
5

Wantedlyは、300万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.
中途採用
グローバル採用コンサルティング
2
エントリー
on 2021/04/22 65 views

海外の優秀な学生と日本企業を結びつけるサービスで人材業界の経験者を募集!

株式会社ASIA to JAPAN

株式会社ASIA to JAPANのメンバー もっと見る

  • 1997年、株式会社キャリアデザインセンター入社。キャリア採用向け広告営業、営業マネージャ、営業部長、マーケティング部長を経て、同社人材紹介事業部門の事業責任者を経験。
    2006年、株式会社日経HRへ入社。人材紹介事業の立ち上げ、転職サイト事業マーケティング責任者、システム責任者を経て、2012年よりアジア現地学生採用のための新規事業を立ち上げ、その責任者となる。アジア9カ国、トップ50大学と連携した同事業は、テレビ「ガイアの夜明け」でも取り上げられる。
    趣味 サーフィン、アクアリウム 社内の植物管理を担当

  • 1999年、株式会社キャリアデザインセンター入社。キャリア採用向け広告営業、営業マネージャ・部長、雑誌「type」編集長を経て、国内新卒事業立ち上げ責任者に。2007年、雑誌「就活type」創刊。「就活typeプレミアムイベント」の開催など就職市場にハイエンド就職サービスを定着させる。2013年、株式会社日経HR入社。アジア現地学生採用事業に従事。グローバル人材採用をテーマに約300社へ訪問、50社以上の外国人学生採用を支援。2017年、株式会社ASIA to JAPAN設立。
    週末はミニバスケットボールチームのコーチをしています。

  • 株式会社リクルートキャリアにてキャリアアドバイザーを担当。関西、九州にて事務系(営業 販売、経理、人事、法務、商品企画、マーケティング職)の方の転職支援を幅広く担当。注力分野は海外出身者の日本での転職、キャリアチェンジ転職支援、管理部門のキャリアアップ転職支援。前職では、ソニー株式会社のテレビ事業部にて商品ページ、関連ページ(全世界向け)の制作ディレクション業務を中心としたオンラインマーケティング業務に従事。大学時代は、留学生サポート団体にてイベント企画、生活サポートに従事。ブラジルが好きで、卒業旅行では南米にて1か月半過ごしております。

  • 愛知県田原市出身。小中高校生までバレーボールに打ち込み、高校では県内強豪校に進学。幼いころから見てきた地元農業の技術が世界中に生かされていることを知り、国際交流・協力に興味を持つ。2015年に立命館アジア太平洋大学に入学し、デリーにある環境系インド企業での長期インターンを契機に南アジアの環境問題や持続可能な社会づくりに関心を持つ。その他、TAとして下級生の多文化共生の教育サポートを行い、高校生向けグローバル人材育成キャンプを立ち上げる。2020年1月、アジアの日本語ができる理系の海外大学生の夢と日本企業を未来をつなぐ会社に勤務。趣味はピアノと自然のある場所に行くことです。
    Graduat...

なにをやっているのか

  • インドのプネ大学で実施した説明会の様子。各国の主要大学と協力し日本就職を希望する学生を集めています
  • 利用企業はWebで会いたい学生を選ぶことができます。また選考結果や内定後のプロセスもシステム上で管理することができます

>>世界で活躍したいと想う海外の学生と、日本の企業を結びつけています。

◎ 「高度外国人材の獲得」は企業経営において避けられないテーマになっています。
ASIA to JAPANは、アジア太平洋地区の10カ国1地域の主要な40大学を主な対象とし、日本就職のプログラムを展開しています。サービス開始から3年で大手から有名ベンチャー、スタートアップまで利用企業様は150社を数えます。

◎ 海外18大学で「理系のための日本語授業」を展開。
日本の企業が必要とする高度外国人材の中でも最も重要なのが「理工系学生の獲得」です。AI、ロボティクス、IoT、バイオインフォマティクスなど、世界で勝ち抜くため必要となる高度な技術領域では人材の獲得競争もグローバル化しています。

ASIA to JAPANでは、海外の大学と提携し、大学の中で「理系学生を対象とした無料の日本語授業」を展開。優秀な理系学生に日本就職の【きっかけ】を提供し育成から取り組むことで、技術系学生を求める多くの企業様に対し機会を拡大しています。

