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ロジスティックエンジニア
中途
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on 2021/09/21 205 views

oViceの食サービスの基盤を作る!ロジスティックエンジニアの募集!

oVice株式会社

oVice株式会社のメンバー もっと見る

  • 1982年生まれ。18歳より学生の傍らプログラマとして従事し、カーネル、デバイスドライバなど組込み分野から、サーバーサイド、ネットワークインフラなど多岐に渡るシステムを構築。2010年よりインドで4年間海外就任。近年ではクロスプラットフォームでのUIフレームワーク、地図空間エンジン、各種ライブラリなどを手掛けている。

  • 関西学院大学 国際学部卒
    中学高校まで、アメリカインディアナ州に住んでいました。

    《現在》
    ・『Cocoda team』という企業様向けプロダクトの事業責任者兼HR担当。
    ・oViceにてHRの責任者として副業中です。

    《過去》
    (株)ビズリーチ在籍、週末は(株)almaで週末ワーカーとして、人事制度設計、採用周りを担当しておりました。

    《未来》
    働くを通じて、『生きてて良かった』という感情を味わえる人を増やす。ことを目的に、頑張ってます。

    《言語》
    英語:話せます
    中国語:買い物ができます。

  • 1991年生まれ、オーストラリアで高校卒業後、韓国に帰国し、貿易仲介事業を起こす。東日本大震災をきっかけに日本の大学に進学し、IT企業の企画インターンを経て、大学在学中、大阪で起業し、越境関連IT事業を行う。複数のベンチャーキャピタルから資金調達を行い、2017年、東証一部上場企業に会社を売却。2019年からはAI・ブロックチェーン・RPAなど、先端のIT技術のコンサルティングを行っており、2020年において新たな技術を創造するためのNIMARU TECHNOLOGYを設立。コロナによってアフリカで足止めされたことをきっかけでOviceの開発を始めました。

  • 2012-2015
    大学時代の米ハリウッドとシリコンバレーでの勤務経験から、生きる世界の大きさと生きるスピードの速さを根本的に考え直し、自分の在りたい姿に気づくために10社前後の企業でインターンシップを経験する。大学からの親身な連絡を無視し続け、ついに退学に。

    2016-2018
    その後すぐに、人間観や生態系について本気で考え学ぶ在り方を貫くため、株式会社CRAZYに入社。新規事業数件の起案と立ち上げ時の伴走、及び未熟だった社内福利厚生の曖昧な収支等を健全化させる。

    現在25歳、経営をしたり個人事業を広げたり。「あったらいいな」を今できることから形にしていく事ができれば仕事は選ばない...

なにをやっているのか

  • oVice会社見学(ここにしかないコンテンツあり):https://ovice-recruiting-jp.ovice.in/
  • 日本発・グローバルNo.1企業を目指しています!:https://youtu.be/lPnCVTjwF_Q

私たちは「人々の生活から物理的制約をなくす」というミッションのもと、ウェブ上で自由に動いて自由に話しかけられるメタバース空間「oVice(オヴィス)」を開発・提供しています。22年12月時点での導入企業・団体数は2300社以上。毎朝oVice上には7万人以上が出社しています。

【シリーズBで45億円の大型調達を達成し、下記受賞しています】
🏆 週刊東洋経済「すごいベンチャー100」選出
🏆 Forbes JAPAN「日本版非上場クラウド企業トップ20」
🏆 BOXIL SaaS AWARD2022「SaaS トレンド大賞 コミュニケーショントレンド2022」受賞

▽oVice CEO ジョン・セーヒョン(PIVOT出演動画)
https://youtu.be/npxWJKSpmaQ

▽oVice採用ページ
https://ovice.careers/jp

【oViceを体験してみたい方はこちら(お申し込み不要)】
①会社見学その1:採用コンテンツページ(いつでも:https://ovice-recruiting-jp.ovice.in/
②会社見学その2:oVice office(いつでも:https://tour.ovice.in/

なぜやるのか

  • oVice CEOが語る今までとこれから https://prtimes.jp/story/detail/qb2qaPf23pr
  • コミュニケーションの断絶を解消し、生産性の高いワークプレイスとしてバーチャル空間「oVice」をさらに進化させる

oViceのミッションは、「人々の生活から物理的制約をなくす」こと。コロナ禍を経て変化が続く社会において、バーチャル空間を提供することで、場所や服装、個々人が置かれている状況を問わず、より柔軟で多様な働き方をサポートしていくことを目指しています。

【「オフィスに行きたい」という思いで生まれたバーチャルオフィス】( oVice CEOが語る今までとこれから https://prtimes.jp/story/detail/qb2qaPf23pr より)
「2020年3月、その時私は出張先のチュニジアでロックダウンに遭遇し、途方に暮れていました。突然外出禁止になり、働いていた会社に出社できなくなってしまったんです。

オンライン会議ツールを使ってそれなりに仕事は進められるものの、どれもオフィスのような感覚にならない。雑談から生まれるユニークなアイデアや、隣にいる同僚の声が聞こえるからこそできていた連携が、リモートワークになった瞬間、なくなりました。

オフィスに行けなくなり、オフィスの価値を再認識したんです。そこで、バーチャル空間上で、出社している時のようなコミュニケーションができるサービスを作ることに。「oVice」を思いついたのは、出社して仲間と一緒にいることを好んでいた私自身の原体験からでした」

