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総務、経理、バックオフィス

魂は合っているか!仕事の楽しさをしゃぶり尽くすバックオフィスに出会いたい

株式会社Silbird

株式会社Silbirdのメンバー

全員みる(6)
  • Silbirdのデータマイニングおよび経理・財務を担当

    過去の実績データから未来を予測することを好む=競馬・FXが趣味

    前職のgloopsにて、ソーシャルゲームの膨大なユーザデータに対するデータ分析を知識ゼロから実学で取り組み始めたのがデータマイニングに足を突っ込んだきっかけ

    主な発表内容
    ・2012 CEDEC
     http://cedec.cesa.or.jp/2012/program/BM/C12_P0156.html
    ・2013 CEDEC
     http://cedec.cesa.or.jp/2013/program/BP/229.html
    ・Tokyo Web Mining ...

  • 主人公補正がかからない社長。
    酒とバイクとロックンロールを愛する寂しがり屋の独り好き。

    1999年 SIerを転々とする
    2010年 株式会社GMS(後の株式会社gloops)入社、エンジニア→企画職へ
    2013年 株式会社Silbird設立

    ◆主な製作タイトル◆
    ・大熱狂!!プロ野球カード(ディレクター)
    ・大召喚!!マジゲート(ディレクター)
    ・タワーオブドラゴン(ディレクター)
    ・星喰 -ホシクイ-(ディレクター)
    ・ダンまち -クロス・イストリア-(ディレクター)

  • 1993年生まれ、東京都出身。

    東京工芸大学アニメーション学科を卒業後
    wantedlyからの応募で株式会社Silbirdに入社。
    現在はデザイナーとして、バナーやカード、画面デザイン等を担当している。

    ゲームが何より好きで、可愛い女の子も大好き。
    自社ゲームの女の子たちを「世界一可愛く」して
    世に送り出したいと常に思っている。

  • 1989年生まれ、横浜出身。

    大学を卒業後、バングラデシュに約半年のボランティアへ行く。
    帰国後、
    2013年7月に株式会社レッド・エンタテインメントに入社。
    主にイラスト/シナリオの制作受託を担当。
    その後、ソーシャルブラウザゲームのディレクターを担当。

    2017年4月に株式会社Silbirdに入社。
    現在は執行役員ディレクターとして業務に従事している。

なにをやっているのか

  • 6f3fe565 2610 490f 98f9 6da659681d41?1529918489 創業3ヶ月、10人足らずで作ったタワーオブドラゴン。これがヒット出来たから、後に繋がった、Silbirdのはじまりです。
  • 00497bc6 ff7d 42d9 8b44 1068db47cb74?1529919633 3rdプロダクト「ダンまちX.I」人気ラノベ・アニメ原作の初ゲーム化タイトル。後に「ダンメモ」などが大ヒットするのですが、アニメ放送終了からあまり間を空けずに提供できたのは、Webゲームの強みです。

いまやっていること:Webゲーム専属デベロッパー
今後やっていくこと:コミュニケーション、エンタメ領域のWebサービスデベロッパー

ソーシャルゲーム業界が急成長した2010〜2013年に「大熱狂!プロ野球カード」「大召喚!マジゲート」などのプロデューサーとして得られた経験を元に、もう一度急成長する環境を作るために2013年に独立しました。

ビジネス領域は「インターネット」「エンターテイメント」「コミュニケーション」

【Webゲーム専属としている4つの理由】

・アプリより開発スピードが圧倒的に速い
  →アイディアやIPを高速に形にして市場に出すことができる

・アプリより開発コストが圧倒的に低い
  →ブラウザゲームにユーザーが求める水準から、開発期間、ボリュームがアプリ相対で小さい

・ストアを経由しないWebアプリなのでアップデートが容易
  →小さなアップデートでも迅速に反映してフィードバックでき、高速にPDCAをサイクルできる

・プラットフォームにユーザーが既に集まっている
  →このジャンルが好きなユーザーに対してまっすぐ最短距離でアプローチでき、過大なプロモーションコストが発生しない

WebゲームユーザーはWebゲームが好きで、自身で選んで遊んでいるので、そこには需要があります。
この需要に応えていくために、作り手目線の「やりたいこと」を届けるよりも、ユーザーが求めるものにまっすぐ向き合うことで応えていくことができます。

モバイルゲームの最前線は人もコストも時間も大量に投下して開発され、多額のプロモーションやマーケティングによって下支えをする世界となりました。
それをフルスイングでのホームラン狙いと例えるならば、Webゲームは選球眼を高めて内野安打をしっかり量産していくようなイメージでしょうか。

ビジネスの本質は消費者に適切な価値を届けること。
アプローチの方法は無数にある中、私たちにとって総合的にベターな手段を選択し、価値を産み出します。
その先にあるビジネスとしての成功を具現化させて、自分たちの色を会社文化として育てていきます。

なぜやるのか

  • D9a2d012 e1ae 498c bcca bc6a319f5b0c?1529914434 HUBで全員飲み会。この日の締めワードは「またみんなで仕事で稼いで、そのお金でみんなで飲もう」
  • Ec074341 22ad 46d2 af94 c0e5f1a6e8e1?1529914435 20歳でまだ経験が少ないところからスタートした「にっしー」。今や成功するチームを作るメンバーのひとり。

“BE EXCITED, BE HAPPY!!”
熱狂しよう、楽しもう!!