◎ 世界中の学生をWebで選び、日本で面接する。
利用企業様には自社開発のマッチングシステムを提供。企業はコンサルタントのサポートを受け、面接をしたい学生をWeb上で選びます。選ばれた学生はASIA to JAPANが日本へ無料で招待(※)します。企業は学生と日本で面接を行うことができます。(※現在はオンラインにて実施中)

▼ASIA to JAPANが採用をお手伝いする企業(一部例/順不同)
本田技術研究所様/ パナソニック様/ 三菱電機様/ 三井住友銀行様/ 東日本旅客鉄道様/ コニカミノルタ様 / ヤマハ発動機様/ デンソー様/ アイシン精機様/ 花王様/ クボタ様/ ハウス食品様/ 積水化学工業様/ 楽天様/ チームラボ様/ マネーフォワード様/ GA technologies様/ セガグループ様/ 三菱パワー様/ エネオス様/ 横河電機様/ 島津製作所様/ 堀場製作所様/ カネカ様/ YKK 様/ ロート製薬様/ シスメックス様/ 自律制御システム研究所様/ オプティマインド様 ほか約150社

▼理系向けの日本語授業を提供する大学(18大学/2021年3月現在)
【中国】 上海交通大学 / 浙江大学 / 北京科技大学
【シンガポール】 シンガポール国立大学 / 南洋理工大学
【インド】 インド工科大学(IIT)マドラス校 / プネ大学
【タイ】 チュラロンコン大学 / キングモンクット大学 / コンケン大学
【マレーシア】 マレーシア工科大学 / マレーシア科学大学
【インドネシア】 インドネシア大学 / バンドン工科大学
【ベトナム】ハノイ工科大学
【フィリピン】 アテネオ大学
【台湾】 国立清華大学 / 国立成功大学

なぜやるのか

  • ミスマッチ防止に向けたウェビナーを定期的に開催。入社後の定着率アップに向けた手法の開発にも取り組んでいます
  • 初めての採用を考える企業人事の方に向け、外国人雇用の法務・労務の第一人者である杉田弁護士と高度外国人採用の実務書を出版しました

>>日本就職の「きっかけ」から、入社後の「活躍」まで一気通貫の事業づくりに取り組む。

◎ 【きっかけから活躍まで】が、ASIA to JAPANのビジョンです。
世界で活躍したいと想う海外の若者にとって就業環境の整う日本は魅力的な存在に成り得ます。その一方で、言語や慣習の違いから生じるギャップがポテンシャルある学生のチャンスを阻害している実態があります。

ASIA to JAPANでは、海外の大学と提携した「理系学生を対象とした無料の日本語授業」の展開などを通じ、日本就職の【きっかけ】を提供しています。あわせて内定後に必要となる、会社や日常生活における運用レベルの日本語トレーニングや、日本での生活を立ち上げるためのサポートを提供。ギャップの解消に取り組み、入社後の【活躍】も支援していきます。

◎ 企業にグローバル採用の「安心」を提供。
企業の採用環境は大きく変化しています。経産省の「IT人材需給に関する調査」(2019年9月)では、事業やサービスのデジタル化とIT技術の進展により、2030年の需給ギャップが最大79万人になると予測しています。少子化と人材獲得競争の国際化を背景に国内の新卒採用市場も通年化やJOB型へ移行しつつあり、高度外国人材獲得への社会的な機運も高まっています。

ASIA to JAPANでは、採用機会を提供するだけでなく、スムーズな来日や入社に向け、VISA取得のサポートや入社準備の支援、入社後必要となるビジネスマナーと日本語を習得するプログラムの運営。また定着と活躍に向けた施策や事例の共有などにも取り組んでいます。

どうやっているのか

  • インドのプネにあるITラボのメンバー。PM、エンジニアが開発に取り組むほかインターン生が開発と日本語を学びます
  • 福岡で行われたメンバーの結婚式にあわせてワーケーションを企画。みんなで参加し盛り上げました

>>日本、シンガポール、インドの3拠点体制へ。

◎ 創業者2名は人材業界で20年のキャリア。
代表の三瓶は、転職サイトのマーケティングやシステム、人材紹介事業の責任者としてキャリアを築き、前職では「ガイアの夜明け」でも取り上げられた、海外採用の新規事業責任者としてアジアの各大学と強いパイプを構築しました。
海外でトップクラスの大学へのアプローチは障壁が高く、ASIA to JAPANの競争優位となっています。
副社長の赤羽根は、国内の新卒領域で「ハイエンド向けサービス」の草分けともいえる事業を新規で開発した経験をもち、前職では三瓶とともに海外採用事業の立ち上げに従事しました。これまで100社以上のグローバル採用を支援した実績をもちます。

