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持続可能な水インフラの実現に挑戦する新規プロダクトの事業開発リーダー募集!

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on 2021/09/17

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持続可能な水インフラの実現に挑戦する新規プロダクトの事業開発リーダー募集!

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Hiro Kitabayashi

戦略コンサルティングファーム勤務の後、企業再成長案件、個人事務所でのコンサルティング活動、スタートアップ企業CFOなどを経て、Fractaに参画。Fracta米国オフィスでCFOを務めた後、2020年から日本でFracta Leapを設立し、同社の代表取締役に就任。

羽鳥修平

アンニュイです。 → 高校:イベント企画・帰宅部 → 大学:イベント企画・広告営業・バンド (生まれ変わる) → 大学院:在学中にデータ解析・アルゴリズム開発の受託業務 → リクルート:営業支援、新規データ活用案件(R&D、商企、マーケ) → Fracta:日本の最初のメンバー、日本案件の技術リーダー → Fracta Leap:イマココ

村井 真也

スタートアップであるFracta Leapのプロダクト開発の責任者として、 社会インフラ分野における構造的な課題をデータサイエンスで変えるための研究開発・プロダクト開発を行なっています! ・専門 : IoT・Data解析 x 新規プロダクト開発  ・プロジェクトマネジメント : 開発マネージャー(システム開発、組込み機器開発)  ・技術 : 組込みソフトウェア開発・センサーデータ解析(時系列解析・生体データ解析・機械学習 ・過去の経歴  ・リクルートテクノロジーズにて、新規領域であるヘルスケア x データサイエンスで事業性も含めた研究開発。  ・パラマウントベッドで、IoTプロダクトの研究開発から新規事業の立上げ。

范 維國

原子力プラントの配管設計エンジニアとして従事した後、原子力発電所の安全性を高めるデータ解析業務を担当。その後、アクセンチュアにてデジタル業界の経験を蓄積し、現在はFracta Leapにて、各種データ解析・アルゴリズム開発に従事。

Fracta Leapのメンバー

戦略コンサルティングファーム勤務の後、企業再成長案件、個人事務所でのコンサルティング活動、スタートアップ企業CFOなどを経て、Fractaに参画。Fracta米国オフィスでCFOを務めた後、2020年から日本でFracta Leapを設立し、同社の代表取締役に就任。

なにをやっているのか

Fracta Leapは、今世紀最大の課題の1つで、2050年に50億人が水不足に晒されるといった「水不足問題」の解決をミッションに、AI・IoTなどのソリューション開発を行っているベンチャーです。 弊社自体は設立2年目ですが、その母体であるFracta(米国シリコンバレー)は「水道管劣化診断AI」を商業化した実績で知られており、同社製品は、既に米国50州のうち25州で、そして日本でも数十の自治体で採用されています。このFractaが、次の柱として水処理インフラ変革のために創った会社がFracta Leapです。
水処理インフラの省コスト化・長寿命化で、世界の「水不足」を解消する
プラントの建設から運用までの全体をデジタル技術で最適化し、そのポテンシャルを最大化することに加え、技術導入のボトルネックであるセンサーなどにも独自の解を見出すべく、自社ラボでの研究開発に挑んでいます
一人ひとりがチームの柱となり、また、困難な課題にチーム一丸となって挑戦します
プロフェッショナルたちの専門家集団
画期的なデジタル技術の発明とその事業化を通じて 水インフラを抜本的に変革します
まだまだ挑戦や革新の余地が残されています

なにをやっているのか

水処理インフラの省コスト化・長寿命化で、世界の「水不足」を解消する

プラントの建設から運用までの全体をデジタル技術で最適化し、そのポテンシャルを最大化することに加え、技術導入のボトルネックであるセンサーなどにも独自の解を見出すべく、自社ラボでの研究開発に挑んでいます

Fracta Leapは、今世紀最大の課題の1つで、2050年に50億人が水不足に晒されるといった「水不足問題」の解決をミッションに、AI・IoTなどのソリューション開発を行っているベンチャーです。 弊社自体は設立2年目ですが、その母体であるFracta(米国シリコンバレー)は「水道管劣化診断AI」を商業化した実績で知られており、同社製品は、既に米国50州のうち25州で、そして日本でも数十の自治体で採用されています。このFractaが、次の柱として水処理インフラ変革のために創った会社がFracta Leapです。

なぜやるのか

画期的なデジタル技術の発明とその事業化を通じて 水インフラを抜本的に変革します

まだまだ挑戦や革新の余地が残されています

日本では、水不足問題を感じる機会は少ないものの、実際には密接に関係しています。具体的には、日本は6割強の食糧を輸入に依存していることから、その食糧生産に使われる水を間接的に消費し、海外の水不足を加速させていると言えるのです。日本が間接的に消費する水量は年間60兆ℓ(1人当り50万ℓ)で、これは国内で消費する水とほぼ同量です。 一方で、日本には世界に誇る水処理技術があり、私たちは、この技術とデジタルを組み合わせて海外に展開することで、水輸入大国としての責務を果たせると考えています。単に水処理装置を輸出するだけでなく、そのノウハウもデジタル技術を介して輸出することで、より世界の水課題解決に貢献できるのです。

どうやっているのか

一人ひとりがチームの柱となり、また、困難な課題にチーム一丸となって挑戦します

プロフェッショナルたちの専門家集団

【Value】 ◎地球人目線  -地球と共存する水インフラを考える ◎最前線  -未踏の壁に挑み、未来を開拓する ◎エンターテイナー  -不確実性をテクノロジーで驚きに変える ◎再構築  -既成観念に囚われず、根本から見直す

こんなことやります

Fracta Leapでは現在、Bizdevリーダーを積極採用中です! 2021年度は、3/24のプレスリリース( https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000075296.html )を皮切りに、昨年度R&Dとして水処理プラントの設計・運転管理の各面で種をまいた事業を、製品・サービスとして世の中にローンチしていきます。 プラント分野は重厚長大産業であるが故に、DXサービスの参入にはいくつもの壁を乗り越える必要があります。それでも、スタートアップらしいスピード感をもって挑むべく、一緒に事業を押し進める仲間を募集中です。海外展開も視野に入れており、海外ビジネスを軸としたキャリアをお考えの方にもご活躍いただけるポジションです! ■業務内容 ・技術チームと連携した、水処理プラントの設計・運転管理向けソフトウェアの事業企画 ・企業ブランディングを加味したマーケティング企画、PR業務 ・事業拡大に向けた調査・企画業務 ■応募要件 <必須要件> ・スキル・経験  ‐新規事業企画または新製品企画リーダーのご経験  ‐プロジェクトマネジメントのご経験  ‐コミュニケーション能力 ・資質  ‐不確実な状況を楽しめる方  ‐0→1を生み出すこと、または1→100に育てることにわくわくする方  ‐社会課題に対するビジネスアプローチに挑んできた方/挑みたい方 <歓迎要件>  ‐IT業界における新規事業企画または製品開発のご経験  ‐BtoB市場におけるPR、マーケティング業務のご経験  ‐プラント業界におけるビジネス経験  ‐ビジネス英語 ぜひ気軽に話を聞きにきてください! まずは、オンラインでお話ししましょう。
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会社情報

2020/05に設立

21人のメンバー

東京都新宿区新宿2-8-15 PARKFRONT SHINJUKU 3階