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データ分析PJT推進を担うデータストラテジストを募集!

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on 2021/08/05

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データ分析PJT推進を担うデータストラテジストを募集!

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Ryo Matsuura

大学卒業後、データ分析系のスタートアップ企業でゲーム分析部を率いる。アナリストとして分析・コンサルティング業務を行いながらも、新規顧客への営業、クオリティ管理やチームのリソースマネジメントなどチームビルド全般に従事。 その後ゲーム分野でのより深い事業貢献を志しゲーム企業へ転職し、分析チームを立ち上げ多数のモバイルオンラインゲームの分析を担当。チームを軌道に乗せCEDEC登壇も経験。 現職株式会社バンダイナムコネクサス入社後は、データ戦略室室長(現・データ戦略部)として立ち上げに携わり、データ分析組織の組織構築や戦略策定を主導している。

バンダイナムコグループのデータ分析組織とデータ構想について

Ryo Matsuuraさんのストーリー

西田 幸平

ゲームタイトル・ web サービス・物流でのアナリストや機械学習 Project における PM やデータインフラ整備 Project における PM を経験 様々な分析組織の立ち上げ経験 (バンダイナムコネクサスデータ戦略組織立ち上げ)

高野 秀基

事業会社でのデータ利活用のジェネラリストです。 分析官 / PM / MLエンジニア、のどれかを常に兼任してきました。 「MLのwebサービスへのデプロイとその維持(MLOps)」「そのチームの組成/マネジメント」もお得意。

株式会社バンダイナムコネクサスのメンバー

大学卒業後、データ分析系のスタートアップ企業でゲーム分析部を率いる。アナリストとして分析・コンサルティング業務を行いながらも、新規顧客への営業、クオリティ管理やチームのリソースマネジメントなどチームビルド全般に従事。 その後ゲーム分野でのより深い事業貢献を志しゲーム企業へ転職し、分析チームを立ち上げ多数のモバイルオンラインゲームの分析を担当。チームを軌道に乗せCEDEC登壇も経験。 現職株式会社バンダイナムコネクサス入社後は、データ戦略室室長(現・データ戦略部)として立ち上げに携わり、データ分析組織の組織構築や戦略策定を主導している。

なにをやっているのか

私たち株式会社バンダイナムコネクサスは、新しいアソビを開拓し続け、世界に最新・最高のエンターテインメントをお届けすることを目指す会社です。 社名「nexus(つながり・絆)」の名の通り、バンダイナムコグループが展開する多彩な事業をつなげ、IPファンのお客様との結びつきをより強めるサービスを展開。直近では世界的なカンファレンス・TEDに弊社役員が登壇するなど、グローバルな活動も行っています。 ■バンダイナムコグループと私たちについて■ バンダイナムコグループは、玩具や店舗展開からデジタル領域まで世界でも有数の多業種に渡るエンターテインメント事業を展開。その中で私たちは、事業共通するIPを軸にお客様との理解を深め、これまでにないエンターテインメントを生み出すことをミッションとしております。 事業単体では到達できない新たな発想や基盤構築を実現するべく、「事業単体/横断データ分析」や「IPファン向け情報発信の機能開発・運営」「商品連動を可能にしたブラウザゲームプラットフォーム”enza”の展開」などを通じて、バンダイナムコグループ各社との緊密な連携を日々行なっております。ネクサスの名のもと、グループ全体を俯瞰し、世の中をワクワクさせる取り組みを追及し続けます。 もっとバンダイナムコネクサスについて詳しく知りたい方はこちら https://bandainamco-nexus.co.jp/careers/
2020年12月に改装した新オフィス(フリーアドレス席やオフィス中央のパントリー)
防音ボードのある集中ブース

