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治療効果を持つ医療アプリのUI/UXデザイナー

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on 2021/07/14

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治療効果を持つ医療アプリのUI/UXデザイナー

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Tomofusa Kawakami

1980生 エンジニアリングからマネジメントまで幅広く技術開発に関わってきた経験を活かして、現在ヘルスケア領域でチャレンジをしています。 先端技術やサービス開発に関する技術が好きで、情報交換も歓迎しています! Save MedicalのMissionであるDTxというドメインに関しては社会的な意義や価値と共に実現や浸透に対してのハードルも感じております。あるべき社会デザインの一つという想いをやりがいに取り組んでいます。

React Native Matsuri 2022にCTO川上が登壇します & Silver Sponsor として協賛します

Tomofusa Kawakamiさんのストーリー

Shotaro Asano

株式会社Save Medical 代表取締役社長CEO 1982年生まれ。一橋大学法学部を卒業後、2005年に株式会社リクルートに入社し、営業・企画・海外事業開発・VC子会社(サンフランシスコ駐在含む)に従事。2017年より日本医療機器開発機構(JOMDD)に事業開発ディレクターとして参画。2018年に株式会社Save Medicalを創業。 聖路加国際大学公衆衛生大学院(MPH)を修了し疫学の基礎を学ぶ。 デジタルヘルスを社会実装するための臨床課題の把握・エビデンス作りを研究テーマとしています。

株式会社 Save Medical のメンバー

1980生 エンジニアリングからマネジメントまで幅広く技術開発に関わってきた経験を活かして、現在ヘルスケア領域でチャレンジをしています。 先端技術やサービス開発に関する技術が好きで、情報交換も歓迎しています! Save MedicalのMissionであるDTxというドメインに関しては社会的な意義や価値と共に実現や浸透に対してのハードルも感じております。あるべき社会デザインの一つという想いをやりがいに取り組んでいます。

なにをやっているのか

Digital Therapeutics(DTx)を開発しています。このプロダクトはソフトウェアでありながら、医療機器として医療機関で利用される新しい分野です。 現在当社では、糖尿病・メンタルヘルスを中心に開発を複数進めています。 認知行動療法など、いわゆる非薬物療法と呼ばれる従来「時間」「手間」「専門性」を要する技法をアプリ化し、医薬品のように流通させることを目指しています。
本邦初となった糖尿病アプリ治験を実施

なにをやっているのか

本邦初となった糖尿病アプリ治験を実施

Digital Therapeutics(DTx)を開発しています。このプロダクトはソフトウェアでありながら、医療機器として医療機関で利用される新しい分野です。 現在当社では、糖尿病・メンタルヘルスを中心に開発を複数進めています。 認知行動療法など、いわゆる非薬物療法と呼ばれる従来「時間」「手間」「専門性」を要する技法をアプリ化し、医薬品のように流通させることを目指しています。

なぜやるのか

医療・ヘルスケア分野においてもソフトウェアを活用した新しい治療方法が模索されています。 我々は、テクノロジーを社会実装することで患者の健康・生活の質を守り(Save Patients)、医療者の人手不足を軽減し(Save Medical Resource)、社会全体の医療費を適正化すること(Save Healthcare Cost)に貢献したいと考えています。

どうやっているのか

新しいテクノロジーを医療の現場に根付かせるには、 ・効能効果を科学的に証明すること ・規制を真正面からクリアすること ・医療者にとって使いやすいこと ・患者にとって使いやすいこと など多くの課題をクリアしていく必要があります。 我々は、ビジネス、薬事、プロダクト、テクノロジーのプロフェッショナルが集まり、試行錯誤を重ねています。

こんなことやります

■仕事概要 厚生労働省により医療機器として、疾病の治療効果が立証された治療用アプリ「DTx」のUXデザインを担当いただきます。仮説検証のプロセスを回しながら、医療の最先端をリードするUX一緒に産み出していきましょう。 当社では、医療機器として承認を取得し医療者と患者の皆様が使う、治療のためのアプリ開発を行っています。 患者様と向き合いながら、医療者や大手製薬企業の皆様とも連携して、UXデザインに取り組んでいただきます。 ■具体的な業務内容 UI/UXデザインを通して、患者様の疾病の治療と医療従事者の負荷軽減に貢献いただきます。 ・既存プロダクトの強化、運用に伴うUI/UXデザイン改善 ・新規パイプラインのUI/UX構築 ■必須スキル ・UI/UXデザインの実務経験がおありの方(運用・新規立ち上げどちらでも可) ・スマートフォン向けWebやモバイルアプリのUIデザインの実務経験がおありの方(Figma、Adobe XD、Sketchなどを利用できるスキル) ■歓迎スキル ・UXデザインにおけるプロセス実施、推進の経験 ・BtoCサービスデザイン経験(患者の方が利用します) ・BtoBサービスデザイン経験(医療従事者の方が利用します) ・UXデザインにおけるプレゼンテーション作成 ・打ち合わせでのプレゼンテーション実施経験 ・コーポレートデザインへ取り組んだことがある ■求める人物像 ・弊社ビジョン/事業に共感をしていただける方 ・ユーザ視点で徹底的に検討ができる ・一般向けのユーザ視点だけでなく医療者向け、業務視点などにも興味関心がある ◾️本ポジションの魅力 当社での取り組みは、自身が生み出したプロダクトが直接患者様の治療に結びつき、個人としてのやりがいだけでなく社会的な意義も大きいものです。また、本邦における医薬品・医療機器の市場規模は大きく、取り組む市場としても魅力的です。 しかし、このような期待の大きい分野ではありますが、治療用アプリへの取り組みはまだ始まったばかりです。販売までに必須となる「治験」の実施経験があるのは当社を含めまだ数社のみ、とプレーヤーは限られています。 当社でUI/UXデザイナーとして取り組んだ仕事が、患者様の疾病の治療に直結するという、希少なご経験をしていただけます。 ◾️配属予定のプロダクトと組織 プロダクト開発部 CEOを中心にCPOとプロダクトマネージャ、プロダクト企画メンバが所属しており、平均年齢は30台半ばです。 UI/UXデザイン専任の社員は現在在籍しておらず、デザイン組織の立ち上げをCEO、CPOとともに取り組んでいただく予定です。 ◾️対外公表済みプロダクト 2型糖尿病管理指導用モバイルアプリケーション
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    会社情報

    2018/05に設立

    7人のメンバー

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