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技術で働く人を豊かにしませんか?エンジニアを全職種でWANTED!

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on 2021/06/28

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技術で働く人を豊かにしませんか?エンジニアを全職種でWANTED!

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Junya Shibato

▼ 過去経歴 株式会社ジーニー本部長 執行役員 Vp of Engineering 株式会社アルディート 執行役員 ・認定コーチ(一般財団法人生涯学習開発財団) ・出版:実践Webデザイン jQuery+CSSフレームワークでサクサクつくる「動き」と「仕掛け」 http://ardito.jp/news/mdnbook.html ・記事協力:HTML5デザイン 仕事のネタ帳 CSS3+JavaScript+CSSフレームワークと活用するプロのテクニック http://www.ardito.jp/news/20140331.html ・雑誌掲載:Tech通信 http://www.tech-tsushin.jp/interview/tech2_ardito/

Hiroaki Jibu

2004年4月にリンクアンドモチベーション入社。 エンタープライズ企業向けの組織開発・人材育成に関するコンサルティングに従事。 2005年10月より、営業企画に異動。 マーケティングや顧客管理、経営管理に従事。同時に、新研修プロダクトの開発を行う。 2008年10月に関西ブランチに異動。 関西の中小ベンチャーの組織人事コンサルティングや研修プログラムの講師など、幅広く行う。 その後、研修準備のオペレーションを行う部隊のリーダーを担い、業務フローの改善や外部パートナーのマネジメントを行う。 2011年5月に、本社のR&Dを担うモチベーションエンジニアリング研究所に異動。 採用テストや組織診断サーベイの開発改善、サーベイ取得システムの大型リニューアル、過去からたまった組織データの分析等を行う。 2016年1月より、モチベーションクラウド事業の立ち上げに参画。 プロダクトマネジャーとして、プロダクトの開発やカスタマーサポートチームのマネジメントなど、同事業の成長に寄与。 現在は、モチベーションクラウドシリーズおよびアイカンパニークラブ、ティーチャーズクラウドのプロダクト責任者を担う。

Masato Egami

リンクアンドモチベーションのエンジニア初期メンバーとして参加しました! これまでは、食べログでrailsエンジニア => エバーセンス テックリード などを経験してきました。 これから、最高のテックカンパニーを作っていきたいと思っています

株式会社リンクアンドモチベーションのメンバー

▼ 過去経歴 株式会社ジーニー本部長 執行役員 Vp of Engineering 株式会社アルディート 執行役員 ・認定コーチ(一般財団法人生涯学習開発財団) ・出版:実践Webデザイン jQuery+CSSフレームワークでサクサクつくる「動き」と「仕掛け」 http://ardito.jp/news/mdnbook.html ・記事協力:HTML5デザイン 仕事のネタ帳 CSS3+JavaScript+CSSフレームワークと活用するプロのテクニック http://www.ardito.jp/news/20140331.html ・雑誌掲載:Tech通信 http://www.t...

なにをやっているのか

▶リンクアンドモチベーションについて リンクアンドモチベーションは、「良い組織の定義を変える」をミッションに掲げ、従業員エンゲージメント市場(※)において、多領域に事業を展開するテクノロジーカンパニーです。 リンクアンドモチベーションが挑戦しているのは、まさに”社会課題”の解決です。 いま日本が直面している問題として、 ・労働者の32.3%が「職場の悩みを抱えている」 ・労働生産性がG7の中で約50年間最下位 といったデータが発表されています。 特に、昨今はコロナ禍により多くの企業がテレワークを導入し、働き方が多様化した結果、従来よりも従業員のコンディション把握やモチベーション向上支援が困難になっています。 私たちは、展開しているプロダクト/サービスを通じて従業員エンゲージメント(※)の向上を叶え、「働きがいを持つ従業員の増加」、「日本の生産性向上」など、日本の社会課題の解決にチャレンジしています。 ※従業員エンゲージメントとは「企業と従業員の相互理解度合い」、すなわち企業への愛着や仕事への情熱度合いを示します。

