400万人が利用するビジネスSNS

  • データエンジニア
  • 109エントリー

AIネイティブ組織の心臓部を創る!事業成長を加速させるデータエンジニア募集

データエンジニア
中途
109エントリー

on 2026/07/23

2,279 views

109人がエントリー中

AIネイティブ組織の心臓部を創る!事業成長を加速させるデータエンジニア募集

東京
中途
オンライン面談OK
東京
中途

金城 直樹

株式会社ライトコード / 代表取締役 富士ソフト→エムティーアイ→リクルート→ライトコード設立。 「好きを仕事にするエンジニア集団」の代表。開発なら何でもできる「何でも屋」です。 駆け出しのときはBtoBの業務系システムを開発しており、「自分で作ったものを自分で触れないのは物足りない」と考え、BtoC向けのWebアプリ・モバイルアプリ開発を専門としたライトコードを設立。 エンジニアの成長を一番に考え、エンジニアが最高のパフォーマンスを引き出せるような会社を目指しています。 ちなみに、最近は、釣りにハマっています。釣り好きの方はぜひ!

調枝 寛之

株式会社ライトコード / 取締役 フリーランスエンジニアを経て、ライトコードの取締役に就任。 ゲームアプリ開発に精通したプロフェッショナル。あの有名アプリにも携わっている!? 組み込み系エンジニアとしてキャリアをスタート。当初は携帯電話のカメラ機能やサウンドドライバ開発に携わり、フリーランスエンジニアとして独立。 後にモバイルアプリ開発に興味を持ち、現在はUnityやcocos2d-xでのゲーム開発に携わる。 趣味は、ビリヤード。一緒にできる方はぜひ!

末永 守

株式会社ライトコード / 取締役 インフラ全般に精通するプロフェッショナル。 新卒の際は、プログラマーとして従事。 linuxの世界にハマり、4年目以降にapache/tomcatなどのOSSのMW設定と運用などを数年経験した後、 MW設定をやりながらFW、ルータ、スイッチなどの設定と運用なども経験。 最近は、主にインフラ運用とインフラ設定をAWS/GCP含め幅広くやってます。

岡田 康宏

株式会社ライトコード 取締役 株式会社ファイロット 執行役員 / 株式会社ライトコード 取締役 / 株式会社ライトカフェ 専門役員 / 株式会社ビーンズラボ 技術顧問 / 株式会社レガートシップ 顧問 / 関東沖縄IT協議会 副会長 ひょんなことから、アルバイト先でスカウトされ、エンジニアに転職。 その後、一通りの技術を身に着けフリーランスに。 「当事者意識 と お客様のトナリに寄り添う」をモットーに業務拡大中。 ビジネス検討、業務要件定義、システム設計、開発、テスト、運用。 すべての工程で、いつもそばにいる存在でありたい。 平成 13年 3月 らーめん屋さんを辞める 平成 13年 7月 有限会社グローバ 入社する 平成 17年 有限会社グローバ 倒産(有限会社グローバプロフェッショナルサービス に社名変更) 平成 20年 8月 フリーランスエンジニア に転身 平成 23年 4月 株式会社ライトカフェ 入社 平成 23年 9月 株式会社ビーンズラボ 執行役員 平成 24年 4月 株式会社ライトカフェ 執行役員 平成 27年 1月 株式会社ファイロット 執行役員 平成 29年 3月 株式会社ライトコード 取締役 平成 29年 4月 株式会社ライトカフェ 専門役員 平成 29年 9月 株式会社ビーンズラボ 技術顧問 令和 2年 1月 株式会社レガートシップ 顧問 平成 27年 6月 関東沖縄IT協議会 役員 令和 元年 6月 関東沖縄IT協議会 副会長

株式会社ライトコードのメンバー

株式会社ライトコード / 代表取締役 富士ソフト→エムティーアイ→リクルート→ライトコード設立。 「好きを仕事にするエンジニア集団」の代表。開発なら何でもできる「何でも屋」です。 駆け出しのときはBtoBの業務系システムを開発しており、「自分で作ったものを自分で触れないのは物足りない」と考え、BtoC向けのWebアプリ・モバイルアプリ開発を専門としたライトコードを設立。 エンジニアの成長を一番に考え、エンジニアが最高のパフォーマンスを引き出せるような会社を目指しています。 ちなみに、最近は、釣りにハマっています。釣り好きの方はぜひ!