▼oVice誕生秘話動画(oVice CEO ジョン・セーヒョン)
https://www.youtube.com/watch?v=q_UnIhqxG_0

どうやっているのか

  • 組織のモットーは「自由・自律・自走」
  • 勤務場所は快適な通信環境があれば世界中どこからでも

oViceではMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)に共感する、様々なバックグラウンドをもったメンバーが働いています。組織のモットーは「自由・自律・自走」。日本・韓国・アメリカ・チュニジア・ベトナムなどを拠点にグローバルで全150名規模で、場所にとらわれずにチームで働いています。

👉社員がどのような生き方・働き方を実現しているか
ワーケーションを実現している社員の声:https://www.wantedly.com/companies/company_987927/post_articles/399527
移住を実現している社員の声:https://www.wantedly.com/companies/company_987927/post_articles/400280
子育てしながら働いている社員の声:https://www.wantedly.com/companies/company_987927/post_articles/397917
働き方についての詳細をまとめたページはこちら:
https://ovice.careers/jp/work-style-philosophy

世界で一番使われるバーチャル空間を日本発で目指すoViceだからこそできる挑戦があります。
あなたならoViceでどんな活躍ができるのか、エントリーお待ちしています。

こんなことやります

◆ ミッション
oVice KitchenというoViceを用いた新規のデリバリーサービスを通じてお食事の発注依頼を実施した幹事様へ、適切にお食事をお届けできるよう、配送システムの内製・もしくは他ツールの繋ぎ込みによって、配送業務の自動化・効率化を実現する。

oVice Kitchen
https://ja.ovice.tips/ovice-kitchen

◆ 業務内容
業務内容
・配送の自動化の為の全体のワークフローの設計・ワークフローの実装
 L 食事情報の回収→加盟店への食事依頼→情報の提供→幹事への住所の回収→幹事との連携(参加者情報の管理)→配送業者への依頼
・配送手配、配送の進捗管理
 L物量・納品時間などユーザーの配送要件を踏まえ、最適なルート・台数で配送手配を行い、進捗を確認
・業務に付随するPC入力、データ管理、伝票管理

◆Mission/Vision/Valueが分かる弊社情報はこちらから
https://www.notion.so/ovice/oVice-bd1b22d5f08645a5b48b4cfaef417454

◆ 会社・ポジション・フェーズの魅力
◇会社
・『自由』、『自走』、『自律』の3つのカルチャー色が強く、”マネージャー”という存在がいないフルフラット組織なので、3つのキーワードにピンと来た方は、カルチャーフィットしてると思います!
・バーチャルオフィスを運営しているサービスなので、フルリモートで働くことが出来ます。
・現在、『中国』、『韓国』への海外展開もしている多様性のある組織です。
・チュニジアにエンジニア組織もあります。

◇ポジション
・新規事業の1人目のエンジニアとしてのポジションになります。(社内には10名以上のエンジニアが在籍しています)

◇フェーズ
・まだ立ち上がっていないoViceの新規事業へのアサインになります
・海外展開を含め、急激にグロースしているサービスの0から構築する部分も大きいチャレンジングなプロジェクトに関われます。
(毎月の新規契約社数が前月比150%以上。という国内スタートアップでは見たことないような数値を叩きだしています。)

◆ 必須要件
・複数のツールの連携を通じて、システムとして自動化/物流/生産設備の計画・設計・導入を行った経験
 L エンジニアリング or ツール同士の連携業務

・ユーザー体験を踏まえた上でのワークフローを構築した経験
 L ユーザーが不満なく、スムーズにサービスを受けられるUX視点をお持ちの方

・部門を跨いだプロジェクトの推進のご経験
 L 他部門を巻き込みながら、ツールの導入や新たなワークフローを浸透させたご経験
 L 部門最適化ではなく、全体最適なフローを構築した経験がある

◆ 歓迎要件
・物流・EC等の企業群で物流フロー・在庫フローの管理・運用フローを設計のご経験

◆ 求める人物像
・効率化・業務ワークフローの改善をし続けられる方
・oVice・ユーザー・提携企業等の全てのステークホルダーにとっての全体最適な点を見つけることに時間を割ける方
・拡張性を踏まえた上でのシステムの設計ができる方

◆ 働き方
・完全リモートワーク(フルリモート、完全在宅)勤務を導入
・勤務時間はフレキシブル&シフト制(事前にメンバー同士で相談し、お客さま対応ができるようにシフトを作成しています。)

◆開発環境:
- フロントエンド
言語:TypeScript
フレームワーク:Vue.js ,React.js

- ユーザーインターフェイス
・HTML
・CSS
・Figma(デザイン)

- バックエンド
言語:PHP→GO,Elixer(移行中です), Typescript
フレームワーク:Laravel 、node.js
インフラ:AWS
DB:MySQL

- リポジトリ・タスク管理:GitHub・Asana
- ダッシュボードツール:Redash

社内ツール
・oVice(社内外のコミュニケーション)
・Zendesk(カスタマーサポートの対応)
・HubSpot(リード・セールス管理)
・notion(社内ドキュメンテーション)
・Slack(社内コミュニケーション)
・Gsuite
・Mac
・iPhone

会社の注目のストーリー

2022年10月のoViceまとめ

日本発のSaaSプロダクトでPLGは機能するのか——COOとセールス責任者が語る今後の組織戦略

2022年9月のoViceまとめ

話を聞きに行くまでのステップ
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会社情報
oVice株式会社の会社情報
oVice株式会社
  • 2020/02 に設立
  • 3000万円以上の資金を調達済み /
    海外進出している /
    社長がプログラミングできる /
    1億円以上の資金を調達済み /
  • バーチャルオフィス"oVice"
  • oVice株式会社の会社情報
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