なにをやっているのか

▶リンクアンドモチベーションについて リンクアンドモチベーションは、「良い組織の定義を変える」をミッションに掲げ、従業員エンゲージメント市場(※)において、多領域に事業を展開するテクノロジーカンパニーです。 リンクアンドモチベーションが挑戦しているのは、まさに”社会課題”の解決です。 いま日本が直面している問題として、 ・労働者の32.3%が「職場の悩みを抱えている」 ・労働生産性がG7の中で約50年間最下位 といったデータが発表されています。 特に、昨今はコロナ禍により多くの企業がテレワークを導入し、働き方が多様化した結果、従来よりも従業員のコンディション把握やモチベーション向上支援が困難になっています。 私たちは、展開しているプロダクト/サービスを通じて従業員エンゲージメント(※)の向上を叶え、「働きがいを持つ従業員の増加」、「日本の生産性向上」など、日本の社会課題の解決にチャレンジしています。 ※従業員エンゲージメントとは「企業と従業員の相互理解度合い」、すなわち企業への愛着や仕事への情熱度合いを示します。

なぜやるのか

▶背景にある社会課題 ①労働者の32.3%の方が「職場の悩み」を抱えているといわれています。(参考:日本産業カウンセラー協会 2020年第14回「働く人の電話相談室」結果報告) ②日本の労働生産性はG7の中で約50年にわたって最下位(参考:公益財団法人 日本生産性本部 「労働生産性の国際比較 2019」公表データ) 特に、昨今はコロナ禍により多くの企業がテレワークを導入し、働き方が多様化した結果、従来よりも従業員のコンディション把握やモチベーション向上支援が困難になっています。 私たちは、展開しているプロダクト/サービスを通じて従業員エンゲージメント(※)の向上を叶え、「働きがいを持つ従業員の増加」、「日本の生産性向上」など、日本の社会課題の解決にチャレンジしています。 ※従業員エンゲージメントとは「企業と従業員の相互理解度合い」、すなわち企業への愛着や仕事への情熱度合いを示します。

どうやっているのか

▶プロダクトについて 当社では、「モチベーションクラウド」をはじめとして、BtoB/BtoC問わず、幅広く事業展開しています。 特に、モチベーションクラウドについては、従業員エンゲージメント市場で国内売上シェアNo.1(※)のプロダクトに成長しています。 10,060社、312万人という国内最大級の組織人事に関するデータベースから組織エンゲージメント状態を可視化することができ、単なる満足度調査の観点だけでなく、 組織課題を解決するために「何から手を付ける必要があるか」 を見える化しています。 診断することが目的ではなく、「組織改善」に取り組むことができるプロダクトとして、顧客から大きな支持を集めています。 モチベーションクラウドは、さらなるプロダクト成長を目指しているため、現在10→100のフェーズですが、当社にはリリース初期である1→10フェーズのプロダクト、0→1フェーズのプロダクトと、様々なフェーズのプロダクト群を抱えています。 東証プライム市場上場企業としての、安定した事業基盤や資金をもちながら、攻めのプロダクト開発投資を継続的に行っているため、エンジニアとして様々なチャレンジを目指していただける環境です。 ※ITR「ITR Market View:人材管理市場2021」従業員エンゲージメント市場:ベンダー別売上金額およびシェアで連続1位 (2017~2020年度予測)

こんなことやります

▼開発環境 ・サーバーサイド要素技術  - Ruby 2.4系  - Ruby on Rails 5.1系 ・フロントエンド要素技術  - sass  - Vue 2.5.x系  - webpack  - storybook  - cypress  - jest ・インフラ要素技術  - AWS (Elastic Beanstalk,EC2,Aurora,CodeBuild, CodePipeline, SQS, S3, Route53, Athena, CloudTrail, AWS Config, Lambda) ・その他  - Git  - Confluence  - CircleCI  - Docker  - Datadog  - Sentry  - Slack ▼求める人物像 ・継続した技術への興味と学習習慣 ・プログラミングが好きで、最新の技術トレンドを能動的にキャッチアップしている方 ・当社並びにモチベーションクラウドのビジョンに強く共感いただける方 ・チームや組織が好きな方、他人を想いやれる方 ・課題に対して防御的ではなく、チーム全体を課題に向き合えるように促せる方 ▼その他補足 ・3ヶ月毎にフォーカスを決めて開発目標を設定しています。 ・チームごとに1〜2週間のスプリントでアジャイル開発(Scrum)を行っています ・職種によりMacBook Pro 13または16インチを支給しています ・別途、外部ディスプレイを希望者に支給しています ・エディタやIDE、その他開発ツールは自由です ・22時完全退社 ・月1回程度、Railsのイベントである銀座Railsを開催中
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    会社情報

    2000/03に設立

    470人のメンバー

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    東京都中央区銀座 6-10-1 GINZA SIX 12F GINZA SIX 12F