なにをやっているのか

ーーーーー ▼好きを仕事にする圧倒的技術者集団 ーーーーー ライトコードは、福岡と東京、大阪、名古屋の全国4拠点で事業展開する2011年創業のIT企業です。 「自分で作ったものを自分で触りたい。そして、世の中の多くの人に触ってもらいたい」 そう思ったのをキッカケに、BtoC向けの「Webサービス・スマホアプリ開発」を専門としたライトコードを設立しました。 そんな、私たちが展開する事業の根底にあるのは、「単なる開発リソースの提供や、言われたものをそのまま作るだけの受託開発はしない」という強い"想い"です。 クライアントの事業成功にコミットするため、上流の要件定義から設計、実装、クラウドインフラの構築、そして運用までを一気通貫で担うプライム案件を中心に事業を展開しています。 ーーーーー ▼①WEBシステム・サービスの受託開発・運営 ーーーーー 月間1億PVを超えるような大規模トラフィックを捌くサービスの開発・運用実績を持っています。 フロントエンド(React / Next.jsなど)からバックエンド(Laravel / Goなど)までを横断し、ビジネスの成長に耐えうる堅牢でスケーラブルなシステムを構築します。 単なるシステム構築に留まらず、UI/UXデザイナーやPMが初期段階から参画し、事業価値とユーザーにとっての使いやすさを両立させる体験設計を提供しています。 ーーーーー ▼②アプリ・ゲーム・XR開発 ーーーーー Unityなどを活用したスマートフォンアプリやゲーム開発、さらに3D空間やXRデバイスを用いたインタラクティブな体験づくりも私たちの得意領域です。 最新デバイスの技術検証やプロトタイピングをAIを活用して高速で行い、エンターテインメントからビジネスソリューションまで、全く新しい体験価値を世に送り出しています。 ーーーーー ▼➂クラウド環境構築とデータ・AI活用基盤の設計 ーーーーー AWSやGoogle Cloudのパートナーとして、最適なクラウドアーキテクチャの設計・構築・運用を提供しています。 さらに、昨今のビジネスにおいて最重要課題である「AI活用のためのデータ基盤づくり」にも注力しています。 データウェアハウスやデータパイプラインの構築を通じて、クライアントが保有するデータを「事業やサービス改善につながる価値」へと昇華させる支援を行っています。 ーーーーー ▼④自社メディア運営・エンジニア支援 ーーーーー 「好きを仕事に」という私たちのカルチャーを体現し、技術の面白さやナレッジを発信する自社オウンドメディア(ITANKENなど)の運営を行っています。 また、高い技術力とAI活用スキルを持つITエンジニアによる技術支援(SES・派遣事業)も展開し、多様なニーズに応えています。 ーーーーー ▼AIを武器に、技術で社会にコミットする ーーーーー これらの事業すべてにおいて、私たちは「AI活用をスタンダード」としています。 エンジニアのコード生成や技術調査だけでなく、PMの要件整理やリスク分析、デザイナーのリサーチやUIプロトタイピングに至るまで、全職種がAIを駆使して「質」と「スピード」を極限まで高めています。 そして、私たちの事業は、システムを納品して終わりではありません。 クライアントの事業目的を理解し、技術の力でビジネスを前に進める開発パートナーです。 そして社員にとっては、AI時代のエンジニアとして最も成長できる場でありたいと考えています。 「新しい技術を学び続ける」 「AIを使いこなし、開発の質とスピードを高める」 「仲間と知見を共有し、圧倒的なエンジニア集団をつくる」 そんな環境で、自分の市場価値を高めたい方を募集しています!