このチームだから出来た、このチームでよかった、と全員が感じられる会社を作るためにSilbirdがあります。
一番大事なのは、チームであり、チームを構成するメンバーひとりひとりだから、Exitは狙わず、ゴーイングコンサーンでいきます。

では、自分に出来ること、やりたいことはなんなんだ?と考えたとき、唯一ブレなかったのは、自分たちがただひたすらに仕事を楽しみたいという純粋な願い。

前職ではソーシャルゲーム黎明期の超爆発時代に、時代の風雲児と呼ばれた超カリスマ経営者の元で最高の経験をさせてもらった。
超つらくて超大変だった、けどその先で見ることができた「成功」の景色は、筆舌に尽くしがたいものだった。

自分は、この原体験をより多くのひとに伝え、共有し、それを創って広げていくことがやりたいことなんだろうと思った。

仕事は「楽しむもの」

「楽しい」の定義は十人十色だし、楽しい瞬間までには大変なことや苦労するようなことのほうが多い。
その苦労を突破したり、よくない現実をよくするためのプロセスやアプローチを、思考停止を排除して知的好奇心の赴くままに、思いっきりやる。

そして、仕事が成功したときはじめて「楽しい」と心から思える。
どれだけいいチームでも、いいプロダクトでも、妥協レベルを極限に低く抑えられても、成功しなかったら楽しい瞬間はやってこない。

だから「すべては成功のため」であるし、「成功することは楽しい」

成功し、楽しんで、人生の幸福度を高める!

どうやっているのか

  • 667e9bfa 0209 4a69 865a a5b2506c975b?1529914435 Silbird-Wayに共感するメンバーの交流を深めるために、月1回以上よく飲みにいきます。
  • 7fd5ebb8 795e 456f a86f c0634bdeb2b1?1529914434 飲み会行事「Silbirdっぽいクイズ」メンバーが自分にまつわるクイズを出題して答えてもらいます。新メンバーがスムーズにチームに溶け込めるなど狙っています。

熱狂し、楽しむチームであるために、私たちはSilbird-Wayを遵守します。

【Silbird-Way】
Take Ownership - 業務、採用、文化、会社。立場を超えて、すべてに当事者意識を持つ。
Why Driven - 常に「なぜか」を思考し、既存を疑い、目的と手段を考えて行動する。
Open & Share - 情報は「オープン」に「共有」し、周囲を巻き込んだ価値を創る。
First Penguin - 誰よりも速く突破口を開き、大胆に行動する。遠慮は罪。
Professionalism - KPI、PDCA、KPTを駆使し、思考停止を全力回避。全ては成功のためにある。
Never Giveup - 失敗はする。ただし打席からは降りない。諦めずに終わりなき挑戦を続ける。
Be Geek - 蕩けるほど脳に汗をかき、クリティカルシンキングを絶やさず、効率よく立ち回る。

「目的」と「手段」を常に意識することを奨励しています。
プログラミング、企画力、デザインといった「技術」はもちろん大事ですが、僕らは「手段」と割り切っていて、ドラクエ風に表現すると「つかえるじゅもんは多いほうがいいよね」です。
その技術、じゅもんいちらんで「何をするか」のほうが大事。
「すべては成功のために」。

エンジニアの3大美徳「怠惰、傲慢、短気」はSilbirdでも大事な文化です。

毎日のように脳死で繰り返しやっている作業があったら、どんどん自動化しよう。無駄だったりめんどくさい仕事はへらそうよ、サボれるところは徹底的にサボるべきだ!という怠慢さ。

気長に待ってなんかいられない、いいことはどんどんやっていこう!やってダメならやめよう!という短期さ。

自分の仕事に文句を言わせないプライド、傲慢さ。
#矛盾するようですが、謙虚さを併せ持った傲慢さがいいですね。

特に大事なのは

「Why Driven」すべてに「なぜ?」起点でいることで、目的と手段を意識するからです。

「First Penguin」躊躇、遠慮は機会損失と割り切り、よかれは進め。

こんなことやります

管理部門と事業部門が仲悪いとか溝があるとかいやです。

創業4年、なんとか生き延びながら、やっと会社が成長フェーズに入ろうとしていて、採用したり環境ととのえたりとやることがたくさんあります。
これまで自分たちでやってきたので、手作りで自分たちのカラーで作れてきたのですが、大変になってきました。
バックオフィスを一緒に作る新しい仲間に会いたいです。
その中でも、会社を守り、メンバーの生産性を引き出す総務、経理、といったバックオフィスのお仕事を切り開いていってくれる方を探しています。

業務だけお願いするなら派遣さんでもいいのですが、どうせなら10年先にもいっしょに仕事したり飲んだりできる仲間がほしいので、Wantedlyでも募集してみることにしました。

会社のカラーは「正直」と言われます。
たまに「正直すぎる」と心配されます。
ギラギラしたスタートアップベンチャーには憧れますが、Exitとか考えてないので、僕らなりの終身雇用を目指してます。
仕事を楽しみたいという想いが強くて、会社にいくのが嫌だとか考えられなくて、そういう場所で思想や価値観のあう仲間といい仕事をきっちりこなしていきたいと思っています。

まだ完成しかけの段階でいろいろ惜しい会社を伸ばすことに興味があったり、やりがいや生きがいを感じる方とお話ししたいです。
よろしくお願いします。

価値観

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オープンなコミュニケーション

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IQよりEQ

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Take Ownership - 業務、採用、文化、会社。立場を超えて、すべてに当事者意識を持つ。 エンジニアは開発だけする、デザイ... さらに表示

会社の注目の投稿

募集情報
探している人 総務、経理、バックオフィス
採用形態 中途採用 / 副業・契約・委託
募集の特徴 Skypeで話を聞ける / ランチをご馳走します / 友達と一緒に訪問OK
会社情報
創業者 金子 翔
設立年月 2013年8月
社員数 28人のメンバー
関連業界 情報通信(Web/モバイル) / エンターテイメント

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地図

東京都千代田区神田小川町2-1 KIMURA BUILDING 4F

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