◎ 2020年、海外に2拠点を立ち上げました。
インドに開発の拠点となるITラボを立ち上げ、シンガポールにはマーケティングの拠点を立ち上げました。インドのラボではマッチングシステムの開発にアジャイルで取り組んでいます。またコンピュータサイエンスを学ぶ学生をインターンとして受け入れており、日本型の仕事の進め方と日本語を同時に学ぶ場としても機能しています。
理系の最高峰といわれるインド工科大学での採用やASEAN各国での採用プロジェクトを企画した場合には各拠点と連携して臨むことができます。

◎ 事業の方針や働き方について合宿で議論します。
本社オフィスがある東京神田淡路町は、地下鉄とJRの計5路線が利用でき、各駅まで2〜5分と便利なロケーション。現在は、在宅とオフィスへの出社を組み合わせ働いています。
重要な方針決定や働き方についてなど、じっくりと話し合うため合宿を行うこともあります。コロナ禍でも様々なアイディアを出し合ってサービスの強化に繋げることができました。

こんなことやります

>>海外トップ大学の学生とグローバル採用を行う企業を結びつけます。
日本での就職を実現できた学生。海外採用を実現できた企業。双方から感謝を得られるやりがいある仕事です。

◎ コンサルタント(リーダー候補)
採用ニーズの確認、採用要件のヒアリング、候補学生の推薦、選考の進捗管理、学生の意思決定のサポートまで一気通貫で担当。メンバー一丸で事業の拡大を目指します。
>海外大の学生採用サービス〈Study Go Work JAPAN〉を企業に提案します。
>対象企業は既に繋がりある企業が7割、新規のアプローチが3割です。
>採用決定に向け、企業および学生双方に効果的な働きかけを行います。

〈Study Go Work JAPANとは〉
ASIA to JAPANが提供する海外学生採用のサービスです。利用企業はWebサイトで学生を選び、日本で(現在はオンラインで)面接行います。
企業は初期費用無料で利用することができます。採用決定で課金となります。
---採用が決定した学生に対する日本語学習プランや来日、入社に向けたVISA取得の支援など包括的な提案を行います。
---インド工科大学の採用や、特定の国や大学を対象にした採用をプロジェクト型で提案する場合には、企画からその実行までを担当しプロデュースします。

◎ 仕事の特徴
・約70%の企業がサービスを継続的に利用しています(リピート利用が多く信頼が継続します)
・日本で働くことに熱意の高い学生や、ずば抜けて頭の良い学生など、日本で会うことの難しい学生と出会えます。学生から学ぶことも多々ある仕事です

◎ 事業成長のポイント
① 独自のポジショニング
・複数の国のトップクラスの学生を日本で一気に面接できる
・理工系など専門性が高く日本語の話せる学生を採用できる
② 効率化を図るシステム
・企業と学生のマッチングから推薦、面接アレンジ、合否の判定、内定後のフォローアップまで一気通貫のシステムを自社で開発しています
③ 企業、学生ともに高い満足度
・大手企業や有名ベンチャー、スタートアップ中心に150社超。約70%の企業が継続的に利用しています
・学生の内定承諾率は95%で承諾からの入社も90%以上を保持しています

◎ 今回お会いしたい方
人材紹介事業の実務経験者で上記の『事業成長のポイント』に興味をもっていただける方。
成長市場で仕組みづくりから関わっていきたいという方、歓迎です。
まずはざっくばらんに、オンラインでお話しさせてください。

会社の注目のストーリー

海外と日本をつなぐ0→1の採用導線をどれだけ多く、厚くできるか?コロナ禍のASIA toJAPANの挑戦!
エントリー状況は公開されません
0人が応援しています
会社情報
株式会社ASIA to JAPAN
  • 2017/02 に設立
  • 11人のメンバー
  • 海外進出している /
  • 東京都千代田区神田淡路町 1-23-4 VICOLO 1F
  • 海外の優秀な学生と日本企業を結びつけるサービスで人材業界の経験者を募集!
    株式会社ASIA to JAPAN