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世界遺産白川郷で一度閉店した"石豆腐屋"の職人になって立て直しみませんか?

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on 2021/10/11

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世界遺産白川郷で一度閉店した"石豆腐屋"の職人になって立て直しみませんか?

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舩坂 香菜子

1987年、奈良県奈良市生まれ。 大学卒業後、『地方を元気に』というミッションに共感し、楽天㈱に就職。 夫がUターンするというので、渋々行ったところ飛騨の魅力のトリコに。 縁があり、楽天社員として飛騨市に出向し、ふるさと納税を3.5億⇒11億円に。関係人口、地域のネット通販支援の新規事業を立ち上げ。2020年に夫とヒダカラを起業。

舩坂 康祐

1987年、岐阜県高山市生まれ。 家具屋の3代目として生まれ、育つ。大学卒業後、楽天㈱に就職。 全国各地を転勤する中で、大企業で働くよりも、地方でキラキラと働く経営者の生き方に憧れ、30歳のときにUターンを決意。家業の家具木の國屋へ就職し、父と二人三脚で事業の立て直しに取り組む。2020年に妻とヒダカラを起業。

田口愛

1986年、東京都世田谷区生まれ。 米国大卒業後、東京のスポーツメーカーで海外営業、総合商社で貿易実務を経験したのち飛騨へ。 飛騨へ移住後はライター・着付け師・海外事業のサポート・翻訳をしていたが、縁あってヒダカラへ入社。 東京から飛騨地域に移住して3年目。 東京では到底体験できない四季ごとの食の楽しさが飛騨の魅力。

ヒダカラスタッフインタビューvol4|超安定志向だった私がチャレンジャーに

田口愛さんのストーリー

株式会社ヒダカラのメンバー

1987年、奈良県奈良市生まれ。 大学卒業後、『地方を元気に』というミッションに共感し、楽天㈱に就職。 夫がUターンするというので、渋々行ったところ飛騨の魅力のトリコに。 縁があり、楽天社員として飛騨市に出向し、ふるさと納税を3.5億⇒11億円に。関係人口、地域のネット通販支援の新規事業を立ち上げ。2020年に夫とヒダカラを起業。

なにをやっているのか

私たち株式会社ヒダカラは岐阜県飛騨市で「“おいしい“と”オモシロい“未来を創る」というミッションのもと、飛騨の食材に特化した通販サイトの運営、EC販売支援、商品プロデュース、ブランディング、自治体支援などを行っている会社です。2019年に閉店してしまった、地域密着の酒屋さんの跡地をリノベーションし、居抜きで活用しています。 2020年4月から事業をスタートし現在11名となったヒダカラは、この1年間で地域200社以上の方々とオモシロいプロジェクトを実施させていただきました。50以上のプロジェクトの中から一部をご紹介します。 <サポート事業> ・飛騨市の事業者様と共に、リアルでできなかった物産展の代わりにオンラインで"新型物産展"を実施。 ・JAひだ様や十六銀行、飛騨信用組合と連携し、コロナ禍で行き場を失った飛騨牛を全国へお届けする#おうちで飛騨牛 を実施。 ・飛騨市、白川村、高山市のふるさと納税の事業者開拓、商品開発、デザイン、PR、運営を実施。 ・地域の事業者約20社様にネットショップのノウハウを提供し、ともに考え切磋琢磨するコミュニティ"飛騨ネットショップ倶楽部"の運営。 ・新型コロナで行き場を失ったお土産をお得に販売する"飛騨市おうち割"、"飛騨市まるごと応援セール"の企画、デザイン、運営のお手伝い。 ・近年お米の有名どころになってきた飛騨のお米を全国の方々に美味しく食べていただき、ロスをなくすため、"#GoTo冷蔵庫"プロジェクトを実施。 <ダイレクト事業> ・飛騨宮川下流鮎を"飛騨のあばれ鮎"と名付け、釣り人から買い取り豊洲に卸すまでの仕組み鮎釣り名人と一緒に構築 ・飛騨のつむぎ果樹園様と一緒に、飛騨の桃を"飛騨のたからもも"と名付け、ブランディング、商品開発、販売まで実施。 ・飛騨の約30事業者から行き場を失ったお土産品を買い取り、詰め合わせた"飛騨のたから箱"を発売。 ・"ふたりごちそう箱"を開発。おせちに代わる新時代の商品を、年末年始の過ごし方と共に提案、販売。 ・ジビエ活用の普及を目指す"飛騨ジビエ"の商品開発、企画、販売。飛騨狩人工房様とタッグを組んで実施。 <準備中の新規事業> ・白川村の"石豆腐"を継承し事業立て直しを行うプロジェクト。豆腐の商品企画/製造/販売と、新規事業の開発。 ※今回の募集で一緒に新規事業を育ててくれる仲間を募集しています。 ・地域外への地場産品の卸事業 ・商品プロデュース&海外販売・輸出事業 <実績/メディア掲載> ・飛騨牛のクラウドファンディング#おうちで飛騨牛 (1億円、1万人からのご支援) ・CAMPFIRE クラウドファンディングアワード2020 総合1位 ・地元の鮎、桃のブランド化事業、コロナ支援施策など50以上のプロジェクトを実施 ・飛騨市ふるさと納税寄付金額を1年間で11億円→15億円、白川村のふるさと納税を600万円から6,000万円と10倍に。 ・地元紙をはじめ日経新聞、朝日新聞など新聞掲載50回以上、日本テレビ「ZIP!」やメ~テレ「アップ!」、NHKなどテレビ放送5回。
ヒダカラが大切にする5つのValue
ヒダカラのVISION

