1
/
5

Wantedlyは、300万人が利用する国内最大のビジネスSNSです

This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.
法人営業
on 2021/05/03 34 views

Saas×営業準備 | 新しいプロダクトを最初に届けるセールス募集!

株式会社UKABU

株式会社UKABUのメンバー もっと見る

  • 情報が溢れる社会において、コンテンツを見ただけでは選びきれない。
    ヒトが伝えることで、ヒトと会話することで、ヒトは意思決定が進むはずだと考えています。

    多様化した社会において、個の課題に向き合うために、
    ヒトとヒトの合意形成を進めるために、コミュニケーション準備をテクノロジーでサポートできる世界へ。

    「あの時こう伝えていれば良かったのに」という想いを誰もが少なくできるように。

    自分の知見や今後の学習を最大限活かして、未来を作る一翼を担っていくために、全力を投じていきます。

    そして、一人では全部はできないので、仲間の方々と共に一緒に取り組んでいきたいです。
    事業は、ヒトが伝える、ヒ...

なにをやっているのか

  • 「UKABU」商談スクリプト&顧客カルテ画面サンプル
  • 商談スクリプト自動作成ツール「UKABU」一覧画面

営業準備支援ツールを目指して、まずは商談で話す台本=商談スクリプトを自動作成するツール「UKABU」を開発しています!

◆商談スクリプト自動作成ツール「UKABU」とは

顧客ごとの営業準備時間の短縮や、新人営業の方が教わらなくても営業準備の仕方がわかるようになります!営業先の「顧客名」「担当者名」を入力するだけで、営業時に整理したおきたい顧客情報を各種データベースやWEBから自動収集し、商談スクリプトが自動作成されます。

▶︎UKABUサイト:https://www.ukabu.co.jp/

「UKABU」の特徴とは

1.WEB上や社内システムに散らばっている「顧客情報」「担当者情報」を自動収集し、顧客カルテを作成

顧客側で発信している最新情報はWEB上に、担当者はSNSに発信、自社との過去のやりとりは社内データベース上に…と、アップデートされた情報は散らばっているため、検索に時間がかかります。UKABUは営業に代わって、各種情報を自動収集して、一つの顧客カルテに整理します。

2.顧客ごとに商談(トーク)スクリプトを自動でアレンジ

顧客の興味・課題に対して、何をヒアリングして、どのような順番で何を伝えるか、といった商談の流れや営業資料を準備することが重要です。UKABUは、この商談の流れを顧客ごとに自動アレンジしてスクリプトを自動生成します。

【メディアへの掲載実績】
▼PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000075692.html

なぜやるのか

  • 代表の丸山の想いから創業

◆創業への想い

【せっかくの商談時間を無駄にするのは営業にとっても、顧客にとっても、もったいない】

多くの営業の育成やマネジメントに携わってきて感じ続けたことです。

アクション数を増やしてせっかく獲得した商談機会なのに、顧客にあわせた商談トークの準備ができていなくて、せっかくの顧客にも営業にも重要な時間を無駄にしてしまうことを多く目にしていました。

商談準備としてやることは、社内外にある顧客情報を収集し、それらを整理して、今回の商談で確認し、話した方がいいポイントを見出して、話す順番を組み立てておく、といった作業です。
しかし、同じ情報をは把握していても、顧客に合わせた商談トークスクリプトが作れない営業もでてきます。

そこで上司がやることは、営業一人一人と商談準備を毎日確認していく1on1MTGや、同行です。何回もやり、成功・失敗を繰り返し、長期間時間を費やしていきます。
教えていく上司の時間は無限にはありません。

商談準備をしっかりして商談にのぞむことが全てできれば、お客様にとってより良い商談になるし、営業もお客様と話すのが楽しく、嬉しく、やりがいにもっと感じるはず。

扱う商材と、顧客に合わせて、「情報収集」「整理」「ピックアップ」「トークスクリプト(台本)化」を自動化するツールを開発して、上司のメンバーの商談育成時間も軽減し、営業の商談準備時間も削減ができるはず。

どこにもないならば、やろう!