なにをやっているのか

私たち株式会社バンダイナムコネクサスは、新しいアソビを開拓し続け、世界に最新・最高のエンターテインメントをお届けすることを目指す会社です。 社名「nexus(つながり・絆)」の名の通り、バンダイナムコグループが展開する多彩な事業をつなげ、IPファンのお客様との結びつきをより強めるサービスを展開。直近では世界的なカンファレンス・TEDに弊社役員が登壇するなど、グローバルな活動も行っています。 ■バンダイナムコグループと私たちについて■ バンダイナムコグループは、玩具や店舗展開からデジタル領域まで世界でも有数の多業種に渡るエンターテインメント事業を展開。その中で私たちは、事業共通するIPを軸にお客様との理解を深め、これまでにないエンターテインメントを生み出すことをミッションとしております。 事業単体では到達できない新たな発想や基盤構築を実現するべく、「事業単体/横断データ分析」や「IPファン向け情報発信の機能開発・運営」「商品連動を可能にしたブラウザゲームプラットフォーム”enza”の展開」などを通じて、バンダイナムコグループ各社との緊密な連携を日々行なっております。ネクサスの名のもと、グループ全体を俯瞰し、世の中をワクワクさせる取り組みを追及し続けます。 もっとバンダイナムコネクサスについて詳しく知りたい方はこちら https://bandainamco-nexus.co.jp/careers/

なぜやるのか

私たちはチームとして認識を共有すべく、以下のチームミッション・ビジョンも策定しています。 ■MISSION■ IP軸ビジネスにおけるマルチタッチポイントデータの分析・活用を推進し、ビジネスとプロダクトに関わるあらゆる意思決定に対して、最適にデータドリブン化された意思決定フローを実現する。 ■VISION■ 世界で最も深くエンターテインメント事業とその顧客を理解し、世界で最も多様なエンターテインメントデータを分析・活用する専門家集団である。

どうやっているのか

2020年12月に改装した新オフィス(フリーアドレス席やオフィス中央のパントリー)

防音ボードのある集中ブース

■チームステートメント■ ・親しみやすさとホスピタリティ ・大きなビジネスインパクトを生み出す影響力 ・不可能を可能に変える、あらゆるレイヤーのデータ分析技術 ・課題解決のための本質的な議論を惜しまず、構造化して良い方向に変えていく力 ■オフィス環境・働き方■ 現在は約60名ほどのメンバーが活躍中。 オフィスには社員食堂(マルシェ)があり、日替わり定食やどんぶり、そば、うどんからパスタセットまで豊富なメニューを用意。いつも多くの社員でにぎわっています。 また、フレックスタイム制も導入しており、ワークライフバランスを保ちやすい環境です。 ※勤務スタイル:テレワーク/オフィス/サテライトオフィス(Activity Based Workingに基づく) ※勤務地変更の範囲:会社が指定する場所 ■開発環境■ ・分析基盤:BigQuery ・統合分析環境:Jupyter, Vertex AI ・BIツール:Looker, Google Data Portal ・CI/CD:Cloud Build, GitHub Actions ・コンテナ技術:GKE, Cloud Run ・ワークフローエンジン:Cloud Composer ・監視ツール:Cloud Monitoring ・インフラ構成管理:Terraform ・コード管理:GitHub ・ツール類:Slack / Google Workspace / Chatwork ※別技術スタックもフレキシブルに採用可能です。 ※データ分析環境の詳細は以下の記事を参照下さい。 https://www.wantedly.com/companies/company_9704487/post_articles/340890 ※プロフィールを拝見した上でご連絡を差し上げておりますため、できる限り詳細までご記載をお願いいたします。 ※すべての方に面談のご案内を差し上げているわけではございませんので、ご了承いただけますと幸いです。