なにをやっているのか

私たち株式会社ヒダカラは岐阜県飛騨市で「“おいしい“と”オモシロい“未来を創る」というミッションのもと、飛騨の食材に特化した通販サイトの運営、EC販売支援、商品プロデュース、ブランディング、自治体支援などを行っている会社です。2019年に閉店してしまった、地域密着の酒屋さんの跡地をリノベーションし、居抜きで活用しています。 2020年4月から事業をスタートし現在11名となったヒダカラは、この1年間で地域200社以上の方々とオモシロいプロジェクトを実施させていただきました。50以上のプロジェクトの中から一部をご紹介します。 <サポート事業> ・飛騨市の事業者様と共に、リアルでできなかった物産展の代わりにオンラインで"新型物産展"を実施。 ・JAひだ様や十六銀行、飛騨信用組合と連携し、コロナ禍で行き場を失った飛騨牛を全国へお届けする#おうちで飛騨牛 を実施。 ・飛騨市、白川村、高山市のふるさと納税の事業者開拓、商品開発、デザイン、PR、運営を実施。 ・地域の事業者約20社様にネットショップのノウハウを提供し、ともに考え切磋琢磨するコミュニティ"飛騨ネットショップ倶楽部"の運営。 ・新型コロナで行き場を失ったお土産をお得に販売する"飛騨市おうち割"、"飛騨市まるごと応援セール"の企画、デザイン、運営のお手伝い。 ・近年お米の有名どころになってきた飛騨のお米を全国の方々に美味しく食べていただき、ロスをなくすため、"#GoTo冷蔵庫"プロジェクトを実施。 <ダイレクト事業> ・飛騨宮川下流鮎を"飛騨のあばれ鮎"と名付け、釣り人から買い取り豊洲に卸すまでの仕組み鮎釣り名人と一緒に構築 ・飛騨のつむぎ果樹園様と一緒に、飛騨の桃を"飛騨のたからもも"と名付け、ブランディング、商品開発、販売まで実施。 ・飛騨の約30事業者から行き場を失ったお土産品を買い取り、詰め合わせた"飛騨のたから箱"を発売。 ・"ふたりごちそう箱"を開発。おせちに代わる新時代の商品を、年末年始の過ごし方と共に提案、販売。 ・ジビエ活用の普及を目指す"飛騨ジビエ"の商品開発、企画、販売。飛騨狩人工房様とタッグを組んで実施。 <準備中の新規事業> ・白川村の"石豆腐"を継承し事業立て直しを行うプロジェクト。豆腐の商品企画/製造/販売と、新規事業の開発。 ※今回の募集で一緒に新規事業を育ててくれる仲間を募集しています。 ・地域外への地場産品の卸事業 ・商品プロデュース&海外販売・輸出事業 <実績/メディア掲載> ・飛騨牛のクラウドファンディング#おうちで飛騨牛 (1億円、1万人からのご支援) ・CAMPFIRE クラウドファンディングアワード2020 総合1位 ・地元の鮎、桃のブランド化事業、コロナ支援施策など50以上のプロジェクトを実施 ・飛騨市ふるさと納税寄付金額を1年間で11億円→15億円、白川村のふるさと納税を600万円から6,000万円と10倍に。 ・地元紙をはじめ日経新聞、朝日新聞など新聞掲載50回以上、日本テレビ「ZIP!」やメ~テレ「アップ!」、NHKなどテレビ放送5回。