◆株式会社UKABUについて

ダイバシティかつ情報社会において、一つひとつの個別化した意思決定をもっと増やしていけるようにテクノロジーを活用して、ヒトがビジネスを、社会を進めていく手助けをしていきたい。

雰囲気や感覚だけではなく、営業が“伝える内容“次第で、顧客はもっと意思決定ができるはず。AIテクノロジー × 営業準備 で「営業は顧客と話すことがもっと楽しくなる」商談スクリプト自動作成ツールUKABUの開発、販売をしています。

どうやっているのか

◆メンバー
合計8名のチームです(業務委託メンバー含)
UKABUの目指す世界を一緒に作りたいと、創業してすぐに集まってくれた様々な仲間と共にサービス開発、事業推進をしています!

・プロダクトマネジャー(PdM)1名
・エンジニア 2名
・データサイエンティスト 1名
・マーケティング 1名
・Webライター 1名
・セールス 1名
・バックオフィス 1名

■働き方
コロナ禍の2021年に創業したため、フルリモート出会ったり、オンラインMTG、slackを用いたコミュニケーションを中心とした働き方がベースとなっています。
3ヶ月に1回、四半期を振り返り、お互いを讃えあうキックオフMTGをオフラインで参加できる人は集まって開催しています。

・フルリモート
・フルフレックス

■雰囲気
・現在は20代30代40代のメンバーがおり、業務の中で漫画やテレビの話題やサッカーなどの話も例え話でそれぞれが好きな話題を出しながらも、UKABUの創業期に全力で向き合い、楽しんでいる雰囲気がslackコミュニケーションの活発さからも感じられます。
・やりたいことがたくさんありすぎるので、やれることをなんでもやっていこうとそれぞれがチャレンジし、わからないことは自分でまずは調べながらやりつつも、エンジニア・営業といったセクションを超えて、他の人も調べてフォローしたり、アドバイスしあったり、共に学び・教え合う雰囲気でやっています。

こんなことやります

他には無いAI搭載の営業準備を自動化するツールを新規顧客に提案して、利用顧客を増やしていくことをお願いします。

まだ、ベータ版から正式ローンチへの開発を進めているので、顧客の要望をプロダクトへフィードバックしながら、一緒にプロダクトを作っていくことになります。

何よりも、同じようなプロダクトが無いからこそ、「これは何の意味があるのか」「どういうことができるのか」「何のために必要なのか」という、プロダクトの価値から伝えていっていただきます。
そして、新しいこのUKABUというプロダクトを、一番初めに顧客に届けていく、伝えていく、セールスをお願いします。

どの顧客にアプローチするか
顧客への提案はどうすると良いか
全てを考えて、動いて、また考えて、動いて、ということを一緒にやっていきましょう!

機能が足りなくても、顧客が困っていることと、UKABUが実現したい価値があっているなら、顧客に利用し続けてもらうように、機能不足を自らが補うことも含めてやっていくフェーズです。
そして、プロダクトチームは、すぐに顧客の声を受けて即日に対応を始めてくれる仲間が揃っています。
みんなで顧客の声に向き合うことを本気で一緒にやっていきましょう。

サービス開発時期から一緒に携わることができる機会は、たくさんのあなたのやりたいも、お任せしていけると思います!

・将来自分がプロダクトを作っていこうと考えている方
・会社を起業しようとしている方
・自分がプロダクトを作ったと思える実感を得たい方
・最先端の新しいサービスに興味がある、知的好奇心旺盛な方
・チームで仕事をすることが好きな方
・課題を発見し、自分で解決・提案していくことが好きな方

どれかに当てはまりそうという方は、ぜひ一度お気軽に話を聞いてみていただけませんか。

会社の注目のストーリー

データ入力業務がプロダクトの未来につながる!カスタマーサクセスにつながる!
エントリー状況は公開されません
0人が応援しています
会社情報
株式会社UKABU
  • 2021/01 に設立
  • 5人のメンバー
  • 東京都目黒区目黒本町5-31-9
  • Saas×営業準備 | 新しいプロダクトを最初に届けるセールス募集!
    株式会社UKABU