こんなことやります

【データ戦略部について】 バンダイナムコネクサスのデータ戦略部は、保有IPのメディア展開と商品・サービスの連動によりファンと広く深く繋がっていくために、バンダイナムコグループ各社と協⼒し、グループ全体のデータ活⽤を担っています。 【データ ストラテジーオフィス ビジネスストラテジーセクションでの業務内容】 データ分析PJTのプロジェクトマネジメントを担当していただきます。 ▼アドホック分析の業務例  ・新規開発ゲームタイトルの需要予測やマーケティング戦略(STP)検討  ・マネタイズ⽅針策定(家庭⽤ゲームタイトルのDLC構成、スマートフォンゲームのガシャ仕様 etc.)  ・プロモーション⽅針策定(カスタマージャーニーや顧客獲得KPI・KGI策定) ▼データ活⽤プロダクト開発業務例  ・広告費配分最適化モデル(Marketing Mix Model)開発  ・ゲームタイトル運営⾃動分析ダッシュボード  ・新製品(新規アプリ、家庭⽤ゲーム etc)需要予測モデル  ・ユーザーレビュー(Steam, Google Play etc. )の⾃然⾔語処理分析パッケージ ※この2つの業務は同じ部署内のデータサイエンティストやグループ内の開発会社のエンジニアと連携する形で進めていきます。 【データストラテジストの役割】 データストラテジストは下記の役割で事業課題を解決し、グループ各社の事業成⻑に貢献していきます。 ▼分析企画 ・事業の課題把握 ・分析⽬的、ゴールの⾔語化 ・要件定義 (ETL、社内システム仕様など) ▼プロジェクトマネジメント ・分析PJT計画の作成 ・分析⽤のデータ調達 ・データサイエンティストの成果物(統計モデル、機械学習モデル、分析レポート)の内容を把握して事業に最終報告 ・各種ステークホルダーの意思決定⽀援 【業務内容】 ▼分析企画  ・依頼元部署の要求把握  ・分析目的の言語化  ・要件定義 (ETL、社内システム仕様など) ▼プロジェクトマネジメント  ・分析PJT計画の作成  ・分析用のデータ調達  ・依頼元部署との調整業務  ・データサイエンティストの成果物(統計モデル、機械学習モデル、分析レポート)の内容把握 ※業務内容変更の範囲:会社が指定する業務 【ポジションの魅力】 ・バンダイナムコグループが展開する様々なIP/サービスに深く関わることができる ・バンダイナムコグループが保有する多様なデータを分析し、ビジネス戦略を考え ることが出来る ・事業のプロデューサーと密接に連携しながら事業開発を体験できる ・フレックスタイム制、リモートワークなどメリハリの効いた働き⽅が可能 ・分析経験豊富なデータサイエンティストが多数在籍してるので、データ分析スキルを磨く事が出来る 【必須スキル・経験】 ▼エンターテインメント領域への強い興味 ・エンタメ顧客の⼼理を理解する前提となる、いち消費者としてのエンタメコミットメント熱量 ▼ビジネス⼒ ・課題発⾒と解決⼒(ヒアリングにより各事業やサービスの抱える課題を抽出できる) ・事業企画や事業運営上の主要な意思決定課題(事業戦略、マーケティング戦略、4Pの策定と運営 etc.)を理解している ・プロジェクトマネジメント能⼒(KPI定義。スコープ策定。制約を考慮した優先度決定。タスク洗い出し etc.) ・ドキュメント作成能⼒(⾒栄えではなく、構成の組み⽴て⽅やわかりやすさが担保出来るか) ・依頼元(主に事業サイド)との折衝能⼒ ▼データ専⾨性 ・データ可視化要件を決めることができる ・データ分析の⽅針設計ができる ・意思決定課題をデータ分析課題に変換するスキル(例. 意思決定会計、数理最適化、トゥールミンモデル etc.) ・データコンプライアンスへの理解・対応 ▼データエンジニアリング⼒ ・簡易なSQL等によるデータ加⼯・集計を⾏った経験 ・分析に必要なテーブルの設計(例:Data Mart内のテーブル設計)ができる ▼実務経験 ・データ活⽤PJTのPM経験 ▼語学⼒ ・⽇本語能⼒試験N1(ビジネスレベル以上) 【求める人物像】 ・強い当事者意識と仮説思考⼒を持ち、不確実性の⾼い状況でも周囲を牽引してプ ロジェクトを推進できる⽅ ・論理的かつ客観的に物事を考えられる⽅ ・チームワークを重視出来る⽅ ・エンタメビジネスに対する強い興味を持っている方 これからどんなことをしてみたいか、まずはお話してみませんか? 是非お気軽に「話を聞きにいきたい」ボタンよりエントリーしてください! もっとバンダイナムコネクサスについて詳しく知りたい方はこちら https://bandainamco-nexus.co.jp/careers/
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