なぜやるのか

ミッション:“おいしい“と”オモシロい“未来を創る ビジョン:飛騨をもっとホットに! 四方を山々に囲まれた飛騨地域には、ていねいに作られた、おいしいもの、個性豊かなものがたくさん残っています。 そんなイイものを作る方々は、職人気質で商品への愛が強く、熱心に質の高いものを追求しています。本当に惚れ込んでしまう、人にお勧めしてしまう本当に素晴らしいものがたくさんあるんです。 しかし、人口減少、高齢化、後継者不足など、さまざまな課題もある飛騨では、魅力があるのに失われていくものもあります。 私たちは、そんな大切なものを次の世代に残していきたいという想いで、地域の魅力を輝かせるため様々な事業を展開しています。 どこもおんなじまちになるのではなく、そのまちらしさを残し、豊かに暮らせるまちになるためにまずは自分たちのできることを。 そんな想いで、ネット販売やコミュニティづくりのノウハウを生かして株式会社ヒダカラを立ち上げました。

どうやっているのか

ヒダカラが大切にする5つのValue

ヒダカラのVISION

まちの個性、事業者の個性、商品の個性を尊重するチームであるために、私たち自身も個性を尊重し合えるチームでありたいと思っています。 ヒダカラのチームには、飛騨出身者だけでなく、県外出身者もたくさんいます。 それぞれの経験や得意分野、好きキライを生かしながら、自分たち自身が飛騨の魅力を知り楽しみます。 そして、個人の成長を支援しながらチームとしての最高のパフォーマンスを出せるよう様々な工夫をしています。 <ヒダカラの文化> ・毎朝30分近く朝礼。各プロジェクトの数値の共有だけでなく、ヒダカラの嬉しいできごとの共有、お互いを知るためのゲームや飛騨をもっと知るための時間。 ・月曜日はみんなで掃除!小さな会社だからこそ、会社への帰属意識を大切に。 ・毎月経営者×全メンバーの面談。個人のやりたいことや、困っている、悩んでいる、をヒアリングし、できることはすぐに実行。そこで多くの新規プロジェクトが生まれてきています。 ・残業はほぼゼロ。個人の生き甲斐、暮らし、幸せが最優先事項。 ・slack、dropbox、timetree、JOOTO等クラウドサービスを駆使し、出来る限りスピーディな情報共有。 ・リモートワークOK。近場であっても、環境を変えたい、刺激を受けたい、集中したい、様々な理由で在宅やリモートOKにしています。働き方も個人の意思を最優先。 ・半年に1回、きちんとパフォーマンス、スタンスを評価し、昇給があります。 ・個人のスキルも大事だけど、チームとして見た時の個人のパフォーマンスがもっと大事。 ・とにかくチャレンジ。今までの経験よりも、今の『やってみたい』や『チャレンジしてみよう』が大事。 「やってみたいこと・目標」は、どんなことでも無理だと決めつけず、自分の心の中にとどめず、声に出し皆で共有することで、現実にしよう!と、地域が盛り上がるのであれば新たな事業にもチャレンジします。 <いろんな経歴のメンバーたち> 平均年齢30歳ほどのヒダカラメンバーですが、それぞれ出身地も経歴も違い、様々な経験を経てここ飛騨で一緒に働いています。 違う道を歩んできたからこそ、それぞれの仕事の仕方やアイディア、週末の過ごし方から学ぶことがたくさんあります。 <こんなメンバーがいます> ・小さい頃の楽しかった思い出が忘れられないほど、飛騨の景色や空気が好きでUターン ・インドネシア留学し、前職は酒蔵の海外事業 ・飛騨生まれ飛騨育ちで、10代で結婚。30代前半にして既に子育てが落ち着き、今は第二の人生を謳歌中。 ・関西から「飛騨で広葉樹を仕事にしたい!」という旦那さんと共に家族で飛騨へIターン ・海外大卒、海外を飛び回っていたのに、なぜか結婚して飛騨へ ・夫のUターンにしぶしぶ飛騨に来たのに私が飛騨のトリコに ・飛騨出身で、地元就職⇒韓国へワーホリ⇒東京⇒Uターンを経てヒダカラにジョイン <オフ時間の使い方も様々!> ・平日はヒダカラで働き、休日はブライダルカメラマンとしても働く! ・冬は仕事終わりににスノボ ・飛騨のおいしいもの、自然を家族で満喫! ・趣味も様々で、美味しいお酒を飲む、手打ちうどん作り、家庭菜園、着物、DIYなどなどオフも思いっきり楽しんでいます。