なにをやっているのか

ーーーーー ▼好きを仕事にする圧倒的技術者集団 ーーーーー ライトコードは、福岡と東京、大阪、名古屋の全国4拠点で事業展開する2011年創業のIT企業です。 「自分で作ったものを自分で触りたい。そして、世の中の多くの人に触ってもらいたい」 そう思ったのをキッカケに、BtoC向けの「Webサービス・スマホアプリ開発」を専門としたライトコードを設立しました。 そんな、私たちが展開する事業の根底にあるのは、「単なる開発リソースの提供や、言われたものをそのまま作るだけの受託開発はしない」という強い"想い"です。 クライアントの事業成功にコミットするため、上流の要件定義から設計、実装、クラウドインフラの構築、そして運用までを一気通貫で担うプライム案件を中心に事業を展開しています。 ーーーーー ▼①WEBシステム・サービスの受託開発・運営 ーーーーー 月間1億PVを超えるような大規模トラフィックを捌くサービスの開発・運用実績を持っています。 フロントエンド(React / Next.jsなど)からバックエンド(Laravel / Goなど)までを横断し、ビジネスの成長に耐えうる堅牢でスケーラブルなシステムを構築します。 単なるシステム構築に留まらず、UI/UXデザイナーやPMが初期段階から参画し、事業価値とユーザーにとっての使いやすさを両立させる体験設計を提供しています。 ーーーーー ▼②アプリ・ゲーム・XR開発 ーーーーー Unityなどを活用したスマートフォンアプリやゲーム開発、さらに3D空間やXRデバイスを用いたインタラクティブな体験づくりも私たちの得意領域です。 最新デバイスの技術検証やプロトタイピングをAIを活用して高速で行い、エンターテインメントからビジネスソリューションまで、全く新しい体験価値を世に送り出しています。 ーーーーー ▼➂クラウド環境構築とデータ・AI活用基盤の設計 ーーーーー AWSやGoogle Cloudのパートナーとして、最適なクラウドアーキテクチャの設計・構築・運用を提供しています。 さらに、昨今のビジネスにおいて最重要課題である「AI活用のためのデータ基盤づくり」にも注力しています。 データウェアハウスやデータパイプラインの構築を通じて、クライアントが保有するデータを「事業やサービス改善につながる価値」へと昇華させる支援を行っています。 ーーーーー ▼④自社メディア運営・エンジニア支援 ーーーーー 「好きを仕事に」という私たちのカルチャーを体現し、技術の面白さやナレッジを発信する自社オウンドメディア(ITANKENなど)の運営を行っています。 また、高い技術力とAI活用スキルを持つITエンジニアによる技術支援(SES・派遣事業)も展開し、多様なニーズに応えています。 ーーーーー ▼AIを武器に、技術で社会にコミットする ーーーーー これらの事業すべてにおいて、私たちは「AI活用をスタンダード」としています。 エンジニアのコード生成や技術調査だけでなく、PMの要件整理やリスク分析、デザイナーのリサーチやUIプロトタイピングに至るまで、全職種がAIを駆使して「質」と「スピード」を極限まで高めています。 そして、私たちの事業は、システムを納品して終わりではありません。 クライアントの事業目的を理解し、技術の力でビジネスを前に進める開発パートナーです。 そして社員にとっては、AI時代のエンジニアとして最も成長できる場でありたいと考えています。 「新しい技術を学び続ける」 「AIを使いこなし、開発の質とスピードを高める」 「仲間と知見を共有し、圧倒的なエンジニア集団をつくる」 そんな環境で、自分の市場価値を高めたい方を募集しています!

なぜやるのか

ーーーーー ▼好きを仕事に ーーーーーー ライトコードでは、技術が好きで、学び続けることを楽しめる方を歓迎します! AI、クラウド、フロントエンド、バックエンド、データ、XR、UI/UX。 技術は日々変化し続けています。 だからこそ、過去の経験だけでなく、新しい技術を自ら学び、自分の市場価値を高め続けられることを大切にしています。 ーーーーー ▼技術で社会にコミットする ーーーーー 私たちは、言われたものをそのまま作るだけの開発チームではありません。 クライアントの事業目的を理解し、課題を見つけ、技術を使ってより良い選択肢を提案する。 技術力を、クライアントのビジネス成功につなげることを大切にしています。 AIを活用するのも、単に作業を速くするためではありません。 調査、設計、実装、レビュー、改善提案の質を高め、クライアントにより大きな価値を届けるためです。 ーーーーー ▼圧倒的技術者集団 ーーーーー ライトコードが目指すのは、個人のスキルだけに依存する組織ではありません。 知識を独占せず、学んだことを共有し、仲間の成長に貢献する。 一人ひとりの知見を集合知に変えることで、個人では到達できない速度で成長する技術者集団を目指しています。 AI活用においても同じです。 便利な使い方、失敗した使い方、品質を高める工夫、レビューの観点。 そうした知見をチームで共有し、組織全体の開発力を高めていきます。

どうやっているのか

ーーーーー ▼自律的に働ける環境 ーーーーー ライトコードでは、成果に向き合いながら、自律的に働ける環境を大切にしています。 ・リモートワークを前提とした働き方 ・フレキシブルに働ける制度 ・オンラインでのコミュニケーション ・必要に応じて拠点やコワーキングスペースを活用できる環境 この自由は「個人で勝手に進めていい」という意味ではありません。 働く場所や時間に自由度があるからこそ、自らを律する自己管理能力と、チームへのこまめな共有を何よりも大切にしています。 ーーーーー ▼AIを活用した働き方 ーーーーー ライトコードでは、職種に関わらず、AIを活用して仕事の質とスピードを高めることを重視しています。 ただし、AIに任せきりにする働き方を求めているわけではありません。 AIによって生み出された余白を、より高い品質の追求やクライアントへの価値提供、そして社員自身の学習と成長に充てることが最大の狙いです。 過去の経験だけではなく、これからどれだけ学び、変化し、成長できるかを大切にしています。 私達は、AIを使いこなし、自分の専門性を広げ、より大きな価値を出せる方を歓迎します。 ーーーーー ▼職種を越えて「チームの成果」を自分ごとにする ーーーーー ライトコードでの開発は、一人で完結するものではありません。 PM、エンジニア、デザイナーが強固に連携し、職種の垣根を越えてクライアントの事業成功に向けて能動的に動きます。 そのためには、「自分の専門外にも関心を持つこと」が不可欠です。 早めに相談し、認識の齟齬を減らし、レビューを前向きに受け止める。 自分の担当範囲だけに線を引くのではなく、チーム全体の成果を「自分ごと」として捉えられる環境とマインドセットを何よりも重視しています。 ーーーーー ▼学び続けるエンジニアへの支援 ーーーーー 技術が好きで、学び続けることを楽しめる。 そんなエンジニアの熱量を後押しするため、技術学習や資格取得への支援制度を整えています。 ・技術学習への支援 ・資格取得への支援 ・社内でのナレッジ共有 ・新しい技術やAI活用事例の共有 ・プロジェクトを通じた実践的な成長機会 新しい技術やAIツールを自ら試し、プロジェクトを通じた実践的な成長機会を継続的に提供することで、AI時代のエンジニアとして市場価値を高め続けられる舞台を用意しています。 ライトコードは、技術が大好きで、仲間と共に高みを目指せる方にとって、居心地が良く、最大限に成長できる環境でありたいと願っています!