こんなことやります

今回、ヒダカラの肝入りの新規事業である、『深山豆富店の事業継承』をご一緒する仲間を募集します。 今まで商品のプロデュースは携わってきたものの、製造から商品企画、販売まで一貫して行うことはヒダカラの大きなチャレンジとなります。このチャレンジングな新規事業に魅力を感じて、自分も参加したい、というアツい仲間を探しています。 <今回の新規事業参入の経緯> ヒダカラでは、2020年4月より、白川村ふるさと納税のサポートを行っています。 『白川村には何もない』と言われながらスタートした事業でしたが、そこには白川村らしい、白川村ならではの派手さはないけれど魅力的な商品がたくさんありました。 そこで出会ったのが、この地域で古くから冬の寒さと豊かな天然水を利用して作られた、『縄で縛っても崩れない、石豆腐』。その魅力に取りつかれ、深山豆富店を開業した大野さん。私たちは微力ながらもふるさと納税の事業を通して全国に石豆腐をお届けするお手伝いをしていました。 その石豆腐は、全国の多くの方だけではなくヒダカラのスタッフにもファンが多く、白川村に行くことがあればたくさん買って帰っているようなおいしいものの一つ。原材料は白川郷の湧き水と、富山の大豆。 そんな私たちの大好きだった石豆腐が、新型コロナの影響と、作り手の高齢化により、2021年3月31日に閉店してしまうことが突然、告げられます。 最初は『本当にもったいない、なんとかできないか?なんとか続けてくれないか・・』と考えていたのですが、作り手の方と対話を重ねるうちに、ヒダカラの新規事業として参入する道が見えてきました。 そして、飛騨の地域資源にもっと深く関わってみたい、そしてこの事業を通して新たな事業承継の形を作りたいという想いから、新規事業立ち上げを決意。 今回の事業は、"豆腐"の枠を超えて、飲み物、スイーツなどのへの展開、また白川郷という立地を生かしたカフェや飲食店の展開など、今後ワクワクするような大きな可能性を秘めています。 そんな可能性に満ちた新規事業、是非一緒に育てていきませんか? <出会いたい方> 「食」と「暮らし」を大切に考え、一緒にオモシロい未来に向かって突き進んでくれる仲間を探しています。今回の募集では特に、"作る"ことが大好きな方と出会いたいです。 ・「食」に想いのある方 ・ものづくりが好きで、オリジナリティを加えてより良いものを作りたい方 ・豆腐だけにとどまらず、村の食文化や食材に興味を持っていただける方 今回の豆腐事業は、EC販売や支援事業をメインとしてきた私たちにとって新たな取り組みです。 私たちを突き動かす根底には、飛騨地域の「食」に対する私たちなりのラブとリスペクト、そしてたくさんの人に食べていただきたいという想いがあります。そんな想いに共感していただける方、白川村の食文化に興味を持っていただける方にぜひ仲間になって頂きたいです! 【勤務地・居住地】 岐阜県大野郡白川村となります。 弊社は岐阜県飛騨市(白川村から車で1時間弱)にメインオフィスがありますが、基本的には今回の事業の本拠地である白川村で暮らし、勤務していただきます。 なお、白川村でも常時2名~3名体制で勤務予定です。また朝礼などはオンラインで全員繋いで、既存メンバーと想いを共有していただき進んでいきたいです。 【具体的な仕事内容】 ・先代から石豆腐作りの工程を学び、技術をマスター。 ・豆腐作りを基調とした商品開発 ・石豆腐の製造をメインとしながら現地スタッフと一緒に卸、店頭販売(対面・オンライン) ・旧深山豆腐店の建物、敷地や白川村の地域資源を使った更なる事業を一緒に企画、立案、実行 【ヒダカラオフィスとのかかわり】 今回の事業を開始するにあたり、既存のヒダカラスタッフも一人専任で加わります。彼と一緒に、製造の仕組化や、商品開発、さらに高いレベルの豆腐作り、店舗の集客や販売、卸先の開発など、事業を切り盛りしていただきたいと思っておりますので、安心してエントリーしていたえだければと思います。 また、本社スタッフでデザイナーや、商品開発にたけている人物がおりますので、そういったメンバーと協同しながら進めていくプロジェクトも多くあります。 場所は離れていますが、オンライン会議やクラウドツールを駆使し、会社のチームメンバーの一人として大いに活躍していただきたいと考えています。
3人がこの募集を応援しています

メンバーの性格タイプ

舩坂 香菜子さんの性格タイプは「マスター」
舩坂 香菜子さんのアバター
舩坂 香菜子代表取締役CEO
田口愛さんの性格タイプは「マスター」
田口愛さんのアバター
田口愛企画・PR
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舩坂 香菜子代表取締役CEO
田口愛さんの性格タイプは「マスター」
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話を聞きに行くステップ

  1. 応募する「話を聞きに行きたい」から応募
  2. 会社からの返信を待つ
  3. 話す日程を決める
  4. 話を聞きに行く
募集の特徴
オンライン面談OK

会社情報

2019/08に設立

45人のメンバー

  • 海外進出している/

岐阜県飛騨市古川町幸栄町12-12