こんなことやります

データエンジニアは、データ基盤、分析基盤、AI活用基盤の設計・構築を担うポジションです。 AI活用が進むほど、信頼できるデータ基盤やデータ設計の重要性は高まります。 ライトコードでは、データを扱う技術を、クライアントの事業やサービス改善につながる価値へ変えられる方を求めています。 バックエンド開発の経験を活かしてデータ領域へ専門性を広げたい方も歓迎します。 ーーーーー ▼お任せしたいこと ーーーーー 経験や志向に応じて、以下のような業務をお任せします。 ・データ基盤、DWH、データレイク、分析基盤の設計・構築 ・ETL / ELTパイプラインの設計・実装・運用 ・データモデリング、データ品質管理 ・ログ設計、データ収集設計、データ活用方針の整理 ・BIツールや分析環境の整備 ・AI活用を支えるデータ連携・データ整備 ・クライアントや開発チームとの要件整理 ・AIを活用した調査、設計、実装支援、ドキュメント作成 ーーーーー ▼主なスキル ーーーーー ・AWS / GCP などのクラウド環境 ・SQL / Python ・BigQuery / Redshift / Snowflake などのDWH ・dbt などのデータ変換・モデリングツール ・ETL / ELT、データパイプライン ・BIツール、ダッシュボード設計 ・データ品質管理、ログ設計、データモデリング ・AIを活用した調査、設計、実装支援、ドキュメント作成 ーーーーー ▼募集区分 ーーーーー ①ミドル / 経験者クラス ETL / ELTパイプラインの構築、データモデリング、データ品質管理を自律的に行う。バックエンド開発経験を活かしてデータ領域へ専門性を広げたい方も歓迎。 ②シニア / チーフ候補 データ基盤、DWH、データレイク、分析基盤のアーキテクチャ設計を主導する。事業やAI活用につながるデータ戦略を技術面から牽引する。 ※経験・スキル・担う役割に応じて決定します。 ーーーーー ▼必須要件 ーーーーー ・SQLを用いたデータ抽出・加工の実務経験 ・Pythonなどを用いたデータ処理またはバックエンド開発経験 ・クラウド環境での開発・運用経験、または学習経験 ・データ設計、データ品質、再現性に対する関心 ・AIを活用して、調査・設計・実装・ドキュメント作成を進められること ・AIの出力を鵜呑みにせず、データや処理の妥当性を自分で判断できること ーーーーー ▼歓迎要件 ーーーーー ・DWH、データレイク、分析基盤の設計・構築経験 ・ETL / ELTパイプラインの設計・運用経験 ・dbt、BigQuery、Redshift、Snowflake等の利用経験 ・BIツールを用いた可視化・ダッシュボード構築経験 ・バックエンド開発経験 ・AI活用基盤、LLM、RAG、データ連携に関する知識や経験 ・技術選定、設計レビュー、チームリードの経験 ーーーーー ▼こんな方は大歓迎 ーーーーー ・データを事業価値につなげることに関心がある方 ・AI活用を支えるデータ基盤づくりに挑戦したい方 ・バックエンド開発からデータ領域へ専門性を広げたい方 ・データの正確性、再現性、運用性を大切にできる方 ・学んだ知見をチームに共有し、組織全体の技術力向上に貢献したい方 ーーーーー ▼AI活用について ーーーーー データエンジニアには、以下のようなAI活用を期待します。 ・データ基盤設計やアーキテクチャ検討のための技術調査 ・SQL、Python、パイプライン処理の実装支援 ・データ品質チェックや異常検知の観点整理 ・データ定義、仕様書、運用ドキュメントの作成 ・分析要件やビジネス要求の整理 ・AI活用に必要なデータ整備・連携方針の検討 ・AI出力を検証し、データの正確性・安全性・再現性を担保すること
0人がこの募集を応援しています

    0人がこの募集を応援しています

    話を聞きに行くステップ

    1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
    2. 会社からの返信を待つ
    3. 話す日程を決める
    4. 話を聞きに行く
    募集の特徴
    オンライン面談OK

    会社情報

    2011/09に設立

    50人のメンバー

    • 社長がプログラミングできる/

    東京都港区西新橋1-1-1 10F WeWork 日比谷FORT TOWER